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リヨンでママンコミュのリヨンの産院情報

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コミュ内全体

ってトピックがあったら今後リヨンで出産する方の参考になるかな?
リヨンや近郊のオピタルやクリニックでの情報交換しましょう!

・4区のHOPITAL CROIX ROUSSEの場合(流れはリヨンの公立はどこも同じかもしれません)
出産の予約は7ヶ月前の月初めからです(例えば11月が出産予定日の人は4月1日から出産の予約開始です。MATERNITEの病棟入って、診察室ゾーンの手前に受付スペースがあります。)
※パリよりはかなりマシなようですが、それでもその予約開始月の早いうちには予約に行くのが無難だと思います
検診は最後の3ヶ月間はそこ(出産予約の病院)で受けれますが、妊娠が分かってからそれまでの間は近くの婦人科など好きな先生のところに予約を取ってそちらに通います。


ここや1区のオテルデューより南の方のいくつかの地区の産院・小児科はこの春からLYON HOPITAL SUDという名前でBRONにまとめられたと聞きました。
その新しいオピタルのお話もまた分かる方いらっしゃたら聞かせて下さいね。

コメント(14)

べかちゃんさん

ナイスなトピをありがとうございます!ひとつ提案ですが、今後検索する方の為に病院の名前はカタカナではなくアルファベットで書くようにしてはどうでしょうか。(フランス語のアクサンは難しいかもしれませんので、せめてアクサン無しで。)
 
私が出産した病院はBronの新しい病院へすでに統合されてしまったので、情報を書いてもお役には立てませんが、新しい病院のことを少し書きますね。


l'HFME: Hôpital Femme Mère Enfant
Groupement hospitalier Est - aile A1 -
59 boulevard Pinel à Bron.
Tél : 0 820 0 820 69



TVでみただけですがそれはそれはきれいな施設で、ぜひともここで産みたいと思っていましたがその願いも叶わず、息子は3週間も早く生まれてくれました〜(泣)ベッド数も分娩室も多いようですが、いくつかの病院が統合されたことを考えると、やはり他の病院同様早めに予約するべきだと思います。ちなみに、小児救急についてはまだ新しい病院では受け付けていません。3月17日午前8時までは、l'hôpital Debrousse(5区) または l'hôpital Edouard Herriot (3区)、17日から25日まではl'hôpital Edouard Herriot (3区)、そして最終的に25日からL'HFMEへ移るそうですのでご注意ください。

一応l'hôpital Edouard Herriot での感想を書きますね。
スタッフがみんな親切で、施設も建物自体は相当年季が入ったものでしたが(笑)中はそれなりにきれいで、何よりも清潔だったので安心しました。部屋は全て個室。(いくつか2人部屋があると聞きましたが、ほぼ確実に個室に入れるようでした)食事が美味しくなかったのだけが欠点でしょうか(笑)。ここのスタッフがそのままL'HFMEへ移動しているなら、ぜひとも次は新しいところで産みたいです。
yukkoさん

Bronの新しいHôpitalはSudじゃなくてEstなんですね!L'HFMEというんですか、、、なるほど。
小児救急…お世話になる事ないのがもちろん一番ですが、何かの時に頭にいれとかないとね。。。ありがとうございます。3/25からはリヨンの小児救急はここに1本化されるということですね。

ところで、Hôpital Edouard Herriotは全て個室だったんですか!?いいなぁ!!
Hôpital Croix-Rousseは基本的に2人部屋です。空きがあれば(追加料金を払って)一人部屋も可能ですが、帝王切開や体調に問題のある妊婦さんが優先のようです。スタッフや病室はこちらもいい感じでした。食事は…やはり期待はしないでいきましょう、という事で?(笑)
>ぺかちゃんさん
食事はまぁ無料だから、ということでね(笑)

妊娠・出産についてブログに書き留めていた記事を、「フランスで妊婦」「フランスで出産」というカテゴリーにまとめました。産院や産婦人科での検診から出産、入院のことを書いてありますので、ご参考までにどうぞ。

「フランスで妊婦」http://yukimora.blog17.fc2.com/blog-category-19.html
「フランスで出産」http://yukimora.blog17.fc2.com/blog-category-20.html
3月20日-25日までHôpital Croix-Rousseでお世話になったので、そのレポートをさせていただきます。

