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激論!朝まで生テレビコミュの激論! 平成の総括と“新時代”

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コミュ内全体

犬(プードル)2018年12月31日(月) 深夜0:30〜5:50☆彡
鼠激論! 平成の総括と“新時代”
大みそか・深夜0時30分放送開始
朝まで5時間20分拡大スペシャル!兎
兎“平成”とは何だったのか?!
“新時代”はド〜なるのか?!
 ド〜なる?!世界経済と日本経済
 ド〜する?!戦後平和主義ニッポン
 これでいいのか?!日本外交
 ド〜みる?!戦後最長?安倍政治熱帯魚
犬(プードル)日本・日本人を論じ続けて30余年!
元旦にみんなで考える、
私たちが進むべき道と覚悟とは…?!鼠
占い番組進行:渡辺宜嗣(テレビ朝日)
村上祐子(テレビ朝日)
司会:田原 総一朗
パネリスト:齋藤健(自民党・衆議院議員、前農林水産大臣)
長妻昭(立憲民主党・衆議院議員、党政務調査会長)
福島みずほ(社民党・参議院議員、党副党首)
猪瀬直樹(作家、元東京都知事)
落合陽一(ピクシーダストテクノロジーズCEO、筑波大学学長補佐・准教授)
金子勝(立教大学大学院特任教授、慶応大学名誉教授)
瀬口清之(キヤノングローバル戦略研究所研究主幹、元日銀北京事務所長)
中林美恵子(早稲田大学教授、元米連邦議会上院予算委員会補佐官)
古市憲寿(作家、社会学者)
三浦瑠麗(国際政治学者、東京大学政策ビジョン研究センター講師)
藻谷浩介(日本総研主席研究員、地域エコノミスト)
森本敏(拓殖大学総長、元防衛大臣)栗 

コメント(12)

