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ダビド・シルバ #21コミュのシルバにゅ〜す

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コメント(85)

D・シルバ、スペイン復帰を否定


マンチェスター・シティMFダビド・シルバが、移籍の噂を否定した。昨年夏にバレンシアからイングランドへ渡った同選手は、スペインを恋しく思っていると報じられている。しかし、この報道は事実ではないようだ。

シルバがクラブの公式HPで、次のように語った。

「記事を読んで、みんなと同じようにびっくりしたよ。スペインメディアのインタビューを受けた。それが関係したのかどうか分からないけど、とにかくこういったことは言っていない」

「最初の反応は驚きだったね。でも、僕はこれまでに言ったように、ここで幸せだ。ここでの生活はとても簡単さ。マンチェスターのような大都市は、それぞれのスペースを尊重してくれる。自分の生活ができるね」

「チームメートとクラブ全員のサポートがあって、僕はスムーズに馴染むことができた。最初は困難だったね。でも、ワールドカップがあってプレシーズンの合流が遅れたから、すぐに100パーセントというわけにはいかなかった。その後でフレンドリーマッチもあったしね。でも、それからは期待に応えることができていると思うよ」


シティで満足してるんで移籍はないでしょうね
D・シルバ:「自分のプレーよりもチーム」


マンチェスター・シティは5日のプレミアリーグ第29節でウィガンと対戦して、1−0の勝利を飾った。後半は苦しめられたシティだが、MFダビド・シルバのゴールで貴重な勝ち点3を手にしている。

しかし、シルバ本人は、自身のゴールよりもチームの勝利が重要だったことを強調しており、クラブの公式HPで次のように語った。

「僕の主な役割は、ゴールを決めることじゃない。チャンスをつくってチームを助けることだね。カルロス(・テベス)がすごい選手だというのは、みんなが分かっている。彼と一緒にやることは簡単で、彼との連係を深めなければいけないね」

「彼のゴールを少し助けることができていて、僕は満足しているよ。もっと彼のゴールを演出できれば、彼は得点王になることもできるね」

「(ウィガン戦のゴールは)少し運があった。DFがGKとの間にいたから、僕は何が起きたのかよく見えなかったんだ。もっと幸運なゴールがあったかは覚えていない。ただ、僕が1点を記録したことは間違いないよ」
D・シルバ:「チェルシーに勝てれば…」


マンチェスター・シティMFダビド・シルバは、20日にスタンフォード・ブリッジで行われるチェルシー戦で勝利できれば、プレミアリーグのタイトルレースに復帰することができると考えている。

現在リーグ3位に位置するシティは、首位マンチェスター・ユナイテッドと暫定10ポイント差で、チェルシーを下せば再び7ポイント差に縮めることができる。

D・シルバは、イギリス『サン』に以下のように語ったという。

「ユナイテッドはいくつか問題を抱えている。スタンフォード・ブリッジで勝利できれば、リーグを制するチャンスはまだあるだろう」

D・シルバはまた、10試合連続ノーゴールとなっているFWカルロス・テベスについて、「カルロスは世界最高のフットボーラーの一人で、我々にとって決定的な存在だ。彼から多くを学んだよ」と述べている。
D・シルバ:「バレンシアを離れたくなかった」


昨年夏にマンチェスター・シティの一員になったスペイン代表MFダビド・シルバは、バレンシアに残留することを望んでいたという。しかし、クラブのために、移籍せざるを得ない状況だったようだ。

以前から財政難が伝えられていたバレンシアは、昨年夏にシルバをバレンシアへ、FWダビド・ビジャをバルセロナへ、それぞれ売却した。イギリス『テレグラフ』の中で、シルバは次のように話している。

「なぜ僕がバレンシアを出たかって? クラブが必要としたからだよ。僕はあそこで幸せだったし、できれば移籍したくなかった。でも、クラブの状況が、僕にそれを許さなかったね。大きなお金が動いた。クラブにとって、良いことだったよ」

「僕の人生は、一歩ずつ進んでいる。次の時間が来たんだ。シティは大きな関心を示してくれた。良いクラブから興味深いオファーが来たから、それほど悩む必要はなかったね」

シルバは移籍直後こそ、イングランドのサッカーに戸惑いがある様子だったものの、今ではシティにとって欠くことのできない選手の一人となっている。
マンチーニ:「D・シルバは素晴らしき創造者」


