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超過激バトルワンダーランドコミュの最新政治的にゅーーす!

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【民進党】蓮舫代表「森友学園問題、なぜ関心が高いんでしょう?」→安倍首相「ップ(失笑)」蓮舫「笑って答えて見苦しい」安倍首相「馬鹿すぎて笑ったんです」

2017年03月06日 20:38
1: ジャンピングカラテキック(茸)@無断転載は禁止 [CH] 2017/03/06(月) 15:51:40.41 ID:FCQq22HE0 BE:882533725-PLT(14141) ポイント特典
森友問題で蓮舫・民進代表VS安倍晋三首相が実現 「あまりにも分かっていない」といなされたのは…

産経新聞 3/6(月) 14:24配信

参院予算委員会は6日午後、民進党の蓮舫代表が質問に立ち、森友学園への国有地払い下げ問題について、激しい口調で攻め立てた。

蓮舫氏は冒頭、「森友学園への国有地の払い下げ、なぜこんなに関心が高いのでしょうか」と質問。

安倍首相は「土地にごみが埋まっていたのだから、ごみを取っていたら9億円(で払い下げること)になっていたのです」と述べた後、「そんなことも分からないんですよ」と逆に蓮舫氏を責めた。

ヤジが飛ぶ中、「ごみを取っていないから1億数千万円になったのであって、取っていたら9億円で払い下げになっていたものです。午前中の質疑で西田昌司さんが計算式を示して証明された。具体的に批判していただきたい」と首相は追い打ちをかけた。

委員長から「総理、もっと手短かに」と注意されるほど、安倍首相は饒舌で、しまいには蓮舫氏に「笑って答えて見苦しい」と指摘されても「あまりに蓮舫さんの質問が分かっていないから笑ったんです」と切り返される始末。

蓮舫氏は「野党に立証責任を負わせるとは」と捨て台詞のような発言の後、次の質問に移った。

安倍首相は「分かってない、と小西(洋之参院議員)さんがヤジを飛ばしてますが」「そこが問題だと杉尾(秀哉参院議員)さんがヤジで言っているわけですが」と具体的に野党議員の名前を挙げて牽制する余裕まで見せ、存在感を示すことなく質疑は終わった。
(WEB編集チーム)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170306-00000535-san-pol


というような「最新の政治関連ニュース」とそれに対するご意見をお書きください!




コメント(553)

>>[513]

資料提供ありがとうございます!
ちょっと最近のシリア情勢はわからないので
この機会に「シリア内戦」について纏めてみたいと思います!
>>[513]

私のシリアの認識ではアサド軍と反政府勢力そこにISが加わり
3すくみだけど国際情勢もからんでかなり複雑になっているようなんですが・・・
現在も空爆は行われてるのですか?
行われているならどこがどこにしているのか?
わかりますか?
>>[515]

米英仏イスラエル、シリア反体制派革命勢力国民連合(アルカイダ、
タハリール・アル=シャーム、ハマス、パキスタン・ターリバーン運動、
東トルキスタンイスラム運動)
vs
アサド政権(ロシア、イラン、マフディー、ヒズボラ、パレスチナ
解放人民戦線、アンサール・アッラー)



クルド人自治区(ロジャヴァ、西クルディスタン)
vs
ISIL、トルコ政府

もうぐちゃぐちゃ・・・。
>>[516]

確かにぐちゃぐちゃ(笑)

空爆は今も行われているかはわかりませんか?
>>[517]

アサド政権が現在優勢となっていますが、未だ戦闘は続いています。
空爆の詳しい状況については残念ながら判りません。
小競り合いレベルの応酬は今も続いているのでは?

