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前田紀貞建築塾コミュのかないたかあき(設計演習コース)

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コミュ内全体

はじめまして。18期より入塾の金井(かない)です。

あだ名はスモーキーになりました。

たまたま着ていた服のロゴが『smoking kills』だったからです。因みに私は非喫煙者です。

大学から建築に携わっていましたが専攻は『環境』でした。今年から『意匠』について学びたいと思い入塾しました。

頑張ります。よろしくお願いします。

コメント(64)

>>[24]
コメントありがとうございます。実際の敷地形状がすっかり抜けていました!
敷地の形状を考慮してもう一度当てはめてみます!

また、内部に入ってみると、上下高さの奥行きに面白さが少ないなと感じられたので、高さ関係になにかルールをつけてみたいと思います。
スモーキー金井です。
先日はエスキスありがとうございます。

前回建物内に入ってみたところ、感覚的に上下高さの面白さに欠けることが課題でした。ボリュームを上下で重ねることがキーワードでしたので、前回作成した、碁石の配置の軌跡を線状で結んだボリューム(以降、白ボリューム&黒ボリューム)を上下で重ねてみました。

黒ボリューム(下層)+白ボリューム(上層)で組み合わせてみると“写真,鉢◆匹里茲Δ砲覆蠅泙后また、周辺環境の眺望に配慮して、窓ガラスを大きめに設定し、外壁は囲碁をモチーフにとりあえず“白”と“黒”で設定しました。

スラブはぐにゃぐにゃの形になっていますが、これは碁石の形をかたどってみたら面白い形になったので採用しました。最終的にはテラス的な役割にしたいです。(写真)


ただ今、屋根はどうしようか考え中です。
ちなみに内部の雰囲気はこんな感じです。
これ、1階と2階が違う秩序の重ね合わせになっているか?
アングルが悪いのか、どうもそう見えないのだが。。。。

もうちょっと、他のアングルもアップしてくれないか。
大事なのは、1階と2階は同じルールでも違った初期値を設定するから違う様相になるということ。
それを重ねた時、そこにひとつの秩序が誕生してくる、ということ。

あと、外形線が太いようなので細くするとよい。今のままだとダサい感じにみえてしまう。
>>[28]
コメントありがとうございます。
ここまでの流れ改めて、まとめて説明します。

1階も2階もルールは同じです。扱ったルールは基本的に『碁石の軌跡』です。

■■■■碁石の軌跡からボリュームの形成■■■■
白石と黒石それぞれの軌跡を線で結んで書き出した後に、全体の形状を課題敷地に合わせて少し形状を変形させました。(写真)臾棔

その後、建築の密度差を表現するために、以下のルールを当てはめました。
線の密度が高い所=共用スペース
余白が多い場所 =空間や室

としています。

■■■■白と黒を上下組み合わせる■■■■
出来上がったボリュームを上下に重ね合わせて(上層は白石によるルール、下層は黒石によるルール)ひとつのボリュームとして形作りました。同様に組み合わせた床は[27]の説明にある通り、白と黒の碁石形状を単純にトレースしたものです。

これによって作成されたボリュームが写真K臾椶箸覆蠅泙后上下を組み合わせた後に多少形を整えましたが、その際のルールは特に定めてなく、ここは自律によるものです。


■■■■窓ガラス■■■■
写真K臾椶離椒螢紂璽爐飽貮凜ラスを設けましたが、特に明確なルールはなく、とりあえず周辺景色を取り入れようと、全体的に広く大きめにガラスを設定しました。


以上が、今日までの手順です。


今はこれ以外に
・囲碁の他のルールが適用できないか
・屋根どうする?

を検討中です。

写真次UPします。
>>[28]

他アングルupします。
外形線も細くしてみました。
方法としては、ルールとしては、こうした方向でいいんじゃないか。

ただひとつ気になるのは、敷地の真ん中にポツンと建っている、その姿だ。
建物と敷地境界線の部分はただ余っているだけでなく、もっと建物じたいに親密になるよう工夫をしてみるとよい。
例えば、敷地境界線沿いに壁を立てれば、「境界線と建築の間」には囲われた庭ができる。
でも、ただ境界線に壁を立てるのでよいのだろうか、、、、

というようなことを考えてほしい。
今のだと、ただ敷地のど真ん中に建築が建っているだけなので。
外構壁にも何か囲碁のルールが適用されるとよいのかもな。
>>[31]

