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デジブラ・デーリー画像コミュの2019年2月4日(月)

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2019年2月4日(月)曇り晴れ3.2℃〜14.2℃
今日は立春でこの季節には珍しく気温は高目で、最高気温も12度以上の予報です。

チューリップネモフィラ・メンジェジー(Nemophila menziesii Peny black)
ペニーブラック (Peny black)
ハゼリソウ科 ネモフィラ属 花期、3〜4月 草丈、10〜20cm
米国原産、他のネモフィラインシグニスより花はやや小さめで、花径、2〜3cm黒紫色で白い縁取り。
撮影編集日:2019年2月4日 場所:大阪府堺市 大泉緑地

コメント(14)

チューリップネモフィラ・メンジェシー (Nemophila menziesii)
別名、ルリカラクサ、インシグニスブルー(Insignis Blue)
ハゼリソウ科 ネモフィラ属 花期、3〜4月 草丈、20〜30cm
カリフォルニア原産、花径、2〜3cmで花色はブルーの花弁で内側が白色の花。
撮影編集日:2019年2月4日 場所:大阪府堺市 大泉緑地
芽ヒイラギナンテン(柊南天)( Mahonia japonica)
メギ科 ヒイラギナンテン属 花期、3〜4月 樹高、3m
江戸時代に中国から渡来、小さめの黄色い花がたくさん咲く。葉っぱは柊に似てトゲトゲがある。
撮影編集日:2019年2月4日 場所:大阪府堺市 大泉緑地
ひよこアカゲラ(赤啄木鳥)(Dendrocopos major)
キツツキ目 キツツキ科 全長、約23cm
特徴:雄は、下腹部とお尻が赤く雄では頭頂が黒く後頭だけが赤い。雌は後頭も黒い。オオアカゲラとは大きさ、頭上が赤い、背に逆八字の白斑がないことで区別する。木の幹に縦にとまり昆虫を採り、遠くからドラミングの音を聞くことがある。雌雄同色。
分布:旧北区を代表する普通種で、留鳥。日本では北海道から本州まで分布するが、西南日本では少なく、中部地方以北に多くほとんど留鳥である。
生息地:低地、低山帯、亜高山帯のいろいろなタイプの樹林にすみ、落葉広葉樹林、アカマツ林などの比較的明るい林を好む。川辺林や農耕地に点在する雑木林、樹木の多い公園や集落でも繁殖する。
食性:雑食で主に昆虫、クモ、多足類を食べるが果実、種子も食べる。主に樹幹で採食を行う。
撮影編集日:2019年2月4日 場所:大阪府堺市 大泉緑地
ひよこアカハラ(赤腹)(Turdus chrysolaus)
スズメ目 ツグミ科 全長、23.5cm
特徴:雄は、背、翼、体上面がオリーブがかった褐色、頭部は黒色である。喉と胸の黒色の境目はぼやけている。腹部は白く、胸と脇は橙色っぽい赤色である。脇には縦斑が見られない。黄色か橙色のアイリングが目立つ。
雌は、胸の周りの橙色を帯びた赤が淡い。アイリングは雄ほどではないが、橙色か黄色のものがある。喉は白っぽく不明瞭な淡褐色縦斑がある。
分布:日本、サハリン、千島、本州中部以北で繁殖する。冬期は南下し、九州や南西諸島で見られる。
生息地:東京より北部では、公園などでもよく見られる。山地の林縁などでも見られる。4月中旬に渡来し、広い縄張りを雄が作る。木の上でさえずる。
採餌:昆虫やミミズを掘り出して食べる。植物ではカキの実などを食べる。
撮影編集日:2019年2月4日 場所:大阪府堺市 大泉緑地
ひよこアトリ(花鶏)(Fringilla montifringilla)
スズメ目 アトリ科 全長、約16cm
特徴:雄は全体的に濃緑色、褐色、白色の模様で目立つ。冬羽は頭と背が黒っぽく、喉(のど)、胸、わき腹は橙色がかかっている。雌は全体が淡色で褐色がかっている。嘴は冬羽では黄色いが夏羽では黒っぽくなる。
分布:日本には、ロシア、サハリン、ユーラシア大陸から冬鳥として全国に渡来する。
生息:地渡来初期には亜高山帯の針葉樹林などで大群が見られる。冬は次第に山を下って、山麓のカラマツ林や落葉樹林、雑木林などに生息するようになる。
採餌:果実はナナカマドなど、種子ではカエデ類やモミなどの針葉樹の種子を食べ。冬季は群れで行動し、水田、河原、畑などで草本類の種子を食べる。
