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デジブラ・デーリー画像コミュの2019年2月15日(金)

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2019年2月15日(金)晴れ曇り-0.1〜7.5℃
1年で一番寒い2月も半分過ぎで、相変わらず気温が低く、今朝の最低が0.5度で最高気温も予報では8度台の様です、昨日は7.7度でした。

チューリップアネモネ(Anemone coronaria)
別名、ボタンイチゲ(牡丹一華)、ハナイチゲ(花一華)、ベニバナオキナグサ(紅花翁草)
キンポウゲ科 アネモネ属 花期、2〜5月 草丈、15〜50cm
地中海原産、一般に春先に咲き、その花は一重や八重咲きのもの、花径は4〜10cm程、花色も桃、青、赤、白とあります。
撮影編集日:2019年2月15日 場所:大阪府堺市 大泉緑地

コメント(20)

チューリップアネモネ(Anemone coronaria)
別名、ボタンイチゲ(牡丹一華)、ハナイチゲ(花一華)、ベニバナオキナグサ(紅花翁草)
キンポウゲ科 アネモネ属 花期、2〜5月 草丈、15〜50cm
地中海原産、一般に春先に咲き、その花は一重や八重咲きのもの、花径は4〜10cm程、花色も桃、青、赤、白とあります。
撮影編集日:2019年2月15日 場所:大阪府堺市 大泉緑地
チューリップアネモネ(Anemone coronaria)
別名、ボタンイチゲ(牡丹一華)、ハナイチゲ(花一華)、ベニバナオキナグサ(紅花翁草)
キンポウゲ科 アネモネ属 花期、2〜5月 草丈、15〜50cm
地中海原産、一般に春先に咲き、その花は一重や八重咲きのもの、花径は4〜10cm程、花色も桃、青、赤、白とあります。
撮影編集日:2019年2月15日 場所:大阪府堺市 大泉緑地
チューリップイオノプシディウム(Ionopsidium acaule)
別名、ダイヤモンド・フラワー、バイオレット・クレス
アブラナ科 イオノプシディウム属 花期、2〜5月 草丈、10〜20cm
ポルトガル原産、花径、1cmで青紫色の可憐な4弁の花を株いっぱいに咲かせる。
撮影編集日:2019年2月15日 場所:大阪府堺市 大泉緑地
チューリップエクメア・カウダタ・バリエガタ(Aechmea caudata Variegata)
流通名、エクメア・コダータ
パイナップル(アナナス)科 エクメア属 花期、不明 草丈、50cm程
ブラジル原産の葉の長さが50cm程のアナナスで筒状の葉の中から花茎を出し100個以上の小さな花をつける、
撮影編集日:2019年2月15日 場所:大阪市 長居公園
チューリップクリサンセマム・パルドサム(Chrysanthemum paludosum)
花名、スノーランド
キク科 ローダンセマム属 花期、11〜5月 草丈、10〜20cm
スノーランドは、花色は白で、花径、3.5〜4cmで、花期従来種より早い。矯正大輪。「ノースポール」の花径は、2〜3cm。
撮影編集日:2019年2月15日 場所:大阪府堺市 大泉緑地
チューリップクリサンセマム・パルドーサム(Chrysanthemum paludosum)
別名、ノースポール
キク科 キク属 花期、11〜5月 草丈、15〜25cm
原産地はアフリカ北部で、ノースポールの花径、2〜3cmで、白い花で花付きが良く北極をイメージするのでこの名が有る。 スノーランドの花径、3.5〜4cm。
撮影編集日:2019年2月15日 場所:大阪市 長居公園
チューリップクリサンセマム・マウイ(Rhodanthemum gayanum)
花名、ローダンセマム・ガヤヌム
キク科 ローダンセイマム属 花期、3〜7月 草丈、20〜30cm