マンチェスター・シティのロベルト・マンチーニ監督は、今季加入したMFダビド・シルバのパフォーマンスに満足しているようだ。

「D・シルバは素晴らしき創造者だ。私のチームにおいて、ゲームメーカーは非常に重要な役割を担う。彼はその技術と知性によって、十分その役割を果たしている」

さらに同監督は、今季のチーム目標を明かし、シティのビッグクラブになる可能性を説いている。

「我々の目標は来季のCL出場だ。現在3位につけており、これまでは順調に過ごしてきている。しかし、油断は禁物だ。まだビッグゲームを残しているし、フットボールの世界では何が起こるかわからないからね」

「私はシティが5年以内に欧州のビッグクラブの仲間入りすると思っている。この世界での予測は難しいものだがね」
プレミアでのプレーを楽しむシルバ


マンチェスター・シティに所属するスペイン代表MFダビド・シルバは、プレミアリーグのサッカーを楽しんでいるようだ。

昨年夏にシティの選手となったシルバは、シーズン開幕当初こそ苦しんだものの、徐々に適応。シティに欠かせない選手となっていった。最終的には、クラブのシーズン最優秀選手にも選出されている。

同選手が、クラブの公式HPでコメントを残した。

「よく適応できたね。周りはすごく助けてくれたよ。それに、街も好きだ。プレミアリーグは偉大だね。天気が最高じゃないことは確かだけど、僕は適応できている」

「個人タイトルは気にならない。大事なのは、チーム全体のことだ。チャンピオンズリーグ出場権を手にして、FAカップでは優勝した。まだ前を見ているよ。実際には、僕がピッチにいないときも勝っていた。大事なことは勝ち続けることだ。僕がチームにいるときに良い結果が生まれたら、それもうれしいことだね」

エースのFWカルロス・テベスが移籍を希望しているシティだが、シルバはクラブに満足のようだ。
テベス残留を望むD・シルバ


マンチェスター・シティに所属するスペイン代表MFダビド・シルバは、去就が注目される同クラブFWカルロス・テベスの残留を強く望んでいるようだ。

D・シルバは、イギリス『サン』のインタビューに応え、テベス残留の希望を口にしている。同選手は、今季チャンピオンズリーグに出場するシティには、テベスのような選手が必要だと主張した。

「僕たちが問題を抱えているとは思わない。僕たちは、カルロスが偉大な選手だと知っている。彼がシティに残留してくれれば素晴らしいね」

「今季は、複数のコンペティションに参加する。カルロスはチームにとって重要な存在だし、彼はチームに大きく貢献するはずだ」

テベスには、インテルFWサミュエル・エトーとのトレードの話や、ブラジルのコリンチャンスの関心が伝えられている。現在バカンス中であるテベスは、4日にチーム練習に合流する予定になっているが、シティに別れを告げることになるだろうか...?
D・シルバ:「デル・ボスケは僕を戦力と見なしていない」
http://bit.ly/nf2Wl6

マンチェスター・シティに所属するスペイン代表MFダビド・シルバは、代表において指揮官の信頼を勝ち得ていないと感じているようだ。シティで好パフォーマンスを披露する同選手は、代表においても活躍することを望んでいる。

D・シルバはスペイン『マルカ』のインタビューに応え、現在自身が置かれている状況を分析している。また、信頼を失ったきっかけに、2010ワールドカップ(W杯)の敗戦があると語った。

「現時点で、監督は僕を戦力と見なしていない。これまで代表の試合でも、高いレベルのパフォーマンスを幾度か示してきた。それでも、先発に定着できない」

「W杯での初戦のスイス戦。唯一の敗戦となったあの試合が、分岐点だったね。あれ以降、先発でプレーすることが少なくなった。ただ、自分のパフォーマンスだけで解決できる問題ではないとも感じているんだ」

D・シルバは、ビセンテ・デル・ボスケ監督との確執や同僚との不仲などの可能性については否定している。また、バルセロナとレアル・マドリーの2強に加入しなかったことが代表での地位に影響を与えたかどうかにも言及した。

