ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

フリーエネルギーコミュの水を油に変える技術、水と油を混合して油の使用量を節約する技術 ( 倉田大嗣 さん)

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コミュ内全体

日本に水を油に変える技術が存在するようです。
水と油を混ぜて燃焼させる(エマルジョン燃焼)研究をしているうちに、水と油の比率が
25:75→75:25→100:0 つまり水100%で燃える技術に変わっていったようです。
水を酸素と水素に分離させる方法として
○熱
○電気
がありますが、倉田大嗣さんという方は「波動=電磁波」を使って分離させることに成功したようです。

水は酸素原子(O)1つと、水素原子(H)二つで構成されています。
水(H−O−H)の酸素原子と水素原子は約104度の角度で結合しています。(結合角は104
度)しかし、波動エネルギーを少しだけ与えることで、電子がスピンして結合角が変わるそうです。
この結合角を変えることで40数種類の水を作ることができるそうです。この波動処理した水20
00ccに対して、酸素を中心とした20ccの反応剤を入れると、酸素と水素の鎖が簡単に切れて、
気泡(酸素)が次から次へと出てくる。

ところで水は酸素(O)と水素(H)からできています。
油は炭素(C)と水素(H)からできています。

ということは、水の中の酸素を酸化還元で外に出し、炭素で水素を捕まえてあげれば、水を油に
変換できます。炭素を水素と結合させる方法(水を油に変える)として、倉田さんは水素を安定さ
せるために酵素を中心とした反応剤(炭素増量剤=炭素決着剤)を添加すると同時に原子転換
を利用しました。空気中の窒素(N)が簡単に炭素(C)に「転換」するという現象を利用しています。
だから水が油に変わります。

「原子転換」 ・・・科学の常識に反するとして、現在の物理学ではありえないということになっている。
確かに通常の化学反応では原子の種類は変わらない一方、核反応というのは、反応の前後で原子
の種類が変わる反応のことをいう。例えば、太陽では4個の水素の原子核が融合して、1個のヘリウ
ムになる核反応が行われている。原子力は、この核融合と核分裂によって起こるエネルギーを利用し
たものだが、通常の原子は極めて安定していて、核反応を起こすには非常に大きなエネルギーが必
要だとされている。”ところが現代の科学の常識に反して、生体内では日常的に核反応が起こってい
ることも、昔から知られている。" 自然界でも例えば、根から水と一緒に養分を取り入れ、いわば水か
ら油を作っている植物が少なくない。(例えば、ごま油、松根油)


水100%から作った新燃料はC5H12O4という無公害酸素含有燃料です。もしかしたら新燃料のほう
がガソリンよりも燃焼効率がいいかもしれないらしいです。新燃料は燃料自体に酸素が含有されて
いるため、外から空気を取り入れなくてもエンジンを動かし続けることができます。つまり大気中の窒
素や硫黄分が入ってこないため、酸性雨の原因となる窒素酸化物や硫黄酸化物の発生を抑えること
ができます。また、排気ガス特有のにおいがまったくない。倉田さんはヘリコプターやセスナなど飛行
気の燃料にして、酸素を必要としないため、どの高度まで飛べるか実験したいそうです。また、将来的
にはヒマラヤの山頂に行って、そこの雪を溶かした水の中に、この錠剤を入れて暖をとりたいという夢
もあるそうです。

上に書いた内容が「水を油に変える技術―波動エネルギーで新産業革命を起こせ!」という本に書か
れていた。本は1997年に書かれていて、すでに10年以上経っています。本の中で倉田さんは、
メジャーなエネルギーのビジネスの根幹に関わる(関係者が警戒している)こともあるし、いたずらに
市場経済の原則、現在の経済システムを無視するつもりはないとのことで、開発したからといって、す
ぐに市場に出すつもりはないと書いています。石油の絶対量が不足したり、石油が暴騰して、石油に
替わるエネルギーが求められるといった状況が生まれたり、あるいは環境問題の面から無公害エネ
ルギーが世の中に受け入れられる土壌ができてこない限りは、あえて商品化しようとは考えていない
と述べています。また本の中では、廃棄プラスチックを燃料として灯油に還元できる装置についても
述べています。
この装置は「倉田式廃プラ油化還元装置」と呼ばれ、最大の特徴は還元生成油が燃料として再利用
できる灯油であることと、プラスチックなら熱可塑剤、熱硬化性の種類を問わず、どんなプラスチック
でも処理できることであると述べています。

