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デジブラ・デーリー画像コミュの2019年2月16日(土)

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2019年2月16日(土)曇り晴れ5.4〜13.0℃
今日は朝は曇りで午後から晴れて久し振りに気温も11度台に成る予報です。

チューリッププリムラ・ジュリアン(Primula juliae)
サクラソウ科 サクラソウ属 花期、11〜4月 草丈、10〜20cm
コーカサス原産の小型のジュリエ(P.juriae)種と大輪のポリアンサとの交配の園芸種で、花色は、紫、黄色、ピンク、赤、オレンジ、黄色、他複色と多彩、花径、3〜4cm程度。 多年草はプリムラ・オブコニカ。 ポリアンサは花径、3〜8cm。
撮影編集日:2019年2月16日 場所:大阪府堺市 大泉緑地

コメント(19)

チューリッププリムラ・ジュリアン(Primula juliae)
サクラソウ科 サクラソウ属 花期、11〜4月 草丈、10〜20cm
コーカサス原産の小型のジュリエ(P.juriae)種と大輪のポリアンサとの交配の園芸種で、花色は、紫、黄色、ピンク、赤、オレンジ、黄色、他複色と多彩、花径、3〜4cm程度。 多年草はプリムラ・オブコニカ。 ポリアンサは花径、3〜8cm。
撮影編集日:2019年2月16日 場所:大阪府堺市 大泉緑地
チューリッププリムラ・ジュリアン(Primula juliae)
サクラソウ科 サクラソウ属 花期、11〜4月 草丈、10〜20cm
コーカサス原産の小型のジュリエ(P.juriae)種と大輪のポリアンサとの交配の園芸種で、花色は、紫、黄色、ピンク、赤、オレンジ、黄色、他複色と多彩、花径、3〜4cm程度。 多年草はプリムラ・オブコニカ。 ポリアンサは花径、3〜8cm。
撮影編集日:2019年2月16日 場所:大阪府堺市 大泉緑地
チューリッププリムラ・ジュリアン(Primula juliae)
サクラソウ科 サクラソウ属 花期、11〜4月 草丈、10〜20cm
コーカサス原産の小型のジュリエ(P.juriae)種と大輪のポリアンサとの交配の園芸種で、花色は、紫、黄色、ピンク、赤、オレンジ、黄色、他複色と多彩、花径、3〜4cm程度。 多年草はプリムラ・オブコニカ。 ポリアンサは花径、3〜8cm。
撮影編集日:2019年2月16日 場所:大阪府堺市 大泉緑地
チューリッププリムラ・ジュリアン(Primula juliae) 花壇
サクラソウ科 サクラソウ属 花期、11〜4月 草丈、10〜20cm
コーカサス原産の小型のジュリエ(P.juriae)種と大輪のポリアンサとの交配の園芸種で、花色は、紫、黄色、ピンク、赤、オレンジ、黄色、他複色と多彩、花径、3〜4cm程度。 多年草はプリムラ・オブコニカ。 ポリアンサは花径、3〜8cm。
撮影編集日:2019年2月16日 場所:大阪市 長居公園
チューリッププリムラ・ポリアンサ(Primula ×polyantha)
別名、リンザクラ(九輪桜)
サクラソウ科 プリムラ属 花期、11〜5月 草丈、10〜20cm
ポリアンサは寒さに強く長い期間咲きます、プリムラ・ベリスとプリムラ・ブルガリスとの交配種とのこと。 花径、3〜8cm。 ジュリアンの花径は3〜4cmと小振り。
撮影編集日:2019年2月16日 場所:大阪府堺市 大泉緑地
チューリッププリムラ・ポリアンサ(Primula ×polyantha)
別名、リンザクラ(九輪桜)
サクラソウ科 プリムラ属 花期、11〜5月 草丈、10〜20cm
ポリアンサは寒さに強く長い期間咲きます、プリムラ・ベリスとプリムラ・ブルガリスとの交配種とのこと。 花径、3〜8cm。 ジュリアンの花径は3〜4cmと小振り。
