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ポスト構造主義『思想哲学』伴立コミュの〈解放〉から〈抑圧〉への転化について

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コミュ内全体

宗教にせよ、マルクス主義 にせよ、「これこそが世の中を良くし、人々を解放する」と考えられて始まり、広まった思想(そこには科学・技術も入るかもしれない)が、なぜ、 抑圧の悪夢を産んでしまうのでしょうか?
(これは僕が哲学や思想に大きな関心を持ったキッカケの1つでもあります)

そこには、一般化できる機制・メカニズムはあるのでしょうか?

ここの皆さんは、どうお考えですか?
ポスト構造主義『思想哲学』には、何か参考になる考察はありますか?

コメント(24)

WIREDはじめまして。

ポスト構造主義は 従来の単なる社会構造から、個人個人の生活スタイルを社会構造投影しながら個人個人が理解しあえる社会構造の事だと考えています。

その変革の1つですけど、
流通貨幣の流れが 官公庁も会社も個人もリアルタイムで明確化する社会システムを持つ、そのような社会構造であるのだと考えています。

その変革の1つですけど、

法案を作成する権利を国民に開放する社会システムを持つ、そのような社会構造であるのだと考えています。

現在一般論として、国民の負託を得た議員は法案を作成したり議会において法案やその他のルールを承認可決するだけです。
しかし封建時代の残渣を残している。即ちポスト構造主義の考え方の必要不可欠なもう1つの要素です。
その背後では 国民の負託を一切受けることも無い官僚が法案を作成する権利をもっている。これは民主主義の名の下で隠蔽された矛盾てんであり、この隠蔽されたシステムこそ封建時代から黙認された封建時代の残渣なんです。

文化文明が進み、将来ではAIが更に進化し AIを用いて法案を作成しルールを作成し AIをもって経済活動や社会活動が社会の中で混乱を起こさないようにできるかもしれない。
その変革の1つですけど、

表意文字は古代人の大脳皮質の進化発展した証。

現代の日本人には表意文字的学習を忘れる脱文字化、すなわちビジュアル化・漫画文化化の一端としてAI技術を使い出したのかもしれない。世界の5G競争も脳に代わった正確無比なビジュアル化が意味している事の事なのだろう。
>(これは僕が哲学や思想に大きな関心を持ったキッカケの1つでもあります)


人間の脳の成長の入り口に存在する脳に存在するミラーニューロンを認識論的に活性化する下準備なんです。
これが感じ取るだけの脳の現象。 
感覚を言い換えているだけで 開放でも抑圧でも有るのか? っとなる誰にも存在する意識のバグの一種かもしれないですね。
疑問・不満 は 脳の機能の一つで、感覚が成長する為の下準備です。

だから次に解決する意識が生まれ存在する。この意識も多心・裏多心のどちらかですけど、これを言い表すのが論理的表現もあれば感覚的表現もあれば暴力的表現もあれば意地悪な表現もありその他の表現も表情もある。



人間の脳の成長の入り口に存在する脳に存在するミラーニューロンを認識論的に活性化する下準備なんです。
これが感じ取るだけの脳の現象。 
感覚を言い換えているだけで 開放でも抑圧でも有るのか? っとなる誰にも存在する意識のバグの一種かもしれないですね。
封建時代や擬似的封建時代(日本のような現代社会)は個人個人の生活感覚が社会に反映していない。近代経済学における統計学の進歩は目覚しいのですけど、その統計学の概念ですら国民の生活感覚がバラバラでもベクトル的な扱い方しか持っていないんですよ。

バラバラでもベクトル的な扱い方しか持っていない。ポスト構造主義ではこのような概念を払拭すべき時代認識なんだと考えています。
ポスト構造主義では人間の脳と人間の文化文明の融合した新たな意識改革を伴って成立うる。by 桜の花
封建時代や擬似的封建制度時代の抑圧も解放も、ポスト構造主義の時代の人間には主観と客観との対立だと言い換えられる。
民主主義に伴なっている三つの考え方。そして【自由】【平等】【平和】の三つと考えた事で終わった誤謬。そして誤謬の存在ゆえの争い=バトル。

【自由】【平等】【平和】については 解かりやすく素晴らしい言葉だと思います。
ここに 脳科学が由来の【感覚】と言うまだ理解しがたい意識が存在してポスト構造主義に至る。

古代ギリシャでは これをどんな風に考えていたのでしょうか?

