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絵本と本の読み語りコミュの誰かに紹介したい絵本ってありますか

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誰かに紹介したい絵本ってありますか

もし、ございましたらぜひ紹介願います。

コメント(26)

ロシアの絵本で
「チェブラーシカ」と「ミトン」の2冊。
私も、友達から教えてもらいました。
とても素敵な絵本です。

「チェブラーシカ」参考↓
http://www.cinematopics.com/cinema/works/output2.php?oid=1683

「ミトン」参考↓
http://www.geneon-ent.net/e_shop/mitten/
おすすめ絵本を紹介している雑誌を紹介します。
この本読んで!という、
年間に4回発行している雑誌です。
書店には売られていません。
注文すると、郵送してくれます。
近くの図書館などには、置かれているかと思います。
一度、ご覧になってみて下さい!
小学校中学年から大人向けになると思いますが、
いせひでこさんの 「1000の風 1000のチェロ」。
阪神大震災とその復興を支援するコンサートが題材ですが、
震災のことと同時に「演じること」「音楽をやるということ」の本質についても語られています。
水彩の絵も明るい色合いで美しく、主人公が震災を経験していない男の子なので、
同じように震災を体験していない子供たちでもすっと物語に入れる感じです。
特に、音楽を習っている子供さんに読んで欲しいです。
はじめまして。
子供の小学校で絵本読み聞かせボランティアをしています。
皆様、どうぞ宜しくお願いいたします。

私が大好きな絵本は
ご存知の方もおられるかと思いますが

『たこのななちゃん』/なかがわ ちひろ
http://www.bk1.co.jp/product/1442920
何回読んでもウルウル泣きそうになってしまいます。
「小澤俊夫」さんが監修されている
「日本の昔話」がお勧めです。

最近親しまれている日本の昔話は、
子どもに刺激が無いように、など、
設定が変えられているものがあるそうです。
なので、本来の日本の昔話のおもしろさが
失われてしまっている、とか。
(身内から聞いた話なので、詳しくは分かりませんが)

でも、「小澤俊夫」さんの名前が入っている
日本の昔話なら、語り継がれてきたもともとの
お話で書かれているそうなので、おもしろいです。
色々な出版社から出版されています。

我が家には、くもん出版の「子どもと読む日本のむかしばなし」
と言う本があります。12冊1セットです。
そのうちの1冊を、画像で添付しました。
むかしばなしつながりで「へそもち」(文 渡辺 茂男・絵 赤羽 末吉 福音館書店)。
保育園の年長さんとか小学校低学年の読み聞かせに良く使ってます。
同じ赤羽さんの絵でも「くわずにょうぼう」なんかはおどろおどろしい感じですが、これはお話に滑稽味があり、気に入っています。
縦に開く珍しいタイプの絵本で、読み手は実はめくりにくいのですが(苦笑)、そういう点でも興味を持ってもらえるみたいです。
はじめまして!
「へそもち」「くわずにょうぼう」わたしも大好きです。

ほかに昔話では、
「うまかたやまんば」(小沢俊夫再話・赤羽末吉絵 福音館書店)
「まのいいりょうし」(瀬田貞二再話  同上    同上  )
もいいですね。。

「にぎりめしごろごろ」「そばがらじさまとまめじさま」など
小林輝子さんの再話のものは東北弁なので、感じを出して読むこともあります。方言で読むことには、賛否両論あると思いますが、「意味がわからなくても雰囲気を味わってね」と断って読んでいます。

…申し遅れましたが、小学校での読み語りサークルを子どもの卒業と共に退いて、今は学童クラブ、子ども館、知的障害者施設などで定期的に読み語りをしています。

mixiの日記も、あまりプライベートなことは書かず「読み語り日記」という位置づけです。関心のある方、アクセス下さい!

おすすめ絵本ですが、マーティン・ワッテルのおおくまさんとちいくまくんのシリーズ。あったかい気持ちになれます。特に「ねむれないの?ちいくまくん」が好き。
それから、ゾロトウの「かぜはどこにいくの?」、ガブリエル・バンサン「アンジュール」などなど…。

たくさんあるので、また折に触れて書きます。
よろしくお願いします。
インターネットでみる音と動きがついた
「みんなのえほん」です。

5月の新作として、いがたりつこさん作の
創作「きいろのおか」を発表しました。

おとうさん、おかあさんの読み聞かせを尊重した
作り(ナレーションをあえてせずに)になっておりますので、
興味のある方はぜひごらん下さい♪

http://www.e-ehon.jp/

宣伝等が不適切な場合は、お手数ですが削除願います。
私のオススメは「くろいうさぎとしろいうさぎ」です。

心温まるお話なので、どんなときにも読める本です。
読み終わった後、暖かい気持ちになったり、勇気焼き望ををもらったりします。
こんばんは。
絵本と言われてすぐに思いつくのは…
『おしいれのぼうけん』(古田 足日作 童心社)
『八方にらみねこ』(武田 英子・著, 清水 耕蔵・絵 講談社)
です。
おしいれの…は、とにかく息子に読んでいて何度読んでも、読み手のこちらまで、冒険のドキドキ感に浸れます。
古田 足日さんでは絵本ではないですが『ロボット・カミィ』もお薦めです。
八方にらみねこ、は知ったのが結構最近ですが、とにかく可愛い三毛猫が飼い主の役に立とうと修行し、迫力ある八方にらみねこに成長する物語と“絵”が良いです。

