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合唱って素晴らしい!コミュのあの名曲をもう一度!

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時代が変わるととも様々な新しい合唱曲が生まれていきます。次々に様々な趣向を凝らした合唱曲がうまれていく一方、同時に忘れ去らてしまった名曲もたくさんあります。そんな曲をみんなで思い出し、復活させましょう!

コメント(3)

もう一度。かどうかよくわからないのですが、

新実徳英の「青春のネガティブ」って皆さんご存じですか?

終曲の反語はCDで聴いたことがあり、なかなかに強烈な曲だなぁという印象を得たのですが、最近の演奏会で見かけたことはありません。

ちょっと前ではよく演奏されていたと聴いたのですが、やったことがある方、生で聴いたことがある方、いらっしゃいますか?

一度組曲で聴いてみたいですほっとした顔(よく知らない曲の書き込みですみません冷や汗
知っています!きました!って感じです。

あの曲はわたしも好きです。

ピアノ伴奏では、あらかじめ鍵盤を押しておいて演奏をはじめるという、おもしろい手法も使われています。

終曲の反語は、初心者の方が合唱の醍醐味を比較的容易に味わえる曲だなと思います。
経験者のかたも、初心に帰るという意味で、非常に優れた曲だと思います!
『女に』です。鈴木作品は、性格上、そうなってしまうのでしょうか。

次々と新作が発表されますので、いい作品でも一時の流行で終わってしまう感があります。

どの鈴木作品も一遍した作風が貫かれていて、だれが聞いても鈴木作品であることは明確だと思います。

そんな彼の作品でも初期の作品とそれ以降の作品では書法の違いが感じられますが。ここ数年は一貫しています。

一貫とはいいますが、いくつかの書法を書き分けてはいると思います。

『女に』は、全体の構成が完璧に整えられ、一連の流れとして、とても自然に捉えることができると思います。ピアノ付きとそうでない曲のバランスや配置まで計算されつくしています。

鈴木作品といえば、現代音楽で前衛的な捉えられ方さえする方もいらっしゃっいますが、わたしはそうは思いません。
一般に前衛とされているような作風はまず感じられません。

ひぐらしのモチーフなんかは、前衛になるのでしょうか?謎

鈴木作品はどれもいい曲で、作風も似ていますが、どの曲も飽きのこないのが魅力なのでしょう。

他にも、『亡き皇帝の祈りうた』や『この夢を』『ありがとう』なども、再演されることを願います。

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