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うんすんかるたコミュの「うんすんかるた」の特徴

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コミュ内全体

「うんすんかるた」とは、カード・セット(またはパック、あるいはデッキ)の名称です。よくルールとごっちゃにして解説されがちですが、ここではルールではなく「カード自体の特徴」について、考えてみましょう。

コメント(15)

【5スート×15ランク=75枚】

「うんすんかるた」の最大の特徴は、5スート×15ランク=75枚であることです。これを、類縁関係のある、他のパックと比較してみましょう。

南蛮かるた:4スート×12ランク=48枚
花かるた:12スート×4ランク=48枚
トランプ:4スート×13ランク=52枚
タロット:4スート×14ランク+22枚=78枚
うんすんかるた:5スート×15ランク=75枚
すんくんかるた:6スート×16ランク+1枚=97枚

「南蛮かるた」は、ポルトガルから伝来した1(エース)にドラゴンが描かれているパックで、これを日本で真似てそっくりに作ったものが、俗に言う「天正かるた」です。

「花かるた」は俗称「花札」で、「めくり技法」に特化させるために、「天正カルタ」のランクとスートの概念を逆転させ、数字を除去したものです。

「トランプ」は俗称で、正しくは「プレイング・カード」です。日本では明治維新後に広まりましたが、江戸時代にも一部入ってきた形跡があり、「南蛮/天正かるた」と区別して「オランダかるた」と呼ばれていました。昔はジョーカーは入っていませんでした。

「タロット」の22枚は、切り札専用カードです。「うんすんかるた」の成立の背景に、「南蛮かるた」だけではなく「タロット」の影響があったかどうかは、証拠がないだけに、議論百出しています。

「すんくんかるた」は、見ての通り「うんすんかるた」のヴァージョンアップ版です。「十人メリ」でもしたのでしょうか? 特徴は+1枚があることです。
【ランクの種類】
各スートは、15枚で構成されています。


●ぐさ(数札):1〜9

数札の1は、強いエースでも龍でもなく、単なる1になっています。これは、タロットにも見られる特徴です。

数札に10がないのは、南蛮カルタから受け継いだものです。


●頭付(絵札)1:ロバイ/虫(龍)、ソウタ(従者/ジャック)

ロバイは、南蛮カルタの1もしくはAから、ドラゴンの絵が独立したものです。欧米でも日本でも、古いドラゴンの呼称には「虫」を意味する単語が当てられています。

ソウタですが、本来これには女性形も男性形もありますが、日本では女性として定着しました。ですから、これがクイーンに当たるとよく誤解されていますが、ポルトガル語では従者という意味で、トランプのジャックに当たります。
http://www.geocities.jp/wbxkg972/sub/Galleries7.htm
http://www.geocities.jp/wbxkg972/sub/Galleries23.htm

ロバイの基本位置がソウタの直前なのは、古いソウタのカードには、ドラゴンを殴る絵柄があったからです。
http://www.kyu-teikyo.ac.jp/cityinfo/cartax/tensho.jpg


●頭付2:カバ/馬(騎士)、レイ/腰/切(王/キング)

カバはカバロ(騎兵)の略です。英語で騎兵のことを、キャバルリーと言うのに対応しています。ちなみに、ポルトガル語を残して由緒正しくカバと呼ぶのは人吉だけで、江戸の文献ではすべて「馬」となっているようです。タロットや南欧系のデッキには、クイーンの代わりに騎士がいます。

レイはそのまま王という意味です。「腰」と呼ぶのは、腰掛けている図柄だから。「切」とは、南蛮カルタでは、一番端っこ(最上位)にあるからです(例えば『九度山』という地方札では、実際に「切」という文字が、銀載せしてあります)。


●頭付3:ウン(七福神)、スン(唐人)

この二つは、完全に「うんすんかるた」オリジナルのランクです。


●おまけ:クン(君子)

すんくんかるたでは、さらに上のランクとして、君子もしくは君主らしき人物が追加されています。
「すんくんかるた」の画像とかってどこかで見れるのでしょうか?<結構興味ありです。
【スートの種類】
うんすんかるたのスートは5種類ですが、二つに大別できます。
「長物」2種類
http://members.at.infoseek.co.jp/stone2/unsun1.html
「丸物」3種類
http://members.at.infoseek.co.jp/stone2/unsun2.html

