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デジブラ・デーリー画像コミュの2019年2月7日(木)

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コミュ内全体

2019年2月7日(木)晴れ3.5℃〜12.6℃
今日は早朝か晴れで、最低気温も高目で、日中の最高気温は異常に高く15度近くに成る予報です。

チューリップキダチアロエ(木立蘭)(Aloe arborescens)
ススキノキ(ユリ)科 ガステリア(アロエ)属 花期、夏 草丈、30〜200cm
アフリカ原産の多肉植物、民間薬として一般家庭で栽培特に火傷、切り傷に効果絶大。花序高、20cm花色は橙色。
アロエは「医者いらず」と言われてますが、全ての種類がと言う訳では有りません。
撮影編集日:2019年2月7日 場所:大阪府堺市 新金岡

コメント(23)

クローバーニオイスミレ(匂菫)(Viola odorata)
別名、スイートバイオレット(Sweet Violet)
スミレ科 スミレ属 花期、路地4〜5月 草丈、10〜15cm
西アジア方面からの外来種で耐寒性多年草、花色は、藍色、薄紫、白、淡いピンクなどで八重咲きも有る。香りが強い。
撮影編集日:2019年2月7日 場所:大阪府堺市 新金岡
チューリップデルフィニウム(Delphinium ajacis)ラークスパー(Larkspur)
別名、チドリソウ(千鳥草)、ヒエンソウ(飛燕草)
キンポウゲ科 コンソリダ属 花期、4〜6月 草丈、80〜150cm
北米原産、花序高20〜80cmで花色は桃、青紫、黄色、白色。
撮影編集日:2019年2月7日 場所:大阪府堺市 大泉緑地
チューリップミズナ(水菜)(Brassica rapa var. nipposinica)
別名、ヒイラギナ(柊菜)、キョウナ(京菜)
アブラナ科 アブラナ属 収穫期、12〜3月 草丈、120cm
葉には数多くの鋸歯状の切れ込みがある。臭みの無い淡白な味で歯ざわりが良い。
撮影編集日:2019年2月7日 場所:大阪市 長居公園
芽リュウカデンドロン・サファリサンセット(Leucadendroncv Safari Sancet)
ヤマモガシ科 ギンヨウジュ属 花期、3〜11月 樹高、2〜3m
南ア原産の常緑低木、種間交雑種で1960年にニュージーランドで作出さた、夏に赤色で冬は濃いワイン色に変化。
撮影編集日:2019年2月7日 場所:大阪府堺市 堺市緑化センター
さくらんぼニラ(韮)(Allium tuberosum) 実
ユリ科 ネギ属 花期、8〜10月 草丈、20〜40cm
アジア原産でてっぺんに白い花がたくさん咲く。 消化を助け、風邪の予防効果もある。
撮影編集日:2019年2月7日 場所:大阪府堺市 堺市緑化センター
さくらんぼマンリョウ(万両)(Ardisia crenata Sims) 白実
ヤブコウジ科 ヤブコウジ属 花期、7〜8月 樹高、30〜100cm
千両は葉の上の方に実をつけるので 鳥に食べられやすく、万両は葉の下に実をつけるので食べられにくく、その分、実がしっかり残るから。
撮影編集日:2019年2月7日 場所:大阪府堺市 堺市緑化センター
さくらんぼモチノキ(黐木)(Ilex integra) 実
モチノキ科 モチノキ属 花期、4〜5月 樹高、25m
雌雄異株で、花径、約5mmで花弁は4枚でオシベも4個の黄緑色の花、モチノキの樹皮から鳥餅を作るので、これが和名の由来。
撮影編集日:2019年2月7日 場所:大阪府堺市 大仙公園
さくらんぼレモン(檸檬)(Citrus limon)
別名、クエン(枸櫞)