●予約●
ぺかちゃんさんのおっしゃるとおり、予約は大変です。
私の場合、日本で3月上旬出産予定と言われ、主人に予約を頼んでいたのですが7月の時点では受付していないといわれ、バカンス後の9月にはいっぱいと言われてしまいました。
受付の方の話では、8月に予約を取り始めて2週間ほどでいっぱいになったようです。
電話もなかなかつながらないと思うので、お近くの場合は直接行かれたほうが良いかも知れませんね。

●検診●
ぺかちゃんさんに教えていただいた、MDRに通い始め、親切な助産師さんのおかげでCroix-Rousseの病院に通えることに。11月の時点で、12月、1月、2月の月1検診の予約を取りました。
検診以外に、エコー検診と麻酔医との面談及び説明会の予約も取る必要があります。(多分通い始めてからと思いますが、うちはすっかり忘れていたので、無理やり入れてもらいました)

●予定日以降●
2月21日の最終検診以降、出産兆候があったら来てくださいといわれたものの何もなく、予定日を過ぎた1日目5日目7日目…と助産師さんの検診がありました。8日目か9日目に医師の検診。私は8日目に受けてそのまま入院でした。

●病院の感想●
電話がなかなかつながらないようですが、病院でのスタッフの対応はとても親切でした。
特に、助産師さんはフランス語の分からない私にもとても丁寧に応対してくれ、入院中も快適でした。
幸い個室が空いていたので、出産前1泊、産後は4泊。(2008年3月時点で1泊35€の追加料金ですが、ミチュエルでいくらか戻ってきます。)
毎晩、赤ちゃんを預けることができ(夜中に母乳をあげるために部屋に連れてきてくれます)、朝の6時ごろ返してくれます。
病院食は機内食のようなものですが、さすがフランス。チーズやヨーグルトが昼・夜はついてきてます。ただし、朝食はかなり物足りなかったです。

添付した写真は、個室の様子。分娩室。食事です。

日本の産院と違って、エコー写真がもらえなかったのが残念でしたが、とても満足してます。
Croix-Rousse病院に行けないといわれた間、Polyclinique de rillieux という私立病院にも通いましたが、そこは毎回エコー写真をくれ、CDにも焼いてくれました。ただし、料金は倍以上。保険でも半分くらいしか返ってきませんでした涙

私も先輩ママさんにいろいろと教えていただき何とか出産できたので、これから出産される皆様も質問があれば遠慮なくメッセージを送ってくださいね。(といっても、これからの育児でお返事が遅くなるかも知れませんが…)
この場をかりて、べかちゃんさん、ぶるさん始め、先輩ママの皆様いろいろと教えてきただき、ありがとうございました。そしてこれからもよろしくお願いいたします目がハート
>Heidiさん
まずはご出産おめでとうございます!まだ体調も完全ではないでしょうに、こんなに詳しいレポートを書いてくださってありがとうございます。
個室のトイレに便座がないのも、食事が”豪華”なのも私が入院した病院と同じですねー(笑)。朝食が物足りない、というくだりに思わずうなずいてしまいました。やはり期待してはいけませんね。
これからしばらくは寝不足の日々が続いて大変だと思いますが、季節もよくなっていくのでお散歩などで気晴らしをしながら頑張ってくださいね!私もがんばりまーす!
Heidiさんご出産おめでとうございます。
私も、同じくCOIXROUSSEの病院で産みました。
そして、全くHeidiさんと同感です。スタッフの方はとても優しくて親切で、ただお医者さん関係以外の方(お掃除の人、事務の人)の対応はいまいちだと思いました。
私も、個室を予約しました。ミチュエルで何とも私たちが払った額より多く返金されましたよ。これはミチュエルによると思いますが。断然個室があれば予約しておいたほうをお勧めします。産後で疲れていると思いますのでほかの人に気を使う事も無く過ごせました。
また、同伴の方が宿泊したい時は簡単なベットを用意してくれ朝食も付きますが、1泊いくらかとられます。ごめんなさいお値段の方は忘れてしまいましたが。
 また私は日曜の夜中の2時くらいに陣痛が始まり病院へ駆けつけましたが、すでに3人の妊婦さんもいましたが待たされることもほぼ無く、またすばらしい助産婦さん達にもめぐまれました。例え夜中でも週末でもフランスだからといって何も心配することはありませんでした。
 病院食についてはHeijiさんと同感です。朝食が物足りなくて、旦那さんにパンなど買ってきてもらっていました。笑
 また、入院中に赤ちゃんの聴覚検査、黄疸検査などもし、そしてプロのカメラマンが各病室へ廻って写真を撮り、後日各家庭へ訪れ販売しに来られました。お値段の方は結構なものでしたが、記念の品として私たちは購入しましたが。