「監督ともチームメートとも問題はないよ。スペイン代表の中盤を見てほしい。素晴らしい選手が揃っているよ。先発選手を非難したいわけではないんだ。ただ、自身の状況を分析して、改善策が見つからないことに満足できずにいる」

「バルサやマドリーに移籍しなかった損害は、少なからずあるだろうね。今後その2クラブに移籍することはあるか? ないとは言い切れない。でも、今はシティで満足しているし、契約があと2年残っている」
バイエルン戦の勝利を信じるD・シルバ&ミルナー
http://bit.ly/oOOsy0

マンチェスター・シティは、27日にチャンピオンズリーググループA第2節でバイエルン・ミュンヘンと敵地で対戦する。
シティMFダビド・シルバとMFジェームズ・ミルナーの2選手は、バイエルンが強豪であると認めながらも勝利の可能性を模索することを誓っている。


D・シルバは、現在シティが行っているサッカーを体現できれば、バイエルン相手にも良い結果が出ると話している。

「バイエルン戦は、ボールを保持することを目指して戦う。これまでのスタイルを貫くということだね。そうすれば、ポジティブな結果を得られるはずだ」
「僕たちは自分たちの取り組んでいることを信じているし、どの相手にもこのスタイルが通用することを確信しているよ」


ミルナーは、バイエルンの強さを素直に認めた。その上で、どのチームが相手でも勝利することができると主張している。

「間違いなくタフなゲームになる。それは確かだ。バイエルンは、自信を持って試合に臨んでくるはずだ」
「ただ、僕たちは勝利には自信が必要だと知っている。これまで、自分たちの行なっていることを信じて良い結果を得てきたからね。僕たちの日が訪れれば、どんな強敵でも打ち破ることは不可能ではないんだ」
D・シルバ:「ビジャレアル戦は大事」 -CL初白星を目指すシティ-
http://bit.ly/qw6ASn


マンチェスター・シティは18日のチャンピオンズリーグ(CL)・グループリーグ第3節で、ビジャレアルをホームに迎える。MFダビド・シルバは、絶対に勝たなければいけない試合と考えているようだ。

母国スペインのクラブと対戦するシルバは、CL決勝トーナメント進出を懸けた正念場を前に、次のようにコメントした。

「僕たちにとって、すごく大事な一戦だ。勝ち点3が必要だね。このグループはタフだけど、僕たちは突破する力を持っている。きっと、もっとCLに慣れる必要があるだろう。ビジャレアルはボールをつないで、素早く攻めてくるチームだ」

「監督からの信頼には感謝している。新しい国で挑戦するときは、とても難しいことが待っているものだね。新しいペースと、ライフスタイルになじまなければいけない。それは時間が掛かるかもしれないけど、彼は僕に対して信頼を置いてくれた。僕はシティで幸せだ。それは、僕がピッチでプレーするときに分かると思うよ」

シティはCLグループAで1分け1敗の3位という状況。2連敗で最下位のビジャレアルに負けると、決勝トーナメント進出が厳しくなる状況だ。
D・シルバ、ビジャレアルファンの喝采に感激


マンチェスター・シティは、2日に行われたチャンピオンズリーグ(CL)・グループリーグ第4節で、ビジャレアルに3−0と快勝した。先発出場したシティMFダビド・シルバは、交代で退く際のビジャレアルファンの対応に感激したようだ。

D・シルバにとってビジャレアル戦は、昨夏バレンシアからシティに移籍して以来、初めてシティのユニフォームを着けてスペインの地でプレーした試合となった。スペイン代表としても活躍する小柄なMFのパフォーマンスに、ビジャレアルファンは交代時に惜しみない拍手を送った。

D・シルバは拍手喝采に対し、両手を挙げて応えた。同選手は試合後、「ビジャレアルファンの拍手に、特別な想いを抱いた」と感激と感謝を言葉にして表している。

ビジャレアルを下したシティは、グループリーグ第4節終了時点で勝ち点7の2位につけている。シティは22日にグループリーグ第5節でナポリと対戦する。
D・シルバのプレミア移籍を成功と見るレイナ


