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ノーブラ・ノーパン健康法コミュのノーブラ・ノーパン健康法とは

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コミュ内全体

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ノーブラ・ノーパン健康法の管理人
ショコラです!!
私も聞きかじりで
くわしくありませんが
コミュニティを作ってみました!!
みんなで研究しましょう
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ノーブラ・ノーパン健康法のくわしい話を
下にコピペしておきます!!
コピペ1からコピペ5まで読むと
だいたいわかります
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【はだか睡眠健康法】(著:梯 禮一郎)
http://www3.ocn.ne.jp/~ryugu/hadaka.htm

コピペ1

≪私流・はだか健康法でおだやか眠りを≫

「はだか健康法」との出合いは、自分自身の健康を回復したいという
願いから出発した寝具の開発の最中におとずれました。

その頃、北海道の丸山淳士医学博士が提唱された健康法で
「脱パンツ健康法」とも呼ばれ、パンツを脱いで寝ることが
体にいいとするものです。
丸山先生自身が北海道放送HBCラジオに出演され、この健康法を
宣伝されていましたが、放送局の応援でキャンペーンが拡がり
全国にも知られるようになりました。
当時、パシーマなど健康寝具の研究をしていた私は、テレビ報道や
新聞で知ったこの健康法にたいへん興味を持ち、さっそく本を
取り寄せて読んでみることにしました。
当時私がテーマとしていたのは、人の肌によく、健康を増進させる
理想の寝具の研究でした。
「パンツを脱いで寝れば健康になれる」とする丸山先生の主張は
自分の追求しているテーマと接点があるような気がしたからです。

本を読んだあと、さっそく自分で「脱パンツ」を試してみることに
しました。
それまでは私も、普通の寝巻を着て寝ていたのですが
昔、私の祖母がよくはだかで寝ていて「あんたもやってみたら?
あったかいよ」と言っていたことを思い出し、パンツを脱ぐくらい
なら、いっそのことはだかで寝てみようと、何も身につけず床に
つくことにしました。
そのとき、試作品として開発していたパシーマをシーツと肌掛けに
して、それにくるまって寝てみたのです。

季節は十二月。九州とはいっても、かなり寒い時期です。
ところがはだかでパシーマにくるまって眠ると、寒いどころか
自分の熱でぽかぼかと暖かく、実に気持ちがよいのです。
脱脂綿とガーゼでできたパシーマに素肌がすっぼりと包まれ
なんともいえない安心感と解放感があるのです。

それからというもの、私は、毎晩パシーマにくるまってはだかで
寝るようになりました。するとどうでしょう。
今までちょくちょくひいていた風邪もひかなくなり
先に書いたとおり、十年以上ずっと苦しんできたアトピーアレルギーが
すっかり治ってしまったのです。
またこの方法に平床寝台、硬枕をあわせて使うことにより
前からあった腰痛や肩凝り、首の痛みも夢のように治りました。
パシーマと、はだか健康法との出合いが、思わぬ健康に私を導いて
くれました。
はだかで寝ることによって、パシーマの良さがさらに引き出され
パシーマを使うことで、はだかで寝る効果がさらに高められるという
相乗効果が働き、おたがいの良さをさらに引き出すことになったのです。

コメント(4)

コピペ2

≪新陳代謝を活発にするはだか健康法≫

では、はだかで寝ると、科学的にみて体にどのような良い作用が
あるのでしょうか。

まず、はだかで寝ることによって、肌が空気に直接触れ
それが皮膚呼吸や発汗作用をさかんにします。
皮膚はそれ自体が呼吸しています。
睡眠中にこの皮膚の呼吸と代謝が十分に行なわれることが
質のよい睡眠をとることにつながるのです。
はだかで寝ると、まず皮膚呼吸がさかんになります。

私の住んでいる九州には、温泉が湧くところがたくさんありますが
都会から来る人に特に人気のあるのは露天風呂です。
自然の大気の中ではだかになり、風をあびて風呂に入る爽快感
また、風呂から出たあとで、はだかの体に受けるすがすがしい
大気の感触。
露天風呂には、内風呂では味わえない解放感があります。
これは、屋外で風呂に入るという開放された気持ちでいることだけでなく
私たちの皮膚が気持ちの良い状態になっていることにもよります。
皮膚をすべて空気にさらすことによって、被服に妨げられることなく
皮膚はのびのびと呼吸をしているのです。
それにより、皮膚の代謝が生き生きと行なえるのです。
被服を脱ぐことによって、素肌は喜んでいるのです。
私たちはより自然に近づき、気分も開放されるのです。