何時もと違って議論になっている気がする。
眠たくならないから。
>>[1] 沖縄問題にアジェンダ変わった途端に、何時もの朝生に戻ったから寝ました。
日の出もっと落合陽一や古市憲寿の話を聞きたかったが‥
少ししかしゃべってなかった。
彼らは頭がいいと言われているけど
それほど頭がいいわけではなかった。
ただ やたらと難しい言葉を使うので
頭が良さそうに見えてるだけだったのだ。イルカ波
日の出(山)三浦瑠麗は「日米同盟を見直した方がいい」
という意見にシフトしていた。
アメリカの衰退を見抜いたのだろう。鯨サーフィン 
コアラ三浦瑠麗は それまではアメリカ信者だった。
三浦瑠璃はアメリカ大好きのネトウヨだと思っていた。
彼女はアメリカに依存していた。
ところが最近は「日米同盟を見直した方がいい」
という意見に変わっていた。
アメリカへの失望があったのだろう。
北朝鮮が核を持ちミサイル実験を繰り返していた時
三浦瑠麗は アメリカが北朝鮮をコテンパンにヤッつけてくれるものと信じていた。
ところが トランプと金正恩は仲良く握手してしまった‥
それは 三浦瑠璃の中で 大きなものが音を立てて崩れていく瞬間だった。
私はUWF信者だった。
私はUWFに依存していた。
私は旧UWFが新日に帰ってきた時、
UWF信者だった私は「アントニオ猪木vs藤原喜明」戦では
絶対に藤原喜明が勝つと信じていた。
ところが 負けてしまった。
私の中で 大きなものが音を立てて崩れていく瞬間だった。
信じているものに対する熱量が大きければ大きいほど
その信頼が裏切られた時の絶望と怒りは大きいんだよ。キスラーメン
占い新しい舟を動かせるのは もう古い水夫ではない!星1占い
なまはげ2015年9月19日 安全保障関連法案が可決・成立したのだが
通常戦艦を空母に改造したら 専守防衛違反になるとか
話が難しすぎる。
堂々巡りだ。夜の橋星1
サンタ古市憲寿と落合陽一「高齢者の終末医療をうち切れ」論で
曝け出した差別性と無知!
背後に財務省の入れ知恵が!
http://mixi.at/a1Dxw3Y ドクロ宇宙人
日の出古市〈社会保障費を削れば国家の寿命は伸びる。
若い世代にはいい話だけど それでも一人あたりの利益はとても少ない。
だから社会運動も起きにくい〉日の出(山)富士山
日の出(山)磯崎は、古市が「胃ろうを作ったり、ベットでただ眠ったり、
その一ヶ月は必要ないんじゃないですか」 「大したことない話のはず」
などと切って捨てていることに対し
〈余命一カ月と宣告された命を前にしたとき、更に生き延びてくれるかもしれない
一%の可能性に賭けずにはいられないのが人間〉として、
二人を〈想像力の欠如〉〈想像力と、加えて身体性の欠如に絶望する〉と
痛烈に批判していた。
磯崎の指摘は正鵠を射たものだが、しかし、二人の発言のひどさは、
「想像力や身体性の欠如」というレベルですむ話ではない。
古市と落合は、この「終末期医療カット」論がまるで、
客観的根拠に基づいた冷静でプラグマティックな提言であるかのように語っているが、
実際は、国家の役に立つ見込みのない人間を1カ月生きながらえさせるのは
コストが合わない、貧乏人は延命治療を受けずに早く死ね、と言っているにすぎない。富士山卵割り
車〈高齢者に「十年早く死んでくれ」と言うわけじゃなくて
「最後の一ヶ月間の延命治療はやめませんか?」と提案すればいい〉(古市)
〈災害時のトリアージで 黒いタグをつけられると治療してもらえないでしょう。
それと同じようにあといくばくかで死んでしまうほど
 重度の段階になった人も同様に考える〉(落合)
〈延命治療をして欲しい人は自分でお金を払えばいい〉(落合)
〈社会保障費を削れば国家の寿命は伸びる〉(古市)電車登山鉄道
車これらは 長谷川豊が大炎上した「人工透析患者は殺せ」発言や、
杉田水脈衆院議員の「生産性がない」発言、
そして相模原障がい者殺傷事件の植松聖被告と、同根の発想ではないか。
●古市「お金がかかっているのは終末期医療」は本当か
しかも、彼らが恐ろしいのは、こんな説を客観的な根拠も基礎的な知識も薄弱なまま
得意げに語っていることだ。新幹線ブドウ
栗一方の落合もひどい。
「災害時のトリアージの黒タグと同じ」
「災害時に関してはみんな納得しているから終末期医療の早期打ち切りも実現できる」
などと言っているが、大事故・災害など多数の患者がいる現場で
治療の優先度を選別するトリアージの黒タグが示すのは
「すでに死亡」「気道確保をしても呼吸がない」など明らかに
救命や蘇生が不可能な状態だ。
それと、終末期の患者とをいっしょにするなんていうのは、
頭がどうかしているとしか思えない。なす注射
なまはげようするに、古市も落合も、えらそーなのは態度と口調だけで、
語っている中身はペラッペラなのである。
磯崎の言うように、社会制度が国民ひとりひとりの生命を
左右するという視点がないのはもちろん、政治や社会の現状に対する分析も、
さらには医療や経済の基礎知識すらない。
そのうえで、ゲームの「シムシティ」でもやるように、
机上の計算(しかも社会保障カットが景気に与える影響などを