アフリカ原産の宿根草、以前はクリサンセマム属に分類、白い花で中央がブラウンの、マーガレットに似た花径3〜4cm程の花。
撮影編集日:2019年2月15日 場所:大阪府堺市 堺市緑化センター
チューリップクリサンセマム、ムルチコレ(Chrysanthemum multicaule)
キク科 キク属 花期、2〜5月 草丈、15〜20cm
アルジェリア沿岸原産、 花径、2〜3cmで黄色い花を付ける。
撮影編集日:2019年2月15日 場所:大阪市 長居公園
芽ハルサザンカ(春山茶花)(Camellia x vernalis)
ツバキ科 ツバキ属 花期、12〜4月 樹高、2〜5m
春山茶花は常緑樹で、山茶花の仲間には4種類有り、山茶花群、寒椿群、春山茶花群に、コチャ群が有り、春山茶花は山茶花と藪椿の交配種の様です。春山茶花は50品種ほど有る。
撮影編集日:2019年2月15日 場所:大阪市 長居公園
クローバーアカネスミレ(茜菫)(Viola phalacrocarpa) 
スミレ科 スミレ属 花期、3〜 6月 草丈、5〜10cm
畑などに生える多年草で、先に紅紫色の花をつける、茜色の花の色から付いた名、スミレは日本に60種類程が有り。
撮影編集日:2019年2月15日 場所:大阪府堺市 新金岡
クローバースミレ(菫)(Viola mandshurica)
花名、タチツボスミレ(立坪菫)(Viola grypoceras)
スミレ科 スミレ属 花期、5〜6月 草丈、5〜20cm
タチツボスミレは、日本全土のに分布し、日当たりのよい道端や草原、森林、に普通に見られる多年草です。数本から10本程度の茎を伸ばして咲き、花径、1〜2cmの薄紫色。
撮影編集日:2019年2月15日 場所:大阪府堺市 新金岡
チューリップラン、セロジネ・インターメディア(Coelogyne intermedia) 
ラン科 セロジネ属 花期、2〜5月 草丈、20〜40cm
熱帯アジア原産のラン科の常緑多年草、花弁が白で芯が黄色で花径、5〜6cm、比較的低温にも強い。
撮影編集日:2019年2月15日 場所:大阪市 長居公園
チューリップセロジネ・インターメディア(Coelogyne intermedia) 
ラン科 セロジネ属 花期、2〜5月 草丈、20〜40cm
熱帯アジア原産のラン科の常緑多年草、花弁が白で芯が黄色で花径、5〜6cm、比較的低温にも強い。
撮影編集日:2019年2月15日 場所:大阪市 長居公園
チューリップヒメリュウキンカ(姫立金花)(Ranunculus ficaria.)
キンポウゲ科 キンポウゲ属 花期、3〜4月 草丈、5〜10cm
姫立金花は小型の宿根草で、ハート型の小さな葉と輝くような花が魅力です。水性で丈夫但しリュウキンカと栽培方は違う。
撮影編集日:2019年2月15日 場所:大阪府堺市 新金岡
ペンギンオオバン(大鷭)(Fulica atra)
ツル目 クイナ科 全長、36〜39cm
特徴:バンより大きく体の殆どが黒色、嘴から額にかけて白く、目は濃い茶色である。足は暗緑青色を呈しており、指には長いひれがある。広い水辺に生息し、もぐって餌を取る。クビを前後に振って泳ぐ。雌雄同色。
分布:日本では主に本州中部以北、北海道で繁殖するが、最近では滋賀、山口、福岡、大分などの各県でも少数ながら繁殖することが記録されている。東北地方北部のものは、それより南に渡って越冬する。冬には小笠原諸島や琉球諸島にも現れる。
生息地:湖沼、河川、水田、ハス田などのヨシやガマが生育する湿地に生息する。バンよりも大きい水域に生息することが多い。
食性:植物食傾向の強い雑食で、主に水生植物を食べるが魚類、鳥類の卵や雛、昆虫、軟体動物なども食べる。
撮影編集日:2019年2月15日 場所:大阪府堺市 大泉緑地
ひよこキレンジャク(黄連雀) (Bombycilla garrulus)
スズメ目 レンジャク科 全長、18〜20cm