ISILとトルコはクルド人の排除で利害関係が一致しているだけで、
共闘しているわけではなく、トルコは米英仏イと共に反政府軍側。
>>[518]

トルコは米英仏イと共に反政府軍側

あれ?
そうだっけ?
トルコとロシアはアサド政権側だと思ってたわ(笑)!
>>[519]

トルコはNATO及びCENTO加盟国で、WEU(EUの前身)の準加盟国です、イスラエルとは軍事協力協定および軍事産業協力協定を締結しております。一方で、上海協力機構の対話パートナーだったりもしますが。
津村、玉木氏の一騎打ちに=国民民主代表選が告示
2018年08月22日 11:00 時事通信社

 国民民主党の結党後初となる代表選が22日午前、告示され、津村啓介衆院議員(46)と玉木雄一郎共同代表(49)が立候補を届け出た。立候補の受け付けは午前中に締め切られ、両氏による一騎打ちの構図が確定した。9月4日の臨時党大会で新代表が選出される。任期は3年。
 津村氏の国会議員推薦人は、階猛衆院議員や大野元裕参院議員ら10人。届け出の後、津村氏は記者団に「現状を打破するために選手交代が必要だ」と訴えた。
 玉木氏の推薦人名簿には、大塚耕平共同代表や泉健太国対委員長ら国会議員20人が名を連ねた。玉木氏は記者団に「どちらの候補が安倍政権に対するチャレンジャーとしてふさわしいか。広く国民に訴える選挙にしたい」と強調した。 
あんまりパッとはしない代表選だなぁ(笑)
公明・山口代表が6選=30日党大会で新体制
2018年09月19日 15:05 時事通信社
 公明党の山口那津男代表の無投票6選が19日、確定した。代表選の立候補受け付けが午後3時に締め切られ、山口氏の他に届け出はなかった。30日に東京都内で開かれる党大会で正式に承認される。山口氏は記者会見し「明年の統一地方選、参院選の戦いに総力を挙げて当たりたい」との決意を表明した。任期は2020年9月までの2年間。
 党大会では新執行部人事も決定する。山口氏と二人三脚で党運営を担ってきた井上義久幹事長の去就が焦点だ。山口氏は会見で「近年の国政選挙で世代交代も進み、若い人たちの基盤ができつつある。これからの時代に合った新しい体制をつくっていくことが望まれる」と述べ、人選を急ぐ考えを示した。
 代表選は山口氏の任期満了に伴うもの。山口氏は自民、公明両党が政権から転落した09年に代表就任。その後、代表選は4回行われたが、対抗馬はなく、いずれも無投票で当選している。 
どうしても公明と共産は長期党首でダブってしまう!
選挙でもおおコケしないし他に人材が居ないんだよね(笑)
沖縄の県民投票 玉城氏「意思表示の機会を確保したい」
2018年10月01日 19:30 朝日新聞デジタル
 沖縄県知事選から一夜明けた1日、初当選した玉城デニー氏(58)は報道各社のインタビューを受けた。米軍普天間飛行場(宜野湾市)の名護市辺野古への移設計画について「あらゆる手段を講じて新基地は造らせない」と改めて反対との決意を述べた。主なやり取りは次の通り。
 ――翁長県政では安倍政権との関係が硬直化した。どうするか。
 辺野古や普天間の問題は政府と考え方が異なるかもしれない。しかし、異なるからといって協議しないということは、私の中にはありえない。なぜ辺野古に造れないのか、普天間を早期に閉鎖・返還できないのか、できる方向で話そうという協議もあると思う。

 ――県が実施した辺野古沿岸部の埋め立て承認の撤回について、政府が司法に訴えた場合の対策は。
 司法に委ねられたら、判断を仰ぐしかない。最初から対話も協調もないということになってしまいかねない。この問題をどう解決するかということを真摯(しんし)に協議すべきだと国に求める。