 長々とまとまらない文章で申し訳ありませんが、お役に立てたらと思い書き込みました。まだまだ育児に奮闘中で毎日振り回されていますがどうぞ皆さん宜しくお願いします。
私の友人が最近Bronの新しい病院・Hôpital Femme Mère Enfant (このトピ一番初めのコメントに書いた病院)で出産したので、そのレポートを彼女に代わって簡単に書きます。

施設はさすがに新築だけあってものすごくきれいでよく出来ていたけれど、とにかく大きすぎる(ベッド数はかなり多い)ので人手がまったく足りていなくて、さんざんだったそうです。入院中は看護婦を呼んでも15分は来ないし、授乳指導はしてくれない、などなど。
彼女は乳首の形が特殊なため授乳が困難で、一人目のときは搾乳をしていましたす。でも今回は赤ちゃんがうまく吸ってくれたので授乳を希望していたのに、授乳指導がなかったため知らずに片方の胸ばかりで授乳したら切れてしまい、軟膏を頼んだらストックがないと言われてそれだけ。その後別の助産師に「傷が治るまで授乳できないなら、授乳を諦めるかどうか24時間以内に決めてください」と半場強制的に言われ、やむなくお乳が出なくなる薬を飲むことを決めたそうです。とにかく時間がないから、何事もゆっくり説明してもらえなかったと、本当にがっかりしていました。(彼女はフランス人なので、言葉の問題とかではありません)
まだオープンして間もないこともあるのでしょうけれど、この先改善されることを祈ります。

今更ではありますが、私が出産した7区のSt-Joseph St-Lucについて記しておきます。
もう1年以上前のことなので、忘れてしまったことも多々ありますが…


出産の予約は主人の友達が、奥さん(2ヶ月違いの妊婦さんだったので)の予約と一緒に取ってくれました。
6月ごろだったと思います。


予定日は10月14日だったのですが、破水のため3週間早い出産となりました。

病院に着いて、待合室で待っていたら、分娩室の空きがないと言われ、処置室のようなところで待機させられました。
でも陣痛がすすんでしまい、そのままそこで自然分娩…
病室は個室でした。
詳しくは分からないのですが、ここはすべて個室だったように思います。
部屋にはベッドとシャワールーム兼トイレとべべのオムツを替えるスペースがあり、結構広く、快適でした。

食事は他の病院とほぼ同じ感じです。
朝はコーヒーなどの飲み物とパン。
クロワッサンが選べたりした日もありましたが、基本硬いプチパンでした。

うちの子は小さく生まれたためか、おっぱいをうまく吸うことができなくて、いつも看護師さんが付いて指導してくれましたが、夜間の看護師さんは言葉が通じないアジア人をあまり相手にしてくれず、ミルクを渡されて、これを温めて飲ませなさいって感じでした。
パンパンにおっぱいが張って辛く、また丁度父の訃報もあり、精神的に参ってしまった私は、一人病室で泣いてました。
それを見た看護師さんがミーティングの時にみんなに話してくれたのか、その後は何度も様子を見に来てくれたり、電動の搾乳機を貸してくれたりしてとても親切にしてくれました。

全体の感想としてはとても良かったと思います。
清掃もキチンと行き届いていたし、看護師さんの対応も親切(一部除く)でしたし、言葉の分からない私にも親身になってくれて、有難かったです。

2人目を出産するときも、ここで産みたいなぁと思っています。
今度はちゃんと分娩室で。。。


Naochanさん
ご出産、おめでとうございます。年末年始で世間がバカンスモードの中でのお産、お疲れ様でした。まだまだ体も本調子ではありませんよね。どうぞできるだけゆっくり体を休めてください。詳しいレポートをありがとうございました。

もっちぃさん、りゅうたんさん、
レポートを書いていてくださったのに、気付かずお返事をしないままずいぶん長い時間がたってしまいました。ごめんなさい。
お2人とも、詳しいレポートをありがとうございます!

