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桂文華を愛をもって応援するコミュの♪文華落語の魅力を語ろう♪

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コミュ内全体

「文華師の落語のここが好き!」
「今まで見た中で、この噺が最高に良かった!」
などなど、文華師の落語についての魅力を語り合うトピです。
もちろん、”人間・桂文華”の魅力についてでもオッケー!
ご本人がご覧になったら目尻がさがりっぱなしになるようなトピにしましょうるんるん

コメント(69)

今販売されている雑誌「落語 37号」。
http://www.amazon.co.jp/%E8%90%BD%E8%AA%9E-37%E5%8F%B7-37-%E4%BA%AC%E9%A0%88-%E5%81%95%E5%85%85/dp/487520230X

江戸・上方、両方の噺家さんたちがた〜くさん取り上げられてて、
落語ファンには大変読み応えのある内容です。
今号は「落語30年 これまでと これからの」とのサブタイトルがあり、
「これまでの30年に活躍された噺家」、「これからの30年、期待の噺家」
というような特集となってます。

もちろん、文華師匠のこともちゃ〜んと載ってましたよ!
松尾美矢子さん、やまだりよこさんが、とっても高い評価の記事を
書いてくださってました。

繁昌亭近くの落語グッズ専門店「らくご屋」はじめ、
ジュンク堂等の大きな書店に置いてあると思います。
興味のある方はぜひご一読くださいわーい(嬉しい顔)
初めまして

文華さんの落語を伺いましたのが 今年2月のはやかぶの会ですので
(そのときは 「天狗さし」でした)
何も知らない モノが ゆうているということで お許しください。

ご縁あって当方で寄席をするようになり いろんな会に寄せていただく機会が
ありまして この二年間で 上方の落語を勉強させて頂きました。
テレビはあまり 見ませんし 面白いとも思いません。
一般的に 小難しい人間だと 思います。

落語は枝雀師匠は 存じているくらいで(ふるう)
ライブ?の 凄さは 初めて体験するものでした。

が なんか 笑えません、正直 笑えないのです、
どうやって 笑えるのか 解らないものなんですな これが。
ここは笑うトコですよ と 言われても しらけて 笑えません。

さて
はやかぶの会の中入り後 文華さんが登場です、

枕に 数式の話(ご本人も覚えてらっしゃらないらしい)をされて
何とゆうのか 独特の毒のある人や という印象でした。
それは、
「この人は いったい 何を始めるのだろう」そんな緊張の毒でした。

話が始まると 金網をつかむカラスの爪まで 見えてきて
ほんまに 驚きました。

初めて 声をたてて ばか笑いしていました。

その後 NHKのテレビでの文華さんを見ることがありましたが
正直 申しまして よくない、
たぶん コンサートで感激して そのCDを聞いても よくないのと同じやと
思います。

文華さんが話し出すと 情景が見えて 人物が生き生きと
現れてくる、

くっしゃみ講釈 では 講談の小屋の呼び込みの
あいそのない 上目遣いの男性から(まるで見世物小屋の口上のよう)
講釈師から
その講釈に聞き入ってしまう実にまぬけなオトコから
演じながら それを 横で
呆れてしまう オトコ=演じながら もう一人の自分が見ているようで

なんて
面白い方なんですやろ・・・・(笑いつつ唖然)

長々とすんません。
>DHEEIさま

初めまして!
コメントありがとうございます。
管理人のしぐれと申します。

その「はやかぶの会」、私も行ってました。
「天狗刺し」、面白かったですよねぇ〜!

テレビで見ると・・・のご意見は全く同感です。
あの空気感というか、その場の全員で創り出している世界というのは
テレビでは到底再現できないものだと思います。
(落語マニアが”マニア”になってしまう所以もおそらくそこにあるのでは
ないでしょうか。空気感を味わいたいから、毎日でも足を運んでしまう…)