 ――辺野古問題で、米政府との協議は具体的にいつ、何を求めるのか。
 現段階で計画があるわけではない。自治体外交をし、米国世論にも訴える。

 ――辺野古移設の賛否を問う県民投票については。
 住民による地方自治への参画であり、民主主義を発露する権利だ。意義があるもので、県民の意思表示の機会をぜひ確保したい。
今井絵理子議員、橋本健氏との交際を報告 批判は「覚悟」 “略奪”など週刊誌報道を否定
2018年10月03日 08:48 ORICON NEWS
 自民党の今井絵理子・参議院議員(35)が3日、自身のブログを更新し、神戸市議会議員だった橋本健氏(38)と交際していることを報告。あわせて一部週刊誌で報じられた“略奪”“マスオ状態”などの件について否定するとともに説明した。
 今井議員は「本日発売の週刊新潮で私のプライベートに関する記事が掲載されました。すでに、数社のマスコミから取材の申し入れがありました」としつつ「極めて私的なことであり、ご報告をすることは控えていましたが、記事には事実誤認が多く、応援してくださっている皆さんには正直にお伝えしたくブログに書かせていただきます」と現状を説明。
 その上で「私今井絵理子は元神戸市会議員の橋本健さんとお付き合いさせていただいております」と報告。経緯については「昨年末に橋本さんの離婚が成立をしたとのご報告や、事件についての説明と謝罪など、年明けから連絡を取りあっておりました」といい「交際については様々なご批判等あるかと思いますが、それらは全て覚悟しております」と決意した。
 「橋本さんにはこれから事件の判決が下ります。犯してしまった罪は心から償い、もう二度とこのようなことを起こさないように、再起にむけて歩みを進めてほしいと思います」と伝えた今井議員。続けて「新潮さんの記事にて、事実関係が違うことを何点か指摘させていただきます。記事の順に追ってご説明します」とした。
 1つ目として「記事中にある芸能関係者と名乗る方が実在するのかについては疑問に思っています。なぜなら、芸能関係に携わっている方々とは去年から連絡も一切取っておりません。従って、私の状況を知り得る芸能関係者は存在するはずがありません。しかも、バースデーパーティなんかしていませんし、計画すらしていません。コメントの内容は全く事実と違います」。
 2つ目「『略奪』ということばが多用されますが、そのような事実はありません」ときっぱり否定。「不倫も不法行為もありません。これはかねてから説明している通りです。橋本さんからは、夫婦関係が破たんしており離婚調停中であると聞いてましたし、別居に至ったのも夫婦間のある出来事が原因であり、私とは全く関係のないことでした」。
 3つ目「橋本さんが『マスオ状態である』という書かれ方をしておりますがこれも事実とは異なります」とし「彼は、神戸市内の歯科医院で診療をしており、東京の私の家で生活をしている事実はありません」とこれも否定した。
 4つ目「記事では、私が元奥様に対して謝罪をしていないという旨の記述がありました。しかし、私は、報道が過熱し元奥様やお子様にご迷惑をお掛けしたことを申し訳なく思っており、代理人弁護士を通じて謝罪することを伝えましたところ、謝罪のお手紙を渡すことがいったんは決まりました。しかし、直前になって、元奥様の代理人弁護士から取りやめにしたいとの連絡があり実現しませんでした」と記した。
 5つ目「見出しのひとつに『沖縄知事選挙の戦犯』とありました。佐喜眞候補当選のために私なりに一所懸命応援したつもりですが、力及ばなかったことについては大変不本意であり、申し訳なく思います」と詫びつつ「私自身、何度も沖縄に入り、知人や友人、友好団体などに支援を呼びかけてきましたし、沖縄で尋ねる先がなくなったので、東京に戻り、県人会を訪ねるなどして応援してきました」。
 「そのことを記者さんに説明をしたら、当初、知事選の応援をさぼっていたのだろうと勘繰っていた記者さんは『熱心ではないという言葉には語弊がありました』と言ってくれました。その時『説明すれば分かってくれるんだ』と安心していたのですが、今日発売された記事には『沖縄知事選』の戦犯!などと書かれてショックを受けています」とつづった。
 最後は「政治を志した原点である障がい者福祉や、特別支援教育に関すること、障がいの有無に関わらずすべての人があたりまえに生きていける社会を、つくるために地道にこれからも頑張って参ります」とメッセージ。取材に関しては「すべて事務所にて対応させていただきます。近隣の方々や家族の者にも迷惑がかかりますので、くれぐれも自宅周辺での取材はご遠慮ください。ご配慮のほどよろしくお願い申し上げます」と呼びかけている。
 2人は、昨年7月発売の『週刊新潮』で、東京・大阪間を新幹線で一緒に移動し手を握る姿や大阪市内の同じホテルに宿泊する様子などが伝えられた。今井氏は直撃取材に対して不倫関係にはないと主張したが、橋本氏に好意を抱いていることについては否定しなかった。
それで、その後一線は越えたのだろうか(笑)?
「ネット右翼」の主役は中高年男性? エスカレートするその心理
2018年10月22日 11:32 AERA dot.