特開平05-279672 廃棄プラスチックの油化装置

水100%を油に変える技術は上記に書いた理由で商品化されてませんが、その研究段階で得られ
た水と油を混ぜて燃焼させる(エマルジョン燃焼)研究の成果は「KURATA式HHO燃焼システム」
として
http://www.g-n-s.jp/n-rikagaku/index.html
のサイトで公開されています。実際に製品化されていて説明が載っています。


「水を油に変える技術―波動エネルギーで新産業革命を起こせ!」
http://www.amazon.co.jp/%E6%B0%B4%E3%82%92%E6%B2%B9%E3%81%AB%E5%A4%89%E3%81%88%E3%82%8B%E6%8A%80%E8%A1%93%E2%80%95%E6%B3%A2%E5%8B%95%E3%82%A8%E3%83%8D%E3%83%AB%E3%82%AE%E3%83%BC%E3%81%A7%E6%96%B0%E7%94%A3%E6%A5%AD%E9%9D%A9%E5%91%BD%E3%82%92%E8%B5%B7%E3%81%93%E3%81%9B-%E5%80%89%E7%94%B0-%E5%A4%A7%E5%97%A3/dp/4820712764/ref=sr_1_1?ie=UTF8&s=books&qid=1215487634&sr=8-1

コメント(9)

じつは上記の内容が書かれた本で、水を油に変える技術に触れてるのは本の中身の5分の1程度
で残りの5分の3は倉田式廃プラ油化還元装置について書かれています。本には島根県安来市が
倉田式廃プラ油化還元装置を活用してプラスチック・ゴミを処理し、不燃ゴミの90%以上の減量
に成功し、最終処理場の大幅な延命化を実現するなど、大きな注目を集めたと書いてあります。
安来市で、”安来方式”と呼ばれる分別収集そしてリサイクルへの取り組みがスタートしたのが
91年(平成三年)11月。"安来方式"が導入された結果は、月刊『宝石』(94年9月号)には、当時の
市長の言葉を引いて、次のように紹介されています。

「"百聞は一見にしかず"東京の"夢の島"の惨状を知るものには、安来市の最終処分場はその完璧
 さと美しさと、肝心のゴミのなさによって見る者にカルチャーショックを与えること請け合いである。
 そこは『臭わず、公害がなく、カラスの代わりにヒバリが鳴き、小学生が遠足にきてお弁当が食べ
 れる最終処分場です』という安来市長の言葉が嘘ではない、本当の"夢の島"であった」


