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人生大逆転?いいネタ★mixiコミュの【いいネタ★2009.09.26】

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1.【マウスパッドの上の戦争】
もう、絶対、一生、二度と、マックが食べれなくなる無数の理由。
http://d.hatena.ne.jp/ziprocker/20090910

パンドラの箱を開けよう。最近のペッパーランチに代表されるハンバーグ店でのO-157の発祥は単なる食中毒ではない。これは完全に食肉産業の構造的な病いだ。はっきと言おう。生焼けの肉にOー157が混入しているという事実が示すのは、その肉に牛の糞が混じっているということだ。多くの人は文字通り「焼け糞の混じった肉」を食わされている。(もちろん、混じっている糞はほんの微量だから誰も気がつきはしない。そして不幸なことに生焼けの糞肉を喰わされた人々が発症している)これは紛れも無い事実だ。


2.【アジアの真実】
鳩山氏の収支監査を行った税理士が突然死 〜故人献金問題のキーパーソン死亡で真相は闇に?〜
http://ameblo.jp/lancer1/entry-10336796159.html

既存メディアではまったく報道されていない事実ですが、花田順正という税理士が8月29日に急性心不全で死去されていたようです(苫小牧民放8月31日付)。この税理士は、民主党の鳩山由紀夫代表の税理士で、少なくとも平成15年と16年には、鳩山氏の事務所の収支監査を行っています。


3.【CNET Japan】
Googleの書籍デジタル化は何が問題なのか?
http://japan.cnet.com/blog/ericmatsu/2009/09/11/entry_27024853/

“Googleが欧州出版社に対して譲歩”(“Google makes concessions to European publishers”)という記事が掲載されました。2004年12月に開始された書籍のデジタル化プロジェクト”Google Print Publisher Program”に対する提訴に関する記事です。記事によると訴訟の解決案としてGoogleは本の著作者と出版社に対して1億2500万ドル支払うということになっています。


4.【ダイヤモンド・オンライン】
ハイブリッド広告で集客 大手を尻目に一人勝ち!
http://diamond.jp/series/hp_sales/10010/

「チラシ」は継続的な効果を出すためには定期的に撒き続けなければならない。そういう意味では、一度立ち上げれば低コストで更新できるホームページのほうが費用対効果的に有利だろう。


5.【アルファルファモザイク】
アメリカ在住の悩み多き40代女性集まれ!
http://alfalfa.livedoor.biz/archives/51508093.html

アメリカに10年以上いる40代のママです。
私は離婚暦あり子持ちです。日本に帰りたいって気持ちが薄れるどころか、どんどん強くなっていて、今更。。。
って気持ちもあるし、かといって、アメリカに無理しているのも辛いし。。。


6.【中韓を知りすぎた男】
小沢ヒトラー
http://kkmyo.blog70.fc2.com/blog-entry-495.html

皆様 自民惨敗に悲観する必要は全くありません。惨敗したお陰でガン細胞(公明党)を取り除く事が出来ます。もし中途半端の僅差の負け方ならいつまでもガンに取り付かれて、それこそ命をおとします。


7.【中韓を知りすぎた男】
民主は偽善党
http://kkmyo.blog70.fc2.com/blog-entry-496.html

民主党が大勝した第一功労者はマスコミです。特にテレビの力は強烈でした。常に正論を発表し続けている著名な評論家や、無名のブログなど、たいした影響力もありませんでした。


8.【博士の独り言】
売国メディアの真実
http://specialnotes.blog77.fc2.com/blog-entry-2745.html

残念ながら、「メディア」には、概ね、次の4つの傾向が目立ちます。1つ目に指摘すべきは、あくまで、事柄にもよりますが、なかなか「事実を報じない」傾向です。ブログから指摘させていただいている闇法案もこれに該当します。2つ目は、事実を少し報じながら、当該の情報全般を脚色し、結果的に、「事実とはかけ離れた報道」がなされている傾向です。たとえば、本来は、不法滞在という犯罪をなしていながらも、当事者(すなわち犯罪者)が、あたかも悲劇のヒーロー、ヒロインに仕立て上げるかの報道スタイルがこれに該当します。

3つ目は、広告やCMなど、あからさまなビジネス関係、権益に篭絡されるかのように、報じるべき事柄を報じない傾向にあることです。たとえば、カルトやパチンコの事例のように、権益に追従し、実態に目を瞑るかの傾向がこれに該当します。4つ目に指摘すべきは、表現の自由に名を借りた暴力です。メディアが、本来有すべき公正な社会的な役割を放棄しているに等しく、たとえば、個の圧殺をなすかのような大報道などがこれに該当します。