ミカン科 ミカン属 花期、5〜6月 樹高、2〜7m
レモンは、ミカン科の常緑低木またはその果実で原産地はヒマラヤ。別名、クエン(枸櫞)は、クエン酸の名はこれに由来する。
撮影編集日:2019年2月7日 場所:大阪府堺市 長曽根町
ひよこアオジ(青鵐)(Emberiza spodocephala) 雄
スズメ目 ホオジロ科 全長、約16cm
特徴:頭上と頬は緑灰色で目先から嘴の基は黒味が強い。背は緑灰色で黒い縦斑があり、腰は茶褐色。翼には2本の淡色帯がある。下面は黄緑色で顎線と胸から脇にある縦斑は灰黒色。特徴:雌は、頭上と頬は灰緑色、眉斑と下面は淡黄緑色で黒い顎線と胸には縦斑がある。
分布:日本では本州の中部以北、北海道で繁殖する。冬は本州西南部、四国、九州から台湾、中国南部にかけてすごす。
生息地:山地帯上部から亜高山帯下部にかけての、比較的乾いた明るい林にすみ、疎林で藪が多いところ、林緑、若木林などを好む。
採餌:タデ科、イネ科などの種子、ズミ、イポタノキの果実、夏には昆虫の成虫・幼虫も食べる。
撮影編集日:2019年2月7日 場所:大阪府堺市 大泉緑地
ひよこアオジ(青鵐)(Emberiza spodocephala) 雌
スズメ目 ホオジロ科 全長、約16cm
特徴:頭上と頬は緑灰色で目先から嘴の基は黒味が強い。背は緑灰色で黒い縦斑があり、腰は茶褐色。翼には2本の淡色帯がある。下面は黄緑色で顎線と胸から脇にある縦斑は灰黒色。特徴:雌は、頭上と頬は灰緑色、眉斑と下面は淡黄緑色で黒い顎線と胸には縦斑がある。
分布:日本では本州の中部以北、北海道で繁殖する。冬は本州西南部、四国、九州から台湾、中国南部にかけてすごす。
生息地:山地帯上部から亜高山帯下部にかけての、比較的乾いた明るい林にすみ、疎林で藪が多いところ、林緑、若木林などを好む。
採餌:タデ科、イネ科などの種子、ズミ、イポタノキの果実、夏には昆虫の成虫・幼虫も食べる。
撮影編集日:2019年2月7日 場所:大阪府堺市 大泉緑地
ひよこウソ(鷽)(Pyrrhula pyrrhula)
スズメ目 アトリ科 全長、15.5cm
特徴:雄は頭が黒色で体全体が灰色、羽の真ん中から外側は黒色、ノドに赤色、嘴は短い。雌のノドは赤色もなく、体全体が茶褐色。
分布:ユーラシア大陸の亜寒帯で繁殖、日本では本州中部以北から北海道にかけて繁殖、四国九州でも繁殖の記録が。
生息地:日本では留鳥である。本州中部では標高1、500以上の亜高山帯で繁殖する。北海道では平地でも繁殖する。冬になると低山、低地で見られる。
採食:モモ、サクラ、ウメの蕾を啄ばみ。ナナカマド、ツリバナ、ダケカンバの若芽も大変好物で全てを食べ尽くす。雛(ひな)には昆虫、植物の種子、つぼみを与える。
撮影編集日:2019年2月7日 場所:大阪府堺市 大泉緑地
ペンギンオオタカ(大鷹)(Accipiter gentilis)
タカ目 タカ科 全長、雄50cm 雌60cm
特徴:雄は雌より小さくトビより小さく、ハシボソガラスとほぼ同大。翼は短めで先端は丸みがあり、尾はやや長め。成鳥は頭から背、尾、翼の上面が灰黒色。目の後方は黒く、眉斑は白色で目立つ。頭の後ろに白斑がでるものも多い。胸、腹などの下面は白く、灰黒色の横斑が全体にある。
分布:日四国の一部および本州、北海道の広い範囲で繁殖するが、繁殖記録は東日本で多く、西日本では少ない。
生息地:平地から亜高山帯(秋・冬は低山帯)の林、丘陵地のアカマツ林やコナラとアカマツの混交林に生息し、しばしば種物を求めて農耕地、牧草地や水辺などの開けた場所にも飛来する。
採餌:獲物は主にツグミくらいの小鳥で、カワラヒワ、スズメ、ハト、カモ、シギを狙う。ネズミ、なども餌にする。飛んでいる鳥類を狙うことが多い。