撮影編集日:2019年2月4日 場所:大阪府堺市 大泉緑地
ひよこアトリ(花鶏)(Fringilla montifringilla)
スズメ目 アトリ科 全長、約16cm
特徴:雄は全体的に濃緑色、褐色、白色の模様で目立つ。冬羽は頭と背が黒っぽく、喉(のど)、胸、わき腹は橙色がかかっている。雌は全体が淡色で褐色がかっている。嘴は冬羽では黄色いが夏羽では黒っぽくなる。
分布:日本には、ロシア、サハリン、ユーラシア大陸から冬鳥として全国に渡来する。
生息:地渡来初期には亜高山帯の針葉樹林などで大群が見られる。冬は次第に山を下って、山麓のカラマツ林や落葉樹林、雑木林などに生息するようになる。
採餌:果実はナナカマドなど、種子ではカエデ類やモミなどの針葉樹の種子を食べ。冬季は群れで行動し、水田、河原、畑などで草本類の種子を食べる。
撮影編集日:2019年2月4日 場所:大阪府堺市 大泉緑地
ペンギンハシビロガモ(嘴広鴨)(Anas clypeata)雄
カモ目 カモ科 全長、約50cm
特徴:大きく幅の広い嘴で、雄は頭が金属光沢のある暗緑色で、目は黄色く嘴は黒い。胸と腰は白で、下面中央の脇と腹は赤褐色、尾は白く上下尾筒は黒い。目が黒く嘴は黒褐色、全体褐色で黒褐色の斑がある、足は橙色で雨覆は青灰色。
特徴:雌は、目が黒く嘴は黒褐色。全体褐色で黒褐色の斑がある。足は橙色で雨覆は青灰色。
分布:日本には本州以南に冬鳥として渡来し、北海道では北部で少数が繁殖する。地方的に多数渡ってくる。
生息地:海岸の入江、内湾、河口、潟湖、干潟、内陸の湖沼、河川、湿地、水田などに現れ、特に海岸や沿岸の水系に多い。繁殖地では、プランクトンの豊富な湿地を好む。
採餌:浅い池で採餌、水中でこしとりながら食べたり、あるいは逆立ちをして上半身を水中に入れて食べる。特にプランクトンを好む。
撮影編集日:2019年2月4日 場所:大阪府松原市 大塚山古墳
ペンギンハシビロガモ(嘴広鴨)(Anas clypeata)雌
カモ目 カモ科 全長、約50cm
特徴:大きく幅の広い嘴で、雄は頭が金属光沢のある暗緑色で、目は黄色く嘴は黒い。胸と腰は白で、下面中央の脇と腹は赤褐色、尾は白く上下尾筒は黒い。目が黒く嘴は黒褐色、全体褐色で黒褐色の斑がある、足は橙色で雨覆は青灰色。
特徴:雌は、目が黒く嘴は黒褐色。全体褐色で黒褐色の斑がある。足は橙色で雨覆は青灰色。
分布:日本には本州以南に冬鳥として渡来し、北海道では北部で少数が繁殖する。地方的に多数渡ってくる。
生息地:海岸の入江、内湾、河口、潟湖、干潟、内陸の湖沼、河川、湿地、水田などに現れ、特に海岸や沿岸の水系に多い。繁殖地では、プランクトンの豊富な湿地を好む。
採餌:浅い池で採餌、水中でこしとりながら食べたり、あるいは逆立ちをして上半身を水中に入れて食べる。特にプランクトンを好む。
撮影編集日:2019年2月4日 場所:大阪府松原市 大塚山古墳
ペンギンミサゴ(鶚)(Pandion haliaetus)
タカ目 タカ科(ミサゴ科) 全長、 雄、54cm 雌、64cm
特徴:雄は、背と翼の上面は暗褐色で、下面は白色で、黒い帯がある。顔も白く、目を通って首に達する褐色の帯幅が狭くて淡い。尾は白っぽく、横帯が数本ある。後頭には短い冠羽がある。雌は体がやや大きく、胸の褐色の帯幅が太くて濃い。
分布:ユーラシア大陸、北米大陸、日本では北海道から沖縄で少数が繁殖する留鳥だが、冬に海が凍結する地域のものは暖地に移動する。
生息地:海岸、河川、湖などで採餌し、人気の無い海岸の岩の上や岩棚、水辺に近い大きな木の上に巣を作る。近畿圏では営巣地のほとんどが山地で、餌は海や湖沼で採るので行動圏は広い。
採 :ボラ、スズキ、トビウオ、イワシなど魚類が主食。水面を高くゆっくり飛び回り、魚を見つけると停空飛翔で狙いをつけ翼をすぼめて急降下し、水面近くで両足を伸ばして大きなつめを開き魚めがけて突っ込む。
撮影編集日:2019年2月4日 場所:大阪府堺市 大和川、河口
ペンギンミサゴ(鶚)(Pandion haliaetus) 鯔
タカ目 タカ科(ミサゴ科) 全長、 雄、54cm 雌、64cm
