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Googleストリートビュー反対の会コミュの雑談トピック

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コメント(49)

朝日新聞の投稿 おそろしい隣の家ビューって話題
日本で同時にサービスした豪州の批判記事など 紹介されていますね

http://jnetmore.blog50.fc2.com/blog-entry-113.html

おそろしいっす
上記朝日新聞関係のリンクたどっていたっら以下見つけました。
どなたか読まれたかたいたらご意見お願いします。


楽天市場より
http://item.rakuten.co.jp/book/4012113/
勝手に撮るな!肖像権がある!増補版
村上孝止
青弓社
【内容情報】(「BOOK」データベースより)

街頭の「防犯」ビデオ、事件の容疑者や被害者の顔写真、高速道路での記録撮影―。監視カメラに包囲され、カメラつき携帯電話でいつでも・誰にでも撮影が可能な現代社会でプライバシーとともに侵されやすい肖像権の確立を、民事・刑事の膨大な裁判記録を整理して提起する。

【目次】(「BOOK」データベースより)

はじめに―撮影・公表についての各国ルールの概観(早々と判例を作った国=フランス/肖像の保護には消極的な国=イギリス ほか)/第1部 刑事法廷で生まれたルール(警察官による撮影から始まった/無断で撮影できる場合がある ほか)/第2部 民事法廷で生まれたルール(肖像は無断撮影・公表から守られる/撮影・公表の承諾に必要とされる条件 ほか)/第3部 法廷の外で生まれたルール(「お貸し下げ写真」から代表取材へ/公人のプライバシーにかかわる写真 ほか)

【著者情報】(「BOOK」データベースより)

村上孝止(ムラカミタカシ)
1933年、愛媛県生まれ。早稲田大学文学部卒業。主な職歴は、日本新聞協会審査室長、マスコミ倫理懇談会事務局長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
Googleの「ストリートビュー」が携帯でも利用可能に
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=610810&media_id=32

賛否両論がある中でのサービス拡大…(-"-;)
削除依頼の件数はまだまだ少ないのでしょうか?
何だか悔しいですがく〜(落胆した顔)
ぷっくっくな顔悔しいですね。。。

人の噂もなんとやら、で騒ぎが収まったところを見計らって
なし崩し的に問題は解決されないままサービスが拡大されていくのでしょうか・・

結局のところ、マスメディアが問題として取り上げて世間がもっと騒がないとどうにもならないのでしょうか。

私自身、削除要請して、親兄弟に削除要請をするよう促した後はなす術がなかったこともあり、日常の忙しさにかまけて忘れてしまっていました。
これ以上どうしようもないのでしょうか。
現在 発売中の「女性セブン」誌に 3ページの特集記事がでています。
10月9日号

「あなたの私生活が世界中でのぞかれている
  グーグルストリートビューではラブホテルに入る二人の姿も
   保育園、露天風呂・・・あらゆるところにカメラが  」
P159−161

 なかなか批判記事としては迫真の内容かなぁ
海外の報道 英国や豪州の新聞記事一覧などが特集されています。
15 http://jnetmore.blog50.fc2.com/blog-entry-153.html
16 http://jnetmore.blog50.fc2.com/blog-entry-154.html
昨日のアメリカからやってきた法務担当インタービューがほんとうにどうしょうもないひどい内容だと下記のページは的確に論じていて情報いっぱいでしたよ
17 http://jnetmore.blog50.fc2.com/blog-entry-156.html
 おもしろかったです。
27日付全国欄 朝日新聞be欄では以下の投稿を呼びかけています。
「自分に関する映像がどのように公開されていたか、どう感じたかを編集部までお寄せください。郵送は郵便番号104−8011(宛先不要)朝日新聞be編集グループ、メールは、be@asahi.com 表書きや件名に ストリートビュー関連」と記入、連絡先を明記してください。」
>17 http://jnetmore.blog50.fc2.com/blog-entry-156.html
 おもしろかったです。

