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デジブラ・デーリー画像コミュの2019年2月17日(日)

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コミュ内全体

2019年2月17日(日)曇り2.5〜10.2℃
今日は曇りで時々陽射しは有りますが、最高気温は10度以下の予報です。

芽アセビ(馬酔木)(Pieris japonica)
ツツジ科 アセビ属 花期、3〜4月 樹高、50〜100cm常緑低木
花冠、6〜8mmの白色の壷形の花を沢山つける、足しびれが変化して「あせび」で漢字の「馬酔木」もその由来による。
撮影編集日:2019年2月17日 場所:大阪府堺市 大泉緑地

コメント(12)

芽ベニバナアセビ(紅花馬酔木)(Pieris japonica)
ツツジ科 アセビ属 花期、3〜4月 樹高、50〜100cm常緑低木
薄紅、白色の壷形の花をいっぱい咲かせる。花冠、6〜8mm。足しびれが変化して「あせび」で漢字の「馬酔木」もその由来による。
撮影編集日:2019年2月17日 場所:大阪府堺市 堺市緑化センター
芽ベニゲンペイカズラ(紅源平葛)(Clerodendrum×speciosum)
別名:クレロデンドルム・スプレンデンス    ・クマツヅラ科よりシソ科に移動。
シソ(クマツヅラ)科 クレロデンドルム属 花期、5〜9月 樹高、30〜400cm
源平葛と紅花臭木の交配でつくられた園芸種。花径、2cm。
撮影編集日:2019年2月17日 場所:大阪市 長居公園
芽サンシュユ(山茱萸)(Cornus officinalis)
別名、ハルコガネバナ(春黄金花)、アキサンゴ(秋珊瑚)
ミズキ科 ミズキ属 花期、3〜4月 樹高、3〜5m
まだ新葉が開く前に黄色い花を沢山咲かせる。秋にはグミのように実が赤く熟し食べられます。
撮影編集日:2019年2月17日 場所:大阪市 長居公園
チューリップセダム・アドルフィー(Sedum adolphii)
別名、メイゲツ(銘月)
ベンケイソウ科 セダム属 草丈、20〜30cm
披針形の多肉葉を密に着けて、葉の長さは3〜4cm。葉は秋から冬は紅葉してオレンジ色になる。 別名は、黄麗(オウレイ)かも。
撮影編集日:2019年2月17日 場所:大阪市 長居公園
チューリップポピー(雛罌粟)(Papaver rhoca)
別名、アイスランドポピー
ケシ科 ケシ属 花期、2〜5月 草丈、30〜50cm
鮮やかな色の大きな花が早春から咲き、花径、5〜8cmで花色は赤、桃、橙、黄、白と多彩、咲き方が面白い。
撮影編集日:2019年2月17日 場所:大阪府堺市 新金岡
さくらんぼアセビ(馬酔木)(Pieris japonica)
ツツジ科 アセビ属 花期、3〜4月 樹高、50〜100cm常緑低木
花冠、6〜8mmの白色の壷形の花を沢山つける、足しびれが変化して「あせび」で漢字の「馬酔木」もその由来による。
撮影編集日:2019年2月17日 場所:大阪府堺市 大泉緑地
ペンギンアオサギ(蒼鷺)(Ardea cinerea)
コウノトリ目 サギ科 全長、90〜98cm
特徴:頭の先端は白色で、額の両側から目の上を通り後頭部で一つになる黒い帯状の冠羽があり、背は青灰色で、肩羽は伸びて飾り羽となり淡い灰色をしている。翼の大部分は青灰色で一部が白い。頸(くび)の中央には数本の黒い縦筋がある。腹部は白く、脇にも数本の太く黒い線がある。嘴と足は黄色である。
分布:日本では、北海道、本州、四国、対馬で繁殖する。北海道では夏鳥、本州・四国では留鳥か漂鳥、九州以南では冬鳥である。関東平野には少ない。
生息地:湿地、河川敷、湖、沼、農耕地などに見られる。水辺の樹上で休むことが多い。夕方は川の中州などに集まって眠る。
採餌:待ち伏せや歩いたりして魚を捕らえる。昆虫、両生類、甲殻類、小哺乳類も食べる。
撮影編集日:2019年2月17日 場所:大阪府堺市 大泉緑地