「ネット右翼」。過激な表現で排外主義などをインターネット上で発信する人々の呼称だ。多くが匿名の下に姿を隠していたが、その属性を明らかにしようとする研究や、法的責任を問う動きも出ている。
*  *  *
「懲戒請求者は9000000000名ですからね」「朝鮮人学校補助金支給要求声明に賛同し、その活動を推進する行為は…(中略)…二重の確信的犯罪行為である」
 書類をめくるたび、頭がくらくらした。幼稚な表現や、荒唐無稽な理由で「糾弾」する添え書きが延々と続く。一方で印象に残ったのは、請求者が自分の名前や住所を手書きで記した文字の達筆ぶりだ。律儀に捺印もされている。外形的な体裁と、主張や行動とのアンバランスさが際立つのだ。
 バインダーに綴じられた約3千件分の懲戒請求の書類の束を前に、東京弁護士会所属の佐々木亮弁護士(43)はこう振り返った。
「本当に意外でした。10〜20代の人たちがやっているイメージでしたから」
 懲戒請求は、弁護士の行動に問題があった場合に、その弁護士に対する懲戒処分を弁護士会に求める行為だ。佐々木弁護士は、朝鮮学校への補助金停止に反対する日本弁護士連合会声明に賛同していると、特定のブログなどで発信されたのをきっかけに今年5月時点で約3千件の懲戒請求を出された。同じ被害を受けた北周士(かねひと)弁護士とともに会見を開いて実態を公表した。
 その後、佐々木弁護士が和解を呼びかけると、約20人が応じた。大半が40〜70代の中高年の男性だった。いずれも、保守派の政治ブログの内容を鵜呑みにし、煽られるまま懲戒請求の挙に出ていたのだ。佐々木弁護士は言う。
「それなりに判断能力のある人たちだと思うのですが……。ほんの一部ですから、請求者全体で中高年男性が多いとは断定できませんが、社会経験を積んだ人たちが、なぜこんな非常識な行動に出たのか、いまだに不可解です」
 佐々木弁護士は7月、大阪市のサーバー管理会社に対し、懲戒請求を呼び掛けたブログ運営者の発信者情報の開示を求める訴訟を大阪地裁に起こしており、ブログ運営者を特定次第、刑事責任を追及する方針だ。和解に応じない請求者に対しては全国規模の弁護団を結成し、損害賠償請求の準備も進めている。佐々木弁護士の意図は明確だ。
「他人に著しい迷惑行為を及ぼすネット右翼の人定と社会的責任を明確にすることで、同様の被害を抑止したい」(佐々木弁護士)