分別収集開始前には、年間およそ一万立方メートルあった埋立量が"安来方式"導入後には、
1000立方メートルと、90%もの減量を達成してしまったと書いてあります。
前年比で、ゴミの量が横バイであれば「減量に成功」というのが、バブル時代当時のゴミの世界で
の常識のようなものが、それが一気に90%以上も激減したのでそのすごさが分かると思います。
安来市でも、大都市およびその周辺で起きていた"ゴミ戦争"と無縁ではなく、安来市の飯梨川河
口の埋め立て処理場の排水処理施設の不備と無届処理、要するにゴミの不法投棄問題を新聞や
テレビで取り上げられ、数年前から廃止したウナギの養殖場を処分場にしてゴミを埋めてきた事実
が糾弾されたそうです。産廃業者ならともかく、法を遵守すべき行政が法を犯しているというのです
から、マスコミの格好の攻撃材料だったようです。安来市は全国のマスコミ等の批判にさらされると
ともに、現状のままでは埋め立て処理ができないという窮地に立ち、市長は国や県に対して「一ヵ月
後の11月から分別収集をする」といわなければ、収拾がつかないような事態に追い込まれたばかり
か、さらに埋め立てゴミを「従来の7〜8割減にする」と公言。いわば大ミエを切る羽目に陥ったのです。
「大きな自治体で"安来方式"をやろうとしたら、最低1年はかかりますね」と、当時の資源対策係の
係長は自らの経験からいっていますが、安来市にとって、時間は1ヶ月しかありませんでした。
これまでのゴミ行政の中でプラスチック・ゴミの処理は、どの自治体にとっても頭の痛い、まさに悪魔
のような存在でした。
この廃プラの処理をどうするか。頭を悩ませていた安来市は、すでに7月から松枝市の再処理業者
(上幹総業・資源回収センター)で倉田式廃プラ油化還元装置が稼動していたことに着目。
マスコミからの批判を浴びて、分別収集そしてゴミの減量化を公言した安来市としては、まさにワラ
をも掴む思いで"倉田式"に飛びつくことになったのです。
資源回収センターに集められたプラスチック・ゴミは、同センターに付設された日本理化学研究所・
松枝研修工場で、5分間を1サイクルとして一回で約50キロ、一時間で12サイクル=約60キロの
プラスチック・ゴミの処理を行ってきました。
1キロのプラスチックから、約1リットルの油が採れ、出てきた灯油は、工場内の発電機燃料となって
いる他、添加剤を加えて軽油に変換。ディーゼル車両の燃料として使用することができます。
生活レベルによってちがいますが、日本の平均的な都市で、一日当たり、大体人口1万人に対して
約1トンのプラスチック・ゴミが発生しています。東京都は23区だけで、800万人弱の人口があります
ので、一日に800トン以上のプラスチック・ゴミが捨てられている計算になります。
「もし、これを倉田式廃プラ油化還元装置で処理できれば・・・・・」そう考えたとき、倉田さんには東京
都の最終処分場は、一日に800トン近い埋蔵量がある大油田に見えてくると書いてます。
800トンのプラスチックの重量比にして約70%が"灯油"に変わるとすると、毎日560トンの石油が東京
都で処分されていることになります。これをお金に換算すれば、非常に大きな額になります。
上記のようなことが本に書いてありますが、「水を油にする技術」もすごいですが、「倉田式廃プラ
油化還元装置」もすごい装置だと思います。しかも実際に動いて(もちろん市や市民の協力があって)
埋め立て量が90%も激減したという実績があるのだから、他の地方自治体でも導入するべきだと
思います。しかし

http://www.doblog.com/weblog/myblog/32167/2620719#2620719

で読んだのですが「技術的な問題」があって今は辞めているそうです。この技術的な問題がどういう
問題かは知りませんが、その問題を解決すれば得られる利益は莫大だと思います。是非、技術的
な問題を解決して倉田式廃プラ油化還元装置をいろんな地方自治体に導入してもらいたいです。

ところで、「水を油に変える技術」も「倉田式廃プラ油化還元装置」も、ネットを見た限りでは信じてい
ない人が多いようです。「水を油に変える技術」は目撃者が多数いますが、経済界などを考慮して
必要なときが来るまで商品化はしないと倉田さんは述べられてます。しかし、「倉田式廃プラ油化還
元装置」は実際に動いて実績を挙げて、マスコミ等でも報道されたらしいです。常識破りの倉田式廃
プラ油化還元装置が本当だとしたら「水を油に変える技術」も本当である可能性が高くなり、説得力
もかなり強くなると思います。そしてもし「水を油に変える技術」と「倉田式廃プラ油化還元装置」が
世の中に普及すれば、あらゆる問題を解決することができると思います。
まずはこの「倉田式廃プラ油化還元装置」が本当であることを確認することが必要だと思うので、
そういう情報や記事を出来るだけ集めたいと思います。安来市がゴミの不法投棄問題でマスコミに
糾弾されたのが91年10月らしいです。(その後も続いた?)とりあえず、図書館に行って91年10月の
朝日新聞を調べて見ましたが、それらしい記事は見つけられませんでした。とりあえず新聞やテレビ
で報道されたらしいのでどこかの新聞には載ってると思います。それから月刊『宝石』(94年9月号)
には、上記に書いた、当時の市長の言葉が載っているはずです。ネットでいろんな新聞の記事を
データベースから検索できるサービスを活用したり、安来市に問い合わせるなど、いろいろ方法は
あると思いますが、一人で情報や記事を収集するより、いろんな人が情報を提供すれば時間も
お金もかからないので、倉田式廃プラ油化還元装置に関する情報、安来市でゴミが激減した実績
などが書かれている記事や情報を提供できる人は提供してもらいたいと思います。
倉田大嗣さんとは別に、海外でも似たような技術を持っている方がいるようです。

http://oriharu.net/jkakumei.htm

ついに人類はカミ(火水)を手に入れた。これで類人類から卒業ですね!

