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相棒コミュの【No1】SEASON11第15話「同窓会」感想&実況トピ

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コミュ内全体


2013年2月13日(水) 9:00〜9:54pm



 右京(水谷豊)と享(成宮寛貴)が歩いていると、一人の老人が右京に「吉村君ではありませんか?」と声を掛けてきた。岩田(近藤正臣)というその老人は元教師で、40年前に廃校になった中学の写真部の同窓会に行く途中だった。同行する元部員の佳奈子(川俣しのぶ)によると、この日欠席の吉村(野添義弘)と間違えているらしい。吉村の古い写真を見せてもらうと、右京とは似ていないのだが…。右京は佳奈子らに頼まれ、吉村になりすまして同窓会に出席することに…。

 会場の日本料理店で座が盛り上がってきた頃、元部員たちから岩田先生にプレゼントがあるという。喜びを露にする岩田だったが、ふと右京が回りを見るともう一つ袋が残っている。元部員の仲川(志垣太郎)によると、仲居さんが玄関に置いてあったと持ってきてくれたとか。どうやら欠席の吉村がプレゼントだけ置いて帰ったらしい。右京はその吉村に成り代わり、プレゼントを渡そうとするが、中には…。

 ひと騒動のあと、捜査一課の刑事らが岩田や部員たちに事情をきくと、40年前の撮影旅行の際、写真部の副顧問をしていた女性教師が事故死していた事実がわかる…。さらには同級生の一人が「姫小百合」という作者が投稿した短歌などを掲載した最近の新聞の切り抜きを持っているのが見つかるのだが…。
 40年前の女性教師の事故死はなぜ起こったのか? また「姫小百合」の短歌に隠された秘密とは?

ゲスト: 近藤正臣 志垣太郎

脚本・監督

脚本:金井寛
監督:和泉聖治


(オフィシャルサイトより抜粋)


※比較的まったり実況は此方↓「相棒」実況感想総合(ネタバレ発言有り注意)
  http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=46525048&comm_id=37181


※ネタバレ発言がございます 未視聴の方・ネタバレを見たくない方は
 お控え下さい。
※議論は程々に 意見の違いを認め合うことも大切です
※相棒ファン同士で仲良く実況!
※放送中に満トピになりましたら次トピの作成をお願い致します。

コメント(358)

仲居役の女性の表情の変化が
恐ろしかった(;゜0゜)

相棒は
やはりウマイ役者さんが、、✨
カイトが右京の家 訪問する…考えるだけで それは タブー??
仲居役の女性が捕まってる時の表情が、檀蜜さんっぽくって変に色っぽく感じたのは私だけでしょうか?

最初40年前の事件で、何で男子生徒に女の先生がつくの?もしや…思春期の男子達が先生を襲って…とか良からぬ妄想をしてしまったf^_^;)
だって自分達のせいだって血相変えてたから…
>>[323]

私もその可能性を考えてしまいましたが、それなら中学生より高校生の方がしっくりきそうだったのでその線は消しました
そういう事件の結末ではなかったのでちょっとほっとしました
 今日は『相棒』前のクイズ番組で、大河内監察官の仮面ライダー時代を久しぶりに観る事が出来て、チョット得した気分うまい!でした。

 …近藤正臣さん!
 若い頃の、どちらかというとクールな2枚目役としての近藤さんを知っている自分としては、髪が白くなってからの近藤さん…3年前の『竜馬伝』・山内容堂役を拝見した時などはその“峻烈さ”に、改めてこの人の存在感の大きさを再認識させてもらったものです。
 今日の岩田先生役は、今度は打って変わって、底の深い“優しさ”を感じましたね!自分自身の罪の意識だけでなく、教え子たちのそれをも背負い込んで残りの人生を生きて行こうとしていたのですから…
 最後の号泣シーン、同じ『泣く』にしてもあのような演技の形は、昔の近藤さんだったら決してあり得ないシーンだったろうと思います。
 不倫相手にまんまと乗せられて、危うく他人を巻き添えにしてまで殺されそうになった志垣太郎さんとの対比もあって、自分にとっては、結構印象に残るストーリーの一つとなりました。

 あと、僕も右京さんの私生活、覗いてみたいですッexclamation ×2(^o^)


>>[326]

私も危険な場所で生徒を探しているときに、散策の途中みたいな雰囲気で花を撮影していることに引っ掛かりました。
探しまわっている最中ふと花を見つけて喧嘩している恋人に渡したくて、摘もうとして手を伸ばして(生徒探し中なので急いでいて無理な体勢だったせいで)バランスくずして…とかなら同じようなことでもそんなに引っ掛からなかったかもしれませんあせあせ(飛び散る汗)