リヴァプールに所属するスペイン代表GKマヌエル・レイナは、代表の同僚のプレミアリーグ移籍が成功だったと捉えているようだ。

レイナは、昨夏バレンシアからマンチェスター・シティに移籍したスペイン代表MFダビド・シルバの名前を挙げ、その成長ぶりを賞賛している。


「シルバは、シティに移籍して正解だった。今では、スペイン代表で先発を務めても不思議ではない存在になった」

「彼はイングランドに来て、プレーヤーとして大きく成長した。他国のリーグでプレーすることは、選手を向上させるんだ」

また、レイナはEURO2008で欧州王者に輝き、2010年南アフリカワールドカップで優勝を果たしたスペイン代表の強さにも触れている。

「現在のスペイン代表は、優秀な選手が揃った世代といえる。この世代は、若い頃から世界や欧州で厳しい戦いを経験してきたため、勝ち方を知っている」

「ただ、クオリティーの高い選手を擁していても、哲学が浸透していなければ勝利することは難しい。だから、他の国が現在のスペインを真似しようとしても、うまく行くとは限らないだろうね」
「D・シルバのマドリー移籍を止めたのは...」


バレンシアは20日、リーガエスパニョーラ第13節でホームにてレアル・マドリーと対戦する。バレンシアのマヌエル・ジョレンテ会長が、同クラブとマドリーの関係性について話している。

ジョレンテ会長は、過去バレンシアの主力がマドリーに移籍する可能性があったことと、その交渉の経過を明かした。昨夏バレンシアを去ったバルセロナFWダビド・ビジャやマンチェスター・シティMFダビド・シルバにも、マドリーが獲得に動いていたという。

「ビジャのマドリー移籍に関しては、金銭面で条件が一致しなかった。バレンシア、ビジャ、マドリーの思惑に差異があり過ぎた。だから、移籍の話が流れることとなった」

「シルバに関しては、ほとんど合意に達していた。交渉は順調に進んでいたよ。しかし、ある出来事が移籍の話を遮ってしまった」

バレンシア会長は、D・シルバのマドリー移籍に際し、ジョゼ・モウリーニョ監督がマドリーの指揮官に就任したことが大きな影響を及ぼしたことを認めている。

「モウリーニョが来ることになって、マドリーの優先順位が変わったんだ。マドリーから、そのことを報告する電話があり、当然ながらシルバの移籍交渉は破談となった」

「そんな折、シティからオファーが届いた。マドリーとの交渉が終わってからオファーを検討していたから、シティの申し出を受け入れたのだよ」

ジョレンテ会長は、選手の移籍に関してマドリーに気負いはないことを強調した。そのうえで、今週末に行われる試合への期待感を示している。

「マドリーとの交渉が特別に難しいということではない。(ラウール・)アルビオルは移籍を果たしたし、(セルヒオ・)カナレスの加入も素早く決まったよ」

「注目度も高く、大きな重要性を持つ試合となる。リーガの中でも、最高の試合の1つになるだろう。バレンシアファンが誇りを持ってスタジアムを後にできるような試合になるよう望んでいる」
ナポリ戦の敗戦は痛い。試合は見ていないが決勝トーナメント進出厳しい。
リバプ−ル戦は、疲れが大分見えた。次の試合に期待。
マドリー会長、D・シルバに未練


冬の移籍市場が終了して間もない中、レアル・マドリーが大物の獲得に動いていると、スペイン『Fichajes.NET』が伝えている。

記事によれば、マドリーはマンチェスター・シティのスペイン代表MFダビド・シルバの獲得を画策しているという。


マドリーは、同選手がバレンシアに所属していたとき、そして2010年の夏にも獲得に向け動いていたとされている。フロレンティーノ・ペレス会長の大のお気に入りの選手ということもあって、獲得を諦められないようだ。

D・シルバの市場価値は3500万ユーロはすると言われているだけに、マドリーといえども簡単には事を進められそうもない。

今夏の電撃移籍が実現するのか。その去就が注目される。


http://www.goal.com/jp/
D・シルバ:「リーグ制覇はW杯に勝つのと同じくらい重要」


マンチェスター・シティMFダビド・シルバは、自身にとってプレミアリーグを制することは、スペイン代表が2010年ワールドカップ(W杯)を制することと同じくらい重要だと考えている。

