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桂文華を愛をもって応援するコミュの☆文華の日☆

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コミュ内全体

毎年11月3日は「文華の日」exclamation ×2
今年2008年で第9回目を迎えます。

本日(6/26)、文華師匠より下記のような書き込みを頂きました。
文華ファンの皆様、どしどしご提案なさってくださいませ!

電球「文華の日」に関する全ての書き込みはこちらのトピックにてるんるん



ガッちゃん文華師匠より

そろそろ11/3の「文華の日」のネタを決めたり共演者をきめなければいけません。
参考までにご意見をお聞かせ下さい。

因みに今日前座は
「桂ちょうば」君にお願いしました。
後は二つ目出番(芸歴10年〜20年ぐらい)と中入りすぐの
いろもん(落語以外の舞台芸)さんです。

コメント(83)

文華師匠、スタッフの皆様、昨日はおつかれさまでした。
ご盛会でなによりでございました。

わたくし、ボーッとしておりましたもので開場時間後に到着、入場整理券の配布に間に合いませんでした。
挙句の果てにCDを買い忘れるというこの失態!喜ぃやんを笑っておられません。
(またどっかでお目にかかれるでしょうか?)

寒い折、文華師匠のふぐ鍋は美味しそうでした…。
鍋焼きうどんたべたし。
> すぎまるさん

ご来場ありがとうございました。

CDはまたお会いする前におっしゃってもらえば持参致します。
 楽しみにしていた『文華の日』が終わってしまいました。
 文華さん、スタッフの方々、お客さんで、この日を楽しんでおられると言うのが伝わって
 ほんとに楽しくて良い会でしたぴかぴか(新しい)
 このままずっと終わって欲しくないなぁと・・・
 お客さんもスタッフの方々も皆さん嬉しそうで、私もこの会に参加出来て幸せに思いますクローバー
 
 文華さん、スタッフの皆様、ほんとにお疲れ様でした。
 忙しく動かれていた事だろうと思います。
 その甲斐あって、とっても楽しめましたよるんるん
 お疲れが出ませんようにわーい(嬉しい顔)

 4枚目のCDの音源は、去年の『文華の日』のですよね。
 聴いていて懐かしく思いました。
 去年初めて『文華の日』に参加させて頂き、来年もきっと行こうとexclamation ×2
 そして、今年の『文華の日』も大盛況に終わって来年の『文華の日』が今から楽しみですひよこ
 
> ディアンさん

ご来場ありがとうございました。

スタッフや家族や共演者な助けがないとやれません。
我儘な僕を皆よく助けて下さいます。

感謝です。
第10回文華の日、大盛況のうちに終わりまして、師匠もホッと解放感に浸っておられることでしょうね。
本当にお疲れ様でした。

いろいろレポートしたいところですが、スタッフ参加の私もまた、ホッとして気が抜けたというか、いましばらくは頭がうまくまわらなさそうで(^^;。

たくさんの文華ファンの皆さまともお会いできて、個人的にも本当に嬉しく幸せな会でした。
「独演会」っていうのはやっぱり特別なんやなぁ〜と、あらためて感じた会でもありました。

参加された皆さまからのレポートも楽しみにしています。
ぜひよろしく書き込みお願いします。
お暑うございます晴れ皆様夏風邪など召されてませんでしょうか。

さて、今年の「文華の日」のチラシ・チケットのデザインが先ごろできあがりましたプレゼント


今年のチラシは…しぶいよっ!!!ぴかぴか(新しい)

そして、チケットは…キュート!ハート達(複数ハート)


皆様には8/11の「文華の勉強会」よりお渡しできる予定です。

そして、チャペルこの日から前売りチケットの販売も開始exclamation ×2


前売りチケットは例年通り

・文華師匠出演の落語会にての手売り
・メールあるいは電話予約
・mixiコミュニティ(ここ)での予約

のみとなり、チケットぴあ等での取扱いはございません。

ここ数年、おかげさまで一ヶ月以上前に“完売”となる状況です。
今年もどうぞ早い目にご入手・ご予約されますよう、お願いいたします。
(ネット上および電話・メール等でのご予約は、8/11以降となります。ご了承下さいませ)
 早いなぁexclamation ×2
 もう、そんな時期なのですね。
 どんなぴかぴか(新しい)チラシ&チケットぴかぴか(新しい)でしょう?
 楽しみぃ〜揺れるハートみ・た・いっ
 もちろん『文華の日』も楽しみですわーい(嬉しい顔)
 
