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デジブラ・デーリー画像コミュの2019年2月5日(火)

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2019年2月5日(火)晴れ1.4℃〜13.0℃
今日は晴れで気温も比較的高目で最高気温は12度台に成りそうです。

チューリップアネモネ(Anemone coronaria)
別名、ボタンイチゲ、花イチゲ
キンポウゲ科 アネモネ属 花期、4〜5月 草丈、25〜40cm
原産地地中海、ヒナゲシに似た花で、花色、花形に変化が多い。アネモネ属には一輪草、二厘草などがあります。
撮影編集日:2019年2月5日 場所:大阪府堺市 堺市緑化センター  

コメント(16)

チューリップアネモネ(Anemone coronaria)白
別名、ボタンイチゲ、花イチゲ
キンポウゲ科 アネモネ属 花期、4〜5月 草丈、25〜40cm
原産地地中海、ヒナゲシに似た花で、花色、花形に変化が多い。アネモネ属には一輪草、二厘草などがあります。
撮影編集日:2019年2月5日 場所:大阪府堺市 堺市緑化センター  
芽サザンカ(山茶花)、イマガワシボリ(今川絞)(Camellia sasanqua) 
ツバキ科 ツバキ属 花期、10〜2月 樹高、2〜5m
今川絞は東京都杉並区今川で作出された品種。八重の絞り咲きとなります。絞りの花色は花によって変化があります。
撮影編集日:2019年2月5日 場所:大阪市 長居公園
チューリップシクラメン(ガリビバナ(篝火花))(Cyclamen persicum)
サクラソウ科 シクラメン属 花期、10〜翌4月 草丈、10〜40cm
花弁が上方に反りかえって咲き篝火(かがりび)に似ているので、篝火花とも言う。花色は赤、桃、白から複色と豊富です。
撮影編集日:2019年2月5日 場所:大阪府堺市 堺市緑化センター
チューリップヒヨドリバナ(鵯花)(Eupatorium chinense)
キク科 フジバカマ属 花期、8〜10月 草丈、1〜2m
北海道〜九州の山野に生え、ヒヨドリの鳴く頃に花が咲くのでこの名がある。花は白色で筒状の頭花。
撮影編集日:2019年2月5日 場所:大阪府堺市 南三国ヶ丘
チューリップラベンダー・ストエカス(Lavandula stoechas)
花名、ストエスカ・バイオレット
シソ科 ラバンジュラ属 花期、4〜7月 樹高、30〜60cm
ラベンダーは本来、薬用、香料作物ですが、最近は園芸植物として沢山出回り、花序高、5cm 花色、青紫、白色。
撮影編集日:2019年2月5日 場所:大阪市 長居公園
さくらんぼマサキ(柾、正木)(Euonymus japonicus) 実
ニシキギ科 ニシキギ属 花期、6〜7月 樹高、2〜6m
海岸近くの林などに自生する、以前は庭木や生け垣によく使われた。実は11〜1月に熟すと赤い種が出て来る。
撮影編集日:2019年2月5日 場所:大阪府堺市 東三国ヶ丘
ひよこイソヒヨドリ(磯鵯)(Monticola solitarius)雌
スズメ目 ツグミ科 全長、25.5cm
特徴:雄は、頭部から胸までと上面が青色。翼は青色がかった黒色。腹から下尾筒はレンガ色、足の付け根付近と脇(わき)腹は青い。嘴と足は黒い。
雌は、上面が灰褐色で、青味を帯びる。喉(のど)から下尾筒までは淡い黄褐色で、黒褐色の羽縁があり、うろこ模様になっている。
分布:日本では北海道東部を除く全国の海岸部に生息する留鳥で、北海道のものは冬に暖地に移動する。
生息地:崖や岩場がある海岸に生息する。コンクリ一トの防波堤や衝波ブロック、海岸沿いの人家の屋根などで見られる。
採餌:海岸に生息する昆虫やフナムシ、あるいは海岸沿いの林にすむムカデなどの多足類、ヤモリ、トカゲなどの両生・爬虫類を食べる。
撮影編集日:2019年2月5日 場所:大阪府堺市 大和川、河川敷
ひよこカワセミ(翡翠)(Alcedo atthis) 雄
ブッポウソウ目 カワセミ科 全長、17cm
特徴:カワセミ類では最小。頭が大きく嘴が長い。お腹が橙色で頭から背中が光沢のある青緑色。喉うなじが白く目の後ろが橙色足は赤い。魚を淡水付近の枝などから、狙いを定めてから襲う。ホバーリングもする、雌雄同色。
分布:北海道で夏鳥、本州以南では留鳥として全国に繁殖分布する。河川や湖沼の汚染、餌となる魚の減少いる模様。
生息地:河川、湖沼、湿地、小川、用水などの水辺に生息し。水辺の土質の崖に、嘴を使って自力で50〜100cmぐらいの探さの巣穴を掘る。水辺からかなり離れた崖を利用することもある。
撮影編集日:2019年2月5日 場所:大阪府堺市 大泉緑地
ひよこカワセミ(翡翠)(Alcedo atthis) 雌、魚モロコ
ブッポウソウ目 カワセミ科 全長、17cm
特徴:カワセミ類では最小。頭が大きく嘴が長い。お腹が橙色で頭から背中が光沢のある青緑色。喉うなじが白く目の後ろが橙色足は赤い。魚を淡水付近の枝などから、狙いを定めてから襲う。ホバーリングもする、雌雄同色。