●支えるのは「愛国心」ではなく他国への「蔑視」
「ネット右翼」はメディアリテラシーに乏しい若者層と考えられがちだが、実際は中高年層の男性が多いのではないか。そんな見方も広まりつつある。
 ネット右翼の行動や心理を研究するサイト「ネトウヨ大百科」。「黒歴史」から早く決別したいという人が、ネット右翼になった経緯や当時の心理を自己分析した告白を日々投稿している。
 7月に同サイトを立ち上げた管理人によると、SNSでネット右翼的な発信をしているのは10代と40代の男性に目立つが、体験談を投稿するのは主に10〜20代だと明かす。離脱の動機は、大学進学や就職などを機に社会の多様性に触れることで「覚醒」するケースが多い。一方、40代以降の「脱ネトウヨ」はほとんど確認できないという。
「ネット右翼」の規模や属性に関する統計学上の調査研究も進む。
 大阪大学大学院の辻大介准教授(コミュニケーション論)は、2007、14、17年と過去3回にわたるウェブ調査(16〜64歳対象、07年は20〜44歳対象)で、「ネット右翼」の属性や特質を浮かび上がらせた。
 辻准教授は「ネット右翼」を、(1)中国と韓国への排外的態度・保守的・愛国的政治志向の強さ(2)ネット上での意見発信・議論への参加の3点で定義。17年調査では、「ネット右翼」層は調査対象全体の1.1%、(3)を除いたネット右翼に賛同的な「シンパ層」は5.3%だった。
 07年の調査対象年齢(20〜44歳)に限定して比較すると、ネット右翼層は過去10年間で1.3%から2.3%、シンパ層を含むと4.0%から7.7%に増加していることが判明した。背景について辻准教授はこう分析する。
「政府の世論調査でも、韓国や中国に親しみを感じない層は増えており、世論全般に嫌韓、嫌中の傾向が高まっていることが大きいと思います。ネット右翼を支えているのは『愛国心』というよりむしろ、他国への『蔑視』であることを示唆しています」
 性別は男性が一貫して多く、17年の調査結果でも71%に上った。学歴や世帯収入との関連は見いだせないが、職業に関しては「無職」が多く、「学生」が少ない傾向を確認した。さらに、年齢が高いほどネット右翼になりやすい傾向が、「さほど強くはないが認められる」と辻准教授は指摘する。
「ナショナリズムや排外意識は年配者ほど強くなりやすいですが、この一般的傾向が『ネット右翼』にも表れている可能性も考えられます」
 一方、17年末に20歳から79歳の首都圏在住者を対象に行われたウェブ調査に参加した東北大学の永吉希久子准教授(社会学)は、ネット右翼の特徴として着目すべきなのは「その人が持つ政治的態度」だと唱える。
「保守的な考えを持つ人の中でも、自分の意見を政治に反映できると感じている人たち、というのがネット右翼像としては妥当なのかなと思います。市民団体や自治会の活動にも積極的に参加するなど政治的にアクティブな傾向も浮かんでいます」

●ネット右翼・左翼ともにより強める効果
 ネットやSNSの特性と、人間の本能を重ねて捉える見方もある。
「情報拡散のシステムやメカニズムを知る必要がある」と説くのは東京大学大学院の鳥海不二夫准教授(システム創成学)だ。弁護士懲戒請求に関しても、請求者たちは「見ている世界が違う」ことに留意する必要があるという。
「悪人を懲らしめるための正義の行為だ、との情報をネットで浴び続け、ブログで名前の挙がった弁護士は『悪い人』だと信じていれば、懲戒請求はごく自然な行為だったはずです」
 外形的には悪意に満ちた「攻撃」でも、本人にとっては「善意の拡散」である点に目を向けなければならない。これには、ネットの特性を認識する必要がある。前出の辻准教授は説明する。
「ネットは、排外主義的傾向のある人をより排外主義的に染める作用をもたらす一方、排外主義を矯正する傾向のある人の意識も、同様に強めるという、逆向きの効果を同時に及ぼします」
 つまり、「ネット右翼はよりネット右翼的に、ネット左翼はよりネット左翼的に」なる効果をもたらす、というのだ。なぜそうなるのか。
 人間の情報処理能力には限界があり、ネットの膨大な情報をすべて受容することはできない。ネットは、自分の考えに合う情報を選択して集めようとする「情報の選択的接触」や、サークル内で類似の価値観や思考が循環し、こだまのように互いの声を増幅し合って主義主張を強固にしていく「エコーチェンバー」といった作用が働く。