撮影編集日:2019年2月16日 場所:大阪府堺市 大泉緑地
チューリッププリムラ・マラコイデス(Primula malacoides)
別名、オトメザクラ(乙女桜)
サクラソウ科 プリムラ属 花期、12〜3月 草丈、20〜40cm
花径1cmで、花色は桃、青紫、白で多数の花を輪状に数段つけた、房状花序は豪華さも有ります。
撮影編集日:2019年2月16日 場所:大阪府堺市 堺市緑化センター
チューリッププリムラ・マラコイデス(Primula malacoides)
別名、オトメザクラ(乙女桜)
サクラソウ科 プリムラ属 花期、12〜3月 草丈、20〜40cm
花径1cmで、花色は桃、青紫、白で多数の花を輪状に数段つけた、房状花序は豪華さも有ります。
撮影編集日:2019年2月16日 場所:大阪府堺市 堺市緑化センター
チューリッププリムラ・マラコイデス(Primula malacoides)
別名、オトメザクラ(乙女桜)
サクラソウ科 プリムラ属 花期、12〜3月 草丈、20〜40cm
花径1cmで、花色は桃、青紫、白で多数の花を輪状に数段つけた、房状花序は豪華さも有ります。
撮影編集日:2019年2月16日 場所:大阪府堺市 堺市緑化センター
クローバーホトケノザ(仏の座)(Lamium amplexicaule)
別名、サンガイグサ(三界草)
シソ科 オドリコソウ属  花期、3〜 6月 草丈、10〜30cm
葉が段々につくので葉を連座に見立て仏の座と呼ばれている。 春の七草のホトケノザはキク科の コオニタビラコの事である。
撮影日:2019年2月16日 場所:大阪市 長居公園
チューリップホンコンシュスラン(香港繻子蘭)(Ludisia discolor (Haemaria discolor))
別名、ルディシア・ディスカラー
ラン科 ルディシア属 花期、11〜4月 草丈、10〜30cm
東南アジア原産、熱帯の植物なので寒さに弱いので、10度以上で管理。花径約1cmの白い花。
撮影編集日:2019年2月16日 場所:大阪市 長居公園
チューリップマーガレット・フォーシーズンズ(Chrysanthemum frutesceus)四季咲き
キク科 キク属 花期、10〜6月 草丈、20〜80cm
マーガレットは、白い清楚な花が咲く万人向きの花で、赤、桃、黄色と有りノースポールに似た花で少し大型。3〜6cm。
撮影編集日:2019年2月16日 場所:大阪府堺市 堺市緑化センター
チューリップムシトリスミレ(Pinguicula vulgaris L. var. macroceras Herder) 
タヌキモ科 ムシトリスミレ属 花期、7〜8月  草丈、5〜15cm
虫取薫は高山の湿地に生え、葉に粘液を出し虫を捕らえる食虫植物で、花がスミレに似ているのでこの名。
撮影編集日:2019年2月16日 場所:大阪市 長居公園
チューリップムスカリ(Muscari armeniacum)
別名、グレープヒアシンス
ユリ科 ムスカリ属 花期、3月〜4月 草丈、20cm
地中海沿岸または南西アジア原産でヒヤシンスに少し似ている。 花径、8mmで青紫色、白色の種類もある。
撮影編集日:2019年2月16日 場所:大阪市 長居公園
さくらんぼメタセコイア(Metasequoia glyptostroboides)
和名、アケボノスギ
スギ科 メタセコイア属 花期、2〜3月 樹高、25〜30m
メタセコイアは中国原産の落葉高木で、整った円錐形の樹形となるので公園などによく植えられています。雌・雄同株。
撮影編集日:2012年2月13日 場所:大阪府堺市 大泉緑地
ひよこキレンジャク(黄連雀) (Bombycilla garrulus)
スズメ目 レンジャク科 全長、18〜20cm