 
チャペル 「文華の日」チケット販売&予約受付日が早まりますexclamation ×2 チャペル

チケット・チラシの準備がかなり早くに出来そうですので、

チラシ配布・チケット販売・予約受付を

 
 8/1(日) 「文華・宗助 二人会」@亀屋旅館


より、させていただけることになりました富士山exclamation ×2


8/1ご来場の皆様、どうぞよろしくお願いいたしますぴかぴか(新しい)
mixiでの予約受付開始を待ってます…昨日で完売にはなってないですよね。
>矢ッチさん

お待たせしてすみません。
先ほど、「文華の日」ご予約専用トピックを立ちあげました。

http://mixi.jp/view_event.pl?id=55264794&comm_id=3256323

どうぞよろしくお願いいたしますm(^-^)m
>ゆきこ様

ご予約ありがとうございますm(^-^)m

ご予約漏れがあってはいけませんので、
「文華の日ご予約専用トピックス」の方にもご予約の旨、転載させていただきます。
よろしくご了承くださいませ。
>ゆきこさま

いえいえ、お気になさらずに!!
4名様分ものご予約、ありがとうございました♪
 うれしい顔年に一度の大イベント『文華の日』に行って来ましたクローバー
  
 数日前からそわそわそわそわペンギン
 会場に着くと、もう整理券は配られていて私は77番。
 このぞろ目の数字にこれから始まる会により一層期待が膨らみます。
 見知ったお顔の方もちらほらと。
 1年の一大イベントですから、文華さんファン勢ぞろいですねわーい(嬉しい顔)
 
 次第にお客さんでいっぱいになる開場。
 大入満員で、文華さんの人気の高さが伺えます。
 本当に来年は、もう少し大きな会場にするか2回公演にして頂かないと苦情が出そうですね。
 
 そして、桂鯛蔵さんの『つる』から始まります。
 つい最近襲名されたばかりの鯛蔵さん。
 東の旅発端を米紫さんから教わったのをまくらに。
 つるの名前の由来を教えようとするも、言い間違えるあほな男が笑えますうれしい顔

 次は、林家染弥さんの『癪の合薬』。
 まくらで、文枝一門と染丸一門は繋がりがあると言う話や噺家さんのエピソードなど。
 文華さんは尊敬する先輩で、噺家がぴかぴか(新しい)憧れる噺家だとも言っておられました。
 染弥さんのこのお噺、何度か聴きました。
 ちょっと変わったお噺で、お侍さんの頭をぺろぺろ舐めるのを想像しながら
 聴いていると、笑いが込み上げて来ますひよこ

 そして、次は文華さんの一つ目のお噺『遊山船』。
 ご登場と共に、「待ってましたexclamation ×2」の掛け声がほっとした顔
 このお噺は夏のお噺。
 子供の頃の思い出、クーラーが無く寝られなかった事、大学時分の下宿生活でのエピソードを。
 プラッシーの話で「覚えてますか?」の問いかけに「覚えてるっexclamation ×2」の返答が。
 こう言う事もこの会ならではの事でしょうか?
 会場が温かい雰囲気に包まれます。
 夜店のお話から落語へ。

 三味線の音と共に、その場はコロッと賑やかな夏の川の情景に変わります。
 こう言うところ、ほんとすごいですよねぴかぴか(新しい)
 橋の上から見る川の風景・様子が本当にその場で行われているように、
 喜六・清八がわぁわぁ言いながら楽しんでいるのが観ている私にもその場に
 いるように伝わって来ます。
 二人のとぼけた会話に笑いは止まりませんウインク

 (後半へ続く)
 (前半の続き)

 中入り後は笑福亭鶴笑さんの『立体西遊記』。
 まずは、紙切りから。
 藤娘を作りかけている途中で、その一部を間違って切ってしまうと言うハプニング発生。
 藤娘はやめて次は馬を。
 短時間で、しかも体を大きく動かしながら切るなんてすごい芸ですよね。
 見事な馬が出来てました。拍手手(パー)
 
 鶴笑さんの今のこのスタイル落語を聴いた時、これも落語なのかと驚いた記憶があります。
 今ではすっかり定着していますねほっとした顔
 鶴笑さんの独特な世界が広がり、大きなアクションと人形遣いに会場は大盛り上がり。
 笑いましたねぇ〜exclamation ×2