先生、皆様、本日はエスキスありがとうございました。

本日のまとめを投稿します。

■■■エスキス0309■■■

今回課題として指摘いただいたのは以下の3点です。

1)部屋の検証
偶発的にできた空間にコンセプトをつけてみる、たとえば、人が住むことができないような小さな空間にも、後付けで何かしらのコンセプトを設けることで
意味のある部屋として成立させる。内部空間の方向性は問題ないので、機能面について考慮してみる。階段や2階部分の床などを作成する。
→各部屋の用途と階段等による動線について考えてみます。

2)敷地に合わせる
現状では大きな敷地の中にポツンと固まりがあるように見える。
例えば敷地形状に合わせて、建物を広げてみる。
→エスキス中にやってみたように、形状を敷地に合わせ外形を変化させてみます。


3)屋根について
屋根はトップライトとしてガラス張りで考慮してみる。

以上3点です。
その他、ガラスの色(青ではなく緑)や敷地の作成についても学んだため、今回のエスキス内容を反映していきたいと思います。

スモーキー金井です。

前回のエスキスを反映してみました。

”瀉
敷地を作成し、建物形状を敷地の大きさに合わせて、外形を広げてみました。
その際、上層と下層を両方とも敷地に合わせた大きさに広げるのではなく、下層に比べて上層は少し小さめに設定することで、面白い空間が生まれました。

動線
偶発的に生まれた各部屋にアクセスできるように階段(簡易的ですが)や床を設けました。
外部にもアクセスできるようにして、テラスとして使えるように設定しました。

2虻
屋根は陸屋根で上から蓋をして、上部にはみ出た部分をガラス抜きにして、
吹き抜けや光庭のような、上階からの採光を取り入れることができるように配慮しました。

この吹き抜けや光庭を囲碁のコンセプトに結びつけたいなと考えています。
まず囲碁の碁盤上には大きな点が9点記されており、“星”という名称がついており、この“星”を取り囲んで陣地(空間)を作っていくのが、囲碁の定石です。この“星”コンセプトとして、各部屋に吹き抜けを設けて、あらゆる角度・場所から天空が見えるようにすることで、星の眺望を取り入れることができればなと考えています。

外観と内観upします
先生、皆様、本日はエスキスありがとうございました。

本日のまとめを投稿します。

■■■エスキス0316■■■

今回課題として指摘いただいたのは以下の5点です。

ゞ弊と直線が入り混じっている
1階床が曲線によって形作られたものなのに対し、それ以外のモデルは全て直線で構成されているため、違和感が生じている。
→1階床を同様のルールで直線にて作成してみる。

⇒癖匹罰以匹隆愀言
既存の擁壁と外壁がぴったり接触しており、うまく活用できていない。そして違和感
→既存擁壁を建物の外壁として利用してみる

2虻上の違和感
屋根上部に設けた吹き抜け部分に出っ張りが発生している
→屋根高さを調整して、出っ張りをなくすことで解消する。

し物のサイズ感
庇の長さなどが大きい。
→敷地に合うように調整する。

ゥラスの設定
プライバシーに配慮して、1階部分のガラスは避けていたが、
窓シャッターがあるため配慮の必要なし。
→1階部分にも窓を大きく設定してみます。


以上です。

これらを反映してみます。

smoky金井です。

3月16日でのエスキスの修正部分を反映してみました。

まずは外観ですが大きな修正箇所は
_虻 → 吹き抜け部分の高さ調節
⊆辺の擁壁 →既存擁壁を建物の外壁として利用してみました。

です。

また1階の屋上で人がほとんどアクセスできない場所は緑化してみました。

修正点や違和感等ありましたら意見いただけますでしょうか。

次の投稿で内観upします。
smoky金井です。

続きまして内観です
6弊と直線が入り混じっている
→前回まで床スラブが曲線だったため、同様のルールを用いて直線にしました。形状に統一感が出たと思います。

こちらも修正点や違和感等ありましたらご意見お願います。
建物が「彫刻型」になってしまっているのが気になるところだ。
つまり、
「建物と敷地境界線の間」
ここをどうデザインするか、どう空間的に処理するか、を考えてみるとよい。

室内からみると、その「間」が室内と連続していること。
外観からみると、建物じたいのデザインが 敷地境界線に向かって、同じデザイン言語を踏襲しながらも段々と密度が薄くなってゆくこと。

それには、外観を規定している、屋根のプレートが整形過ぎるかねえ、、、、
他が不整形なのに、屋根のプレートや2階床スラブのプレートが整形なのがいまいちかも。

一度やってみるとよい。
>>[40]
先生、コメントありがとうございます!