【自由】とは: 生きる為の衝動・気力です。古代ギリシャでは情熱的な愛と言うエロースです。
【平等】とは: 生きる為の共存共栄(=友愛)の感覚です。古代ギリシャでは友愛とも精神的愛と言うピリアーです。
【平和】とは: 生きる為の環境を探求する大脳皮質で生まれる進化する感覚です。古代ギリシャでは家族愛・兄弟愛・社会的愛と言うアガペーです。


【感覚】とは 本能と意識の融合した価値観のことです。 この価値観は大脳皮質がつくる新たな感覚です。
悲劇を繰りすえした人類の歴史を学ぶことが出来ても、尚且つ繰り返すのも当然な事かもしれません。その繰り返すことを少なくする事を学ぶ時代になったのかもしれません。
「人間の意識の思い上がりへの反省」の新しい時代を意味しています。どんな事になるか! 面白く 興味深く 探求していきましょう。
【自由】【平等】【平和】が矛盾しない社会が生まれるときには 私たちが【本能と意識の融合した価値観の感覚】を持っている事であり、それがIT制度社会で支(=愛の事)えられている社会。


【自由】とは: 生きる為の衝動・気力です。古代ギリシャでは情熱的な愛と言うエロースです。
【平等】とは: 生きる為の共存共栄(=友愛)の感覚です。古代ギリシャでは友愛とも精神的愛と言うピリアーです。
【平和】とは: 生きる為の環境を探求する大脳皮質で生まれる進化する感覚です。古代ギリシャでは家族愛・兄弟愛・社会的愛と言うアガペーです。


【感覚】とは 本能と意識の融合した価値観のことです。 この価値観は大脳皮質がつくる新たな感覚です。


資本主義や社会主義では【自由】と【平等】が矛盾している関係でしかないので、二つの一方を無視し一方を優先する社会しか人間の脳に生まれない。一方しか生まれていないのです。

資本主義や社会主義と言う経済システムを優先している近代国家社会でなくても 民族主義や部族社会と言うのは一方を無視し一方を優先する考え方しかできない不幸が歴史の中でも連続しているんです。
身近で存在する朝鮮民族の国家もその通りに国を作っているので、思わず日本やアメリカやEUと言う私達に似た国家の事も進化の途中であるのだと言う必要不可欠な客観性を忘れがちになる。
要するに、意識の変化が脳内の変化を反映している。脳内の53ある部位の組み合わせが変わる。

変わらなければ有り得ない意識の変化です。
【感覚論】・ 容(かたち)論的論考

【感覚】とは 本能と意識の融合した価値観のことです。 この価値観は大脳皮質がつくる新たな感覚です。 そして認識論的論考を持って【自分の感覚】が社会に役立つ事で【社会の波紋】として容(かたち)をなしている。
人間の身体内での無意識での伝達手段の殆どが【色々なところの体液のイオン濃度に依存している(海が然り)】らしいですよ。
イオン濃度は 人類の進化発展 もしくは脳の進化発展、もしくはポスト構造主義的思考に取り入れても良いかもしれないと思います。

AIも面白いのですけど、人間の寿命が延びているように 人間自身を進化発展させるほうがAIよりもコストパフォーマンス(cost performance)は最高に良いし、むしろ人間の本能を十分に満たす為のベクトルになるのではないだろうかと思っています。
飛躍しますが
脳科学的に イオン濃度=【意義】なんです。
可愛いと言う意味は【自分自身と一体である】と言う【意義】
不老長寿社会を考えると現実社会と当然違う社会を言う事になります。

現在では 介護保険を使い、生活保護を使い、金儲けと個人の怠惰な生活に反省も無い、人生の途中で終焉を迎えたような社会を見ても楽しく思う人はいないはずです。
多くの人が一応に覗き見できる高齢化社会、少なからず自分自身に幻滅している若者から高齢者にいたるまでの人達、中途半端でおざなりの現代日本社会の介護の社会状況と25%以上の人口で占める高齢者のアダ花、むしろ総じて自分が可愛いだけのすさんだ人生の墓場というだけだと思っています。