特徴:雄は全体的に褐色で赤紫色を帯びる。顔はやや濃く赤い。過眼線は黒く、ヒレンジャクのように先端までなく喉は黒い。初列風切の内弁の先端は白く幅が広いく、全部の羽根が幅広い。外弁の先端は黄色である。喉の黒色部の境が明瞭に見える。尾羽の先端も黄色い。雌は、雄とほとんど同様である。喉の黒色部とそれ以外の境目がやや不明瞭であるのが特徴。
分布:日本には冬季に北海道から九州まで見られるが、北ほど多いが西日本には少ない。
生息地:落葉広葉樹林や市街地に現れる。電線に止まっている事も多い。
採餌:ナナカマド、イボタノキ、ヤドリギなどの実を食べる。シダレヤナギ新芽や、ヒノキの蕾、繁殖期には昆虫も食べる。
撮影編集日:2019年2月16日 場所:大阪府堺市 大泉緑地
ひよこヒレンジャク(緋連雀) (Bombycilla japonica)
スズメ目 レンジャク科 全長、18〜20cm
特徴:雄は頭部から背、肩羽、胸などは明るい灰褐色で、過眼線は黒く、冠羽にまで達する。ノドに黒斑があり、顔の前面には赤褐色味があり、後頭の冠羽が目立つ。初列風切の先端は白斑がある。下尾筒は赤い。雌は、ほぼ雌雄同色であるが、初列風切先端の外弁に白斑がある。
分布:日本には冬鳥として、沖縄県中部以北に渡来するが、渡来数は年によって著しく増減し、渡来のない年さえある。西日本ではヒレンジャクが、東日本でキレンジャクが多く観察される。
生息地:11月頃に現れ、5月頃まで平地の農耕地周辺、山際の集落や木の多い市街地、公園などに現れる。今は枝垂れ柳の新芽を食べにやってくる。
採餌:キレンジャク同様、ナナカマド、イボタノキ、ヤドリギなどの実を食べる。シダレヤナギ新芽や、ヒノキの蕾、繁殖期には昆虫も食べる。
撮影編集日:2019年2月15日 場所:大阪府堺市 大泉緑地
ひよこヒレンジャク(緋連雀) (Bombycilla japonica)
スズメ目 レンジャク科 全長、18〜20cm
特徴:雄は頭部から背、肩羽、胸などは明るい灰褐色で、過眼線は黒く、冠羽にまで達する。ノドに黒斑があり、顔の前面には赤褐色味があり、後頭の冠羽が目立つ。初列風切の先端は白斑がある。下尾筒は赤い。雌は、ほぼ雌雄同色であるが、初列風切先端の外弁に白斑がある。
分布:日本には冬鳥として、沖縄県中部以北に渡来するが、渡来数は年によって著しく増減し、渡来のない年さえある。西日本ではヒレンジャクが、東日本でキレンジャクが多く観察される。
生息地:11月頃に現れ、5月頃まで平地の農耕地周辺、山際の集落や木の多い市街地、公園などに現れる。今は枝垂れ柳の新芽を食べにやってくる。
採餌:キレンジャク同様、ナナカマド、イボタノキ、ヤドリギなどの実を食べる。シダレヤナギ新芽や、ヒノキの蕾、繁殖期には昆虫も食べる。
撮影編集日:2019年2月15日 場所:大阪府堺市 大泉緑地
ひよこヒレンジャク(緋連雀) (Bombycilla japonica) 水浴び
スズメ目 レンジャク科 全長、18〜20cm
特徴:雄は頭部から背、肩羽、胸などは明るい灰褐色で、過眼線は黒く、冠羽にまで達する。ノドに黒斑があり、顔の前面には赤褐色味があり、後頭の冠羽が目立つ。初列風切の先端は白斑がある。下尾筒は赤い。雌は、ほぼ雌雄同色であるが、初列風切先端の外弁に白斑がある。
分布:日本には冬鳥として、沖縄県中部以北に渡来するが、渡来数は年によって著しく増減し、渡来のない年さえある。西日本ではヒレンジャクが、東日本でキレンジャクが多く観察される。
生息地:11月頃に現れ、5月頃まで平地の農耕地周辺、山際の集落や木の多い市街地、公園などに現れる。今は枝垂れ柳の新芽を食べにやってくる。
採餌:キレンジャク同様、ナナカマド、イボタノキ、ヤドリギなどの実を食べる。シダレヤナギ新芽や、ヒノキの蕾、繁殖期には昆虫も食べる。
撮影編集日:2019年2月15日 場所:大阪府堺市 大泉緑地

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