でも強く引っ掛かったのはそこくらい(まあ関係無いクラス会に強引に参加させられるというのも、ちょっと無理が無いか?と思いましたが)で全体的には良かったと思いますわーい(嬉しい顔)
良かった点ではラストの近藤正臣さんの慟哭の演技が凄くて圧倒されました。
それから取調室で犯人の女将に伊丹さんが「他の人間が巻き込まれることを考えなかったのか!」(台詞うろ覚えですみません)って言うときの怒りに堪えかねているような表情が良かったです。
>>[319]

杉下さんもおっしゃっていましたしね。確か私が本で読んだのもこれだった気がします。
実に執念深いです。ヒ素入りビールが怖いですw
関係ないですが、山の自然物は持ってこないほうがいいです。
オカルト的な話になりますが、色んな物を持ってきてしまう可能性もあるので。
特に石などは絶対に持ってこないことですね。もともとルール違反ってのもあるし。
お互いに山好き写真好きなら、お花は取るより撮るほうがロマンチックですしね。
遺体は手に花を持っていた…とかだと、ちょっとありきたりな感じもするし、女性らしさが上手く出ていたかなって思います。
>>[337]

えぇ、そう思います。
こうして、仕事中の暇な時にそういうネタを調べるのが趣味なので、色々学びましたが、本当に怖いですからね。
それなりに言われのあるものばかりだし、無闇矢鱈なことはできないですよ。
そもそも、クレヨンしんちゃんの作者のことや指を切断寸前になっている登山家のことなどもあり、
山に進んで登ろうとは思わなくなりました。触らぬ神に祟りなしということでw
>>[339]

まぁ、あの作品もブラックな設定はかなりありましたけどね。
とはいえ、死んだらおしまいってのは同感です。
>>[331]

山の植物を採ることがルール違反というのは知りませんでした、お恥ずかしい限りです(実際にやってしまったことがあるわけではありませんたらーっ(汗)

>>[335] 超廃底辺show@Ganryuzさん

オカルト的な意味で石を持ってきてはいけないというのは小さい頃に親から言われて絶対にやらないようにしていますが、植物もそうなんですね。
>>[341]

石は絶対にダメです。植物はそこまででもないですが、マナーの問題ですよ。
何かしら言われのあるものが多いので、手を出さないのが無難です。
>>[341]
高尾山へ行くと、植物の採取は禁止という注意書きがあったりします。

山から石や植物を持ち帰ることは場合によっては法に触れたりします。
調べてみたら、現在、姫早百合(オトメユリ)は絶滅危惧種なんですね。
女性の先生の最期ですが、
生徒を探して崖から転落、カメラに残る最後の写真がヒメサユリ、
この2点から、時系列として

ヒメサユリを見つけて撮る → 生徒を探しに行く → 足をすべらせ転落

が一番しっくりくる気がします。

ヒメサユリ撮ろうとして転倒、、、は、先生の想像を映像化したものではなかったのかなあと思いました。
撮影中にあれだけの転落をしたのに、よくフィルムが無事だったなと思ってしまいます。
カメラの裏ブタが開いてしまったらアウトですし。

重いテーマでしたがとてもよい作品でしたぴかぴか(新しい)

後悔と罪悪感を抱えたまま自分を責め続けた
岩田先生の半生を思うと切ないですね。
寿子先生が命を失ったことは
本当は誰のせいでもないのに・・・たらーっ(汗)

人間て、人を赦すことに関しては寛大だけど
自分を赦すことからは、目をそらしてしまいがちです。
それが悪いことであるかのように・・・
赦さないことで罪を償っているかのように・・・

でも、もしかしたら人を赦すと同じくらいに
自分を赦すことも大事なことではないかと思うのです。
一人ひとりの大切な、一度きりの人生だから・・・

もう十分に苦しんだと思ったなら
自分を苦しみから解放してあげてもいいのではないでしょうか・・・
きっと寿子先生も望んでいると思いますぴかぴか(新しい)
岩田先生、ご自分を大切になさって
これからの人生を送ってくださいねぴかぴか(新しい)
ぬこー!
アンドレー!

今回の感想はコレに尽きる(爆)。
あの猫、どういう意味があったんですか?
分かりませんでした…

花をもいだのは人物写真しか撮らない男性の方ですよね
だからかなぁと。
なぜか 近藤正臣の声が 小松政夫に聞こえる。
今日の関東(東京)の再放送はカイト編season11ー15同窓会です。
今日の関東(東京)の再放送はカイト編season11-15同窓会です。

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