自分が可愛いと思うだけの非脳科学的な考え方に気がつくだけでも人生は面白くなると考えられるかもしれません。

愛という意味が【支える】と言う【意義】を持つなら、
可愛いと言う意味は【自分自身と一体である】と言う【意義】を持つ。
by 桜の花
【ミラーニューロン的意識細胞のDNA】ゆえに【ミラーニューロン的意識細胞のDNA】を観ずることが大事。by 桜の花


【空】=【認識】とその【科学】は奥行きや深さ(dimension)を異にして存在していると言う事です。 by 桜の花


【空】=【認識】とその【科学】は奥行きや深さ(dimension) この1つが 【自分自身が持っている沢山有る本能】の事です。by 桜の花


【自分自身が持っている沢山有る本能】の【認識】とその【科学】は 意識に於いて【奥行きや深さ(dimension)】が違うと言う事です。by 桜の花


成長する人生の二期目と言った これも1つの目印に・目処になるのだろうと考えている。
こういった意識は【認識】とその【科学】に於いて【奥行きや深さ(dimension)】が抜きつ抜かれつする。by 桜の花


人間は平行思考に於ける多義が多義に於いて、たくさん有る事に気付くと 人間の面白い人生の入り口に入ると思う。他の生き物から人間を見ると多様性に満ちた人間が羨ましいと思うだろう。by 桜の花
色々ある【背景(=主観)】から【想起する・創出する】ことによって思いが移行する【創造認識】   

独自性や創造性は1つの【背景(=主観)】から【想起する・創出する】ことによって思いが移行する【創造認識】から生まれている。


独自性や創造性を求めても、生まれたときから支配しようとしている【ミラーニューロン的意識細胞のDNA】を何らかのイメージから【創造認識】する。そう言った【背景(=主観)】から想起する・創出することが出来なければ独自性や創造性を実現するルーティンは作られない。


【創造認識】とは、
◎色々ある【背景(=主観)】から【想起する・創出する】ことによって思いが移行する【創造認識】。
◎【ミラーニューロン的意識細胞のDNA】を何らかのイメージから【想起する・創出する】こと。
【愛】は【支える】と言う意味と行為が本義です。
【好き】は【一体・一心】と言う意味が本義です。
by 桜の花


これらの認識が人生に伴えば、社会生活に於いて有用な価値観が芽生える。
不思議不思議に感じる【貴重な感性文化】。
擬音語も擬音語を汲み取れる認識力と言う能力が 人間としての哲学的感性の1つなのかもしれません。

【愛】は【支える】と言う意味と行為が本義です。 by 桜の花
【好き】は【一体・一心になる・にしたい】と言う意味が本義です。 by 桜の花
【喜怒哀楽と言う感情】は 無意識的に矛盾を感じて起こる条件反射です。by 桜の花

擬音語も 哲学的感性の1つなのかもしれません。
日本語の中に擬音語が多く存在しています。

人間性が豊かで有るかが・・・
日本語人の生活観から生まれた日本人としての生活観を表した表現です。哲コミュでの投稿に見られる外国人もしくは外国人化した一切の日本語からは 擬音語的ニュアンスを存在させている響きがないので私の心に染み渡る心地よい響きが存在しないんです。不思議不思議に感じます。

特徴のある日本文化である縄文時代文化や弥生時代文化に育まれていた、そして現代社会まで引き継がれている貴重な人類の文化で 且つIT社会でも活かしていかなければ成らない【貴重な感性文化】なのかもしれない。
ホルモン的環境教育は避けられない第一次洗脳教育になります。そして人生の終末論とリンクする。
そこにハピーエンドの輝く環=リングが観念的に出来上がるイメージが眼窩前頭皮質に思い浮かべられる一瞬があるのだと想像しています。