9.【国家破綻研究ブログ】
アメリカと中国 これがG2 アメリカ国債と、壮大な振り込め詐欺
http://gijutsu.exblog.jp/8731455/

中国は、ゴールドマンサックス(GS)と密接な関係があります。もともとBRICsを言い出したのはGSです。そしてGSとアメリカ政府のつながりも明らかです。・・・寄生虫が宿主を渡り歩くように、金融資本にも新しい体が必要です。中国は、独裁国ですし法律も未整備ですので、そこから金融支配を進めるにはちょうど良いのかもしれません。


10.【花うさぎの「世界は腹黒い」】
津川雅彦、国と歴史を語る!
http://hanausagi.iza.ne.jp/blog/entry/1218576/

  徳という資源
 
加瀬 世界の中でこれほど徳の高かった国民はなかったわけですね。また、町民、つまり被支配者階級がこれほど恵まれていた国もなかった。世界のどこへ行っても舞台芸術は王侯貴族や支配階級のものです。ところが日本では歌舞伎、世界でいちばん絢燭豪華な舞台芸術である歌舞伎は被支配階級、町民のものですよね。
 
 絵画にしたって、やはり外国では支配階級のものです。ところが、それこそ西洋のジャポニズムに大きな影響を与えた日本の浮世絵は庶民のものですね。庶民は文化的に非常に贅沢だったわけですよ。これほど素晴らしい日本の時代はなかったわけですよね。
 
 日本に天然資源は何もありません。にもかかわらず、その日本がここまできたのはなぜかといえば、それは「徳」という資源があったからだと思います。ところが、その日本唯一の資源、国富(国家の財産)である「徳」を日本人は年々食いつぶしてきて、いまやほとんど枯渇しつつある。
 
津川 仁・義・礼・智・信なんて、五常(ごじょう)はいまでは「何ですか、それ」みたいな話になっていますよね。
 
加瀬 夏目漱石が、日露戦争の三年後に朝日新聞で連載を始めた「三四郎」のはじめのほうに、日本も日露戦争に勝ってこれから一等国になる、と言う三四郎に、列車に乗り合わせた男が「いや、滅びるね」とボソッと言う場面があります。
 
 漱石が文部省の留学生としてロンドンに行っていたとき出した手紙には、「日本の西洋化が進んでいくと日本らしさを失ってこの国はだめになる」と書いてある。それから樋口一葉は、二十世紀が明ける四年前に二十五歳の若さで薄幸の生涯を閉じる前の年に、「西洋の華やかさに憧れ、心酔して我が国の古い国ぶりを嫌ってとどまることを知らない」と日記に書いているんですね。要するに西洋化が進むと日本はだめになると一言っている。
 
 では、先人たちがなぜ明治維新を行って西欧化を進めたかと言えば、日本の独立を守るためです。その「独立」には三つあって、政治的な独立を守る、経済的な独立を守る、最後がいちばん大切で、文化的な独立を守るためである。
 
 だから、われわれがいまこうして洋服を着ているのは手段であった。ところがあまりにまねをするうちに目的と手段が入れ違ってしまって、いまの惨状がある。日本人がいくら西洋人のまねをしても西洋人にはなれません。
 
 結局は西洋人のまがいものみたいになって、西洋人からも軽蔑される。だから、若い人はぜひ日本の歴史を学んで、この『歴史通」を読んでしっかり勉強してもらいたい(笑)。
 
 ■お粗末ですが
 
津川 ヨハン・ホイジンガという学者が、「ホモ・ルーデンス」という本で遊び心が文化をつくると書いています。「遊び」を尊ぶのが文化国家であり、「遊び心」が飛び抜けて優れているのが日本人だと言っています。
 
 ずばり「あそび」という言葉を持っのも、唯一日本人。外国では辛うじて英語のプレイがそれに代わるだけです。更に真面目に対して、不真面目な遊びをより優雅で上品なものとして扱う高度な文化を持つのも日本だけです。
 
 たとえば「天皇陛下がお歩き"遊ばします〃」という。ただ真面目に歩いているだけにとどまらず、その様はなんと優雅で美しいではないかと褒めたたえる時に使う。真面目より高い位置に遊びをおき、これをたたえる独特の文化を持っている世界で唯一の国が日本です。
 
加瀬 日本文化というのはほんとうに独特だと思います。まず支配階級が粗食である。中国・朝鮮・インドからヨーロッパにいたるまで、支配階級というのは食が賛沢なのがあたりまえなんです。
 
 徳川最後の将軍である慶喜公も、とにかく食事は質素で一汁二菜だった。朝鮮では机の脚が折れるほどごちそうを載せる。「ガリバー旅行記」では、ガリバーが架空の国で、自分の国であるイギリスを説明するのに「ウェイターというのがいる」という一節があります。
 
 なぜウェイターというのがいるかというと、ガリバーの説明では、とにかくイギリス人は貧欲な人たちばかりだから、食べ物を奪い合って喧嘩をしないように見張ってるんだと(爆笑)。
 