 2006.04.14(金)の「WBS」では、全米17万箇所のGSの内、エタノールを給油できるのはまだ600箇所に過ぎないそうです。まだ少なくて良かった。アメリカではE85ですが、日本ではまだE3にしか過ぎないのが「幸いした」ので、良かったですね。これからは水を燃やしましょう!水は家庭でも(エネルギー注入さえすれば)「給油」できますね。(200604162059)

 あなたも$299.00(約3万5千円)でEco Tube(記事)を買って、ほぼ無料の燃料(水道水)をあなたの車の燃料タンクに注ぎ込んで気分良く車を走らせましょう! 人によっては1週間以内で元が取れそうですね。(200701052324)


自分の車のエンジンに水エンジンのキットを取り付けると、その日から「自宅の水道水」で
走らせることができる代物がインターネットで数万円で手に入るらしいとある方が言ってました。
もしかしたら記事No3と関係があるのかもしれないです。
まだ探してないですが、見つけた方は報告お願いします。
地球を救う21世紀の超技術 (単行本)
深野 一幸 (著)

http://www.amazon.co.jp/%E5%9C%B0%E7%90%83%E3%82%92%E6%95%91%E3%81%8621%E4%B8%96%E7%B4%80%E3%81%AE%E8%B6%85%E6%8A%80%E8%A1%93-%E6%B7%B1%E9%87%8E-%E4%B8%80%E5%B9%B8/dp/4331504387/ref=sr_1_1?ie=UTF8&s=books&qid=1219831983&sr=8-1

この本にも倉田さんの「倉田式廃プラ油化還元装置」が取り上げられていました。やはり本の中でも島根県安来市のプラスチックごみを二年間処理してきた実績が紹介されていました。この本では東京・晴海で行われた「廃棄物処理展」や「環境フェア」などの展示会での公開実験の様子の写真が載っており、たくさんの一般の人達?が真剣なまなざしで見学している様子が伺えます。見学者は「素晴らしい。魔法を見ているようだ」「信じられない。ノーベル賞に値する物凄い発明だ」と驚嘆の声をあげる人が多かったらしいですが、中には信じない人もいたようです。

倉田さんの開発した油化還元装置の一号機は、二年以上トラブルもなく稼動してたので、この実績をもとに、平成五年五月から積極的な営業活動を行った結果、平成五年一二月までに十数件の装置を受注していたそうです。(この本が書かれたのは平成六年)
「平成六年の六月頃には、埼玉県、大阪府、富山県で各一機のプラントが稼動し、平成六年末までには、十数機のプラントが動いているはずである。」と書いてあり、納入予定で組み立て中の油化還元装置の写真も載ってます。
第3回新エネルギー世界展示会が2008年7月30日?から8月1日まで開かれて
倉田さんの技術と似たような技術を展示している企業がありました。
深井環境総合研究所という会社です。
第3回新エネルギー世界展示会の見所紹介のページでは

新エネルギー FUKAI グリーン エマルジョン。創生エネルギー転換機能水による乳化によって、界面活性剤・乳化剤を使用しません。水自体が燃料油と同レベルのカロリーを発します。また、温室効果ガスの大幅な削減にも成功しました。燃料油は重油、軽油、灯油、食廃油なんでもOK。多様な分野での代替燃料となります。

と紹介されていました。
深井環境総合研究所のHPアドレスです↓
http://www.fukaisouken.jp/index.html

倉田さんの本には、水100%で燃料になることに成功したと書いてありましたが、
深井環境総合研究所では水100%ではないにしろ油50%:水50%に成功し、その
機械を販売しているようです。