特徴:雄は、背と翼の上面は暗褐色で、下面は白色で、黒い帯がある。顔も白く、目を通って首に達する褐色の帯幅が狭くて淡い。尾は白っぽく、横帯が数本ある。後頭には短い冠羽がある。雌は体がやや大きく、胸の褐色の帯幅が太くて濃い。
分布:ユーラシア大陸、北米大陸、日本では北海道から沖縄で少数が繁殖する留鳥だが、冬に海が凍結する地域のものは暖地に移動する。
生息地:海岸、河川、湖などで採餌し、人気の無い海岸の岩の上や岩棚、水辺に近い大きな木の上に巣を作る。近畿圏では営巣地のほとんどが山地で、餌は海や湖沼で採るので行動圏は広い。
採 :ボラ、スズキ、トビウオ、イワシなど魚類が主食。水面を高くゆっくり飛び回り、魚を見つけると停空飛翔で狙いをつけ翼をすぼめて急降下し、水面近くで両足を伸ばして大きなつめを開き魚めがけて突っ込む。
撮影編集日:2019年2月4日 場所:大阪府堺市 大和川、河口
ひよこモズ(百舌鳥、鵙)(Lanius bucephalus)雄 
スズメ目 モズ科 全長、19〜20cm
特徴:頭が茶褐色で背中が青白色で尾は黒色、下面は白地に薄い茶褐色。目は黒の線が入っていて、その上の眉が白いのが特徴。翼に白斑がある。雌は翼に白斑がなく全体が茶褐色。夏羽は頭の灰色が濃くなる。雌雄同色。
分布:日本では、全国各地に留鳥として年中生息する。北海道のモズの大部分は本州以南の温暖な地域に移動する。
生息地:集落や農耕地の周辺、河原、自然公園、高原、林緑など、低木のあるひらけた環境なら至るところで繁殖する。繁殖終了後は、一時的に繁殖地から姿を消す。
採餌:昆虫やミミズ、カエル、へビといった両生・爬虫類、鳥類、モグラやネズミなどの小哺乳類も食べる。冬季はハゼ、サンショウ、マサキなどの実を食べる。
撮影編集日:2019年2月4日 場所:大阪府堺市 大泉緑地
ひよこモズ(百舌鳥、鵙)(Lanius bucephalus)雌 
スズメ目 モズ科 全長、19〜20cm
特徴:頭が茶褐色で背中が青白色で尾は黒色、下面は白地に薄い茶褐色。目は黒の線が入っていて、その上の眉が白いのが特徴。翼に白斑がある。雌は翼に白斑がなく全体が茶褐色。夏羽は頭の灰色が濃くなる。雌雄同色。
分布:日本では、全国各地に留鳥として年中生息する。北海道のモズの大部分は本州以南の温暖な地域に移動する。
生息地:集落や農耕地の周辺、河原、自然公園、高原、林緑など、低木のあるひらけた環境なら至るところで繁殖する。繁殖終了後は、一時的に繁殖地から姿を消す。
採餌:昆虫やミミズ、カエル、へビといった両生・爬虫類、鳥類、モグラやネズミなどの小哺乳類も食べる。冬季はハゼ、サンショウ、マサキなどの実を食べる。
撮影編集日:2019年2月4日 場所:大阪府堺市 大泉緑地
ひよこルリビタキ(瑠璃鶲)(Tarsiger cyanurus) 雄
スズメ目 ツグミ科 全長、約14cm
特徴:頭の上と背中が青色、目の上(眉斑)が淡青色。尾も青い。羽の下は橙色、雌は背中が褐色で脇が橙色である。尻尾が青いため判別が楽である。雌雄同色。
分布:日本では四国、本州中部以北と北海道で繁殖し、冬は低地や西南日本ですごす。
生息地:本州東部の高山帯に夏場は生息する。冬場は平地にもよく出現する。特に竹林や低木の枝、切株などに姿をあらわし、尻尾を上下に振っている。
採餌:樹林内の下層部と林床部で採餌、周囲を見渡し虫を見つけると飛び立って捕らえる。他小さな果実も食べる。
撮影編集日:2019年2月4日 場所:大阪府堺市 大泉緑地
ひよこルリビタキ(瑠璃鶲)(Tarsiger cyanurus) 雌
スズメ目 ツグミ科 全長、約14cm
特徴:頭の上と背中が青色、目の上(眉斑)が淡青色。尾も青い。羽の下は橙色、雌は背中が褐色で脇が橙色である。尻尾が青いため判別が楽である。雌雄同色。
分布:日本では四国、本州中部以北と北海道で繁殖し、冬は低地や西南日本ですごす。
生息地:本州東部の高山帯に夏場は生息する。冬場は平地にもよく出現する。特に竹林や低木の枝、切株などに姿をあらわし、尻尾を上下に振っている。
採餌:樹林内の下層部と林床部で採餌、周囲を見渡し虫を見つけると飛び立って捕らえる。他小さな果実も食べる。
撮影編集日:2019年2月4日 場所:大阪府堺市 大泉緑地

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