全く考慮しないずさんな計算)による効率だけを
唯一の価値として社会制度を論じているのだ。
そのレベルは、そこらへんのおっさんが居酒屋で語っている
政治談義以下と言っていいだろう。栗やきいも 
蛙最悪なのは そのドシロウトの“勘違い上から目線”が
政治家や官僚のプロパガンダにまんまと利用されていることだ。龍蛇
辰「財務省の友だちと検討」って、古市は自分がまんまと財務省に
乗せられたことを告白しているようなものではないか。猪キス
車落合も同様だ。落合は後期高齢者の医療費を2割負担に
アップする政策について「議員さんや官僚の方々とよく話している」と自慢げに語り、
「今の長期政権であればそれが実現できるんじゃないかと思うんですよね」と
完全に高齢者の負担増を後押しする姿勢を示していた。新幹線モノレール
煎餅二人はただの新自由主義者ではない。
根っこにあるのはエリート主義と差別主義。
平等や民主主義を邪魔なものと考え、前近代的な差別を肯定しつつ、
弱肉強食の競争社会を志向する‥
安倍首相や長谷川豊と同タイプの、もっともグロテスクなリバタリアンだ。やきいも栗
パトカー実際、古市の過去のブス差別発言やハーフ差別発言、
発表された2編の小説でも、その選民思想はかいまみえる。栗
また、落合も『日本再興戦略』をはじめとする啓発本で、
アカデミックなブランディングからは想像もつかないような、
びっくりするほど頭の悪い差別的な日本社会論を連発している。タクシー車
熱帯魚古市憲寿と落合陽一兎
「高齢者の終末医療をうち切れ」論で
曝け出した差別性と無知!なす注射
背後に財務省の入れ知恵が!鼠鼠 
星ところでNHK Eテレ『バリバラ 障害者×戦争』を見た!
戦争のさなか 兵隊として戦争に協力できず
「役立たず」「ごくつぶし」と差別された障害者。
一方 視覚障害者が敵機の来襲を監視する”防空監視員”として任務にあたるなど
多くの障害者が「国の役に立とう」と戦争に協力しようとした事実も明らかになっている。
障害者は戦争の時代をどう生きたのか。
何が戦争に向かわせたのか?
番組では 戦争を知らない世代の障害者たちと一緒に考えていた。
軍は障害者たちに向かって
「自分の至らなさを思い知れ」と言い放つ!
食糧難の時代、障害者の松田さんは家族から食事さえ与えてもらえない日もあったという。
「私は殺されていたかもしれない」
松田さんは当時の恐怖を口にした。
軍の御用学者らは障害者たちに向かって
「あなた方は 直接兵隊になって国の役に立つことができない立場です。
 目の不自由さから来る身の至らなさに思いを致さなければならない」と言い放つ!
上村慶子さん(79歳)は 脳性まひで生まれつき足が不自由だ。
母に背負われて空襲で逃げ惑う最中 周囲から厳しい言葉を浴びせられ、
家族からも「母さんを辛い目にあわせるなら死んでしまえ」と言われたという。
「迷惑をかけるばかりの存在、障害者は生きていく資格もない」、
社会全体からそう言われているような気持ちだったという。
「今」考える戦争 考え方は変わってきた?
「戦争に役立つか」という指標が
「経済に役立つか」という見方に変わっただけで
今も人間を生産性で判断する世の中の価値観は変わっていないのではないか?
玉木さんはそう指摘する。
戦争当時に限った話というわけではなく、優生保護法や相模原の事件の背景にも
命を偏った物差しで測ろうとする空気感があるのではないか。
戦争を「過去にあった大変なこと」で終わらせてはいけない。
一人一人の命の大切さについて バリバラはこれからも考えていく。
「そもそも“役に立つ”ってどういうことなのか?」
そもそも「役に立つ」ってどういうことなのか?
それはなかなか具体化できないことやと思う。
それに、それぞれの得手・不得手があるやん?
個性を仲間が認めていければいいんやけど、
(戦時中のみならず)今の社会もそうではない。
「給料泥棒」って言葉もあるし。
「仕事ができる・できない」、そういう物差しがあってもおかしくはないけれど、
社会がそういう思考性だけで回ってしまうことが ものすごく怖い。
だから職場で引け目を感じたり 周りに合わせてしんどいなと思っている人に
「今のままでええやん」って言ってあげられるか が大事やと思う。
それが光になって なにかが変わっていくことがあるかもしれへんやん!ハロウィンプリン
肉古市憲寿&落合陽一が「高齢者の終末医療をうち切れ」論で
曝け出した差別性と無知!
古市憲寿&落合陽一は「IQ」は確かにスゴイのかもしれない。
しかし「EQ」=心の知能指数は ゼロだ。
そこがオウム信者と似ている。おでんエビフライ
車落合陽一はやたらと「変化を恐れるな! 変化を拒絶する者はバカだ」
と主張していたのだが‥
それってまるで脅迫だよ。
どうか 変化を恐れず 変化を受け入れて 穏やかにお過ごし下さい。
「変化」によって 命まで とられることはありません。
どうか 変化することを恐れずに 穏やかに生きて下さい。電車登山鉄道

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