●パオ/ハウ/花/青(棍棒/クラブ)
長物。タロットや南蛮かるたと同じく、棍棒が書かれたスートです。「花」と呼んだのは(日本のカードでは)棍棒の先に花が咲いているからです。ちなみに「花札」の高得点札である光物やタネは、すべてこのスートが変化したものであり、花札の語源になっている可能性があります。青とは、日本の伝統では、この棍棒を青い印刷料で描いたからです。後に青ではなく黒の染料で書くようになりました。このスートだけが独立した札になったのが「株札」など筋札系のパックです。
http://members.at.infoseek.co.jp/karuta48/nintenkinsei.html

●イス/剣/赤(剣/スペード)
長物。見ての通りの剣です。日本の伝統では、刀身を赤く塗って、青いパオと区別しました。
http://members.at.infoseek.co.jp/stone2/ise1.html
「花札」では短冊になっています。したがって「八八」などの技法でも、短冊とカスだけの手役を「あか」と称するわけです。
http://members.at.infoseek.co.jp/stone2/8808.html

●おまけ:矢
すんくんかるたでは、もうひとつ長物で、矢があります。すんくんかるたは、山口吉郎兵衛『うんすんかるた』に、全枚の版木の複製が掲載されています(モノクロ)。また余り知られていませんが、清水晴風編『うなゐの友 第一編』に、カラーで6枚掲載されています。うち2枚が「矢の1」と「矢のカバ」です(知られていないのは、解説に間違って「うんすんかるた」と書かれているからです)。どちらも国立国会図書館で見ることができます。

●オウル/オフル/オル/オリ(硬貨/ダイヤ)
丸物。タロット・カードでお馴染みの図柄ですね。日本では、左半分が赤、右半分が青(もしくは黒)になっています。このスートだけが独立した札になったのが「大二」など豆札系のパックです。
http://members.at.infoseek.co.jp/stone2/daijinihon.html

●コツ/コツフ(聖杯/カップ)
丸物。日本では、聖杯がなにか理解されず、逆さにされて、布に包まれた宝珠とされてしまいました。下半分が赤く、上半分が青(もしくは黒)にされています。地方札によっては、上下方向を潰されて、唇のように見える場合もあります。
http://members.at.infoseek.co.jp/stone2/ise2.html

●クル/グル(三つ巴/太鼓)
丸物。日本でオリジナルに作られたスートです。語源は、グルグル回っているように見えるところからではないでしょうか?
>shaさん
 すんくんの絵柄のコピーを差し上げてもいいですよ。ただし白黒です。
【ぐさの強弱】

ここからは少しルールとからんできますが、「八人メリ」に限らず汎用的なものと思われるため、こちらに記述します。

「うんすんかるた」の5スートが、大きく「長物2スート」と「丸物3スート」に分類できるという話は前にしましたが、これには機能的意味があります。長物か丸物かで、数札の強弱が異なるのです。文化文政(1804〜1830)頃の『博戯犀照』には、こうあります。
http://www.geocities.jp/sudare103443/room/unsun/unsun-01.html#2
「惣而丸キ物ハ數少キをよしとす。長キものハ員多きをよしとす」すなわち:

◎丸物は数字が小さいほうが強い
 1>2>3>4>5>6>7>8>9

◎長物は数字が大きいほうが強い
 9>8>7>6>5>4>3>2>1

ちょっと奇妙に思えるかも知れませんが、これは「うんすんかるた」に特有のことではありません。以下のカードを使用するトリックテイキング・ゲームも、同じように丸物(もしくは赤いスート)は数字が小さい方が強く、長物(もしくは黒いスート)は逆になります。これはルールやカードの伝播を考える意味で、重要なことでしょう。

▼オミ・カルタ:4スート×10ランク=40枚
 インドネシアのスラウェシ(セレベス)島に伝わるもので、「南蛮/天正かるた」から8と9を抜いたのに等しい構成です。やはり1にはドラゴンがいます。
 これを使うゲームは「ウジャン・ゴミ(もしくはウジャン・オミ)」と呼ばれています。
http://gamenoki.hp.infoseek.co.jp/gamenoki/oboe/NA13.htm
上記リンクの「No.631」です。丸物が切り札になると、数札は(マニラという例外を除いて)数字が小さいものが強くなり、長物が切り札になると数字の大きいものが強くなります。

※註
ちなみに「八人メリ」と同じく、切り札を裏で出す「トルフ」も、インドネシアのゲームでした。こちらは普通の52枚のトランプ(プレイング・カード)を使用し、Aが最強で2が一番弱い、普通の順番となります。
http://www.pagat.com/exact/truf.html
13トリックの4人ゲームですが、3人でプレイするときは1スート抜いた39枚でやるそうです。「八人メリ」→「六人メリ」になるとき、1スート抜くのと対応しています。