撮影編集日:2019年2月7日 場所:大阪府堺市 大泉緑地 
ペンギンオオタカ(大鷹)(Accipiter gentilis) 舞い
タカ目 タカ科 全長、雄50cm 雌60cm
特徴:雄は雌より小さくトビより小さく、ハシボソガラスとほぼ同大。翼は短めで先端は丸みがあり、尾はやや長め。成鳥は頭から背、尾、翼の上面が灰黒色。目の後方は黒く、眉斑は白色で目立つ。頭の後ろに白斑がでるものも多い。胸、腹などの下面は白く、灰黒色の横斑が全体にある。
分布:日四国の一部および本州、北海道の広い範囲で繁殖するが、繁殖記録は東日本で多く、西日本では少ない。
生息地:平地から亜高山帯(秋・冬は低山帯)の林、丘陵地のアカマツ林やコナラとアカマツの混交林に生息し、しばしば種物を求めて農耕地、牧草地や水辺などの開けた場所にも飛来する。
採餌:獲物は主にツグミくらいの小鳥で、カワラヒワ、スズメ、ハト、カモ、シギを狙う。ネズミ、なども餌にする。飛んでいる鳥類を狙うことが多い。
撮影編集日:2019年2月7日 場所:大阪府堺市 大泉緑地 
ペンギンゴイサギ(五位鷺)(Nycticorax nycticorax)
コウノトリ目 サギ科 全長、58〜65cm
特徴:頭の上から背中にかけて濃く緑色がかった黒色で、翼と尾は灰色。体の下面は白い。嘴は黒く、足は黄色で目は赤色。幼鳥は目が黄色で、全体は褐色に淡褐色の斑点がある。繁殖期には白く細長い冠羽が現れる。雌雄同色。
分布:日本では夏鳥または留鳥で、本州から九州までの各地で数多く繁殖する。東北地方や北日本で繁殖するものは、冬に南方に移動する。日本で標識された何体かは、フィリピン、台湾、中国南部で回収されている。
生息地:夜行性のサギ類で、昼間は水辺の雑木林や竹藪などを塒(ねぐら)にして眠る。塒(ねぐら)についているときは、小群または大群のことが多い。
夕方、薄暗くなってから飛び立ち、ヨシ原に出て採餌する。養魚場や庭の小さな池などにも夜間に飛来する。夜通しで行動し、明け方には再び塒に帰ってくる。
撮影編集日:2019年2月7日 場所:大阪府堺市 大泉緑地
ペンギンホシゴイ(星五位)、ゴイサギの幼鳥
幼鳥は褐色の体に白い斑点があり、成鳥とは全く違う模様に成っている、そのため「ホシゴイ」(星五位)と呼ばれることもある。
分布:日本では夏鳥または留鳥で、本州から九州までの各地で数多く繁殖する。東北地方や北日本で繁殖するものは、冬に南方に移動する。日本で標識された何体かは、フィリピン、台湾、中国南部で回収されている。
生息地:夜行性のサギ類で、昼間は水辺の雑木林や竹藪などを塒(ねぐら)にして眠る。塒(ねぐら)についているときは、小群または大群のことが多い。
夕方、薄暗くなってから飛び立ち、ヨシ原に出て採餌する。養魚場や庭の小さな池などにも夜間に飛来する。夜通しで行動し、明け方には再び塒に帰ってくる。
撮影編集日:2019年2月7日 場所:大阪府堺市 向陵公園
ひよこコゲラ(小啄木鳥)(Dendrocopos kizuki)
キツツキ目 キツツキ科 全長、約15cm
特徴:雌は後頭部に赤い斑が無いのが雌であるが見つけにくいため、雌雄ほぼ同色。日本のキツツキでは最小で、頭から翼尾にかけて黒褐色、背と翼には白い横縞が多くある。雄は、後頭部に赤斑がある。
分布:日本では全国にいるが、小笠原、大東諸島にはいない。
生息地:低地や低山帯の樹木の多いところに生息する。ごく普通に見られる。
食性:雑食だが、主に昆虫などの節足動物を捕食し、木の実も食べる。
撮影編集日:2019年2月7日 場所:大阪府堺市 大仙公園
ペンギントモエガモ(巴鴨)(Anas formosa)雄
カモ目 カモ科 全長、39〜43cm
特徴:雄は、顔は黄白色と緑黒色のともえ形の特徴ある斑がある。伸びた肩羽は黒くて栗色と白の羽縁がある。