第25節を終えたプレミアリーグで、シティは2位マンチェスター・ユナイテッドに2ポイント差をつけ、首位を維持している。



D・シルバはイギリス『ガーディアン』に、「プレミアリーグとW杯は、僕にとって等しく重要だよ。W杯のような重要なタイトルを獲得した後、プレミアリーグを勝ち取って、ずっと待ち続けてきたマンチェスターのサポーターに会うこと。それが僕にとって重要なんだ」と語っている。

「(2008年の)EUROの後にW杯だから、スペインの人は勝つことに慣れていた。長く待ってきた人たちが、すべての嫌なことを忘れて喜ぶ姿を見るのは最高だよ。マンチェスターの人にも、この感覚を楽しんでほしい」

シティは今シーズンここまで、ホームで行われたリーグ戦12試合すべてで勝利を収めている。

「シーズンの最初に言っていたことじゃない。でもこの記録があるから、自信を持ってホームでの試合に向かっている。ただ僕たちはホームでもアウェーでも、全部の試合に勝つことを目指しているよ。戦術もそれほど変わらない。たぶん僕たちがここでうまくやっているから、相手チームが変えているんだろう」

そしてD・シルバは、記者会見でFWカルロス・テベスの復帰を歓迎し、タイトル獲得へ決定的な役割を担うだろうと語った。

「カルロスは強い意志を備えていることを示してきた。だから普段の調子を出せれば、周りの選手を助け、タイトルレースで重要な役割を果たしてくれるだろうね」

http://www.goal.com/jp/
D・シルバ:「デル・ボスケとの間に問題はない」


マンチェスター・シティに所属するスペイン代表MFダビド・シルバは、以前ビセンテ・デル・ボスケ監督の信頼を勝ち得ていないことに不満をあらわにしていた。徐々に代表戦でも出場機会を増やしている同選手は、指揮官との間に問題がないことを強調している。


2010夏にバレンシアからシティに移籍したD・シルバは、異国の地で着実に経験を積み自信を培っていた。だが、代表戦に招集されるものの、なかなか出場機会を得られないことで、昨年9月には「監督は僕を戦力として見なしていない」と信頼の欠如を嘆いていた。

しかし、この発言以降、D・シルバは少しずつ代表での出場機会を伸ばしていった。同選手は、スペイン『オンダ・セロ』に指揮官との間に問題はないと話している。

「監督に意見をしたことについては、そのとき問題解決に至った。それまでほとんどの試合に出ていたのに、急に試合に出られなくなった。100%で練習していたのにもかかわらずだよ。もちろん、チームメートが出場に値することは分かっていたけれど、納得行かなかった」

「突然、主役から脇役に降ろされたように感じて、それを言葉にしただけだったんだ。僕は、誰に対しても平等に接するよう心掛けている。デル・ボスケに対しても、それは同じだ。でも、もう終わったことだよ」

また、D・シルバは、今回の招集メンバーから落選したチェルシーFWフェルナンド・トーレスにも触れている。同選手は、F・トーレスに変わらず信頼を置いていることを主張した。

「トーレスは、代表に多くを与えてきた。おそらく、今は彼にとって良い時期ではないだろう。だが、再び以前のようなパフォーマンスを取り戻すはずだ」

「彼は、非常に強い。そして、偉大な選手だ。今後も、代表に必要な選手であることを必ず証明すると思う」

http://www.goal.com/jp/
ボルトン戦、出場していなかったようですが、休養ですか。
マンチーニ:「疲労がD・シルバから輝きを奪っている」


マンチェスター・シティのロベルト・マンチーニ監督は、MFダビド・シルバができるだけ早くコンディションを取り戻すことを願っている。

マンチーニ監督は、D・シルバはシーズン前半と同じレベルのパフォーマンスができていないと認めている。


イギリス『ミラー』にマンチーニ監督は、「ダビドがプレミアリーグ、チャンピオンズリーグ、ヨーロッパリーグ、カーリングカップ、FAカップ、代表戦でどれだけの試合に出たかは分からないが、100%でプレーできなくなる時期が来るのは普通のことだ」と語ったと伝えられている。