上記サーバー移転したのかな?
下記でも読めます
http://nomorestreetview.blog60.fc2.com/
週刊「金曜日」
現在発売中 10月3日号の2ページの特集
「住民の不安・怒りにどうこたえる?Google ストリートビュー」
なかなかいい記事ですね。朝日新聞Be 続報も期待です
10月5日付け
海外にも日本での諸問題が英文で紹介されましたね
http://globalvoicesonline.org/2008/10/05/japan-google-the-anti-social-corporation/
「ストリートビュー問題大阪シンポジウム」
 ープライバシー・人権・ネット時代
     Googleストリートビューが問い掛けるものー

10月27日(月曜日) 大阪綜合生涯学習センター(大阪・梅田)にて
PM6時〜9時  第一研修室にて
〒530-0001 大阪市北区梅田1-2-2-500 大阪駅前第2ビル5・6階
資料代 800円 高齢者、障がい者、高校生以下無料

■ プログラム (予定)■

 ライブのインターネット画面をご覧頂きながらストリートビューの実像とイン
ターネット世界の現実を報告の後、中村信彦市議・若竹綾子元市議からの関東・
関西の報告をしていただきます。
  会場からの提起
  ディスカッション
   司会 川瀬俊治さん

パネリスト紹介

・中村信彦 茨木市議会議員 民主みらい
・若竹綾子 元小金井市市議 ユニフェム多摩会長
 (国連女性開発基金(UNIFEM)日本国内委員会)
・北口学 「人権ジャーナリストの会」事務局長
・川瀬俊治 インターネット新聞「ジャーナリスト・ネット」代表

問い合わせ
 メール  ibaraki_no_view@yahoo.co.jp

共催;ジャーナリスト・ネット
  http://www.journalist-net.com/
  http://archive.mag2.com/0000156149/index.html
   日本人権ジャーナリストの会
  http://www.jjahr.jp/
  http://archive.mag2.com/0000269496/index.html

参考ブログ http://nostreet.exblog.jp/i1
http://polls.dailynews.yahoo.co.jp/quiz/quizvotes.php?poll_id=2886&qp=1&typeFlag=1
ヤフーJAPANがいま
ネットでアンケート受付していますね
みなさまもどうぞ
「TVだって街頭で撮影しているじゃないか。ネット悪玉論は良くない」と謂う人が居ましたが、TVの場合、放映(アウトプット)の範囲はネットに匹敵しても、撮影(インプット)の範囲はこれほどまでに大掛かりじゃない。

それに、撮影回数も撮影場所数も桁が違うでしょう。警戒しなければならない頻度も全く違う。
Street View、今後は事前説明
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=739875&media_id=2

今後は公開前に自治体ごとに説明をしていただけるそうですね。

今までの事を考えると実現されるか不安はありますが、一歩前進ですねわーい(嬉しい顔)
>30
まさに「日本のチームが本社(アメリカ)に言っても話を聞いてくれないので大変なんです」といわんばかりの内容ですね(^^;)

グーグル自体は、かなりベンチャーでアクティブな会社なので、(霞ヶ関は強いでしょうが)レベルの低い自治体は押し切られて逆に「お墨付きをもらってますよ!」の一点張りにもなりかねない空気も感じられますね・・・・。

にしても、モザイクや削除依頼があったあとのデータは、本当に消えてるのかなぁ・・・。あやしいなぁ・・・。
以前Googleは各国文化や事情は考慮すると言っていたにもかかわらず,日本でカメラ位置を下げるといったことについてまったく社会には関係ない社内の説明責任などという話を持ち出し,各国で(ストリートビューで)見られるものが異なってしまうなどと言っています。

自ら言ったことにすら反するような発言をぽんぽんとしてしまう,そのような組織の言うことはまったくもって信じるに値せず,行動をもって示していただくほかにはないかと思います。
産經新聞特報部オピニオン面がストリートビューについてのアンケート調査を行っています。(17日午前11時まで)
http://sv4.activecr.com/question/SankeiAk/eank_0296/eank_0296.cgi