ペンギンユリカモメ(百合鴎)(Larus ridibundus)
チドリ目 カモメ科 全長、37〜43cm(94〜110cm)
特徴:嘴は細くて足は長めで背や翼の上面は淡い青灰色。翼の前縁から初列風切の外側までは白く、初列風切の先端は黒い。夏羽は頭部が黒褐色で嘴は暗赤色。冬羽は頭部が白くて目の後方に黒褐色斑がある。
頭上を通って目と目を結ぶ淡い黒線を持つものもある。嘴は赤いが、先端が黒い個体もある。また、体の下面が淡紅色を帯びた個体が時々ある。雌雄同色。
分布:日本ではごくふつうのカモメで、冬鳥として各地に現れる。
生息地:海岸、内陸の水域など広い範囲で見られる。耕作されて水を張った水田などで見られる。繁殖地では海岸や内陸の流水、アルカリ塩水の湖沼、浅く穏やかな水系をもつ地域、湿地帯などにすむ。
撮影編集日:2019年2月17日 場所:大阪府堺市 大和川、河川敷
ひよこキレンジャク(黄連雀) (Bombycilla garrulus)
スズメ目 レンジャク科 全長、18〜20cm
特徴:雄は全体的に褐色で赤紫色を帯びる。顔はやや濃く赤い。過眼線は黒く、ヒレンジャクのように先端までなく喉は黒い。初列風切の内弁の先端は白く幅が広いく、全部の羽根が幅広い。外弁の先端は黄色である。喉の黒色部の境が明瞭に見える。尾羽の先端も黄色い。雌は、雄とほとんど同様である。喉の黒色部とそれ以外の境目がやや不明瞭であるのが特徴。
分布:日本には冬季に北海道から九州まで見られるが、北ほど多いが西日本には少ない。
生息地:落葉広葉樹林や市街地に現れる。電線に止まっている事も多い。
採餌:ナナカマド、イボタノキ、ヤドリギなどの実を食べる。シダレヤナギ新芽や、ヒノキの蕾、繁殖期には昆虫も食べる。
撮影編集日:2019年2月17日 場所:大阪府堺市 大泉緑地
ひよこヒレンジャク(緋連雀) (Bombycilla japonica)
スズメ目 レンジャク科 全長、18〜20cm
特徴:雄は頭部から背、肩羽、胸などは明るい灰褐色で、過眼線は黒く、冠羽にまで達する。ノドに黒斑があり、顔の前面には赤褐色味があり、後頭の冠羽が目立つ。初列風切の先端は白斑がある。下尾筒は赤い。雌は、ほぼ雌雄同色であるが、初列風切先端の外弁に白斑がある。
分布:日本には冬鳥として、沖縄県中部以北に渡来するが、渡来数は年によって著しく増減し、渡来のない年さえある。西日本ではヒレンジャクが、東日本でキレンジャクが多く観察される。
生息地:11月頃に現れ、5月頃まで平地の農耕地周辺、山際の集落や木の多い市街地、公園などに現れる。今は枝垂れ柳の新芽を食べにやってくる。
採餌:キレンジャク同様、ナナカマド、イボタノキ、ヤドリギなどの実を食べる。シダレヤナギ新芽や、ヒノキの蕾、繁殖期には昆虫も食べる。
撮影編集日:2019年2月15日 場所:大阪府堺市 大泉緑地
ひよこヒレンジャク(緋連雀) (Bombycilla japonica)
スズメ目 レンジャク科 全長、18〜20cm
特徴:雄は頭部から背、肩羽、胸などは明るい灰褐色で、過眼線は黒く、冠羽にまで達する。ノドに黒斑があり、顔の前面には赤褐色味があり、後頭の冠羽が目立つ。初列風切の先端は白斑がある。下尾筒は赤い。雌は、ほぼ雌雄同色であるが、初列風切先端の外弁に白斑がある。
分布:日本には冬鳥として、沖縄県中部以北に渡来するが、渡来数は年によって著しく増減し、渡来のない年さえある。西日本ではヒレンジャクが、東日本でキレンジャクが多く観察される。
生息地:11月頃に現れ、5月頃まで平地の農耕地周辺、山際の集落や木の多い市街地、公園などに現れる。今は枝垂れ柳の新芽を食べにやってくる。
採餌:キレンジャク同様、ナナカマド、イボタノキ、ヤドリギなどの実を食べる。シダレヤナギ新芽や、ヒノキの蕾、繁殖期には昆虫も食べる。
撮影編集日:2019年2月17日 場所:大阪府堺市 大泉緑地

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