「ただ彼ができるだけ早く回復してくれることを願っている」

D・シルバは、2012年に入ってからプレミアリーグでノーゴールとなっている。


http://www.goal.com/jp/
アーセナル戦の敗戦には失望泣き顔アーセナル戦彼が招集されなかったことは、しょうがないかもしれないが彼がいるのといないのとではゲームメイクが違う。バロテッリはゴールを奪えないとただの問題児になってしまう。解説者は先日バロテッリは交通事故を起こしていたと言っていた。マンCは、豪華なメンバーがいるにもかかわらず勝てないのは監督が悪い?
マンチーニを擁護するわけではないですが、
シルバはアーセナル戦前に膝を痛めたようですね。
シティの公式HPにもちらほら載ってます。

http://www.mcfc.co.uk/News/Team-news/2012/April/Yaya-Toure-set-to-miss-West-Brom-game

深刻な状態ではなく、順調に回復しているらしいので
今日のWBA戦には出れるんじゃないかなーという感じです。

今のシティにシルバさんを使わない
余裕があるようには思えません(笑)
そして、ヤヤが出れないのが痛すぎです。

2人とも早く全快してほしい。
PFA年間最優秀選手賞の候補者が発表


イングランド・プロサッカー選手協会(PFA)の年間最優秀選手賞と年間最優秀若手選手賞の候補者が発表された。

同賞は、PFAのメンバーによる投票で決まるもの。選手仲間からの投票ということで、大きな価値のある賞と認識されている。


年間最優秀選手賞の候補には、セルヒオ・アグエロ(マンチェスター・シティFW)、ウェイン・ルーニー(マンチェスター・ユナイテッドFW)、ロビン・ファン・ペルシ(アーセナルFW)、ジョー・ハート(マンチェスター・シティGK)、スコット・パーカー(トッテナムMF)、ダビド・シルバ(マンチェスター・シティMF)が挙がった。

23歳以下の選手が対象となるPFA年間最優秀若手選手賞のノミネート者は、アグエロ、ガレス・ベイル(トッテナムMF)、カイル・ウォーカー(トッテナムDF)、アレックス・オックスレイド=チェンバレン(アーセナルMF)、ダニエル・スタリッジ(チェルシーFW)、ダニー・ウェルベック(マンチェスター・ユナイテッドFW)となった。

なお、昨シーズンは最優秀選手賞をベイルが受賞。最優秀若手選手賞には、アーセナルのMFジャック・ウィルシャーが選ばれている。


http://www.goal.com/jp/
マンU戦の得点に絡んだシルバのコーナーキックすばらしかった。ほっとした顔
D・シルバ:「リーグを制する準備はできている」

マンチェスター・シティMFダビド・シルバは、今シーズン宿敵のマンチェスター・ユナイテッドにホームとアウェーでともに勝利を収めた後、リーグタイトルを獲得する準備はできていると主張した。シティがユナイテッド相手にダブルを達成したのは、32年間で2回目のことだ。



D・シルバは、30日のマンチェスターダービーの勝利は、大きな転機となるものだと考えている。

イギリス『インディペンデント』にD・シルバは、「リーグを制する準備はできているよ。ユナイテッドのことを考える必要はない」と語っている。

「誤解しないでほしいんだけど、ユナイテッドは偉大で素晴らしいチームだよ。彼らは長くタイトルを勝ち取ってきた。でも僕たちは、向こう(オールド・トラフォード)でもここ(エティハド・スタジアム)でも彼らに勝利した」

「リーグを勝ち取れると信じているよ」

http://www.goal.com/jp/
マドリー、シルバを獲得目標に?


スペイン『アス』は、レアル・マドリーのジョゼ・モウリーニョ監督が、マンチェスター・シティMFダビド・シルバの獲得を検討していると一面で報じた。

MFカカーのパリ・サンジェルマン(PSG)移籍が濃厚とされるマドリーだが、モウリーニョ監督はその後釜としてスペイン代表MFに目をつけた模様だ。『アス』は、マドリー関係者がシルバに近しい人物に電話をかけ、同選手に両クラブの交渉を後押しする意思があるかを問い合わせたと記している。


なお、シルバの前所属先であるバレンシアのマヌエル・ジョレンテ会長は、マドリーのフロレンティーノ・ペレス会長が2010年夏に同選手の獲得を試みたことを告白している。だが、その後にマドリーに入団したモウリーニョ監督が、移籍話をストップさせた。ポルトガル人指揮官の補強のプライオリティーがFWアンヘル・ディ・マリア、DFリカルド・カルバーリョ、そしてシルバよりも安価(1500万ユーロ)のMFメスト・エジルにあったためだ。