ストリートビュー「規制に賛成?」「犯罪に悪用される?」

 インターネットで地域画像を閲覧できる米グーグル社のサービス「ストリートビュー」をめぐり、自宅画像の無断公開などはプライバシー侵害だとして自治体などで規制を求める声が上がっています。

 あなたは

 (1)自治体が規制をすることに賛成ですか

 (2)ストリートビューが使えなくなると困りますか

 (3)犯罪に悪用される危険があると思いますか

 意見は17日午前11時までに。この結果は産経新聞の紙面(20日)とMSN産経ニュースで発表します。手紙やFAXはご遠慮ください。
「Google Street View」裁判、米国連邦地裁が原告の訴えを棄却 - 「不利益を被ったという明確な証拠がない」 @COMPUTERWORLD.jp
http://www.computerworld.jp/topics/google/136129.html

本国・アメリカでとある家族が訴えていた裁判。
“「原告は証拠となる事実を提出するどころか、差し止め命令による救済を受ける十分な資格があることすら証明できなかった」”と,内容の審理に入る以前に棄却されたもよう。
争点がプライバシー問題だけでなく,利益を得た,あるいは敷地内に不法侵入したという訴えも含まれているため,それらを含めて証拠や事実の証明が不十分だと判断されたのでしょうか。
もし,プライバシー侵害に争点を絞ってもその証拠を求められた場合,提訴する前には当然削除要求などをするわけですから,その時点で証拠を押さえておく必要があることが懸念されます。
ストリートビューで世界中に配信されていたとしても,それが削除されたということを証明するのが難しいように,Google側で削除や公開を停止した場合にはそれが公開されていたということを証明するのも難しいように思われます。
リアルタイム世論調査.netで、以下のアンケートが行われています。
回答期限5月31日まで。

「グーグル「ストリートビュー」に全国から規制を求める声」
http://www.yoronchousa.net/result/6846

選択項目
 現行のままで良い
 何かしらの規制、改善が必要
 中止するべき
 わからない
 白紙票

コメント記入も出来ます。コメント一覧は読み応えがありますよ。
同社のサービスになる、「Googleドキュメント」に重大なセキュリティホールが発覚したので書いておきます。
本国広報の回答や今回の問題を見る限りでは、グーグル自体が「削除というのは、抹消ではなく閲覧できないようにすること」のようで、他のシステムも同じなのでは?と不安がよぎります。

問題点は次の通り。
---
* 非公開文書に埋め込まれた画像ファイルは非公開とはならず、URLさえわかれば誰でも閲覧可能(さらに、文書を削除してもその画像はアクセス可能状態のまま残る)

* 先日追加された図形描画機能で作成した図を誰かと共有した場合、共有相手はその図のバージョンをさかのぼって閲覧可能

* 共有相手から誰かを削除した後でも、特定の条件下で、その相手が共有文書に依然としてアクセス可能(深刻な問題なので詳細は非公開)
---

>(さらに、文書を削除してもその画像はアクセス可能状態のまま残る)
の当たりがデータの主導権が製作者側にさえないという、トンでも状態になってます。

これについて、本国広報は、

「指摘のあった問題はGoogleドキュメントに重大なセキュリティ上の危険をもたらすものではないと考えています」

という回答をしているとあるので、問題とは思っていないようです。

ストビューも削除依頼をしたところで「見えないようにしただけ」で、画像は消えてないのではと思います・・・・。

---
Googleドキュメントに新たなセキュリティ・ホール
http://slashdot.jp/security/article.pl?sid=09/03/28/0330258
英国のとある村で・・・
Googleストリートビューの撮影、住民たちに力ずくで阻止される @ロケットニュース24
http://rocketnews24.com/?p=7147
>ざっぱーさん
Googleがはたして“削除”を“抹消”と考えているか,はなはだ疑問です。
ただし,GmailやGoogle ドキュメントなどのユーザーが作成したデータが含まれるサービスについては,もしかするとリスクアセスメントのため一定期間保管するなどの運用をしているのかもしれません。その場合でも,ざっぱーさんの手順でいとも簡単に削除したはずのメールがダウンロードできてしまうのは問題だと思いますが。