>文華さんが話し出すと 情景が見えて 人物が生き生きと
現れてくる

文華師匠の落語の魅力をすごく的確な表現で表されてるなぁと
感心も得心もしました。
そう、特に「人物が生き生き」の部分に深く頷いてしまいます。


長々とでも全然結構、大歓迎です!
これからもぜひコミュにお顔をお見せくださいませ(^-^)
上方落語こぼれ噺より 引用

2009・4・20
感心したり、うれしかったり

前略

ところでこれは内緒?だが、今回の企画は桂文珍師からヒントをいただいたものだ。文珍師は、50歳以下の現在の上方の噺家で二人あげるとしたら「三喬と文華」と語ってくれた。私は、文珍師にアイディアをいただいたとき「三国志」の「臥龍」と「鳳雛」を思い浮かべた。すなわち劉備玄徳がよい軍師を得るために人物鑑定家として有名であった司馬徽を訪ねたところ、
「時勢を識るは俊傑にあり」
として「臥龍」と「鳳雛」、諸葛亮孔明と鮴嵩搦m元とを薦めたという話があるが、まさに上方落語の俊傑ふたりだと考えたのである。
大舞台を踏むという意味では、三喬の方が頭一つ抜け出ている感がするが、ここは上方落語を賑やかにするために文華にも追いつけ追い越せの気で行動していってもらいたいものである。

by日沢 伸哉



> DHEEIさん

素敵な記事の転載、ありがとうございます!
日沢氏は、花花寄席のブログなどでも文華師匠の魅力をいつもしっかり伝えてくださり、ファンとしては嬉しい限りですね♪
しぐれさん

文華さんは 龍か鳳が どっちなんですやろなほっとした顔
鱗があるほうやのうて 羽があるほうやて 思いますけど どない思います?
>DHEEIさん

お返事遅くなりすみませんあせあせ(飛び散る汗)

私は三国志を知らないので、「臥龍」と「鳳雛」というたとえから
日沢氏が言わんとされていることのニュアンスはわかりかねるんですが、
単純に「龍」と「鳳」という話で考えれば、
「龍」かも知れません。

…といっても、私の「龍」のイメージって、映画「ネバーエンディングストーリー」の
「ファルコン」のソレなんですけど…(^^;

優しくて、愛嬌があって、大空から全体を俯瞰する目と
街の隅っこで子供がいじめられてるのをちゃんと見つけ出す繊細な目の
両方を持ってて。
ファルコン、大きなおめめも文華さんに似てますよねハート達(複数ハート)


三国志とはえらいかけ離れてしまいましたあせあせ(飛び散る汗)
本日6月18日は、文華師匠の入門記念日です♪

一年前の今日は「はたちの文華祭」でしたね!
ちょっと思い出すために、やまだりよこさんの「落マガ」の記事より抜粋して再掲させていただきます。
-----------------------
☆「桂文華入門記念日〜ハタチの文華祭」
6/18・繁昌亭

超満員。落語ファン歴ん十年の濃い人々もそこいらじゅうに。
それにしても、桂文華はすごく愛されてる。ファン有志の方たちが何もかも準備。
皆から集めたお金で座布団をこしらえて文華に贈り、CDも自主制作して限定販売、冒頭の挨拶のスライドショーまで構成したとか。
豪華パンフレットも隅々にファンの愛がありました。
噺家としての純なありようと質高い芸への信頼があるからでしょう。

この日、文枝師匠の門を叩いてからちょうど二十年。
記念の会は「待ってました!」が飛び交い、最後まで客との熱い一体感は変わらず。
それでも、狭い身内的な宴ではなく、あくまで落語好きが大喜びした会。
それが今の文華を物語ってもいました。
(中略)
そんな挨拶を終えて出て来た文華は、まず、初舞台でかけた「二人癖」を。
無駄な言葉が一つもないふうに聞こえるのは気が入ってる証拠でしょう。
緩急のつけ方や繰り返しを入れる巧さが自然で、どっどっと笑いが。
(中略)
文華「阿弥陀池」は、本当にリズミカルさと説得力が備わった語り。
「タイ」で東南アジアまで連れて行き「ゾウ」は胎児が1年10ヶ月もお腹の中にいるという詳し過ぎる説明で、初代春団治もびっくりのアレンジで爆笑編に。
(中略)
そして、トリの文華「景清」は冒頭の目貫師の説明からすごくていねい。
盲目になった定次郎の経緯も伝えて、本編へ。
甚兵衛に諭されるくだりで、真顔で怒る定次郎の深い悲しみは、清水さんの満願の日に歌うご詠歌にもにじみ、それでも目があかぬ定次郎、「こら、観音、あかんのかい」と絶望して甚兵衛に母親の優しさを言うくだりは、涙を誘いました。

おめでたいしめくりに余韻も清々しく、ものすごい熱気と一体感があった会は、最後にうわ〜〜っと感激の拍手が。
文句なし、いい会でしたよ。
-----------------------
う〜ん、あの日の感激が蘇ってきますね。