しかし『アス』によれば、現在のモウリーニョ監督は、プレミアリーグで逞しい成長を遂げているシルバを評価しているとのことだ。また、今季に幾度かの気の緩みを見せたエジルにさらなる競争心を植え付けるためにも、効果的な補強と捉えているという。2009年の再就任当初に、チームのスペイン人化を掲げたペレス会長にとっても、このカナリア出身MFの獲得は意味のあることと言えそうだ。

なおシルバは21日に、EURO2012に向けたスペイン代表候補メンバーの練習に参加するために、マドリッド入りすることになっている。


http://www.goal.com/jp/
代理人:「シルバはシティで続けることを望んでいる」


スペイン『アス』にレアル・マドリーからの興味を報じられたマンチェスター・シティMFダビド・シルバだが、代理人フリオ・ジョレンテ氏は同選手がシティ残留を望んでいることを強調している。

『セクスタ』のインタビューに『アス』の報道について問われたジョレンテ氏は、次のように返答している。


「シルバはマンチェスター・シティと長期契約を結んでいる。彼もその契約を尊重しているよ。彼の未来に起こることについて、私に知る余地はない。だが、シルバはあそこで続けることを望んでいる」

なお『アス』はマドリディスタを対象に、シルバとサンパウロMFルーカス・モウラのどちらを獲得してほしいかアンケートを実施。5万人を超える投票の結果、シルバを望む声が92%と圧倒的だった。


http://www.goal.com/jp/
D・シルバ:「2人のDFが前にいたけど...」


スペイン代表MFダビド・シルバは、14日のEURO2012グループB第2節、アイルランド代表戦での自身のゴールと勝利に喜びをあらわにしている。

スペインは、先発起用されたFWフェルナンド・トーレスの2ゴール、MFセスク・ファブレガスの得点などで4−0と快勝した。D・シルバも素晴らしい個人技でスペインの2点目を挙げ、さらにF・トーレスの2得点目とセスクのゴールをアシストして、存在感を示した。

D・シルバは、自身の技ありのゴールを、次のように振り返っている。

「ボールをコントロールする必要があった。DFが2人、目の前にいたね。だから、フェイントをかける判断をしたんだ。うまく行ったね。ああいうのは、ときにDFに当たって入らないこともあるから」

また、D・シルバはアイルランド戦での芝の状態に満足感を示した。

「イタリア戦後には、多くの意見が挙げられていたね。でも、あの試合ではピッチコンディションが良くなかった。難しい試合だったんだ」

「アイルランド戦は、芝の状態が非常に良かった。それは、僕たちにうまく作用した。今後の試合も、あのような状態で試合できることを願うよ」


http://www.goal.com/jp/
マドリー、中盤の獲得目標はD・シルバとルーカス?


中盤の創造的選手を欲するレアル・マドリーは、獲得目標をマンチェスター・シティMFダビド・シルバとサンパウロMFルーカス・モウラに定めたようだ。スペイン『アス』が報じた。

同紙によれば、マドリーは両選手の獲得の可能性を積極的に探っていく方針とのことだ。ジョゼ・モウリーニョ監督がより欲しているのはD・シルバで、MFメスト・エジルと補完関係を築けると考えているという。

一方のルーカスは、まずは獲得を競合するクラブのオファー額に着目する模様だ。ただ、このブラジル代表MFに関しては、クラブ内部でヨーロッパでの実績がないことを危惧する声も上がっているようだ。

また『アス』によると、マドリーは上記の2選手のほか、ミランMFケヴィン=プリンス・ボアテング、バイエルン・ミュンヘンMFバスティアン・シュバインシュタイガーも獲得候補に挙げているという。

いずれにしても、マドリーの中盤の選手補強はMFカカーの去就に依存する。マドリーが中盤の選手補強を実現するためには、900万ユーロという年俸も重荷となっているブラジル人MFの売却が必須とみられている。

http://www.goal.com/jp/
マドリー、D・シルバ獲得オファーを用意?