 そして、トリの文華さんの『子は鎹』。
 まくらでは、娘さんのことがかわいくてしょうがないと。
 この時ばかりは、噺家の顔から一人の父親としての顔になっておられたのが、
 印象的でしたクローバー

 このお噺本来は父親が家を出て母親と子供が暮らすと言うのが一般的ですが、
 文華さんはその反対。
 私はこのパターンしか聴いた事がありません。
 時代背景などから考えて、父親との方が現実味があるからと言うことが理由でしたよねexclamation & question
 
 文華さんもその方が感情移入しやすいのではないかと思います。
 実際に舞台で泣きそうになられているのを観ると、私もその姿に
 涙涙がこぼれそうになることがよくあります。
 そして、このお噺は父親・母親の深い愛情、子供の親に対する気持ちを
 どう表現するかが難しいと思います。
 文華さんはその様子を実に見事に表現されていて、最後のハッピーエンドでは
 ほっと胸をなでおろすのです。
 文華さんのお人柄が出た、良いお噺を聴かせて頂きました。 
 泣いてしまいましたわっ泣き顔
 
 会場を後にされるお客さんたちは、どの方も楽しげで満足した顔をされていましたねわーい(嬉しい顔)
 この日のお客さんも、そして私もしばらくこの日の余韻を残しておきたいと
 思われたのではないでしょうか?

 『文華の日』が終わって、少し寂しい気もしますがまた来年の『文華の日』に思いを馳せて・・・うれしい顔

 文華さん、華紋さん、しぐれさん、そしてお手伝いのスタッフの皆様お疲れ様でしたm(__)m
 今年も楽しく拝見させて頂きましたよるんるん
 ありがとうございましたぴかぴか(新しい)

 長くなったので、2回に分けました。
 読みづらいかもしれませんがご勘弁下さいねウインク
 
おかげさまで「第11回文華の日」、大盛況のうちに終わりました。
ご来場の皆様、ありがとうございました!

会のレポートについては上にディアンさんが早速詳しく書いて下さってるので
私はその他のことを少し。

この日のスタッフ(というても、皆お客さんなんです。普通にチケットを買ってお客さんとして
来場してくださる方のうち、以前から文華師を応援されてる落語ファン数名が、
ボランティア的にスタッフとして手伝って下さってます)は、11:45に集合しました。
その時点で早くも並んでるお客様数名!!
聞けば、当日券を求めて10時過ぎから並んでおられたとか。
頭が下がる思いです。

まずはチラシの挟み込みや、この日発売のCD第五巻の袋詰めなどの作業を。
そうしてるうちにロビーにはどんどんお客様が増えてきます。

今年は華紋さんもお手伝いに加わってくださり、また秘密兵器(?)の拡声器!なども使って
どんどん来られるお客様をご案内。

開場前に並ばれてるお客様方を見ると、落語ファンの顔があちらこちらに。
落語マニア、集結!の感です。

舞台袖にはお手伝いや覗きに来られた噺家さんたちも。
鳴り物の笑福亭喬介さんの他に、月亭八斗さん、桂出丸師、そして後半は笑福亭竹林師。

二番太鼓は喬介さんが笛、八斗さんが締め太鼓、出丸師がおおど、鯛蔵さんが拍子木。
三味線はいつものように、吉崎律子さんです。

ロビーでは、開演前、仲入り、終演後に文華師匠のCDを販売しました。
この日発売の第五巻(「軽業講釈」「たちぎれ線香」の2席収録)は
おかげさまで飛ぶように売れ、有り難い限りでした。
(宣伝を手伝ってくれたディアンさんもありがとう!)

鶴笑師の大爆笑「立体西遊記」のあと、「子は鎹」でしっかり文華落語の世界に引き込む力量に
あらためて文華師匠の腕というか、深み、落語に対する愛情や誠実さ…みたいなものを感じさせられました。
お見事なトリの一席でした。

会全体としても、出演者、演目、そして内容、すべて満足度が高く、
ほんとに良い独演会だったなぁと思います。

ワッハホールが使えるのが今年が最後なので、来年の独演会をどこでするかは未定ですが、
今年来られたお客様、また惜しくもチケット入手出来なかった皆様にも
来年またぜひお運び頂ければありがたいですm(_ _)m

最後に、スタッフの皆様本当にお疲れ様でした!
初めて“師匠の独演会”に参加した華紋さんもお疲れ様でした!
そして何よりも、文華師匠。お疲れ様でございました。
しばらくは開放感に浸りつつ、英気を養ってくださいませぴかぴか(新しい)
独演会のあと
4・5・6・7日と仕事がありまして後始末が全くすすんでませんでしたが
明日から5連休ですから(ちょっと用事はあるけど)ゆっくりダラダラとします!