雌は褐色で黒褐色斑がある。嘴の基部に白色の円紋がある。脇や腹部は淡い羽縁のある褐色の羽根がある。
採食:雑食性で主としてイネ科、タデ科などの種子、植物片などを食べる植物食である。
分布:ユーラシア大陸、シベリア、カムチャッカ半島に繁殖する。日本には冬鳥として、本州、四国、九州に渡って越冬する。
生息地:主に淡水域で見られ、樹林に囲まれた大きな水域を好む。繁殖地では森林地帯の河川や湖、川のデルタ地帯の小島などにすむ。
撮影編集日:2019年2月7日 場所:大阪府松原市 大塚山古墳
ペンギンバン(鷭)(Gallinula chloropus)
ツル目 クイナ科 全長、33〜38cm
特徴:嘴の先端部は黄色を呈しており、基部から額が赤色、足は黄色である。体は頭部から背の中央部にかけて黒く、脇と尾の下側は白色である。冬羽では夏羽の鮮やかさが消え、各部の色が淡くなってくる。雌雄同色。
分布:北海道本州北部では夏鳥、関東地方以南では留鳥として周年生息する。
生息地:湖沼、河川、水田、ハス田などのヨシやガマが生育する湿地に生息する。干潟に姿を現すこともある。公園などの池で生活するものには、人に馴れているものもいる。
採餌:水面を泳いだり、浮いている植物上を歩いて、水草の葉・茎・種子を食べる。水生昆虫、昆虫、貝、甲殻類、オタマジャクシやミミズも採餌する。
撮影編集日:2019年2月7日 場所:大阪府堺市 大泉緑地
ひよこヤマガラ(山雀)(Parus varius)
スズメ目 シジュウカラ科 全長、約14cm
特徴:頭は黒色と薄茶色の斑模様で、背と腹は茶褐色、肩から翼にかけて濃い青みがかった灰色である。堅い木の実を両足で挟み、嘴で割って食べる。樹皮の隙間に餌を貯える習性がある。雌雄同色。
分布:日本では留鳥として、小さい島も含め全土にいる。
生息地:低地の雑木林、マツ林などいろいろな樹林にすむが、特にシイ、カシの常緑広葉樹林を好み、西南日本に多い。公園や人家周辺でも見られる。
採餌:樹木の種子を、シイ、カシ、ナラ類のどんぐりや、かなり堅い実を、木の枝の上で足指で押さえて叩き割る。
撮影編集日:2019年2月7日 場所:大阪府堺市 大泉緑地
ペンギンヨシガモ(葭鴨・葦鴨)(Anas falcata) 雄
カモ目 カモ科 全長、46〜54cm
特徴:雄の頭部は赤味を帯びた茶褐色、目から後ろは光沢のある緑色。のどは白くてその下に黒色の線がある。体は灰色で羽の先は長くたれている、尾がたれているように見え、嘴は黒色である。褐色で特徴がない。
分布:日本では冬鳥として、本州、四国、九州で越冬する。北海道では北部や道東部に少数が繁殖する。
生息地: 淡水域に多いが、海水域でも見られる。繁殖地では、森林内の池にもいる。
採餌:夜間は水田に出て、イネ科、タデ科などの種子、マコモ、水草を食べる。
撮影編集日:2019年2月7日 場所:大阪府堺市 向陵公園
ペンギンヨシガモ(葭鴨・葦鴨)(Anas falcata) 雌
カモ目 カモ科 全長、46〜54cm
特徴:雄の頭部は赤味を帯びた茶褐色、目から後ろは光沢のある緑色。のどは白くてその下に黒色の線がある。体は灰色で羽の先は長くたれている、尾がたれているように見え、嘴は黒色である。褐色で特徴がない。
分布:日本では冬鳥として、本州、四国、九州で越冬する。北海道では北部や道東部に少数が繁殖する。
生息地: 淡水域に多いが、海水域でも見られる。繁殖地では、森林内の池にもいる。
採餌:夜間は水田に出て、イネ科、タデ科などの種子、マコモ、水草を食べる。
撮影編集日:2019年2月7日 場所:大阪府堺市 向陵公園

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