イギリス『サン』は、レアル・マドリーがMFダビド・シルバ獲得のために、マンチェスター・シティにオファーを提示する準備があると報じた。

D・シルバは2シーズン前に、移籍金2900万ユーロでバレンシアからシティに加入。マドリーも選手と交渉をしていたものの、同時期に招へいされたジョゼ・モウリーニョ監督が獲得の動きをストップさせた。しかし、スペイン『アス』がポルトガル人指揮官のシルバへの興味を伝えたことを発端に、今夏に移籍報道が再燃している。

『アス』に続き、シルバのマドリー移籍の可能性を報じたのは『サン』だ。同紙は、マドリーが今夏の移籍市場でスペイン代表MF獲得にプライオリティーを置いていると記し、シティに移籍金4000万ユーロのオファーを提示する用意があると報じている。

なおマドリーは、シルバのほかのサンパウロMFルーカス・モウラの獲得にも動いているとされる。ただこちらは、チェルシーとの争奪戦に勝利する必要がありそうだ。同クラブのオーナーであるロマン・アブラモビッチ氏は、サンパウロに移籍金4000万ユーロのオファーを用意していると報じられる。

http://www.goal.com/jp/
レアル・マドリーの話には口を閉ざすD・シルバ


マンチェスター・シティMFダビド・シルバは、レアル・マドリーが自身に関心を寄せているとの噂について質問を受けると、堅く口を閉ざした。

スペインでの報道では、マドリーのジョゼ・モウリーニョ監督がこの26歳を密接にモニターしていると言われる。だがシルバ本人は、アプローチがあったかすらも明らかにしなかった。

「休暇に入ったばかりだし、休息することだけを考えている」と『カナリアス・ラジオ』に話した。

シルバはEURO2012での全6試合に先発し、2得点3アシストして優勝に貢献した。この活躍には、「出場時間をさらに得られて貢献できるならば、チームにとって自分が重要なんだと感じられる」と話した。


http://www.goal.com/jp/
シルバがTwitterを始めたようですよわーい(嬉しい顔)

http://twitter.com/21LVA
シルバの契約延長は合意せず 英紙報道


所属するマンチェスター・シティとの契約延長に向けた交渉を行っていたスペイン代表MFダビド・シルバだが、合意には至らなかったようだ。イギリス『デイリー・メール』紙が報じた。

シルバはFWカルロス・テベス、MFヤヤ・トゥーレと並ぶクラブ最高額の週給20万ポンドを要求しており、ファイナンシャル・フェアプレー(FFP)導入に向けて出費を抑制したいクラブがこれに応じられなかったことが破談の要因だと見られている。現在のシルバの報酬は週給13万ポンド。


契約は2014年6月末まで残っており、延長を急ぐ必要はないものの、シルバの引き留めを望むシティは数カ月以内にあらためて交渉を再開することになると見られている。


http://www.goal.com/jp/
グループステージでのCL敗退を嘆くD・シルバ、「本当に辛い」

マンチェスター・シティMFダビド・シルバは、今シーズンのチャンピオンズリーグ(CL)をグループステージ敗退という結果で終え、大きなダメージを受けたと認めている。

CLグループD第5節のレアル・マドリー戦を1−1のドローで終え、シティはグループステージでの敗退が確定。ヨーロッパリーグ進出を目指し最終節のボルシア・ドルトムント戦に臨むことになった。



D・シルバはイギリス『サン』に、「CLから敗退するなんて、最悪だよ。本当に辛いし、多くのダメージを与えられた」と語っている。

「マドリー戦後のドレッシングルームは、本当に悲しい場所だったし、その後の2試合、チェルシー戦とウィガン戦は士気を取り戻すのが非常に難しかった」

「アムステルダムでアヤックスに負けた後は、ドレッシングルームでほとんどの選手が落ち込んでいた。辛い夜だったし、些細なことがヨーロッパで代償を払うことになった。例えば、マドリー戦では勝利に近づいていたからね。チーム全体が、ヨーロッパでの成功を夢見ていたんだ」

ただD・シルバは、CLでの失敗がプレミアリーグ連覇への決意を高める結果になったと信じている。

「CLから敗退したことで、またプレミアリーグを制するための努力を増している。すべてのチームが僕たちを倒そうとしてくる。一定のリズムを維持することは難しいけど、ハードワークしなければいけない」


http://www.goal.com/jp/

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