特徴:雄は全体的に褐色で赤紫色を帯びる。顔はやや濃く赤い。過眼線は黒く、ヒレンジャクのように先端までなく喉は黒い。初列風切の内弁の先端は白く幅が広いく、全部の羽根が幅広い。外弁の先端は黄色である。喉の黒色部の境が明瞭に見える。尾羽の先端も黄色い。雌は、雄とほとんど同様である。喉の黒色部とそれ以外の境目がやや不明瞭であるのが特徴。
分布:日本には冬季に北海道から九州まで見られるが、北ほど多いが西日本には少ない。
生息地:落葉広葉樹林や市街地に現れる。電線に止まっている事も多い。
採餌:ナナカマド、イボタノキ、ヤドリギなどの実を食べる。シダレヤナギ新芽や、ヒノキの蕾、繁殖期には昆虫も食べる。
撮影編集日:2019年2月15日 場所:大阪府堺市 大泉緑地
ひよこキレンジャク(黄連雀) (Bombycilla garrulus)
スズメ目 レンジャク科 全長、18〜20cm
特徴:雄は全体的に褐色で赤紫色を帯びる。顔はやや濃く赤い。過眼線は黒く、ヒレンジャクのように先端までなく喉は黒い。初列風切の内弁の先端は白く幅が広いく、全部の羽根が幅広い。外弁の先端は黄色である。喉の黒色部の境が明瞭に見える。尾羽の先端も黄色い。雌は、雄とほとんど同様である。喉の黒色部とそれ以外の境目がやや不明瞭であるのが特徴。
分布:日本には冬季に北海道から九州まで見られるが、北ほど多いが西日本には少ない。
生息地:落葉広葉樹林や市街地に現れる。電線に止まっている事も多い。
採餌:ナナカマド、イボタノキ、ヤドリギなどの実を食べる。シダレヤナギ新芽や、ヒノキの蕾、繁殖期には昆虫も食べる。
撮影編集日:2019年2月15日 場所:大阪府堺市 大泉緑地
ひよこヒレンジャク(緋連雀) (Bombycilla japonica)
スズメ目 レンジャク科 全長、18〜20cm
特徴:雄は頭部から背、肩羽、胸などは明るい灰褐色で、過眼線は黒く、冠羽にまで達する。ノドに黒斑があり、顔の前面には赤褐色味があり、後頭の冠羽が目立つ。初列風切の先端は白斑がある。下尾筒は赤い。雌は、ほぼ雌雄同色であるが、初列風切先端の外弁に白斑がある。
分布:日本には冬鳥として、沖縄県中部以北に渡来するが、渡来数は年によって著しく増減し、渡来のない年さえある。西日本ではヒレンジャクが、東日本でキレンジャクが多く観察される。
生息地:11月頃に現れ、5月頃まで平地の農耕地周辺、山際の集落や木の多い市街地、公園などに現れる。今は枝垂れ柳の新芽を食べにやってくる。
採餌:キレンジャク同様、ナナカマド、イボタノキ、ヤドリギなどの実を食べる。シダレヤナギ新芽や、ヒノキの蕾、繁殖期には昆虫も食べる。
撮影編集日:2019年2月15日 場所:大阪府堺市 大泉緑地
ひよこヒレンジャク(緋連雀) (Bombycilla japonica)
スズメ目 レンジャク科 全長、18〜20cm
特徴:雄は頭部から背、肩羽、胸などは明るい灰褐色で、過眼線は黒く、冠羽にまで達する。ノドに黒斑があり、顔の前面には赤褐色味があり、後頭の冠羽が目立つ。初列風切の先端は白斑がある。下尾筒は赤い。雌は、ほぼ雌雄同色であるが、初列風切先端の外弁に白斑がある。
分布:日本には冬鳥として、沖縄県中部以北に渡来するが、渡来数は年によって著しく増減し、渡来のない年さえある。西日本ではヒレンジャクが、東日本でキレンジャクが多く観察される。
生息地:11月頃に現れ、5月頃まで平地の農耕地周辺、山際の集落や木の多い市街地、公園などに現れる。今は枝垂れ柳の新芽を食べにやってくる。
採餌:キレンジャク同様、ナナカマド、イボタノキ、ヤドリギなどの実を食べる。シダレヤナギ新芽や、ヒノキの蕾、繁殖期には昆虫も食べる。
撮影編集日:2019年2月15日 場所:大阪府堺市 大泉緑地

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