●「ネトウヨの中高年男性=悪者」思考は危険
 こうした作用が、自分にとって有益だと感じられ、吸収して心地いい情報のみを集めるようになり、特定のサイトをめぐるようになる。さらに、そのサイトが特定の「悪人」を見つけ、バッシングすることを奨励している場合、加担することで、「自分が正義の味方になったようで気持ちがいい」と感じる人が多ければ、アクセス数も増え、サイトは商業的に潤い活性化する。
 では、利用者の側は、ネット社会とどう向き合えばいいのか。
 鳥海准教授は「ネット右翼であろうとネット左翼であろうと、固定したイメージで捉えるべきではない」と言う。
「たとえば今回の弁護士懲戒請求事件を受け、『ネット右翼=中高年男』といったペルソナ(人物モデル)を仮想するのは間違っています。『ネット右翼の中高年男=悪者』というイメージに感化され、叩いてもいい存在なんだと感じた人がいれば、弁護士に懲戒請求した人たちと同じですよ」
「自分は違う」と思いがちなのが、一番の問題だと鳥海准教授は強調する。
「無駄な炎上で傷つく人を生まないようにするのに最も重要なのは、炎上に加担するのは『自分である』とまず自覚することです」
 鳥海准教授がネットやSNSの「炎上」の分析を始めたのは東日本大震災の直後。当時活発だった反原発運動の「攻撃性」に関心を持った。ネットやSNSで「敵」を攻撃するのは「ネット右翼」に限らない、と確信したという。
「政治的に右の人も左の人も、自分が信じるのと異なる世界観を持つ人に対しては、自分たちが持っている情報を持っていない、つまり正しい情報にたどりつけていない無知で可哀想な人たちだと思っています。なので、正しいことを教えてあげるため、『正義』を発揮したいという心理が働くのです」(鳥海准教授)
「正義の味方」であるという自己認識が強ければ強いほど、攻撃的になる。
 政治的な考え方の違いと、差別や偏見を助長する言説の良し悪しを論じるのは全く別次元の問題だ。露骨な民族差別を発信するヘイトスピーチは、「政治的発言」を逸脱するものだが、これも直接的なレイシズムに働きかけるのではなく、「彼ら(マイノリティー)は本当の弱者ではない」といった「ひとひねりした論理」を介在させることで共感を集めている面がある。
 たとえば、「弱者を装うマイノリティーが特別な権利を享受している」とのネット情報に接し、それが「隠された真相」なのだと信じる人にとっては、自分たちは「搾取された被害者」であり、不条理をただす行為は「正義」の発露として正当化される。
 このメカニズムに着目することが重要だと鳥海准教授は説く。
「『差別しよう』というストレートな呼び掛けに応じる人はほとんどいません。しかし、『あなたは正義だから、彼らを差別してもいいんですよ』と言われれば、お墨付きを与えられたように受け止められる。これがミソなんです」
 ネット空間だけのつながりであっても、誰かに「正義」の側にいることを保証してもらった上で実社会での活動を推奨されれば、行動をエスカレートさせることもできる、というわけだ。これが人間の本能に由来するのであれば、どう抗えばいいのか。
「『敵』を罵る前に、自分たちのほうが、情報が不足している可能性がないか考えてみるのもよいのでは」。鳥海准教授はそう助言する。
 冒頭の佐々木弁護士が、懲戒請求を出した人たちの一部と直接対話したときのことだ。そもそも朝鮮学校にかかわる活動に佐々木弁護士が関与していないことを告げると、電話口で「えっ?」と驚いたり、絶句したりする人が多かったという。
 誰もがメディアの発信者にも受け手にもなる時代。玉石混交の膨大なネット情報を前に私たちにできるのは、自分の「正義」を常に疑い、少しでも真実や本質に近づこうとする真摯な営みを重ねることに尽きる。差別や偏見をなくし、議論がかみ合わない社会をどう克服していくかは政治の左右のスタンスを超えて問うべき課題である
安田純平さん:保護の男性、安田さんと確認
2018年10月24日 18:03 毎日新聞
 河野太郎外相は24日、トルコ南部アンタキヤの入管施設に保護された男性をフリージャーナリストの安田純平さん(44)と確認したと発表した。在トルコ日本大使館員が安田さんと施設で面会した。
 安田さんの健康状態について河野氏は「一見するといいようだ」と説明。「なるべく早く帰国していただく」と述べた。
 安田さんは2015年6月、内戦下のシリアで行方不明になっていた。
まずは無事でよかったということ!
そして危険なのでまずは現場を離れ帰国しその後の検証ですね!


