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イーグルスファンコミュの池田 初実戦で3回を3安打2失点 上半身と下半身のバランスの課題「修正できれば」

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野球嶋 全身の張りで練習休む 平石監督「心配するほどじゃないです」 野球

楽天のベテラン・嶋が全身の張りなどのために練習を休んだ。

チームは沖縄・宜野座で阪神と練習試合を行い、居残り組はキャンプ地の金武で練習。

浅村、藤田、渡辺直、ウィーラーの主力組は一緒に汗を流したが、そこに嶋の姿はなかった。

平石監督は阪神戦の試合後、「(全身に)強い張りがあったので、こちらからストップをかけました。

本人は“やる”と言うので、中途半端にするより早く戻ってもらうように休ませた方がいい」と説明。

「心配するほどじゃないです」とし、チームの休日明けとなる16日には再合流の見込みだ。



野球田中 初の実戦で安打 昨季の新人王、人気面でも急上昇中 野球

<練習試合:阪神5−2楽天>◇14日◇沖縄・宜野座

昨季の新人王が貫禄を見せた。田中がチーム初の実戦となった阪神との練習試合(宜野座)に

「1番・中堅」で出場。5回の第3打席で中前適時打を放った。

初球の129キロのフォークを逆らわずにはじき返し「投手の変化球を初めて打ったので」。

チームは紅白戦、シート打撃などを行わず、この日が初の実戦。

「その割には良かったと思う」と笑顔で振り返った。

プロ3年目。「走攻守、全てのバランスでチームに貢献したい」と話す田中は、

昨年のバレンタインデーでチームトップの80個のチョコレートをもらうなど、人気面でも急上昇中。

球場を離れる際には、女性ファンからニックネームの「カー君!」と黄色い声援を浴びていた。


野球キヨシ効果だ!楽天・オコエがチーム1号!今キャンプ初実戦の阪神戦で

レギュラー奪取へ猛アピール 野球

<練習試合:阪神5−2楽天>◇14日◇沖縄・宜野座

入団4年目を迎えた楽天・オコエが、今キャンプ初の実戦となった阪神戦(宜野座)で

チーム1号となる一発を放った。

途中出場で3番に入り、6回の第1打席は力のない遊飛。続く8回1死での打席で、

阪神・浜地の140キロの直球を豪快に左翼スタンドに運んだ。

ベンチは「ヘイ!オコエ!」などと大盛り上がり。レギュラー奪取へ猛アピールの一発となった。

13日に本紙評論家の中畑清氏から、下半身の使い方を約10分間ほど熱血指導されたばかり。

さっそく“キヨシ効果”が出た形となった。




野球池田 初実戦で3回を3安打2失点 上半身と下半身のバランスの課題「修正できれば」 野球

<練習試合:阪神5−2楽天>◇14日◇沖縄・宜野座


開幕ローテーション入りを狙う楽天の3年目右腕・池田が、阪神との練習試合(宜野座)に先発。

3回を3安打2失点だった。

チームにとって今キャンプ初の実戦。その先発マウンドを任された池田は、

2回まで1安打無失点だった。しかし3回、1死から連続四球で一、二塁とし、北條に右前適時打。

さらに大山の左犠飛で2点目を失った。

「2回までは良かったが、3回は走者を出してからのセットポジションで制球に苦しんだ」と池田。

上半身と下半身のバランスが悪くなったといい、「(課題が)明確になったし、練習、実戦を

積み重ねていく中で修正できれば」と話した。





野球楽天のドラ1・辰己 初の実戦は4打数無安打もフルスイング貫く「次出たら、打ちます」 野球

<練習試合:阪神5−2楽天>◇14日◇沖縄・宜野座

先輩に負けない!楽天のドラフト1位・辰己の実戦デビューは4打数無安打2三振だった。

阪神との練習試合(宜野座)に「6番・右翼」でフル出場。注目の初打席は2回2死で回ってきたが、

1ボールから2球目の直球に反応するも右飛に終わった。

最大の見せ場は6回1死一、三塁。得点圏に走者を置いた場面だったが、最後はフルカウントから

馬場の133キロのフォークに空振り三振に倒れた。

「試合は久しぶりだし、野球自体は楽しかった。でも結果を出せず悔しい。得点圏の三振が一番、

悔やまれる」

同じドラフト1位で、兵庫・社高の先輩でもある阪神・近本が目の前で2安打。

「近本さんは本当に凄い。ずっと“凄い”と言ってます」。そう話した辰己は「次出たら、打ちます」と、

先輩に負けない活躍を誓った。



野球藤平、看板で腕の癖修正 イニエスタの金言も生かす「勉強になった」野球

楽天の3年目右腕・藤平が16日のロッテとの練習試合(金武)に先発する。

この日のブルペンでは、背後に人の形をした看板を立てて64球の投球練習。

「テークバックで腕が(背中側に)入り過ぎる癖がある。強く投げようとするとぶつかるので、

意識付けです」。伊藤投手コーチが「Fujihira君」と名付けた矯正の看板。

1月の自主トレで弟子入りしたヤンキース・田中も上半身の開きを抑えるために

同様の練習を行っている。

その田中に「お前は考えすぎる癖がある」と助言された藤平は、10日のJ1・神戸との合同懇親会で

元スペイン代表MFイニエスタにも「プレッシャーを楽しめ」と金言をもらった。

「本当に勉強になった。自信を持って投げれば打者との勝負も楽しくなるはず」。

開幕ローテーション入りへ、「世界基準」の教えが武器になる。




野球<楽天・新コーチ>石井貴氏(2軍投手)/妥協許さず闘志を注入野球

現役時代は闘志あふれる投球スタイルから「投げる金剛力士像」の異名を取った。

春季キャンプからチームに合流したが、早くも若手の投手陣の姿勢に「闘争心がない」と

物足りなさを感じ取った。「内角をどんどん攻めていける投球を身に付けさせたい。

それが私の役目」と燃える。

西武では先発も救援もこなした。引退後は古巣で約6年間投手コーチを務めた後、

解説者や高校野球の指導者を経験。若い選手の成長を促すために

「あえて厳しい場面でマウンドに送る。そこで抑えてこそ自信を付けることができる」という考えを

貫いてきた。

今キャンプで注目したのが育成選手の木村と井手。制球や球威に課題はあるが、

共に下手投げで「プロ野球の世界で生き残れそうな雰囲気がある。活躍できる時が来る」とみて、

じっくり育てる方針だ。

妥協は許さない。ランニングでは最後の一歩まで走り切る大切さを訴える。

「一歩手前で力を抜くか、抜かないか、そこが試合に出てしまう」と言う。

上達する近道は「練習を多くこなすこと以外にない」と明快だ。

イーグルスの2軍には、いろいろ吸収したいという意思がある投手が多いという。

「力強い投手陣にする」。熱のこもった指導で闘志を注入し、チームを勝利に導ける投手を

一人でも多く1軍に送り出す。

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