りゅうたんさんのレポートの中にあった写真ですが、私の病室にも突然来ました。あれよあれよと言う間に写真を撮られ、「写真をお送りしますので、気に入ったらこちらへ申し込んでください」と言い残してカメラマンは退室。言われたとおり後日写真が送られてきましたが、ぜんぜんかわいくなかったので(笑)購入する意思がない旨を書いた手紙を送りました。たしか、契約取り消しの手紙を送らないと契約したものと見なされるはずですので、希望されない方はカメラマンが来た時点で断るか(これが意外とムズカシイのですが・・・)、写真に同封されているはずの契約書をきちんと読むようにしましょう。そして、手紙は「書留」で送ることをお勧めします。
まだ出産したわけではないのですが、現在通院中の病院について書きます。
Clinique Monplasirに通っています。
フランス語のできない私でもドクターが丁寧じっくりと時間をかけて対応(英語)してくれるし、セクレタリーの方もとても親切なので 私のようなフランス語まったく駄目!という方には何かと安心なクリニックです。

4月から病院が移転、統合されて名前も変わります。
新名称は Natecia Lyon リヨン8区になります。
(日本帰国のために 出産レポートまでできないのが残念です。ごめんなさい。)
つい最近Nateciaにて帝王切開で出産したので、この病院について書きます。

帝王切開して数日後から毎日足のマッサジーをしに病室にキネジストの人がやってきました。
足のむくみが酷かったので簡単なマッサージではむくみ解消にならなかったので、
キネジストの勧めでむくみを取る靴下を購入しました。(看護婦さんに頼めば病院内で購入可)
natespa(キネセンター)が病院に隣接してある建物に入っているようです。(これはまだ未経験)

看護婦さんは2交代制で、夜勤担当者は必ず病室に挨拶代わりに顔見世に来てくれました。
夜でも緊急ボタンを押したら、すばやく部屋に駆けつけてくれました。
看護婦さんの対応には満足で、質問したら丁寧に対応してもらえ貰えましたが、
フランス語しか喋れないかも。(私の酷いフランス語でも何とか通じました。)

早産だったため、NEONATALOGIE(緊急治療室みたいな所?)に入っていましたが、
赤ちゃんの状態にもよりますが、出産後翌日頃からパパ&ママがオシメ換え、ミルクあげ、
毎朝のお風呂入れに参加できます。
私の場合は毎日7回のミルクあげ&オシメ換えタイムがあり、
参加できる時間帯あれば自由に行けます。
担当者の人が丁寧に指導してくれます。
ここでは初めは搾乳機を使い、その後赤ちゃんに直接母乳を飲ませる事もできます。
その時も担当者の人が付き添って指導してくれます。

普通の場合も、お風呂入れ&オシメ換えの指導を行なってくれる部屋があり、
そこにママさん達が気軽に立ち寄っている感じでした。
週に2回パパ&ママさんが参加できる講習会があります。

緊急出産だったにも関らず、簡単に個室に入る事ができました。
病院の規模からいって、恐らく個室の数も多いのだと思います。
何回か緊急入院を妊婦時にしましたが、何時もすんなりと個室を取る事できました。
個室の設備ですが、シャワー&トイレ&洗面所が1つになっており、シャワーの仕切りはありません。
小さな冷蔵庫、電話があり、受付で申し込めば外線も繋ぐことができます。
あと、オムツ台と赤ちゃんをお風呂に入れる洗面台があります。
テレビは確か1日5euroで視聴できます。(午後12時から翌日の午後12時までカウント)
旦那さんの寝泊りも自由で無料で、病院内には無料パーキングあり、
朝8時から夜9時まで利用できますが、週末はクローズしていた気がします。
病院自体が新しいので部屋も綺麗でした。

食事ですが、毎日次の日のメニューのオーダーを聞きに来てくれます。
メニューの中から自分の好きな物を選択できます。
朝食に限っては暖かい飲み物だけを選び、毎朝1リットルサイズ程のエビアン水がもらえます。
あと日曜日だけは朝食にクロワッサンが支給されます。
食事は基本的に美味しくありませんでした(泣)でもメニューによっては美味しい物もありました。

追記 部屋確保につてはクリニック内の産婦人科医に見てもらっていたので、
もしかすると簡単だったのかもしれません。
クリニック内の産婦人科医には英語も通じる先生もいらっしゃるそうです。
hydra-hydra さん

ご出産おめでとうございます。出産直後だというのに、詳しいレポートをありがとうございます。新しい病院なので、初のレポート、貴重です!!
急に冷え込んできましたし、この雪では外出もままならないことでしょう。どうぞお体お大事になさってくださいね。
そうそう、いつか買っていただいたプセットの説明書をお渡しするのを忘れてしまいました。必要でしたらおっしゃってくださいね。

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