ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

ホーム > コミュニティ > 映画 > 映画愛好会 > トピック一覧 > アンハッピーエンドの名作

映画愛好会コミュのアンハッピーエンドの名作

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コミュ内全体

名作と呼ばれる映画は案外完全なハッピーエンドは少ないですよね。ちょっとほろ苦かったり、めちゃめちゃ後味悪かったり、怖かったり。

そんなハッピーエンドじゃない名作を紹介しあうトピックです。

僕のおすすめはベタですが
明日に向って撃て!
セブン
レザボアドッグス
チャイナタウン
レイジングブル
シティ・オブ・ゴッド
フルメタルジャケット
蜘蛛巣城
シャイニング
めまい
サイコ
ゴッドファーザーシリーズ
真夜中のカーボーイ
カッコーの巣の上で
等々です。

コメント(93)

個人的に、ダンサー インザ ダークがバットエンド過ぎて… 見終わった後の後味の悪さは半端じゃなかった。 でも名作なのは間違いないと思います
ミストが真っ先に思い浮かんだ…
あれは見るんじゃなかったとさえ思った
ものすごくマイナーで今後観る人もあまりいなそうなのでネタバレします「殺しが静かにやってくる」
以下ネタバレ

子供の頃、3人組の無法者に家族を殺され復讐を誓った主人公のガンマン。凄腕の賞金稼ぎになり、敵の3人組と対決するがあっさり撃たれて終わり。
断トツに『ダンサーインザダーク』です
( 〃▽〃)もう、見終わった後はホント
苦しかったです。
映画って分かってても、苦しかった( 〃▽〃)
ドル袋「サンダー・ボルト」(1970年代)

湯のみクリント・イーストウッド(確かカチンコ監督も したような?)、ジェフ・ブリッジス、ジョージ・ケネディ ほか。

本脚本 故 マイケル・チミノ氏(「ディア・ハンター」、「天国の門」ほか)

ドル袋お金を盗む男たちの話!
 【ラスト シーン】涙泣けます車(セダン)〜〜〜・・・
アンハッピーエンドと言えるか微妙ですが

ベッド・ミドラー主演「ステラ」

何回観てもボロ泣きして、ラスト後の主人公を想うと余計切なくなります。
主人公の名前がステラ繋がりで

1976年「ラストコンサート」

これも、アンハッピーエンドと言えるか微妙でベタな恋愛映画ですが、

最後は胸がギュギュ〜となります。
ラブレス
ハッピーとは言えないけど。登場人物達にとってはアンハッピーと言えるかどうかはわからない。見ている人にとっても重い映画でしたね。
アイデンティティー、Uターン、28週後
カラーパープル
ウーピーの出てる初期の社会派の映画は大体そう
自分ではハッピーエンドと解釈してないのですがグリーンマイルですね🤔
「ドラゴン怒りの鉄拳」
ラストは有名だと思いますが
子供の時からこのシーンが
何となく嫌いでした。
古い映画ですがキャサリン・ヘップバーンの
「サマーホリディ(邦題:旅愁)」

白黒フィルムでもベネチアの美しさと切なさが良く対比された秀作です。
ウディ・アレン監督の『マッチ・ポイント』面白かったです。
『母なる証明』

アンハッピーエンドというか、戸惑い。
アンハッピーエンドというか、狂気。

でも、決してハッピーエンドではない。
サイコは、今でも好きな映画です♪
どこが好きか?
主人公が精神的に、母親の束縛を受けてるアンハッピ-な所かな(笑)
あとジブリ作品も、今でも好きです。
こないだテレビで放送した「もののけ姫」もラストは、アンハッピーだから好きな映画です♪
>>[72]  デヴィッド・リーン監督の「旅情」ですね。あれはアンハッピーかなぁ。うーん。同じリーン監督の「逢引き」やモンゴメリー・クリフトの「終着駅」と比較しても格別バッドエンドとは思えないのですが、、、
あ、「旅愁」はジョセフ・コットンとジョーン・フォンテーンの方で、ウォルター・ヒューストンの「セプテンバー・ソング」が流れるやつですね。
>>[76]
邦題訂正ありがとうございます。
そうですねー、ハッピーかアンハッピーかの二択なら、アンハッピーかなぁと。
バッドエンドではないと思いますが、描かれている主人公の心中を察した時、「かなり辛いな」と私は感じました。
ラストは振り切った感を演出していましたが、
キャサリン・ヘップバーンの顔に微妙な悲痛が入り混じっていて、切なさが印象強く残っています。
>>[073]

ワイングラスはい!【TVTV放映】で何回か観ております!

カチンコウディ・アレン監督映画作品の中でも わかりやすい作品で、そして【指輪まさかの結末】・・・

 さすがはカチンコW・アレン監督!で、めずらしく【げっそり怖いストーリー】・・・
ヴィットリオ・デ・シーカ監督の 「ひまわり」
>>[80] そうですね。まさかの結末は、運命という皮肉が込められていて、こういうことは現実にもあるだろうなと思いました。ウディアレンの映画ってダメ人間だけどなんとなくハッピーエンド、だと思っていたので、衝撃でした。
「ダンサー・イン・ザ・ダーク」
「アメリカン・ヒストリーX」
「日陰のふたり」
打ちのめされた記憶があります(笑)
古いけど黒澤明の「生きものの記録」
三船敏郎が老けメークで演じるワンマンな工場主の老人が核戦争が起こるという恐怖に取り憑かれ工場と家屋敷を売り払って家族を引き連れてブラジルに移住しようとするが当然反対され周囲との溝を深めて行くという社会批判的な題材だが今見てもスピード感があって引き込まれる展開でラストはなんとも衝撃的で震えが来る。
マッド・マックス

テルマ&ルイーズ

どちらも衝撃的でした。
ロミオとジュリエット

アンハッピーエンドと言うには
とても切ないけど不朽の名作なのは間違いない☆

太陽がいっぱい

これもアンハッピーエンドの不朽の名作...♪*゚
ラストのセリフがタイトルにシンクロ。

俺たちに明日はない

ボニー&クライド☆ラストの銃撃シーンには(ノ゚ο゚)ノ オオォォォ-


>>[91]

テルマ&ルイーズは、アンハッピーなのでしょうか?
冒頭2人で逃げ出した時、ある程度、自分達の結末を感じていたように感じます。
だから、それまでに滅茶苦茶を愉しんでいた様な…。
女性が虐げられている現状をテーマの一つと挙げれば、最初からアンハッピーとも言えますが。

ログインすると、残り57件のコメントが見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

映画愛好会 更新情報

映画愛好会のメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。

人気コミュニティランキング

mixiチケット決済