確かに屋根には特にルールを当てはめてないため、ただの陸屋根で蓋したに過ぎません。そのせいで違和感が出てしまっていると思います。

屋根にもルール(同じにするか別にするかは手を動かしながら考えます)を割り当てて、整形を壊していき、他のモデルと調和させていきます
投稿遅くなりました。スモーキー金井です。

先週は欠席してすみません。



■■第1課題を終えて■■

皆様、第1課題お疲れ様です。

順位的にギリギリ入賞できなかったため、次回は入賞目指したいと思います。

反省点としましては

仝緘召忙間確保ができず、自分の作品を追求しきれなかった
→次回の課題は日々の時間確保です。第一課題は〆切に間に合わせることに必死で添景の数も不足し、空間内の賑やかさに欠けていたと思います。

形状が彫刻型になってしまっていた。
→屋根形状に悩んでおり、最後の最後まで納得できるものが表現できなかった。(結局陸屋根でした)
また、敷地形状に無理に合わせて建築形状が箱物になっており、周辺敷地との親和性が弱かった。次回はその部分を柔軟に考えていきたいと思います。

2山
→今回スマホとの連携だったため、次回は音楽もプレゼンとして盛り込みたいと思います。

以上反省点を次回に活かしていきます。

とりあえず、第2課題の自然ルールをバンバン投稿(10個ですか?)していきます。





設計課題2
ルール 蝶
蝶といえば美しい模様の翅(はね)。世界中に何千何百との種類が確認されていますが、その模様は様々であり、模様ができるメカニズムを調べて、そのルールを建築に応用できれば面白いかと。蝶というテーマで進めて行けば、幼虫→サナギ→成虫の変態家庭にも何かしらのルールがあると思われるので、それも扱うことができそう。
設計課題2
ルール 竹
驚異的な繁殖力を誇る竹の成長メカニズムをルールとして用いる。竹は他の植物とは違い木でも草でもない独特の植物であり、その繁殖方法も唯一ではなく多様であった。知らなかったがたまに花も咲かせるらしい。この成長メカニズムを研究して建築のルールに用いたい
設計課題2
ルール 陰陽五行説
古代中国で成立した自然哲学の基礎概念。自然界に存在する物質は、「陰」と「陽」の要素から成立し、「木」「火」「土」「金」「水」の五要素に由来すると唱えたもの。自然現象に関わる全ての因果関係をあらわしており、今課題のコンセプト的に各々性格の違う自然五要素を交わらせて、多種多様の『芸術』の交流と衝突と調和を表現したいなと。
どう進めていくかは全く固まってないですが、五要素のルールをそれぞれ考えて(大変だけど)、五つの空間を1つの敷地に詰め込む感じでしょうか…よって全体の統一性は出なさそうですが
まず、
ルール 陰陽五行説
はどうだろうな、、、、
辞めておいた方がいいと思う。
これは何かしら人間の考えたひとつの世界の見方であり、自然の摂理とは違うものだからだ。
自然の摂理はもっと自由で自ずから然るようになるのだろうが、上のシステムはシステムになってしまっている時点で、なかなか自然を生で扱うのとは違ったことになってくるように思う。


ルール 蝶
ルール 竹
これらいずれもあるとは思うが、なんか無条件に「それいいねえ!!」と言えるものではないだろう。もう少しあれこれ検証してみると素晴らしいのが見つかるのではないか。


>>[46]
コメントありがとうございます。

とりあえず今のところ、興味の強い竹を第一候補にして、他のルールを考えてみます。
設計課題2
ルール 光

光は多くの特徴をもっており、そのもの自体の性質としては波長と粒の二面性をもっている。また物質と接触する事で「吸収」「透過」「反射」「散乱」と特徴的な反応を見せる。特に自分が着目したのは“プリズム効果”であり、自然界では例えば“虹”。これは雨上がりの水滴がプリズムの働きをして、光の分散を生じておきた現象である。これら多くの光の特徴(ルール)を活かして建築家できないか。
光にはルール性は確実にあるが、でもなんかそこに「意外性」が介在する余地が少ないように思える。
なので、光を題材に扱うにしても、もっと「へえ、、、、光ってスペクトルってこんなふうにもなるんだ!!」というものを探すとよいかもしれん。

ルールを忠実に守ったり、それを再現するより、
大切なのは「新しい世界観」を産み出すこと。
だから、そんな予感を秘めた現象、それは無論「光」でいいのだが、
そういう視点で探してみたらどうだ?
同じ“プリズム効果”でも、こんなんだと何か「予感するもの」を感じないだろうか、、、、
何かワクワクする感じが無いだろうか?
>>[51]

予感を感じるものですね…
光を題材にどんなルールがあるのか、さらに情報を集めて意外なルールを探してみようと思います。
建築は芸術なのだから、あることに答を出すのではなく、「その先」を予感させるもの、暗示させるなにか、ということなんだと思う。。