また,Googleはストリートビューについてオプトアウトが最善の方法だと宣っていますが,公道からの撮影だから問題ないという理論を振りかざし,撮影対象に断りもなく自ら撮影しているものに対しその削除責任は当然Google社にあると思われます。
ストリートビューの削除責任はGoogleにあり @ITmedia AnchorDesk
http://www.itmedia.co.jp/anchordesk/articles/0903/24/news037.html
くわえて,プライバシー問題が発生した場合にどこまで削除(=抹消)されるのかも疑問です。
仮に,Gmailなどの削除とは異なりGoogle社の管理するサーバーのデータについて正しく抹消されたとしても,Internet上に流出してしまったデータ(画像など)はGoogle社の責任において削除しうるものではないと考えます。
たとえば・・・
Google、2001年当時のWebが検索できるサイトを10周年記念で公開 @Internet Watch
http://internet.watch.impress.co.jp/cda/news/2008/10/03/21060.html
というように,自らの検索結果について過去のものが存在し,もしこれとあわせキャッシュなどが残っていれば当然画像も残っていることになり,プライバシーに問題のある画像がInternet Archiveなどの他社サーバーに残っているものについて,責任をどう考えているのか懸念されます。
まさか,オプトアウトが最善だと考えるけど,自社の責任で撮影してネットにアップし流出したものであっても,自社の管轄外については関知しないなどと考えているのでしょうか。
申し訳ないです、38の書き込みを削除しました。

36のぐれ。さんの
>グーグル自体が「削除というのは、抹消ではなく閲覧できないようにすること」のようで、他のシステムも同じなのでは
という書き込みに対して、Gmailで削除したはずのメールが特定条件下で復活することを書いたのですが、今一度試してみたら出来なくなっていました。

削除したはずのメールが復活することを経験したのは事実なのですが、アイヴァーンさんの指摘された
>リスクアセスメントのため一定期間保管するなどの運用をしているのかもしれません
というのが正解なのでしょう。

というわけで、ご迷惑をお掛けしました。
>ざっぱーさん
今更見て遅いんですが、自分の発言が発端でめんどくさいことになっていたのでしたらすみません(−−;)


ところで、国内のストビュー系サービスを提供していた「ロケーションビュー」が、個人向けサービスの提供を中止することにしたそうです。
自治体向けや企業向けは残るかもしれないとのことですけれど。

映像地図サービス「ロケーションビュー」がサービス中止へ
http://slashdot.jp/it/article.pl?sid=09/04/13/0240256

雲行きを察知したんでしょうか。
GoogleストリートビューカーがGW明けから東京都内全域で撮影開始か
http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20090415_google_svcar/

ストビューのドライバーらしき求人をアデコが行っているというタレコミがあったようです。

--
「有名なポータルサイトの仕事」となっている求人内容はこんな感じ。アデコのサイト上での検索では出てこないようになっており、アデコ側からの案内という形になっているようです。