皮膚呼吸が活発になると、皮膚の代謝がスムーズに行なえるように
なります。
皮膚は絶えず、体の中でいらなくなった排泄物を、皮膚の穴から外に
排出しています。
古い皮膚の細胞は壊され、日々、新しい細胞が作られています。
そういった皮膚の代謝機能は、皮膚呼吸が活発になることによって
ますます高められるのです。
これは、健康にとってとても大切なことです。

また、人間は食べたものをエネルギーに変えることによって
自分自身で熱を生み出していますが、はだかで寝るとこの産熱作用が
高まり、体全体の新陳代謝がさらにさかんになります。

はだかで寝ると風邪を引くと思っている人が多いようですが
実は被服を着て寝るより、はだかで寝るほうが暖かいのです。
布団の中で寝ていると暖かくなってくるのは、布団が暖かいためでは
ありません。
人間の体が熱を作り出しているからです。
布団はその作り出した熱を逃がさないように守っているだけです。
はだかで寝ると、皮膚が直接空気にふれるため
この産熟作用が盛んになり、体の新陳代謝が促進されます。
新陳代謝が盛んになると、血液の循環や内臓など、さまざまな体の器官が
活性化してくるのです。
コピペ3


一般的に、新陳代謝は、若いほど盛んに行なわれ、年を取ると
だんだん衰えていくのが普通です。
子どもは新陳代謝が盛んなため、走り回って傷を作っても
数日ですっかり消えてしまいます。
また、若い頃はかなり無理をしても、一晩寝れば朝には疲れが
すっかりとれて元気になります。けれど、新陳代謝が悪い人は
血のめぐりが悪く、体が冷えやすく、風邪をひいても長引き
傷も治りが悪く、疲れがたまりやすく抜けにくいものです。
はだかで寝ることにより、新陳代謝が盛んになると、基本的な体力がつき
人間が本来もっている力・自然治癒力が高まります。
それによって、いろいろな病気や症状に効果があらわれるのです。

はだかで寝るのは、皮膚を活性化し、強くするだけでなく
体全体の新陳代謝を高めることにつながるのです。
薬や機器に頼った健康ではなく、自らが健康になろうとする力が
寝ながらにして高められるわけですから、こんな素晴らしいことは
ないでしょうか。

また、はだかで寝ることは、私たちを睡眠中のストレスから開放
してくれます。
眠るとき、私たちは、腕時計やアクセサリーをはずし、靴下を脱ぎ
体を締めつける服は脱いで、なるべくゆったりとした衣服を
身につけるでしょう。
これは、眠るときにできるだけ体を楽にして、ストレスのない状態に
しようと、私たちが無意識にしていることです。
ならばいっそのこと、何も身につけずに眠ってみるのもいいものです。
特にゴムで体をぴったりと締めつけているパンツを脱いで楽になると
体全体がリラックスしてきます。

ストレスは、人間の免疫機能を低下させますから
逆に、はだかで寝ることは、心と体を束縛から解き放し
人間のもっている免疫機能を高める働きもするのです。

丸山博士の「鋭パンツ健康法」は、北海道放送のラジオ番組が
きっかけになって全国に広がったものですが、リスナーの方から
脱パンツ健康法を実施して病気が治った、体調がよくなったという
お便りが、四千通も寄せられたということです。
その中で特に多かったのは「よく眠れるようになった」
「風邪をひかなくなった」「冷え性が治った」というお便りでした。
ストレスからの開放、新陳代謝の活性化、抵抗力の増加などが
さまざまな人々の症状を回復させてきたのです。

東北地方には、はだかで寝る習慣があった地域があるといいますし
外国人には、はだかで寝る人が多いともききます。最近では
巨人軍の松井選手が「脱パンツ」で寝ているのが健康の秘訣と
報道され、話題になりました。

このはだかで眠る爽快感を、皆さんにもぜひ味わっていただけたらと
思っています。
コピペ4

≪はだか健康法にはパシーマが最適≫

はだかで寝るとなると、皮膚のほとんどが、シーツなど
直接肌に触れるわけですから、その素材が快適で安全なものでなければ
なりません。

肌に接する寝具がチクチクしたり、肌触りが悪くザラザラしていたり
触れた感じが冷たかったりすると、それが気になって
快適な眠りにつくことはできません。
また、直接皮膚に触れるわけですから、その部分にアレルギーを
引き起こすような素材が使われていたとしたら、皮膚から
アレルゲンを吸収してしまい、健康になるどころか、かえって
逆効果になってしまします。

