ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

ホーム > コミュニティ > 本、マンガ > 南総里見八犬伝 > トピック一覧 > 【告知】NHK大河で里見氏を!

南総里見八犬伝コミュの【告知】NHK大河で里見氏を!

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コミュ内全体

10/1からどっぷり里見三昧月間のスタート。
第30回南総里見まつり、そして平成23年度全国里見一族交流会・館山大会。
この10/1−2までの里見ずくしな2DAYS。
夢酔はがっぷりとこれらに混ぜてもらいました。胡散臭い余所者にも胸襟を開いてくださる里見一族会の器に、まず御礼申し上げます。

さて。
ここからが大事なお話。

全国里見一族交流会総会。身内ごとの大事な協議の場に、管理人もご臨席を許されました。
数点の議題のうち、今回、このコミュならではの真価が問われるものがございましたので、お知らせならびにお願いを申し上げます。

里見氏大河化へ向け、署名活動を行います。

この活動は、里見一族だけでも×。
賛同くださる大勢の皆さまのご助力を以て、はじめて大きな力となるものです。
管理人からのお願いです。
どうか、家族でも友人でも、同意下さる皆さまの署名をお願いします。
これは助勢があって初めて力となるものなんです。

電子署名がございませんので、アナログですが、添付されている署名用紙をプリントアウトして、周知署名をお願いします。
集まりました署名はお手数ですが、下記までお送り下さい。


   房総里見会事務長
   鈴木惠弘
    〒294-0027 千葉県館山市西長田72
  きちんとした説明文や部数は、事務長までお問い合せ下さい。
  夢酔より親切に教えてくださる筈です。
  電子署名があると、便利ですねぇ……


管理人だけでは為し得ないこと。
どうか皆さまの御支援のもと、宜しくお願いします。
疲労睡魔のため、幾度も記載ミスや終了ボタン等、もたついておりますが、まず最初にと思い、トピ立てさせて頂きました。

よろしくお願い候や。

コメント(100)

サンケイリビング新聞社「リビング千葉」「リビングふなばし・ならしの」(2014年4月12日号)にて、里見氏大河ドラマ化実行委員会の活動が掲載されました。
http://satomishi.com/news20140425/
実は、本日、里見氏大河ドラマ化実行委員会幹事長からメールを頂戴しました。 ちょっとした運動をしようというお知らせです。とりあえず、添付文を転記します。






千葉県版の記念貨幣に『南総里見八犬伝』が採用されよう応募しよう!!

里見氏大河ドラマ化実行委員会  
                       会長 里見 香華

財務省は平成19年に地方自治法施行60周年を迎えたことを記念して、平成20年から平成28年までの間に47都道府県ごとの図柄による記念貨幣を発行している。この度、千葉県版の記念貨幣を平成27年度後半に発行することになり、千葉県では“千葉の宝〜美しい自然と歴史・文化〜”をテーマに素材案を募集している。記念貨幣の種類は、カラーの千円銀貨と、2色の500円硬貨の2種類。

里見氏大河ドラマ化実行委員会(里見香華会長)は、この千葉県版の記念貨幣のデザインに『南総里見八犬伝』をと応募を呼びかけている。

里見香華会長は、「『南総里見八犬伝』は世界に誇る日本最長の物語であり、まさに“千葉の宝”と呼ぶにふさわしい古典作品。また今年度は『南総里見八犬伝』刊行200年、更に物語の題材となった房総里見氏終焉400年を迎える。この節目の時期に『南総里見八犬伝』のデザインが採択され、皆さんに興味を持ってもらい、より一層誘致活動を盛り上げたい。」としている。

応募方法は、所定の用紙に住所、氏名、電話番号のほか、素材案の名称と選んだ理由を記入の上、郵送かファクス、メールで県政策企画課地域政策班まで送る。あくまでもデザインを起こすための「素材案」の募集で、例えば「南総里見八犬伝と館山城」「南総里見八犬伝となのはな」といった具合に文字で応募する。写真やイラストなど具体的なデザインは不要。応募用紙は県のホームページからダウンロードできる。