皆さんご来場本当にありがとうございました。
文華の日のレポ、書こう書こうと思いながら今になってしまいました。
しかも姉さんたちの詳細な…うぅ。
今年の日本シリーズは睡眠時間を取りますねえ。

初鯛蔵さんの「つる」とは、これまためでタイ。

染弥さん、出てこられた時や噺の途中で折々「染丸師匠そっくり!」と思いませんでした?
師弟って濃い関係やから、親子と同じくらい似てくるのかなぁ。
そのうち華紋さんも…

春の野掛けのお話「癪の合薬」から、夏の「遊山船」に移るという趣向だそうです。
立体西遊記が秋というわけでは…ないですね。

毎度のことながら、喜六のことをアホやアホやと言いながらしっかり付き合っている清やんの律儀さが好きです。
いや、実はなぶられてるのは清やんの方やったりして?
食べ物の描写はよく出てきますが、喜ぃ公の羨ましがりっぷりからますます想像が掻き立てられます。

立体西遊記、前見た時よりも進化してるような?
バカバカしいようで、手加減は一切ありません(笑)
ああいう子、クラスにおった気がする。

そしてすっかりおなじみになった「子は鎹」
コセのおばちゃんが涙を拭う場面で、しっかり女物のお襦袢(袖だけ?)が見えるという演出もですが、やっぱりうなぎ屋の場面、お花さんの描写が一切なく彼女のなんともいえない表情を観る側に想像させるのがすごいなあと、いつも思います。

来年の会が今から楽しみです(と、プレッシャーをかけてみる)。
>すぎまるさん

レポートありがとうございます!
次の「文華の日」まで、ずーっと受け付けてますよんわーい(嬉しい顔)

ところで今年は開演前のロビーに「笠置シズ子」がかかってましたね!
レトロな雰囲気で私は好きでしたハート
なぜあのチョイスだったのか…師匠、よろしかったら教えて下さい電球
> しぐれさん

笠置シズ子は
たぶん第二回からずっとBGMに使ってますよ。

もちろん自分も好きですが
狙いは「意識を過去に」
さらに古い時代の
落語の世界へ
明治〜江戸に切り替えがしやすいかなと…
>師匠

早速のお返事ありがとうございます!

そうでしたか…というか、言われたら思い出してきました(^^;
「笠置シズ子やわ〜」と思ったかすかな記憶がよみがえる・・・

そういう意図があっての演出なんですね。
笠置シズ子さんの曲は大阪弁やし落語的やし、まさにうってつけですね。
クレイジーキャッツも違うし、かといって小唄や端唄なんかも違いますしね。

開演前にその会の演出の一部としてBGMがセレクトされてるのは
客としてはとても嬉しいです。
勉強会でもやりましょか?!わーい(嬉しい顔)
チャペル今年の「文華の日」チャペル

早いもので、そろそろ準備を始める季節になりました。

今年から「ワッハホール」が使えなくなることに伴い、今年の「文華の日」は

  富士山 天満天神繁昌亭 にて 朝と夜の2回 富士山

行うことが決まりました!


詳しくは追ってご案内しますが、

●会場が変わる

●時間帯が変わる(繁昌亭は昼席がありますので、例年の時間帯には使えません)

●朝と夜の2回になる(文華師匠の演目、および他の出演者はいずれも変わります)

ということで、毎年11月3日の昼間を空けてくださってる方、
今年はちょっと違いますので、お気にとめていただければ幸いです。

前売りのご予約受付開始時期や方法など、
また決まり次第ご案内してまいります。
よろしくお願いいたします。
先日、今年の「文華の日」のチラシ作成のため、スタッフが集まりました。

今年も昨年同様、裏表印刷です。
今年のは…表と裏で「えっ?これ同じ会の宣伝?!」と一瞬思うほど、
テイストの違う雰囲気になりそうです。(でもどちらも文華師匠の魅力が出てますよハート達(複数ハート)

詳しいお知らせや前売り券の先行発売は、例年通り
8月10日の「文華の勉強会」からできるよう、鋭意準備中です。

木戸銭は昨年通り、前売り2500円(朝の部・夜の部ともそれぞれ)となります。

文華師匠は昼夜で演目をすべて替えられます(各2席ずつ)。
また、朝の部にはスペシャルゲストをお迎えしますよ〜!