オキシトシンやドーパミン等々が活躍する以前の認識も大切ですし、人それぞれの人生も納得できるぐらいに解かりやすくなるはずだと思っています。

ハピーエンドの輝く環=リングが観念的に出来上がる。これがオキシトシンやドーパミンに近いだけだと思います。



試験管ベービーにしても 女性の子宮で成長すると言う大事な時期、人生で迎える最初の環境がホルモン的教育なんです。
母親ミラーニューロン(英: Mirror neuron)の存在は 人生に伴立している。



無意識であるミラーニューロン(英: Mirror neuron)の存在は哲学の中でも定着した概念である。


このミラーニューロン(英: Mirror neuron)が意識では無く そもそも無意識なんです。
ですから、【ミラーニューロン+意識(多心・裏多心)】と言う構造でも考えると解かり易いと考えています。

ミラーニューロン(英: Mirror neuron)とは【感情移入(の)回路・感情導入回路】の事なのです。
実際は感情移入をして社会に適合するので脳の鏡化と言うよりも感情移入がピッタリだと考えています。母性と言うのも感情移入の最たるもの1つです。

女性ホルモンと言われているエストロゲン(卵胞ホルモン)とプロゲステロン(黄体ホルモン)のバランスで母性本能が【脳の回路】=【感情移入(の)回路・感情導入回路】=【ミラーニューロン】 として作られる。赤ん坊の一時期が殆どに【感情移入(の)回路化・感情導入回路化】=【ミラーニューロン化】として脳全体が機能する。このように考えると腑に落ちる。

したがって10月10日と言われる母親のお腹の中の赤ん坊の脳も必然的に 女性ホルモンと言われているエストロゲン(卵胞ホルモン)とプロゲステロン(黄体ホルモン)の影響下に置かれていると言える。
生まれた赤ん坊は其の観点から言えば男女の区別も無く、赤ん坊の【脳の回路】=【感情移入(の)回路・感情導入(の)回路】からスタートしていて当然なんですね。


【全面的な感情移入型・感情導入回路化型の脳構造】が人間の歴史を作ってきた。心理学も文化も文明も、本来は其の【全面的な感情移入型・感情導入回路化型の脳構造】を人間が分析しながら創り上げている事に過ぎない。

【依存症】は【主観主義】と同じ脳の仕組みのなかで存在している。 by 桜の花

赤ん坊の時代がその【主観主義的脳構造】、言い換えると赤ん坊の時代が【全面的な感情移入型の脳構造】として出発しながら無意識的に機能し始めている。by 桜の花

【依存症】は個人の問題として社会問題としても大昔から存在している。

【認知症】は高齢化社会を迎えて昨今の話題でもまり社会問題でもあります。


【全面的な感情移入型脳構造・感情導入回路化型の脳構造】は全面的な【主観主義】そのものであるし、成長しても其処に意識の多くをその後もにいたってさえも継続して依存する。



人生で恐るべしエストロゲン(卵胞ホルモン)とプロゲステロン(黄体ホルモン) by 桜の花

学習とは感情移入と言う擬似本能に半分ぐらいの意識が加わった行為です。by 桜の花

本能行動とは純粋本能に意識が半分ぐらいの意識が加わったものです。by 桜の花

喜怒哀楽という感情は矛盾を感じて起こる条件反射です。by 桜の花
☆【愛】が 【敵意】になる
☆【好き】が【疎外感】【疎外】になる
☆【喜怒哀楽と言う感情】が【あら捜し】【お節介】【俺が俺が】【悟り】になる
☆【擬音語】が 【民族楽器】になる

ミラーニューロン(英: Mirror neuron)とは【感情移入(の)回路・感情導入回路】の事なのです。
実際は感情移入をして社会に適合するので脳の鏡化と言うよりも感情移入がピッタリだと考えています。母性と言うのも感情移入の最たるもの1つです。

不思議不思議に感じる【貴重な感性文化】。
擬音語も擬音語を汲み取れる認識力と言う能力が 人間としての哲学的感性の1つなのかもしれません。


これらの中間意識が変化するので面白い。中間意識は中庸ではないと考えています。
脳の神経線維として生きているところで残っているのかもしれない。
ミラーニューロン(英: Mirror neuron)は脳の48部位の双方向性に存在する。
【愛】は【支える】と言う意味と行為が本義です。 by 桜の花
☆【愛】反対が 【敵意】