http://www.pref.chiba.lg.jp/seisaku/press/2014/kinenkahei/sozaian-boshuu.html





一丁やってみっかという、夏休みの自由工作のノリで、ちょっと作ってみませんか?
さて、そろそろよろしいでしょうか。
9月9日(まだ予定)より、房州日日新聞社にて連載小説がスタートします。
里見義頼・義康・忠義、ラスト三代の作品です。
いかにして里見氏は安房を去ったのか。
じっくりと見届けください。
2014年秋からの、里見関連イベントをblogに列記しました。
ご参照ください。 
http://musuitouzan.blog.fc2.com/blog-entry-130.html
9月10日から房州日日新聞でスタートしました。
みなさま、もう御覧になりましたか?
ぜひご感想をお聞かせ下さい。
有難いことに、大河ドラマ実行委員会では
題材案に一押しして下さるそうです。
NHK大河で里見氏を!コミュにてアンケート実施中。
コミュ参加者はお答え下さると助かります。まだ参加されてない方、常に門は開いてます!
 「NHK大河で里見氏を!」
  http://mixi.jp/view_community.pl?from=home_joined_community&id=4194964
あらためまして、南総里見まつりを軸とする二日間の行事に携わりかつご参加されました大勢の皆さまに、感謝と慰労の言葉を申し述べます。
改易400年、八犬伝200年、大きな節目の2014年です。
房州日日新聞で9月より描かせていただいております小説「夏の波濤」は、そんな節目の、あらたな200年になればいい鎮魂の物語です。どこかでお目にされる機会がございましたら、稚拙な文体はさておいて何卒ご声援賜りたくお願い申し上げる次第です。


唯一の心残りは、はるばる倉吉から参りました皆さまに是非読んでいただきたかった「夏の波濤」が、土日ともに誌面の都合で休載されたことでしょう。
残念です。

2014年はまだ終わっていません。まだまだ里見の行事は続きます。
今後ともよろしくお願いします。
……と、18日の夜に、滝川岡田両先生が、酔いに任せて申し上げておりました。


おまつりに参加されました地元の皆さまのパワーに、圧倒されました。
皆さまの益々のご発展を心よりお祈り申し上げます。
高野山に行ってきました。
「高野に眠る里見氏供養と大僧正金剛宥性の足跡を訪ねる」という、館山市文化財保護協会の主催(共催:房総里見会)事業に同行が許されたためです。

里見氏が安房を改易されて400年という節目の今年、高野山光明院にて、全国里見一族交流会で位牌を新調しました。ここ高野山奥の院には、最後の当主・里見忠義夫妻娘の五輪塔がございます。その縁で、光明院でこれから供養してくださるそうです。

400年目の位牌。
夢酔、歴史の瞬間に立ち会った心地です。
高野山に行く機会がございましたら、ぜひ光明院にてお手をあわせてください。

今回の記録は随時blogにて報告していく所存です。
http://musuitouzan.blog.fc2.com/
連貼り失礼します。

2014年ならではの、これまで知られざる実在する里見氏につながる高野山の報告をblogにて記述いたしました。ぜひ御覧ください。
もし、何かお気付きの点や、ご意見ご感想がございましたら、ぜひblogコメントへお寄せください。
http://musuitouzan.blog.fc2.com/
房日新聞で連載しております「夏の波濤」は、こんな資料を参考に執筆しております
http://musuitouzan.blog.fc2.com/ 
気になる一冊がございましたら、ぜひ、お手にしてみては如何でしょう!
今年のblog納めです。
1年間、ありがとうございました。 
http://musuitouzan.blog.fc2.com/
【3.13企画】として、房州日日新聞連載作品「夏の波濤」を編集版に置き換えて、3月14日まで毎日乗せてみようと思います。県外の方も、これなら安心だ。

http://musuitouzan.blog.fc2.com/

ただし、祭りは終わりがつきものです。
まだまだ連載中ということもありますので、イベントが終わりましたら削除しまぁす。
この短い宴を、愉しんでください。

新聞中では小田原征伐の章が進行中。
でも、そこまで辿り着くことは厳しいな。前半だけですが、お楽しみくださいませ。
里見氏大河ドラマ化実行委員会と立教大学広告研究会との連携企画が、この夏はじまります!
学生さんたちのパワーに肖って、おじさんも頑張らないといけないな……
里見氏大河ドラマ化実行委員会では、他にも色々と連携できる団体等がありましたらご連絡欲しいとのことです。コラボはとても素晴らしい着想だと思いました。
里見氏大河ドラマ化実行委員会HPでも、このことを公開しております。
遠方より南房総での夏を過ごされる皆さまにも、ぜひアピールできたらいいですね。
「里見氏大河ドラマ化実行委員会HP」 http://satomishi.com/news20150713/