追加情報はまたこちらでお知らせ致します。
文華ファンなら「文華の勉強会」(最終回!)には、必ずご参加くださいね!
 どんなチラシか楽しみでするんるん 
 勉強会で購入致しますねわーい(嬉しい顔)
ああ、上の文章内で訂正です(>_<)

×文華師匠は昼夜で演目をすべて替えられます(各2席ずつ)。
○文華師匠は朝夜で演目をすべて替えられます(各2席ずつ)。

「昼」はありません(>_<) 失礼しました!
> Kateさん

朝と晩の間をどうするかですね。

身体を休めるにはやはりいったん帰るべきでしょうかね。
「桂 文華専属運転手」(?)の私の出番!?ウインク

「札幌」までは行けませんが、車でどこまでもお連れ致します。わーい(嬉しい顔)
> とまぴょんさん

ありがとうございます。

 『第十二回 文華の日(朝の部・夜の部)』に、行って来ましたクローバー
 今回は、繁昌亭での朝晩2回公演です。
 
 番組は
  〔朝の部〕
    『三人旅』      笑福亭喬介
    『みかん屋』     桂 文華
    『くっしゃみ講釈』  桂 小枝
    『替り目』      桂 文華
 
  〔夜の部〕
    『商売根問』     桂 佐ん吉
    『馬の田楽』     笑福亭瓶太
    『不動坊』      桂 文華
          〜仲入〜
    『漫談』       ナオユキ
    『寄合酒』      桂 文華
 
 とうとうこの日がやって来ましたexclamation ×2
 年に一度のビックイベント『ぴかぴか(新しい)文華の日ぴかぴか(新しい)』。
 開場を待って並んでいる時も、会場内で開演を待っている時も、お客さん方は笑顔で
 これからの会に期待と楽しみで待ち遠しいご様子ペンギン
 朝も夜も補助席まで出る満員のお客さん。
 この会を楽しみたいと思われている方々が、それほど大勢いらっしゃると言う証拠ですねわーい(嬉しい顔)
 
 朝の部トップの喬介さんの、ほんわかしたお話し方・笑顔につられて笑ってしまいますほっとした顔
 
 文華さんの『みかん屋』。
 みかん屋さんの素直なあほさがかわいいお噺。
 長屋の人々と交わす会話も素直さが現れていますぴかぴか(新しい)
 
 小枝さんのお噺を聴くのは初めて。
 小枝ワールドを残しつつも聴けたお噺は、噺家さんなのだと改めて感じさせられたお噺でしたるんるん
 
 文華さんの『替り目』。
 この日のとっくり(おちょこ付き)酔っ払いぶりも最高で、本当に飲んではると思えるほど。
 かかを褒めているのを、本人に聞かれたのを知った時の驚きぶりもかわいい目がハート
 
 夜の部トップは佐ん吉さん。
 楽しくお話されていて、とても好感が持てましたるんるん
 
 文華さんと同期の瓶太さんのお噺。
 若かりし頃の文華さんとの思い出話をまくらに。
 文華さんの本名を落語に交えながらのお噺は、同期ならではの親しみを込めてのものなのですねクローバー
  
 文華さんの『不動坊』。
 太鼓の環を探して太鼓の周りを探る場面。
 ご本人もかなり練習されたと言うことですが、丸い太鼓が見えました。
 練習の成果なのですねぴかぴか(新しい)
 
 文華さんが「この人、おもろいなぁ。」と、以前から思われていたナオユキさん。
 私もテレビや舞台で聴かせて頂いて、面白いと思っていました。
 独特な口調で、ぽつりぽつりと話されるスタイルが面白いのですひよこ
 
 そして、この会最後のお噺の文華さん。
 大いに笑わせて頂きましたわーい(嬉しい顔)
 鯛のうろこを取る場面、「うろこが、何でそんな所に飛ぶかなぁ。」と思えるのですが、
 やっぱり笑ってしまうのですよねぇ。
 そう言った文華さんのかわいらしい・お茶目なところが面白いお噺でしたexclamation ×2
 