【好き】は【一体・一心になる・にしたい】と言う意味が本義です。 by 桜の花
☆【好き】反対が【疎外感】【疎外】

【喜怒哀楽と言う感情】は 無意識的に矛盾を感じて起こる条件反射です。by 桜の花
☆【喜怒哀楽と言う感情】反対が【あら捜し】【でしゃばり】【俺が俺が】【悟り】

☆擬音語も 哲学的感性の1つなのかもしれません。 → 【民族楽器】が生まれる。
日本語の中に擬音語が多く存在しています。

人間性が豊かで有るかが・・・
日本語人の生活観から生まれた日本人としての生活観を表した表現です。哲コミュでの投稿に見られる外国人もしくは外国人化した一切の日本語からは 擬音語的ニュアンスを存在させている響きがないので私の心に染み渡る心地よい響きが存在しないんです。不思議不思議に感じます。



【矛盾】=【煩悩(仏教で言っている言葉)】を想起できる。
【矛盾】を理解できるように解説するのが【理性】である。
【矛盾】=【多心(科学が近い意味を持つ)・裏多心(社会的な還元等々)】の存在。矛盾を昇華して一心や裏一心になるけど、これも多心・裏多心になっているのです。
正体不明な哲学=子供哲学について1句

ミラーニューロン(感情移入回路・感情導入回路)に
誰が映す
その姿映らじ
おのれの姿すら
映らじ





私達の現代社会は混合哲学の時代なのだ
子供哲学があれば
大人哲学がある

子供哲学時代があれば
大人哲学時代がある。

大人哲学
しかし 大人哲学を学習する為には 包括的民主主義社会が先行して哲学としての新しい民主主義の存在感を示しているように、
多くの人が進んで大人哲学を身につけるには 包括的民主主義社会をミラーニューロン(感情移入回路・感情導入回路)化する社会環境を持つ時代を経なければ、多くの人の意識の中に大人哲学が身につかないのかもしれない。普通、自然人では哲学を実践していないのです。自然人は環境の中で哲学的に生活しているだけである。

 by 桜の花
ミラーニューロン(感情移入回路・感情導入回路)が哲学そのものかもしれませんね。

ミラーニューロン(感情移入回路・感情導入回路)はDNAそのもの
子供哲学回路を持ち
やがて大人哲学回路を学習すると
第二のミラーニューロン(感情移入回路・感情導入回路)が発現する
人生の謳歌期は不老長寿期
ミラーニューロン(感情移入回路・感情導入回路)

多くの人が感情移入回路と感情導入回路を認識できずにいます。
社会経験も無い幼少期が良い例です。無意識で 人間誰しも幼少期が感情導入回路の機能している時期です。

何も社会的な経験がないので 感情移入回路があってもこの回路は機能しないはずです。感情導入回路しか機能しないのです。感情導入で判断や行動意思決定まで誰かの真似をすることになります。

人間には錯覚があって 感情移入と言ってる人・思っている人が居るんです。実際には感情導入と感情移入を錯覚し間違っているし進歩発展に役立てていないことになります。

例えば
誰かの哲学を学んでも、そこから自分自身の意識を発展させられない人がおりますが、その人は感情移入しているのではなくて感情導入だけをしているだけの、他人のミラー人間なんです。またはルールや慣習や風習だけのミラー人間なんです。
ミラーニューロン(感情移入回路・感情導入回路)の無意識は【反哲学の道】の入り口

量子力学で語る【反物質】と同様に、脳科学では【反哲学】を想起できるのかもしれませんね。

無意識に哲学が存在すると仮定すると、その哲学を【反哲学】と言える。
【哲学】と【反哲学(無意識に存在する哲学)】が、この両方が存在して【哲学】が求める【真理】が何であるかが理解できるし、【真理】が認められるのだろう。

今までは多心・一心と裏多心・裏一心だけに哲学が有るのかもしれないと想定して考えていましたが、物質があって反物質が想定されるのだから 其処に裏哲学ではなくて【反哲学】を想起したほうが現実に踏み込む為の【反哲学の道】を無意識の中に発見できるのかもしれない。

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