22年目に突入された文華師匠、これからも「自然体」な文華落語を、たくさんたくさん聴かせてくださいね!!!
 しぐれさま

 21年ってほんとにすごいですねexclamation ×2
 21年前私は何をしていたでしょう???
 昨日は、先日のNHKでの『阿弥陀池』を再び観TV、やはり面白いなぁうれしい顔と笑っておりました。
 文華さんの落語これからも楽しみでするんるん

 行けない落語会、しぐれさんのレポートで楽しませてもらっています。
 これからも、レポート期待していますぴかぴか(新しい)
 
 
らくごくら より
http://www.sky-a.co.jp/rakugoblog/index.html

後半に文華さんの名前が出てきます、要チェック

この期待は大きいですね・・・

「週刊 落maga」Vol.248  2009.12.25 より コピーしています

編集のやまだりよこさんは 文華さんの落語を高く評価されておられるし
上方の落語情報も 落magaで 読むことができるメール便を発行されておられます。
今回もばっちり 興味深い取材記事が 

◎余話
文華は12/17に御霊神社であった「御堂筋芸事納」にも出演。ワンコインの伝統芸能イベントで、能勢の浄瑠璃が前半で、落語は後半。
「池田の猪買い」をのりのりで演じて、冷えこんだ猪買い日和と言える日にぴったりで、楽しい得心の一席でした。おトク!な会だったと思います。

落語の前に、なぜか編集人も対談で出させてもらい、二人で船場や落語のことをしゃべったのだけど、かみ合うようなかみ合わんような、やっぱりボケてるような会話で、なにやら笑いどおしだったような。印象深かったのは、落語の中の好きな台詞。

文華は「はてなの茶碗」の茶金さんの「‥いわば、茶金という名前を買うていただいたようなもん。商人冥利に尽きますな」。これを言うと、自分は貧乏?な暮らししてても日本一の道具屋、茶金さんになれた気がする、と。あと、「立ち切れ線香」の後半「紀の庄」の内儀が「お口も濡らさいでお帰ししたら‥」というくだり。
落語家さん(文華さん独特かな?)が語って気持ちのいい台詞というのは面白いですね。いかにも、その人物の背景を映した実感のある言葉に、ぐっと来るものがあるよう。それとか、「天神山」(「貧乏花見」にも出て来る)の冒頭の名台詞。花見に行く人をうらやましがる男に言う「この世は夢の浮世、あの人らは前生でええことしはったんで、今ええ夢見てはるてなもんや」。なるほどなあ、と語り手の気分が少しわかった気がしました。

編集人も聞く側としていっぱい好きな言葉があるけど、よく思い浮かぶのは三代目春団治師匠が「いかけ屋」で言う台詞(他にも出て来るけど)「働いた上にも働かんならん」。昔の人は働いて働いて死んでいきはったんや、と、この一言だけできゅんと目がうるんでしまうのですね。
>DHEEIさん

記事のご紹介、ありがとうございました!

同じメルマガ、私も購読しております。
DHEEIさんがご紹介くださったところの前にも「文華の勉強会」のことを書いてくださってましたね。
せっかくですので、そちらの方もご紹介しておきます。

--------以下転載です--------

☆「第5回文華の勉強会」(12/9・雀のおやど)は、まずまず満員で落語好きがおおぜい。この会は、昔やった噺をやり直すリチャレンジが主眼だけど、ふだんどこでもしゃべらないまくらも面白く、この日はNGKでの大喜利のサビ部分の再現も。いろんな面白い発明の話もして、なんぞ、ひと山儲けることを考える人もいる、と「天狗さし」。からす天狗を捕えて店の横の鳥小屋に放って、とその天狗の顔や仕草がとても可笑しい。いいくすぐり。ぬりかべを捕りに行くわけやない、とか、牛若丸がいてるんやから帰納法的に考えたら天狗はいてる、とか、とぼけたギャグも盛り込んで、天狗?の登場シーンも立体的に見せて、奇妙な昔の空気感を作るのが巧いなあ。この噺はどこでもウケそう。「一人酒盛」は、酒のまくらを導入に。と言ってもどんな会より、この勉強会のあとの酒がおいしい、と。実はこの日のネタはあとの二席があぶないとも。「一人酒盛」は噺の途中から一人語りになって、そこからが踏ん張りどころ。身勝手で無神経な男に可愛さがないともたない。そういう男をたづなを緩めたり締めたりしつつ、すごく丁寧に気でも演じたけど、笑いがどっと、という感じではなかったかな。この噺は難しい。演じる方もだけど、聞く方も。「狸茶屋」はちょっとしたバレ噺。でも、ほとんど小咄で、それをいかに洒落た感じで聞かせるか、に力点があるよう。ユーモラスに演じて、サゲで笑わせたけど、珍品には珍品のわけがあるなあとも思いました。