IS、イスラム国ほど、過激ではない、ところにて、安田さんは拘束されてたみたいで

アサド政権、政府軍に、追い詰められ、トルコルートで脱出する条件交渉にて、安田純平さん は 解放されたんだろ


アサド政権を支援している、ロシア、プーチン大統領と、反政府軍を支援している、トルコ、エルドアン大統領が、ともに、安倍さんと仲良しで、お友達、、


首脳同士が、近しいってのは、中東に関しては、日本の国益、大なんだよな、、














政治にも関わるニュースだぜ

https://mixi.jp/view_community.pl?id=6271198

社会保障談義会場

コミュ名変えたぜ
社会保障について話すのに戦っても、あんまメリットなさそうだからな

加入、よろしくだ
野党欠席のまま議事続行 衆院法務委、入管法改正めぐり
2018年11月22日 12:11 朝日新聞デジタル
 外国人労働者の受け入れ拡大に向けた出入国管理法(入管法)改正案について、衆院法務委員会は22日午前、野党の立憲民主党、国民民主党、共産党、衆院会派の無所属の会が欠席したまま議事を続行した。与党は会期末の12月10日までに成立させるため、27日に衆院で可決、参院に送付する方針だ。衆院議院運営委理事会は、衆院本会議を27日に開くことを決めた。
 22日午前は、野党4党・会派と日本維新の会が質問をする予定だった。与党議員や山下貴司法相は、欠席した野党に割り振られた時間も席に座って待機し、委員会を続けた。
 野党4党・会派は、葉梨康弘・衆院法務委員長(自民)が職権で審議日程を決めたことに反発。立憲民主党の山尾志桜里筆頭理事は「これ以上、詰め込みの議論に付き合うのは、立法府として無責任になる」と主張した。ただ、午後の参考人質疑には出席する予定だ。

議案そのものへの反対よりもK議事進行の話だなぁーー!
くだらん、勝手にやってくれ(笑)
政府・与党、通常国会を1月下旬召集=参院選7月21日有力
2018年12月04日 20:00 時事通信社
 政府・与党は来年の通常国会について、1月下旬に召集する方向で調整に入った。安倍晋三首相の外交日程を確保するのが狙い。これに伴い、来年夏の参院選は7月4日公示、同21日投開票の日程が有力だ。
 首相は来年1月22〜25日にスイス・ダボスで開かれる世界経済フォーラム年次総会(ダボス会議)への出席を検討。この前後にロシアを訪問し、プーチン大統領と北方領土問題について協議する方針だ。
 召集日をめぐっては当初、年明け早々の1月4日も取り沙汰された。しかし、政府・与党は一連の首脳外交を優先し、首相の帰国後に通常国会を開会する判断に傾いた。
 一方、会期末については、6月28、29両日に大阪市で20カ国・地域(G20)首脳会議が開催されることを考慮する必要がある。通常国会の会期は150日間と定められており、G20の前に会期を終えるため、1月29日までの召集となりそうだ。 
とにかく東京選挙区の恥「山本太郎」にはお引取り願おう!
「安倍政権最後の年に」=共産・志位氏
2019年01月04日 13:02 時事通信社
 共産党は4日、党本部で新年行事「党旗開き」を行った。志位和夫委員長はあいさつで「安倍政権に日本の民主主義をこれ以上、破壊させるわけにはいかない。今年を安倍政権最後の年、安倍政治さよならの年にしよう」と述べ、夏の参院選で党の躍進と与野党逆転を目指す考えを表明した。
 志位氏は「安倍政権の命運はひとえに野党共闘の成否にかかっている」と強調。主要野党に対し「安倍政権打倒」と「1人区での一本化」の2点で合意し、速やかに具体的協議を始めるよう呼び掛けた。 
わたしゃ安倍さんより志位委員長のほうが「最後の年」になるのではと思っているのだが・・・(笑)
>>[542]