他にも、「里見氏学習より深く 館山小 6年生 講師迎えて校内研修会」というニュースがこちらで読めます。
http://www.bonichi.com/News/item.htm?iid=10201
子供のうちから郷土史教育に力を入れることは、とても大事なことですね。
第34回南総里見まつりの報告です。
長いので分けます。
http://musuitouzan.blog.fc2.com/
遅ればせながら、本年もよろしくお願い申し上げます。


(恐らくですが)房州日日新聞連載作品「夏の波濤」、本日最終回です。

里見義康の死で物語は一旦筆を置きますが、早期のうちに里見忠義の章を再開出来ますよう心懸けたく存じます。
先ずは完成にあたり御支援賜りました皆さまに御礼申し上げます。

なお、blogにおいては引き続きカウントダウン企画を継続中ですので、併せてお楽しみ下さい。

散文小径
http://musuitouzan.blog.fc2.com/




引き続き、大河ドラマ化への御支援をよろしくお願いします。
公式HP
http://satomishi.com/
1月23日、館山に赴き、里見義康さんの墓参を行いました。
「夏の波濤」で描かせていただいた御礼です。

挿絵先生のギャラリーで原画展を催す予定です。
房日でも記事になると思いますが、
たぶん、講演もあると思います。

「夏の波濤」の続編「秋の幻」が早期連載になればと願う所存です。
お知らせです。。。


「夏の波濤」原画展、決定しました。
挿絵を頂いた山鹿公珠先生のギャラリーsfkで、2月18日(木)〜3月14日(月)までの展示。今回は332話より100話分を1期として公開します。残りは2期として公開しますが、詳しい時期はまだ未定です。
そして、3月13日(日)はゴロがいい「サ・ト・ミ」の日なので、トーク&ライブが開催されます。
トークはお粗末ながら夢酔が受け持ちます。
更にライブ「春の調べ」として、馬頭琴奏者・美炎mihoさんの演奏。
そして里見香華社中より舞をお届け。
盛り沢山の二時間です。 







馬頭琴奏者 / 美炎 miho 公式サイトにおいても、案内の発表を頂きました。
 http://miho-batokin.com/miho-blog/1820/#comment-677
感謝。



散文小径 http://musuitouzan.blog.fc2.com/

夏の波濤第二期原画展と、続編「秋の幻」の連載開始。blogにて記しました。二日分をまとめてチェックして下さい。 
http://musuitouzan.blog.fc2.com/
2日房日新聞にも紹介が載りましたが、11日まで原画展は開催しております。
2日お越し下さりました皆さまに、感謝!
里見家ゆかりの地・倉吉。

私たちにも、なにかできること、身近にないかな?
鳥取中部地震義援チャリティコンサートについて
http://musuitouzan.blog.fc2.com/
里見家と深い繋がりがある鳥取県倉吉。
震災に心を痛める里見つながりのイベントです。
皆さまのご来場をお待ちしております。
夏の波濤第三期原画展のお知らせです。
続編「秋の幻」は、大坂の陣の章にはいりました。「真田丸」の薄甘いご都合主義な展開では物足りない方、どうぞお楽しみください。
講演まであと一週間。
講演テーマを「東の関ヶ原」に絞り、資料作成に勤しむ。
宇都宮を中心とした関ヶ原は常にスルーされてきたが、結城秀康は功第一位である点を見逃したらいけない。コネ論功説が定説だが、家康はもっと現実主義者だと思うぞ。
里見家はこの「東の関ヶ原」で何をして加増につながったのか、改めて考えてみたい。
去年は講演会やりましたが、今年は平日なので難しいですね。

3月13日は、〈サ・ト・ミ〉の日です。どうか定着できますよう、あちらこちらに吹聴してください。
房日新聞の記事です。
blogに挙げました。
http://musuitouzan.blog.fc2.com/
安房の高野山とサ・ト・ミの日です。


