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イーグルスファンコミュの石橋1軍定着へ奮闘 昨季支配下復帰の苦労人、シュート習得投球に幅

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コミュ内全体

野球2軍調整中だったベテラン・青山が1軍に初合流野球

春季キャンプから2軍で調整していた青山が4日、楽天生命パークの室内練習場で行われた

1軍の全体練習に合流した。

入団14年目を迎える青山は昨季、セットアッパーとして52試合に登板し、4勝1敗26ホールド、

防御率1・85の好成績をマーク。平石監督は「去年、アオはブルペンにいないといけない存在だった。

今年もまたやってやる、という気持ちが本人から伝わってきますし、2軍でもものすごくいい状態で、

いい姿でやってきてくれた。

欠かせない1人だと思ってます」と、ベテラン右腕への揺るぎない信頼を口にした。


野球松井裕樹が1軍合流、西武戦で今季初登板見込み野球

松井裕樹が4日、1軍の全体練習に合流した。腰の張りで台湾遠征メンバーから外れていたが、

この日は楽天生命パークの室内練習場で他の投手陣と同じメニューを実施。

9、10日に行われる西武とのオープン戦2連戦(倉敷)で今季初登板する見込みとなった。

「元気になりました。ここからしっかりやれるところを見せたい」と話した。






野球則本、右前腕炎症で開幕投手回避 代役は岸が有力野球

則本昂が、開幕投手として指名されていた3月29日のロッテ戦(ZOZOマリン)の先発登板を

回避することが4日、分かった。首の寝違えに加えて、右前腕を痛めていたことが判明した。

開幕投手の代役は岸が有力。

則本昂は2月23日のオープン戦初戦・巨人戦(沖縄セルラー)に先発予定だったが、

寝違えて急きょ回避。さらに球界関係者によると、右前腕に炎症も起こしていた。

28歳の右腕は1日の台湾ラミゴ戦(台北)に先発予定も、直前に遠征メンバーから外れた。

患部の炎症は数日で治まるとみられたが、想像以上に長引いたという。

昨季途中には右肘を痛めており、今回の炎症が右肘の影響によるものかなどについて、

再び検査を受ける見込みだ。今後も本隊と離れ、別メニューで調整していく。

患部の回復を待って、今後の日程を調整する方向。開幕投手は岸が有力となった。

昨季チームトップの11勝を挙げ、最優秀防御率のタイトルを獲得した男に託されるもようだ。

岸は2014年5月2日のロッテ戦(当時QVCマリン)でノーヒットノーランを達成。

敵地・千葉での通算成績は12勝3敗、防御率2・15と好成績を残している。

ルーキーイヤーの13年から6年連続で2桁勝利を挙げた則本昂の離脱は痛手だが、

代わってベテラン右腕が先陣を切り、チームの窮地を救う。


野球石橋1軍定着へ奮闘 昨季支配下復帰の苦労人、シュート習得投球に幅野球

東北楽天の右腕石橋が1軍定着を目指して奮闘している。

昨季、育成契約から再び支配下登録を勝ち取った苦労人。

「数字の目標はない。1年間、1軍にいたい」と気合を入れる。

2月23日に開幕したオープン戦の巨人戦(那覇)。四回から2番手で登板し、2回2安打無失点で

3三振を奪った。

平石監督は「この世界で生きていくという強い気持ちが伝わった。十分戦力になる」とたたえる。

昨季シュートを覚え、投球の幅が広がった。「右打者の内角に思い切り投げられるようになった」。

シュートで詰まらせれば、外に逃げるカットボールが効く。

内外角を巧みに投げ分け、中島、坂本勇(青森・光星学院高出)ら巨人の右打者4人を完璧に封じた。

石橋は今月1日の台湾プロ野球のラミゴ戦でも1回無失点と好投した。

社会人のホンダから2016年ドラフト5位で入団し、今季4年目を迎える。

17年オフに戦力外となり育成契約で再出発し、昨年7月、支配下登録選手に復帰した。

「3軍の試合も経験した。プロだけど、プロじゃない環境だった。ここからはい上がっていかないと

意味がない」。どん底を味わったからこそ、常に危機感を抱いている。

森山投手コーチは「元々の投げっぷりの良さに加え、シュートを身に付けて右打者の懐を

攻められるようになった。育成で苦労しているから余計に頑張ってほしい」と期待する。

新人の16年以来、3季ぶりの1軍登板を目指す27歳は「とにかく1軍にいる。そこで投げたい」。

大観衆が見守るマウンドに思いをはせ、懸命にアピールを続ける。






野球台湾遠征で同点3ランの村林「一打席一打席が勝負」野球


4年目の村林が充実の台湾遠征を終えた。

3月1日の台湾ラミゴ戦(天母棒球場)の九回に、左越え同点3ランを放った。

 「昨日(2月28日)もスタートから起用してもらったのにダメ(3打数無安打)だった。

一打席一打席が勝負なので、その中で結果を残せたのはよかった」

平石監督は起死回生の一発を絶賛。「振る力が変わってきている。たぶん、プロに入って

一番の当たりではないかな。見事な打撃。

左肩の手術(2017年シーズン後)もしたのに、大したもん」とまくしたてた。

村林は「去年(18年)は、いつも(左肩が)気になってかばっていた。

今年は楽しむように心がけていて、実際に楽しい」と声を弾ませた。

手術前までとはいかないが、左肩の可動域は広がり筋力もアップ。

持ち前の守備に加えて、打撃も力強さを増した。指揮官が最も期待を寄せる若手の一人で、

頭角を現してきた。

遊撃と三塁の守備には定評がある。開幕1軍を狙う21歳は「打てなくても、守備は守備。

試合の中で切り替えている。まず、そこ(守備)から入らないと自分の立場ではやっていけない」。

浮かれる素振りはみじんもない。

遠征中の台湾では、夜の外出は一切せず。滞在中の思い出は、田中、内田らと食べた

タピオカの甘い味だけ。遠足気分はなく、野球に集中した。

遊撃の定位置争いは藤田、山崎らとし烈を極める。村林がダークホースとなって波乱を起こす。 




野球宋家豪、憧れ郭源治氏から言われた100HPを野球


楽天屈指の体格を誇る宋家豪が、ベンチ裏でかしこまっていた。

1日に台北で行われた台湾・ラミゴとの親善試合前のひと幕。スーツ姿の男性が親しげに肩をたたく。

中日で活躍した郭源治氏(62)だった。「英雄、レジェンドですよ!」。

そばで見守るリン・ガクケン通訳も少し興奮していた。

2人からにじんだ絆の強さ。台湾球界から日本に挑戦したパイオニアへの畏敬の念だけではない。

「郭源治さんと宋くんは、同じアミ族なんですよ」(リン通訳)。

少数民族で先住民族という2人のルーツも関係していた。

故郷での再会に宋は「源治さんは憧れの存在であり、目標です」とキラキラした目で言った。

「100勝100セーブは、ちょっと難しいかなあ」と大先輩が達成した金字塔について苦笑した後で

「でも…」と続ける。「源治さんに言われたんです。『セットアッパーに定着して、100ホールドポイントを

目指せ』と」。17年8月に育成から支配下契約を勝ち取り、ここまで2シーズンで14ホールドポイント。

今はまだはるかな目標でも、レジェンドに続く節目の数字を刻む日まで右腕を振る覚悟だ。

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