私は共産党は「確かな野党」ということでその位置づけは
20議席くらいがちょうどいいと思っています(笑)
>>[543]

民主党の残党共も韓国軍の事には沈黙したままだし、共産党みたいなアカは終わってるし、
日本の政治には夢も希望もないですな。
自由党と国民民主党が合流へ 小沢氏と玉木氏が大筋合意
2019年01月22日 19:14 朝日新聞デジタル

 国民民主党の玉木雄一郎代表と自由党の小沢一郎代表が22日、両党を合流させる方針で大筋合意した。両党議員が全員合流すれば、参院では野党第1会派となる。夏の参院選に向け、28日召集の通常国会で発信力を高めていく狙いだ。
 玉木氏と小沢氏はこの日夕、都内のホテルで約40分間会談。玉木氏は会談後、朝日新聞などの取材に「(自由党と)これまで以上に連携を強化していこうと一致した」と説明。小沢氏も「野党が全部大同団結、結集して国会も選挙戦も臨む。安倍内閣を打倒し、国民のための野党の政権を作る」と強調した。
 関係者によると、両氏は自由が解党する形で国民に合流する方向で党内調整を進めていく方針を確認した。玉木氏は党内に持ち帰り、通常国会開会前までに党内の了承を得たい考え。だが、自由との合流には党内の反発も予想され、調整は難航する可能性もある。
 自由に所属する国会議員は衆院2人と参院4人の計6人。国民へ全員が合流すると、衆院は立憲民主党が野党第1党のままだが、参院の会派勢力は立憲25、国民は27となる。昨年の臨時国会で立憲に奪われた野党第1会派の座を取り返すことになり、参院では国民が野党を代表して与党との国会運営の交渉役を担うことができる。国民幹部内では、小沢氏を選挙関係の要職に起用する声も出ている。
 関係者によると、国民は昨年5月の結党以来、政党支持率の低迷が続き、4月の統一地方選や衆院補選、夏の参院選を控え、党の存在感をいかに高めるかが急務となっていた。国民幹部の中では「剛腕」で知られる小沢氏の知名度や選挙手腕を求める声が強く、昨年9月ごろから国民幹部が小沢氏側に水面下で接触していた。

ポイントは山本太郎のみ!
合流して国民民主の単独候補になったら当選確率がアップしてしまう!
東京選挙区の恥・山本太郎はもう立候補しなくてもよい!
細野氏が自民二階派入りへ
2019年01月29日 10:02 時事通信社
 無所属の細野豪志元環境相(衆院静岡5区)が自民党二階派に「特別会員」として所属することが固まった。31日の会合で了承される運びだ。同派幹部が29日、明らかにした。将来的な自民党入りを目指すが、静岡5区には支部長を務める岸田派出身の元職がおり、県連や同派の反発も予想される。
 二階派会長を務める自民党の二階俊博幹事長は29日の記者会見で、細野氏の同党入りについて「本人の希望、県連(の意向)、地域の情勢を判断して党は決める」と述べるにとどめた。 
おっとぉぉぉぉーーーーー!
これはビックリ!
細野さんは閣僚経験者なので自民党入党は問題ないはず!
周りの「民新アレルギー」がどれくらいでるだろうか(笑)?
>>[540]安倍政権打倒が目的でその後の国の行方を問われたら困ってしまいそう。
>>[550]


それがまさに民主党だったんですよ!
アホ管は「仮免」とかいっちゃうし(笑)
>>[546]自由党と国民民主党で自由民主党に?
小沢さん若いね。
橋下さんと小沢さんがかき回してくれそう!

小沢さんと橋下さんは、政策なんか二の次でいいんだ!選挙で勝つためには不平野党の力を糾合しようと非常に賢い発言をされておられました。

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