高野山妙音院の公式HPに、
歴史研究掲載版と姉妹編にあたる小説版 ふたつの「高野山1654」が掲載されました。
https://myoonin.jimdo.com/書籍掲載/
多くの方に高野山や妙音院と里見家との、密接な関係が伝わればいいなと思います。
まだ広く周知してないが、夏から秋にかけて、お寺系で夢酔の講演クル━━━━。゚+.ヽ(´∀`*)ノ ゚+.゚━━━━!!
房州日日新聞の社評にお邪魔しました。

倉吉を知らぬ房州人に、伝わればいいと思います。
房州日日新聞連載作品「秋の幻」、最終回を迎えることが出来ました。
今はただただ、読者一人一人に厚く御礼申し上げます。

感謝の意は、blogにも。
http://musuitouzan.blog.fc2.com/
blog更新、講演会報告です。
御出で下さりました皆様に厚く御礼申し上げます。

 http://musuitouzan.blog.fc2.com/
「秋の幻」原画展、決定しました。
挿絵を頂いた山鹿公珠先生のギャラリーsfkで、3月1日(木)〜3月19日(月)までの展示。今回は247話より100話分をピックアップして公開します。
そして、3月11日(日)は「サ・ト・ミ」前夜祭としてトーク&ライブが開催されます。
今回トークは短く夢酔が受け持ちます。
主に馬頭琴奏者・美炎mihoさんの演奏と里見香華社中の舞をお楽しみください。
盛り沢山の二時間です。

ギャラリーsfkで継続的に続けてきました里見小説の挿絵原画展。
今回が泣いても笑っても(おそらく)最後の機会となりますので、どうぞ足をお運びくださいませ……!
今年も、里見夜噺があるそうです。
今回はイチ観客として楽しみたい。

 主催   妙音院
 協賛   房総里見会
 日時   平成30年8月16日 午後6時より約1時間


恒例行事になればいいですね!
11月24日(土)、久留里で講演予定です。
委細はこれから決まりますが、これまで安房で講演してきたとは違う切り口で里見のお話をしたいと考えております。
よろしくお願いします。
11月24日(土)久留里にて講演です。

そこで、小説世界から派生した音楽CDを販売する予定です。
久留里の講演、無事に終了しました。
忘れられた里見氏のことは、なかなか掘り起こしにくいと思いますが、ゆっくりと再発見をして頂きたいと思います。
ありがとうございました。
ちょっと私見を交えたいです。

19日、大多喜をみてきました。町には幟がびっしり。駅前の通りから城の博物館駐車場まで、道路の両脇に幟が20m感覚でびっしり。大多喜が、本気で
「本多忠勝を大河に」
と取り組む姿勢が垣間見えた。城の博物館も展示の最後に、大河の署名コーナーがある。観光客は展示感想のノリで書いちゃうと思う。
本多忠勝の生涯で、里見に備えた数年のためだけに大河化を取り組む大多喜の本心はよくわからないが、心がけは立派だ。

対して館山だが。

少なくとも大多喜ほどの情熱が薄い。
幟は城にはない。署名コーナーもない。所在不明のような気分になる。
本気感は大多喜の足元にも及ばないんです。
これは一部の人がやってるとか、市長がその気ではないとか、誰かのせいにしている場合ではないと思うんです。実際に活動は動いているんですから。

そして最も危惧すべきこと。
仮に、現実に決定を勝ち取ったとして、集客を受け入れ上手にリピーターにできるほどの戦略があるのかということ。観光、経済、宿泊もろもろ。
さる方が、九度山の人から聞いた話によると、とにかく大河決定から放送終了までは、物凄い状態になる。そして放送後はピタリと人が引いて反動がくる。その人に、九度山の方がいったそうです。
「館山市はその準備をしていますか?」
と。

トピで小さく応援している分際ではありますが、物凄い心配になりました。
応援はできるけど、迎える素地ができているのだろうか。
東京五輪招致後のバタバタにも似て、不安ではあります。
3月13日=サトミの日。
前日祭として講演が決まりました!
ぶっちゃけ寺でおなじみ千葉公慈住職の降臨です!!
3月13日は〈さ・と・み〉の日。推奨した手前、前夜祭に参じてきました。
ほぼ満員御礼!
美炎さん、ぶっちゃけ寺の千葉住職、ありがとうございました。

ログインすると、残り60件のコメントが見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

南総里見八犬伝 更新情報

南総里見八犬伝のメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。

人気コミュニティランキング

mixiチケット決済