直接肌に触れるシーツなどの材質は、できるだけ純粋な素材で
薬などは一切使っていないものであることが必要です。
手触りが良くきれいに見えるものでも、柔軟剤や蛍光染料が
使われている可能性がありますので、十分注意しなければ
なりません。

また、はだかで寝ると、体から出た汗などの水分は、直接寝具に
吸収されます。
ですから、その湿気を吸収しやすいもの、吸水性にすぐれたもので
あることが大切です。
また、吸収したままですと、寝具自体が湿気を帯びてしまいますので
吸収した水分を、外へ放出する高い放湿性も必要です。
シーツやタオルケットが汗でべたつくのは寝心地のよいものでは
ありません。
体に触れる部分は、汗を吸い取ると同時に、即時に他方へ放湿し
さらっと乾燥するものであってほしいものです。

また、はだかになり、産熟した体の熱を寝具が守ってあげなくては
いけません。
保温性に優れていることは、特に冬場には大切なことてす。

はだかで寝ると、体から出た汚れが、直接寝具に付くことになります。
ということは、夜の下着ということになります。
特に、皮膚の新陳代謝が活発になると、それだけ老廃物も
排泄されるようになるので、寝具は汚れやすくなります。
これは、健康な身体ゆえのことですから、寝具は、体から出た
汚れをよく吸着し、そして、こまめに洗濯できるものがよいでしよう。
家庭で洗濯でき、乾きが速く、丈夫で耐久性のあるものなら
何度洗っても安心で、またそれがダニなどの防止にもなり
寝具をいつも清潔に保つことができるからです。

このような条件をすべて満たす寝具を見つけることは
かなりたいへんなことかもしれません。
はだかで寝るための寝具には、肌に直接触れるため
ふつうより一層厳しい条件が求められるからです。
コピペ5

私は、パシーマを二枚使ってはだか睡眠を実践しています。
一枚をシーツのように敷布団の上に敷き、その上から、肌掛けのように
もう一枚のパシーマを上にかけ、くるまって眠ります。
夏ならこれだけで十分ですが、冬場はこの上から、布団や毛布を
かければ完璧です。
そのとき、パシーマの肩と足先にかかる部分を内側に折り込むと
冷たい空気が入らず冬でもぼかぼかと、パシーマの発熱作用と
保温性で暖かさを保つことができます。
体の熱をパシーマが優しく包んで逃がしません。

パシーマを使う理由は、安全な自然素材、吸水性と放湿性、保温性
汚れの吸着力、洗濯のしやすさ、耐久性・快眠性など、あらゆる点を
クリアーし、まさにはだかで寝る効果を十分に高めてくれる寝具で
あるからです。
実際、福岡県工業技術センターに品質検査を依頼した結果
吸湿性、放湿性ともにタオルケットや綿毛布を上回る、すぐれた結果を
得ることができました。
私の使用体験からすると寒い冬でも寝床内はホカホカと最高の感触
毎朝が″春眠晩を覚えず″の心境で肩こり、腰の痛み、運動不足の
足まですっきり快調です。

パシーマは、私自らが患ったアトピーアレルギーを克服するために
また、同じようなアレルギーの悩みを抱える人たちのためにも
本当に安心して眠れる寝具を作りたいという願いの中から
誕生しました。

そして開発から五年。私自らが毎日使い続け、私自身のこの体をもって
その効力を実感してまいりました。
長年患っていたアトピーが消え、腰痛や首の痛みも治り、風邪も
ひかないようになりました。
この年になれば、体は年々弱っていくのが普通なはずなのに
私の場合は、持病もあまり暴れなくなり、年々体力がついていくような
気さえするのです。
これも、パシーマを使ってはだか睡眠健康法を実践して以来のことです。
また、発売以来、全国の皆様からも、喜びのお便りをたくさん頂戴しております。
特にアトピーが改善されたというお声をきくにつけ
今まで自分が試行錯誤してきたことが無駄ではなかったのだと
心が慰められる気がいたします。

ぐっすり眠る、安らぎとともに眠るということは、疲れを明日に
残さず、毎日を快適に送る基本です。
それが、さらに寝ている間に健康を増進でき、病気を遠ざけることが
できれば、こんなに素晴らしいことはないのではないでしょうか。

健康づくりに取り組むようになってから、私が健康を築く基本に
おいてきたのは、バランスのとれた食生活、適度な運動、すこやかな心
そしてこのはだか睡眠健康法です。
どれが欠けても、今の私のこの健康はなかったと思い、感謝して
日々を過ごしております。

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