--------転載おわり--------

「一人酒盛」評の中の、「この噺は難しい。演じる方もだけど、聞く方も。」
という言葉にハッとさせられます。

たしかに、一人の登場人物がずっと前を向いてしゃべってるだけ。
わかりやすいギャグがあるわけでもなし、一人で飲む男の独白じみた台詞から、
部屋の間取りや台所の風景、
燗をつけてる男のかいがいしい動きぶりとともに不満そうな表情、など
聴く方も想像力をフル活用して噺の世界に入り込まないと、噺の持つおもしろみを
味わい尽くせない噺なんでしょうね。

私は文華師匠の「一人酒盛」好きです。
きっと、これから上演を重ねられにつれ、どんどん充実していく噺じゃないかなぁと感じてます。
しぐれさん
有難うございます、
「一人酒盛」は難しい噺ですよね、強引ですし お酒をお友達は 飲ましてもらえないし うっかりすると イヤな噺ですもの。

初めて文華さんの落語を伺ったときからなんですけど
(忘れもしません、「天狗さし」です)
わたくしは 彼のゆうことが とても 想像・空想しやすいんです、
すごく リアルで 建物から 小道具から まるで そこに
手垢まで ついて あるように 見えるんです、文華さんは。

その上で 人間が また どんな性格でどんな背格好でどんな服装かまで
見えます、たぶん 文華さんが 創っておられる像 に 近いと確信できます。

で その中で すんごい ダメなヒトに 可愛げがあって 許してしまうし
このヒトは なんて 優しいヒトなんやろう・・・て 錯覚してしまう。
(ほんまに 優しいヒトやから できるんやろけど)

上方に 実に独特な個性をもつ 山椒のようなオトコはんが いる と
ほんまに 楽しみな方です、
テレビなんかに 出て 有名になって あの コアな芸が 一般的な受けを
狙うようなものに ならない事を 祈ります。

繁昌亭のライブ繁昌亭で会いましょうは 文華さんです♪
http://eonet.jp/hanjotei/interview/index.html
>DHEEIさん

お知らせありがとうございます(^^)
かなりボリュームのある記事で、読み応えたっぷりですね!

これって、ライブ繁昌亭に契約してない方でも見られるんですよね?
(私は契約してるので…)

多くの方に観て頂けるよう、「メディア出演」のトピにも載せておきます。
 今日6月18日は、文華さんの入門記念日ではありませんかexclamation ×2
 ぴかぴか(新しい)おめでとうございますぴかぴか(新しい)
 
 23年目を迎えられた今年は、お弟子さんも取られてご自分の入門の時の事を
 思い出される事も多いのではないでしょうか?
 
 これからも楽しい落語を聴かせて下さいっわーい(嬉しい顔)
> ディアンさん

あっ!
そうでした!

今日から23年目です。


休みやけど(^_^;)
文華師匠

そうですね〜、今日から23年目ですねexclamation ×2ぴかぴか(新しい)

「ハタチの文華祭」からもう2年?早いなぁ・・・

今日はお休みやったんですね。
明日の「花形寄席」が“23年目に入った桂文華”の最初の舞台ですねわーい(嬉しい顔)
楽しみに拝見しますハート達(複数ハート)


ディアンさん、嬉しい書き込みありがとうございました♪
 本日は、ぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)文華さん23年の入門記念日ぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)ですねるんるん
 クローバーおめでとうございますクローバー

 一人の人間が生まれて成人するまでの期間を、落語に費やされてるのですよね。
 素晴らしいことだと思います。

 24年目を迎えられたこれからのご活躍も、ますます楽しみにしておりますわーい(嬉しい顔)

 
 
> ディアンさん

ありがとうございます。

これからもマイペースでしかできませんが
よろしくお願いします。顔(願)