分布:北海道で夏鳥、本州以南では留鳥として全国に繁殖分布する。河川や湖沼の汚染、餌となる魚の減少いる模様。
生息地:河川、湖沼、湿地、小川、用水などの水辺に生息し。水辺の土質の崖に、嘴を使って自力で50〜100cmぐらいの探さの巣穴を掘る。水辺からかなり離れた崖を利用することもある。
撮影編集日:2019年2月5日 場所:大阪府堺市 大泉緑地
ひよこシロハラ(白腹)(Turdus pallidus)
スズメ目 ツグミ科 全長、24〜25cm
特徴:全体的に灰褐色、翼、背、腰は特に褐色味が強い。尾は黒味がかり、外側尾羽の先に白斑がある。雌雄共に色は似ているが、雄は頭部が黒く目の周りの黄色が強い。雌の方が顔や腹部が白っぽく、目の上に薄い眉斑がある。雌雄同色。
分布:日本には冬鳥として渡来し、積雪の少ない地方で越冬する。
生息地:越冬期には、低山や丘陵のササなどの下生えがよく茂った常緑広葉樹林に、単独または小群で生息する。
採餌:地上を歩きながら、落ち葉をはねのけてミミズや昆虫などを食べる。
撮影編集日:2019年2月5日 場所:大阪府堺市 大泉緑地
ペンギンセグロカモメ(背黒鴎)(Larus argentatus)
チドリ目 カモメ科 全長、55〜67cm
特徴:背や翼の上面は青灰色で、翼の先端は黒くて白斑がある。翼の下面は先端だけが黒い。夏羽では頭と顔の褐色の縦斑はきれいになくなる個体が多い。目は赤味を帯びる。
分布:冬季は地中海から太平洋をとり巻く沿岸で過ごす。日本には冬鳥として、全国に渡来する。
生息地:繁殖地では岩石海岸や岩の多い小島、砂丘や海岸の砂浜、内陸の湿地、野菜畑、ピルなどで営巣する。
採餌:昆虫類、ハエ類、アミメカゲロウ類、カゲロウ類などを食べる。フライングギャッチもする。
撮影編集日:2019年2月5日 場所:大阪府堺市 大和川、河川敷
ペンギンオカヨシガモ(丘葦鴨)(Anas strepera) 雄
カモ目 カモ科 全長、46〜54cm
特徴:胸に灰色と黒褐色の小さな波模様、嘴は黒色で、足は黄橙色。エクリプスは雌に似ている。 雌はマガモの雌に似ていてるが、顔に白味があり、翼鏡が白く見える。
分布:ユーラシア大陸と北米大陸に繁殖、日本には、本州、九州に冬鳥として現れる。北海道では北部や道東で少数が繁殖している。
生息地:淡水域が多いが、汽水、海水域でも見られる。繁殖地では、池や沼の多い、湿地帯の草原にすむ。夜間に水田や湿地に出て採餌する。イネ科、カヤツリグサ科、タデ科などの種子など。
撮影編集日:2019年2月5日 場所:大阪府堺市 大和川 河口
ペンギンオカヨシガモ(丘葦鴨)(Anas strepera) 雌
カモ目 カモ科 全長、46〜54cm
特徴:胸に灰色と黒褐色の小さな波模様、嘴は黒色で、足は黄橙色。エクリプスは雌に似ている。 雌はマガモの雌に似ていてるが、顔に白味があり、翼鏡が白く見える。
分布:ユーラシア大陸と北米大陸に繁殖、日本には、本州、九州に冬鳥として現れる。北海道では北部や道東で少数が繁殖している。
生息地:淡水域が多いが、汽水、海水域でも見られる。繁殖地では、池や沼の多い、湿地帯の草原にすむ。夜間に水田や湿地に出て採餌する。イネ科、カヤツリグサ科、タデ科などの種子など。
撮影編集日:2019年2月5日 場所:大阪府堺市 大和川 河口
ペンギンオカヨシガモ(丘葦鴨)(Anas strepera) 雌雄
カモ目 カモ科 全長、46〜54cm
特徴:胸に灰色と黒褐色の小さな波模様、嘴は黒色で、足は黄橙色。エクリプスは雌に似ている。 雌はマガモの雌に似ていてるが、顔に白味があり、翼鏡が白く見える。
分布:ユーラシア大陸と北米大陸に繁殖、日本には、本州、九州に冬鳥として現れる。北海道では北部や道東で少数が繁殖している。
生息地:淡水域が多いが、汽水、海水域でも見られる。繁殖地では、池や沼の多い、湿地帯の草原にすむ。夜間に水田や湿地に出て採餌する。イネ科、カヤツリグサ科、タデ科などの種子など。
撮影編集日:2019年2月5日 場所:大阪府堺市 大和川 河口
ひよこイソヒヨドリ(磯鵯)(Monticola solitarius)雄
スズメ目 ツグミ科 全長、25.5cm
特徴:雄は、頭部から胸までと上面が青色。翼は青色がかった黒色。腹から下尾筒はレンガ色、足の付け根付近と脇(わき)腹は青い。嘴と足は黒い。
雌は、上面が灰褐色で、青味を帯びる。喉(のど)から下尾筒までは淡い黄褐色で、黒褐色の羽縁があり、うろこ模様になっている。
分布:日本では北海道東部を除く全国の海岸部に生息する留鳥で、北海道のものは冬に暖地に移動する。
生息地:崖や岩場がある海岸に生息する。コンクリ一トの防波堤や衝波ブロック、海岸沿いの人家の屋根などで見られる。
採餌:海岸に生息する昆虫やフナムシ、あるいは海岸沿いの林にすむムカデなどの多足類、ヤモリ、トカゲなどの両生・爬虫類を食べる。
撮影編集日:2019年2月5日 場所:大阪府堺市 大和川、河川敷

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