友情を描く絵本では
『アレクサンダとぜんまいねずみ』(レオ・レオニ 好学社)
小学3年生に読みましたが、食い入るように聞いていました。これも結構ドキドキ出来るお話です。

大人である私のお薦め、なんですけどね〜。
これらは何度読んでもその度新鮮で、感動します。
以上は息子が4年生で、幼児から小学中学年まで…うちにとって最近のお薦め絵本、です。
もっと小さいお子さん向けなら、また数え切れないくらいあります。
対象年齢様々で、どんどん書かせていただいてよろしいのでしょうか?
はじめまして
私は2児の父親(2才と5才)です。
現在、絵画教室で絵を教えていますが
子供の成長過程で2才〜5才までの時期が
最も重要である事を実感しました。

そして、絵本はなんとなく子供にとっては
いいんじゃないかと、読み聞かせてきましたが
現在は、オリジナルの絵本を作って
読み聞かせしております。

下の2才の子が1年生になるまでは
絵本を作っていこうと思います。

お気に入りは、『おさるのジョージ』
ほとんど読み聞かせました。
世界中で読まれているのがわかりますね。

『きりのなかのはりねずみ』も
気に入ってます。ビデオで動画もあるのですが
それも雰囲気があっていいですね。

最後に短編ばっかりですが、私の『父ちゃんのWEB絵本』を
ご覧頂けたらと思います。
http://mono.studiobison.com/ehon.html
「父ちゃんのWEB絵本」の7作目「ふしぎなりぼん」できましたので
よかったらご覧下さい。
http://mono.studiobison.com/ehon.html
「父ちゃんのWEB絵本」の8作目「こうえんへ れっつら GO!」できましたのでよかったらご覧下さい。
http://mono.studiobison.com/ehon.html
「父ちゃんのWEB絵本」の9作目ができました。
ご覧頂けたらと思います。2才〜6才ぐらいのお子様へ。
http://mono.studiobison.com/ehon.html
「父ちゃんのWEB絵本」10作目できました。
今回は、ちょっとだけ動く「ふしぎな よるの あかり」です。
よろしかったらご覧下さい。
http://mono.studiobison.com/ehon.html

最近、読んだ絵本でジョン・バーニンガム作の
「ねえ、どれがいい?」が面白かったようです。
済みませんが紹介して下さいm(_ _)m

学校へ読み聞かせに言っていますが
年明け年度末のまとめの行事
学校全体に読み聞かせます。

その本を選んでいるのですが・・・・
テーマは『出会いと別れ』

いろいろ探していますが
なかなかむずかしいです。

よかったらこの本はと言うのが有れば
ご紹介下さいませ
おひさしぶりです。
「父ちゃんのWEB絵本」の11作目「どっちかと いえば どっち?」ができました。
ご覧頂けたらと思います。
http://www.monoatl.com/ehon.html
最近読んでよかったのは「百万回生きたねこ」です。
古くても、いいものは、いつの時代でもいいものですね。
黒いうさぎと白いうさぎ、
わたしも大好きです。

でも一番すきなのは
「ジャムつきパンとフランシス」です
お菓子や、自分の好きなごはんしか食べない
こどもさんがいる方には特におススメです^^☆★
おひさしぶりです。
いろいろな出来事がありましたので、なかなか描けませんでしたが、
「父ちゃんのWEB絵本」13作目ができあがりました。
http://www.monoatl.com/ehon.html

13作目のこの絵本は、夏休みに競馬場へ、夕涼みをかねて家族で行くお話です。
競馬というとギャンブルのイメージが強いのですが、
ナイトレースは照明もきれいで、子供たちも大喜びです。
真夏の暑い夜に行ってみるのも、なかなかいいものです。

「ないた」中川ひろたか/長新太 これもしみじみとして、よいです。
小学校で絵本の読み語りをしています。

「おこだでませんように」(小学館)は、お勧めです。
子供にもさりながら、子育てしている親御さんや先生にも是非読んでほしいと思う本です。

いつもいつも怒られてばっかりの小学一年生の男の子。七夕へのお願いで「おこだでませんように」=怒られませんように とかきました。
男の子が「ぼくは どないしたら おこられへんのやろ。ぼくは どないしたらほめてもらえるのやろ。ぼくは・・・・・わるいこ なんやろか・・・。」
のくだりはせつないです。
叱ってばっかりの自分を反省した本です。
「父ちゃんのWEB絵本」14作目「嗤い猫」ができました。
ソフトを使わず、鉛筆と水彩絵の具で描きました。
久しぶりに描きましたが、よかったらご覧下さい。
http://www.monoatl.com/13_18.html

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