 今回は朝晩2回公演で文華さんにとっては、プレシャーも大変さも2倍と言う過酷な
 状況の中での『文華の日』だっただろうと思います。
 ですが聴いている私は、期待通りに楽しめて笑わせて頂いた良い会でしたるんるん
 
 文華さんも、そしてお手伝いされていたスタッフの皆様も本当にお疲れ様でした。
 皆様のお陰で、楽しませて頂けましたぴかぴか(新しい)
 ありがとうございますm(__)m

 来年の『文華の日』も楽しませて頂けるだろうと期待と楽しみを持ちつつ、しばらくは
 この良い余韻を残して過ごしたいと思いますペンギン
 本当に心に残る良い会でしたクローバー
「第12回 文華の日」、ご来場くださいました皆様、ほんとうに有難うございました。
おかげさまで無事、とても雰囲気のよいあたたかい会になりました。

ディアンさん、早速のレポートありがとうございます。

師匠は朝が終わったあと夜に向けての切り替えが大変だったみたいですが、
打ち上げでは本当に楽しそうに、幸せそうにお酒を飲まれてました。

「僕はええお客さんに恵まれてありがたい」
と、何度もおっしゃってました。


本当に皆様ありがとうございました。
鬼に笑われますが、来年の「文華の日」もまたよろしくお願いいたしますm(_ _)m
本当に本当にお客さんや仲間に感謝感謝大感謝exclamation ×2exclamation ×2exclamation ×2

ありがとうございました。
顔(願)顔(願)顔(願)顔(願)顔(願)顔(願)顔(願)顔(願)

来年もどうかよろしくお願いします。

お願いお願いお願いお願いお願いお願いお願いお願いお願いお願いお願いお願いお願い

独演会の翌日に香住の落語会
打ち上げでは紅ずわい蟹わーい(嬉しい顔)わーい(嬉しい顔)

皆さん僕がカニ大好きとわかって「わしのも食べて」「わたしのも食べる?」…


四人前ほど頂きました蟹座蟹座

自然にも触れて癒されました。

もう寝ます。(4:04am)
 『第13回文華の日』に行って来ましたクローバー
 年に一度の待ち遠しい会。
 前売り予約開始から3時間で完売した大人気の会です。
 楽しみなのは言うまでもありませんペンギン

 鉄瓶さん、阿か枝さのお噺で会場の雰囲気が盛り上がった所で、
 文華さんの一つ目のお噺『口入屋』。
 とても長いお噺で40分近くあったでしょうか?
 ですが、お噺に聴き入っていて全く長さを感じさせません。
 それどころか反対に、もう終わりexclamation & questionと思ってしまうほどです。
 別嬪さんの女ごしさんが来た事によって起こる、番頭さんたちの
 大騒動が可笑しくて可笑しくてわーい(嬉しい顔)

 仲入りをはさんで南海さん、群時さんの『上方書生節』は、ノスタルジックな
 何ともゆるい感じが会場をほんわかとさせるのですひよこ
 そして、文華さんの『初天神』。
 ここまでと思うほどの寅ちゃんのあほさも一層際立っていました。
 可愛らしい寅ちゃんとお父っつぁんの会話にほのぼのと。
 “インドりんごりんご”って訳わからないけれど、ついつい笑ってしまう。
 こう言うの好きだなぁぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)

 今回の“文華の日”も涙が出るほど笑わせて頂きました。
 時間が過ぎるのがあっと言う間と言うのはこの事ですね。
 文華さんのお嬢さんのかいらしぃお茶子さんにもほっとしますうれしい顔
 大満足の本当に良い会で、楽しい一時を過ごす事が出来ました。
 来年も楽しみに心待ちにする会ですねるんるん
文華の日おめでとう御座います
なかなか大阪伺えません が、なんと来年2月8日 愛知県稲沢市に 文華師匠が来てくださるとの事に感謝感激です
僕の住む町にお見えになるとは夢にも思いませんでした
有難う御座います 楽しみにお待ちしておりますわーい(嬉しい顔)
>>[81]
「六代文枝襲名披露公演」ですね。
よろしくお願い致します。
>>[82] 文華師匠様
お返事有難う御座います スマホでお返事出しておいたはずなのに送られていませんでした やっぱミクシィはパソコンでないと使いづらいですね
みんなミクシィやらなくなるわけですねがく〜(落胆した顔)

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