津川 人にものを贈るときに「お粗末なものですが」って 言う言葉が好きです。それは謙譲の美徳というだけじゃなくて、あなたに感謝している「心」は、どんな高価で貴重な「もの」にも代え難く、「もの」は「心」 より絶対に粗末なものであると、きちっとした価値観が含まれた言葉です。
 
そのタガを外して、日本人は物欲と拝金の心ない人種になり果ててしまった。
 
 ■「忠」が「孝」の上に来る国
 
加瀬 いま津川さんが一一旨われたような、そういう日本人の心を培ってきたのはずっと続いてきた日本の歴史の中で育てられてきたものですよね。だから、若い人たちにはもっと日本の歴史と文化に関心を持ってほしいですよね。
 
津川 日本が誇る数学者の岡潔先生をぼくは尊敬しているんですけども、先生が「情緒の教育」という本で、仁・義について解説していらっしゃるんですが、桜の花が咲くときれいだと思う心がある。いつまでも咲いていて欲しいと慈しむ心がある。
 
これが「仁」。その桜の花が散らなければ夏はこない、深緑の葉が色づかないと秋はこない。その葉が散って冬が来る。それぞれの季節が次の季節の為に己れを変化させ尽くす。これが「義」。日本の四季は「仁義」という「徳」で成り立っていると、岡先生はおっしやっている。
 
加瀬 それは儒教からくる考えですが、儒教は日本に入っ てきてすごくいいものに変わった。ところが、本場である中国の儒教というのはインチキなんです。身体髪膚(しんたいはっぷ)これを父母に受く、あえて毀傷 せざるは孝のはじめなり、体は親からもらったものだから傷つけてはいけないといいながら、中国にはまず宦官(かんがん)がいました。去勢した臣下ですね。それから婦人は纏足をしていた。
 
 それから「論語」のなかに、親が悪いことをしたら子供はそれを隠さなければならない。子供が悪いことをしたら親は隠さなければならない。天子は徳がなければならないが、天子が間違ったことをしたり欠点がある場合はこれを隠さなければならない。これを「避諱」(ひき)というんですが、「春秋」に孔子がそう教えている。いまの中国はまさにそうですよね。
 
 ウィグルの問題にしても死者が二、三千いるのにまだ二百人とかなんとか言っているわけでしょう。毒ギョーザの問題だってウヤムヤにしてしまった

津川 朝鮮戦争でアメリカと中国が三十八度線で停戦会議をやった時、アメリカが武器の優位さを誇示し、撤退を促した。毛沢東は、うちは人口が十数億いる。六千万人まで死なせられる。まだまだ戦うと言ったので、トルーマンが驚いて引き揚げてしまったと聞きました。
 
 アメリカの大統領はその一万分の一の六千人でも死なせたら首が飛びますから。中国人の命の軽さ、その残虐さは世界を圧している。だから南京虐殺なんか捏造出来るわけです。南京資料博物館で赤ん坊を宙に放りあげて下から銃剣で串刺しにするなんて絵が描かれているが、その発想は、到底日本人にはない。
 
加瀬 だから中国では、その属国だった朝鮮も同じなんですが、儒教のいちばん大切な価値は親孝行の「孝」なんです。ところが日本に入ってくると、向こうではあまり重く見ていない「忠」がその上にきて「忠・孝」になる。
 
 だから中国・朝鮮では皇帝、国王の一大事のときも、遠く離れた郷里で親が病気になったら、皇帝、国王のもとを辞して急いで国元に帰るのが人の道なんです。日本では藩の一大事のときは父親が臨終の床にいようが、藩主のもとにとどまって藩の大事にあたるのが人の道。
 
 なぜ中国・朝鮮、それからほかの有色人種の民のなかで日本だけが近代化を行うことができたかと言えば、この「忠・孝」ということが大きい。私はときどきアメリカやヨーロッパで日本文化について講演するんですが、そのときには「考」を「ファミリー」と訳すんです。そして、「忠」は「パブリツク」。
 
 われわれは「ファミリー」の上に「パブリック」を置いたからなんだと。いまでも中国や韓国や他のアジアの国では「ファミリー」がいちばん大切。「おおやけ」という概念がないんです。
 
津川 日本の「徳」の文化というのは世界平和のキーワードにもなる素晴らしい思想ですよね。日本人はこの「徳」の凄さを世界に広める本物の"国際人"にならなければいけませんね。
 
加瀬 最近、国際人を育てるとか言って、小学生にも英語を教えようとしていますね。でも、英語なんて、それをどうしても必要とする人だけが勉強すればいいものです。それよりも、日本の文化を身につけることが国際人の第一歩ですね。
 
 世界が評価する日本の代表的文化人である紫式部、横山大観、棟方志功。この三人の共通点は何かといえば、英語をしゃべれなかったことです(爆笑)。

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