説明し解釈することではなく、象徴させ呪縛してみること。
>>[53]
承知しました。
現時点でテーマをひとつに絞るにはまだまだ案出しの数が少なく、想像の幅を広げるためまだまだ案を出して行こうかとおもいます。
設計課題2
ルール クラゲ

第1課題時に出した案でした。
水族館が好きでよく行くのですが、中でもクラゲの浮遊感には何か引き込まれるものがあります。あの動きには何かルールがあるのか?ちょっと気になってきました。クラゲの断面も調べて見ましたが、シンプルで住めそうだったのでそのまま建築にもなりそうな感じです。なんとなく気になったので投稿です。
設計課題2
ルール 虹

光を調べて行くうちに、光と色は密接な関係を持つことがわかりました。虹はその最たる例で、太陽光(白)が雨粒の中で屈折と反射を繰り返すことで7色の光に分類させることによって起こる現象です。また色は数値に変換することもできるので、この仕組みを建築化に取り入れる事ができればと。
今、Δ瞭をテーマにルールをざっくり考えました。個人的に雨上がり後に虹が架かる状況はストーリー的に好きなので

前述した通り、虹の仕組みですが、雨上がり後の空気中の雨粒に太陽光があたることによって、プリズム効果が発生し、光が七色に別れる現象です。この時、水滴内で屈折と反射をして水滴外へ出て行くのですが、光の色によっては出て行く光線の角度が異なります。画像1のようなイメージです。

この角度を利用します。

手順としては
⒈敷地形状のモデルをつくる
2.モデル内に雨粒をおく
3.各色の光線の軌跡を追う。画像2のようなイメージ
4.出来上がった絵に対しないかしらの数値を当てはめる

4で使う数値ですが波長や色数値などを当てはめてみようかと。画像3

うまく行くかわかりませんがとりあえずやってみます
前回のエスキスで決まった方向性ですが、改めてまとめます。

ルール:虹
コンセプト:後で考えますが“雨上がりの虹”をコンセプトにアーティストインレジデンスを結びつけていきます。

手順:
‘の発生メカニズムを用いて、光の軌跡を図化していく。イメージとしては、敷地内に雨粒を落とし込み、雨粒のプリズム効果による7色の光の軌跡を追います。雨上がりの虹をイメージしたいので。(写真1がイメージです)
反射回数ですが、とりあえず7、14、21、28、35....と7の倍数毎で試しています。虹なので7にしようかと。←今ここ(写真2は7回反射パターン)

回数を重ねるうちに僅かだったズレがどんどん大きくなってく感じです。


⊇侏莨紊った平面の絵に対しスケッチアップ上で立体化していく

2燭しらの数値を当てはめる。考えているのが各色ごとに波長が違うので、その数値を扱っていくなど。今回ポイントになるのがプリズム効果によって分かれた7色の光角の“微妙なズレ”だと思っており、全体的にもズラしを意識してデザインしていければなと。

現段階で建築化のイメージがまるでつきませんが、とりあえずこの方向性でなんとかします。

現状の進み具合を写真でアップします。

逆に、こうした「微妙な差異」だからこそ出てくるような現象とかデザインの方へ持って行ってみるとよいかもしれない。
あともうひとつは、線が有る部分と無い部分が結構明確に分かれてしまっている。そこの密度差をどうするか?考えてみるべし。
線の密度が低い薄い部分には何も建築的な処理が無くなってしまうのではなくて。

そのへんを考慮しつつやってみるとよいだろう。
>>[60]
コメントありがとうございます。
「微妙な差異」を意識していろんなパターンを重ね合わせて行ってみたいです。
■■■エスキス用■■■
【59】のルールから、光の反射を繰り返し、7回毎(虹といえば7)の反射によって生まれる図形を用いて、その反射を重ねてみました。
反射回数ですが

赤→1〜7回反射
橙→8〜14回反射
黄→15〜21回反射
緑→21〜28回反射
青→15〜21回反射
藍→8〜14回反射
紫→1〜7回反射

の反射結果による図形を用いています。(添付写真参照)

低波長(紫)〜〜〜高波長(赤)の順番で下層から重ねていきました。
唯一反射の性格の違う(緑)は地下に持って行こうかと考えています。

それによって完成したボリュームを次投稿でupします。

→→→→→→→NEXT

■■■エスキス用■■■

外観のボリュームです。


 赤橙 ←3F
 黄青 ←2F
 藍紫 ←1F    
-------------------------GL-------


外観はこう行った雰囲気で良いかなと思います。
上下で抜けた部分は吹き抜けかコアにしようかなと。

次は内観を詰めて行こうかと思います。
吹き抜けを設けて、できればルールで用いた“雨粒”を何かのモチーフとして扱いたいです。

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