昨日『ふぐ鍋』を拝見しました。

まくらから心を持って行かれた感じでしたぴかぴか(新しい)
生で聴くのが3回目の初心者の私が語ると申し訳ないのですが
『かぜうどん』の下げの部分をとりこんできはるところ
2人のやり取りや食べている所作…
爆笑しつつ、目を(心を?)奪われていました。
もっともっと色々な噺を生で聴かせてもらわなくてはexclamation

あ〜本当に楽しい初笑いになりましたるんるん
きらくさま

コメントありがとうございます。管理人のしぐれと申します。

私も昨日の太融寺では大笑いしました。
アドリブ、ナイスでしたよね〜ハート達(複数ハート)
ふぐを怖々食べる場面、いつも舞台の師匠と同じように口を開けて観てしまいますあせあせ(飛び散る汗)

日記も拝見させていただきました。
お客さんたちも皆さん大ウケで、私も文華ファンが増えただろうなと思いましたるんるん

これからもどうぞ落語会にどんどん足をお運び下さいませ。
また、こちらのコミュニティも、たよんない管理人ともどもよろしくお願いします。
また書込みお待ちしておりますm(^-^)m
ぴかぴか(新しい)入門記念日おめでとうございますぴかぴか(新しい)
先日、人生半分噺家として過ごされた記念の会があったところですが
今日はその入門された記念の日クローバー
人生半分を落語に費やされたご苦労は、私達には考えられないものなのでしょうね涙
25年目のこれからも楽しくて、ほっこりさせられるお噺を聴かせて下さいるんるん
> ディアンさん

これからもよろしくお願いします。
ぴかぴか(新しい)文華師匠ぴかぴか(新しい)

お誕生日おめでとうございますexclamation ×2バースデー

ますますご活躍の一年になりますように富士山
お誕生日おめでとうございますわーい(嬉しい顔)
これからも沢山笑わせて頂きますね!
文華さんにとって、良い一年となりますようにるんるん
今度から手帳に書いて忘れないようにします。

お誕生日おめでとうございますわーい(嬉しい顔)わーい(嬉しい顔)わーい(嬉しい顔)祝
 ぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)入門25年おめでとうございますぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)

 四半世紀を迎えられたお気持ちは、如何でしょうか?
 この先半世紀へと、まだまだ楽しませて頂けると楽しみにしておりますわーい(嬉しい顔)
 本日の記念の会も、何を聴かせて頂けるのか待ち遠しい限りです。
 今まで頑張って来られた努力と苦労は、きっと一言では語り尽くせないものがおありでしょうね。
 そんな文華さんのお噺が聴けることは、嬉しくもあり幸せにも感じまするんるん

 お身体には十分にお気を付けになられ、これからもますますのご活躍を楽しみにしておりますクローバー
ぴかぴか(新しい)お誕生日おめでとうございますぴかぴか(新しい)
50代へ向けてますます円熟味が増し、面白さに一層磨きがかかられることでしょうexclamation ×2
そんな文華さんの落語を聴かせて頂けるのを、楽しみにしておりますムード
良い1年をお過ごし下さいわーい(嬉しい顔)
チャペル誕生日おめでとうございますチャペル
書き込みにお返事をくれる文華さんの落語を早く観に行きたいと思っています
元気を頂きに行きますので宜しくお願いいたしますぴかぴか(新しい)
文華さんとみんなが良い一年になりますように
>>[62]   
     ありがとうございます。
8月4日(日)繁昌亭「銀瓶・文華ふたり会」に是非お越し下さい。
名古屋文理大学文化フォーラムに到着しました♪
CDを購入しようとしましたが 文枝さんのしか売ってない!文華さんのは無いのか〜(>.<)
販売してる人に聞いてもここにあるだけです との事
残念でした〜(>.<)
やっぱ大阪まで行かないと手に入らないのかな〜
もうすぐ始まりますね♪
>>[64]
ご来場ありがとうございました。
>>[65] 文華師匠
大阪らしいお話で 福の初笑いありがとうございました
>>[66]
こちらこそありがとうございました。
持ち時間と季節を考慮して「ふぐ鍋」にさせていただきました。
翌日の茨城県は雪で六代文枝会長が開演時間の一時間以上後に到着でいろいろ大変やったです。
御返事恐縮です
お疲れさまでした♪
茨城へ行かれてたんですね
雪の影響を受けてしまったんですね
文枝師匠もさぞかし御疲れだったことでしょうね
稲沢で「落語会の妖怪人間ベロ」って言葉を聞けて大満足でした
きっと大阪まで聞きに伺います(⌒‐⌒)

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