派遣社員の自宅近くに雇用主が駐車場を借り、全方向を撮影できるカメラを搭載したプリウスを与え、平日昼間都内の道路をくまなく走り回る仕事。

直行直帰。

6人ほど雇用し、GW明けから年末までかけて都内全域を撮影。

あなたの撮影した映像が世界中から見られることになります。

時給1600円。

雨天時など撮影に不適な場合は半日分の給料支給。
--

これを見る限りではかなり可能性は高そうですが、アデコに確認は取っていません。

ともあれ、近いうちにまた画像収集を始める模様です。
「深刻な人権侵害やプライバシー問題をインターネット上で生起させているサービスに関して総務庁は研究会を立ち上げ,その中にはストリートビューに関するワーキンググループもあるようです。
「利用者視点を踏まえたICTサービスに係る諸問題に関する研究会」との名称で総務省のHPに紹介されています。」
ネタ元は
http://www.journalist-net.com/
http://nostreet.exblog.jp/
そこで紹介されている報道は
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20090511/329805/
総務省のHPにはメンバー構成も
「利用者視点を踏まえたICTサービスに係る諸問題に関する研究会」の開催
http://www.soumu.go.jp/menu_news/s-news/02kiban08_000004.html
夏までに報告書を上げるとか、、、
総務省も深刻と受け止めているようですが、「新規サービス開始への布石」という側面もありそう
合法的に私有地を撮影するサービスを始めることにしたそうです。
当事者が撮りに来てくれというなら、ありなのかもしれません。

あと、日本は、撮影を全部「撮影しなおす」ことにしたようです。

修正内容は、ビューの高さを40cm下げる、ネットが使えない人のために電話窓口を用意する、ということだそうです。

でも、相変わらずネット環境が身の回りにない人(教えてくれもしない人)との格差は広がったまま。
ネット環境がない人に、プライバシーはない方針は変わらないようです。(というより、日本法人にサービス停止の決定権自体がないようですが・・・)

---
http://www.atmarkit.co.jp/news/200905/13/jitensha.html
“自転車ストリートビュー”で寺院境内の撮影も
2009/05/13

 グーグルは5月13日、所有者からのリクエストに基づいて私有地などの敷地内を、自転車に搭載したカメラで撮影した画像を「Googleストリートビュー」(GSV)に掲載する新サービス「ストリートビューパートナープログラム」を開始すると発表した。

 クルマが通れずに撮影できないような動物園、公園、遊園地、記念建造物、ゴルフ場などの敷地内であっても、GSVに掲載可能で、2次元の地図から直接確認することができるようになる。施設の運営者は、事前の下調べなどで、より詳細、具体的なイメージを把握してもらうことで、来場者増などを期待できる。

新たに製作した自転車ベースの撮影機材
 撮影は、トライク(trike)と名付けた自転車で行う。撮影可能な件数は、「多くても1カ月に数件程度」(同社)でスタートするという。

---
時事通信

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090513-00000077-jij-bus_all
ストリートビューで対策=プライバシー批判受け−グーグル日本法人
5月13日15時1分配信 時事通信

 米グーグルの日本法人(東京)は13日午前、道路から撮影した街並みの画像をウェブ上で提供する「ストリートビュー」で、現在公開中のすべての画像に対し、自動車のナンバープレートをぼかす処理を同日施したと発表した。地域住民や地方議会などから「個人のプライバシーを侵害している」との批判が高まっており、こうした声に応えた。同社は同サービスを世界9カ国で展開しているが、今回の措置は日本独自としている。
 グーグルはさらに、自動車に搭載した撮影用カメラの高度を40センチ下げ、数カ月以内にすべてのエリアで再撮影を行う。これにより、塀に囲まれた住宅の内部が撮影されるような問題についても、「相当程度防げるのではないか」(同社)としている。また、インターネットを利用しない人が画像公開停止を依頼できるよう、専用ダイヤル(0570)010041を設けた。 


ストビューは実はぼかしを入れていない画像を持っているのでは?という疑惑が出たそうです。
やっぱり、「消しました」っていっている画像も消えてないのでは?と思われますね。。。

■ ぼかし前の画像を保持? ストリートビュー新疑惑
http://internet.watch.impress.co.jp/docs/yajiuma/20090624_296252.html
実家の周りをチェックしてみたら、住宅街の中の路地まで綿密に撮影していることに恐怖。お隣さんはおばあちゃんの入院時にバタバタして沢山荷物持ってクルマに乗り込んでいるところを至近距離から撮られているし、お向かいのマンション一階さんは家族の洗濯物がまるわかり。げんなりします。ここまで写す意味がわかりません。

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