メディアや新聞でも取り上げられたようです。
機器は1000万円ほどで販売されているようです。HPには以下のようなコメントも載せられています。

早稲田大学大隈記念大学院
石田 光義 教授

FUKAIグリーンエマルジョン燃料が他のエマルジョン燃料と決定的に違うのは、使う“水”なんです。水のクラスターが極めて小さく、それだけ油の粒子と粒子の間に割って入り込みやすい水、ということが言えます。
したがって通常のエマルジョン燃料のように、界面活性剤を加えないでもスムーズに乳化するんです。
驚くかもしれませんが、この水は“燃える水”でもあるんです。
おそらく水蒸気爆発を起こしていると思われますが、実際にこのエマルジョン燃料の燃焼時の熱量を計測してみると、重油の化石燃料だけの時よりもかなり高くなっているんです。
では、なぜ水蒸気爆発が起きるかというと、この水がまだ“燃える余地”を残した水だからと私は考えます。
燃えるということは酸化することでもあります。ですから普通の水は既に酸化したH2Oの状態にあるんです。しかし、このエネルギー転換機能水は、H3O2 マイナスという電子状態でくっついています。つまりまだ酸化する余地=燃える余地のある水というわけです。


日本スターリングエンジン普及協会理事長
鶴野 省三 教授

深井環境総合研究所から送られてきたデータをつぶさに調べて私なりに分析してみましたが、ひと言でいうと大変驚いています。
基の燃料本来の発熱量よりFUKAIグリーンエマルジョンの発熱量の方が、明らかに多いのです。 しかも興味深いことに、混ぜる水の割合が増すにつれて発熱量も増えています。
これは2つの公的機関がJIS規格に基づいて計測した数値を整理したもので、信頼してよいと思います。特にそれがいずれのデータも、ほとんど同じ傾向を示しているので、客観性があるのではないかと考えます。ただし、私はなぜそうなるかというメカニズムは分かりませんが、恐らく混ぜている“水”に何かの秘密があるのだと考えるのが自然であろうと思います。
発熱量の測定結果から見ますと、燃料コストは、たぶん2割〜4割は良くなると思われます。
現に先日、テレビ東京で放映された番組のビデオを見ましたが、信州の高峰温泉では、このエマルジョン燃料システムを導入して1ヶ月1トンもの燃料費が節約できたそうです。
本来なら、国家的取り組みがあってもいい問題ではないかと思っています。

とのコメントが載せられてました。
>>ところが現代の科学の常識に反して、生体内では日常的に核反応が起こってい
ることも、昔から知られている。"

じゃあ、年中被爆してるってことですか?

>>自然界でも例えば、根から水と一緒に養分を取り入れ、いわば水か
ら油を作っている植物が少なくない。(例えば、ごま油、松根油)

これは化学反応です。

>>なぜ水蒸気爆発が起きるかというと、この水がまだ“燃える余地”を残した水だからと私は考えます。

水蒸気爆発は水が燃えている訳ではないですよね?

新しいエネルギーに注目する事は素晴らしい事だとおもいますが、嘘を見抜けないと、踊らされちゃいますよ。
AAAさん

返事が遅くなってすみません。
すみません、そういった質問に対する科学的な知識はもってないし、また説明する
必要もあまり感じないように思います。現に見た人がいるし、写真とかメディアに取
り上げられたあたりからどうも本当っぽいなぁと僕が勝手に判断しました。
ガセであれば残念だとは思いますが、本当だとしたら莫大な利益をもたらすので
調べる価値は充分にあると思います。

ところで倉田さんの新しい本が10月に発売されてました。
まだ読んでませんが興味のある人はどうぞ。

「水を燃やす技術―資源化装置で地球を救う 」
倉田 大嗣 (著)
http://www.amazon.co.jp/%E6%B0%B4%E3%82%92%E7%87%83%E3%82%84%E3%81%99%E6%8A%80%E8%A1%93%E2%80%95%E8%B3%87%E6%BA%90%E5%8C%96%E8%A3%85%E7%BD%AE%E3%81%A7%E5%9C%B0%E7%90%83%E3%82%92%E6%95%91%E3%81%86-%E5%80%89%E7%94%B0-%E5%A4%A7%E5%97%A3/dp/4862510442/ref=wl_it_dp?ie=UTF8&coliid=I5VN75DRQQOA0&colid=26BO6QG03BRTH

倉田さんではありませんが、「小売団体再生機構」というNPO法人が
ガソリンと水を混ぜて燃料にする技術を持ってるそうです。

http://blog.rkbr.jp/stamina/2007/06/post_45.html
http://www.oozoranet.com/takumi/706.html

ログインすると、みんなのコメントがもっと見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

フリーエネルギー 更新情報

フリーエネルギーのメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。