▼闘虎もしくは看虎:3スート30枚
 中国は明代中期(15〜16世紀)の、2人または3人用ゲームで、万字門(10枚)と索字門(9枚)は数字が大きいほど強く、文銭門(11枚)は数字が小さいほど強いのです。
http://www.mirai.ne.jp/~mieki/aol/flying/history/yomo.htm
上記リンクの左のフレームの「闘虎1」〜「闘虎20」まで

▼タロット(標準):4スート×14ランク+22枚=78枚
 78枚すべてを使用するゲームのうち、数札の逆転があるものです。
http://www.gamefarm.jp/rule/danishtarot.html
http://www.gamefarm.jp/rule/troccas.html
http://www.boardgamegeek.com/game/26356

 以下、この78枚タロットから、カードを抜いたタイプを列挙します。 名前の多くは「タロット」の言語/方言の違いによる言い換えです。

▼ドロックン:4スート×11ランク+22枚=66枚
 数札は、以下しかありません。
 長物:10>9>8>7>6>5>4
 丸物:1>2>3>4>5>6>7
http://www.gamefarm.jp/rule/droggn.html
 オーストリアのチロル地方のシュツバイ谷のみでプレイされています。

▼ボローニャ・タロット:4スート×10ランク+22枚=62枚
http://l-pollett.tripod.com/cards14.htm
 イタリア北東部の地方札で、長物も丸物も、数札は6〜10しかありません。
http://www.gamefarm.jp/rule/ottocento.html
 この「オットーチェント(800点)」などに使用します。

▼トロッグ:4スート×10ランク+22枚=62枚
 スイスのゲームです。枚数構成は上のボローニャ・タロットと変わりませんが、抜ける札が違います。すなわち数札は、以下のものしかありません。
 長物:10>9>8>7>6>5
 丸物:1>2>3>4>5>6
http://www.gamefarm.jp/rule/troggu.html

▼オーストリアン・タロック:4スート×8ランク+22枚=54枚
http://l-pollett.tripod.com/cards36.htm
 主に中欧で使用されるタイプです。数札は、以下のものしかありません。
 長物:10>9>8>7
 丸物:1>2>3>4
http://www.gamefarm.jp/rule/tapptarock.html
http://www.gamefarm.jp/rule/koenichsrufen.html
http://www.gamefarm.jp/rule/pointtarock.html
 この「タップタロック」「ケーニヒスルーフェン(王集め)」「ポイントタロック」は、オーストリアのゲームです。
http://www.gamefarm.jp/rule/cego.html
 ドイツのバーデン地方の「ツェゴ」です。
http://www.gamefarm.jp/rule/sloveniantarok.html
 スロベニア共和国の「スロベニアン・タロック」も、同じ構成です。
http://www.gamefarm.jp/rule/taroky.html
 チェコの「タロッキー」です。
http://www.gamefarm.jp/rule/romaniantarok.html
 ルーマニアの「ルーマニアン・タロック」です。

▼ハンガリアン・タロック:4スート5ランク+22枚=42枚
 もちろんハンガリーのゲームです。数札は、長物には10、丸物には1の、各1枚ずつしかありません。
http://www.gamefarm.jp/rule/hungarian.html
http://www.pagat.com/tarot/illusztr.html

▼ツバンツィッヒャー・ルーフェン(20集め):4スート5ランク+20枚=40枚
 オーストリアのゲームで、数札の構成は、上の「ハンガリアン・タロック」と同じですが、切り札が2枚短くなって、平札の全枚数と同じになっています。
http://www.gamefarm.jp/rule/twanzigerrufen.html
 あと、オンブルやその系統もそうだったと思います。

 アイルランドのスポイルファイヴは、更にそのまた逆転ですね。
 すなわち、まるきもの(赤いスート)は、数が多いほど強く、ながきもの(黒いスート)は、数が少ないほど強いという・・・
長くなったので、トランプ(プレイング・カード)を使用するもので、長物(黒スート)と丸物(赤スート)の数字で強弱が逆転するものを、ここで列挙します。
(と、書く前に草場さんに指摘されてしまった……)。

▼オンブル:4スート×10ランク=40枚
 17世紀のスペインで生まれて、ヨーロッパに広まったオンブルの仲間です。オミ・カルタと全く構成が同じで、オミの語源はオンブルとの説が有力です。
http://www.gamefarm.jp/rule/lhombre.html
http://www.gamefarm.jp/rule/tresillo.html
http://www.page.sannet.ne.jp/mikotan/cardgame/ombre.htm

▼スポイル・ファイヴ:4スート×13ランク=52枚
 アイルランドのゲームで、通常のプレイングカードを全部使います。
http://www.gamefarm.jp/rule/spoilfive.html
http://www.gamefarm.jp/rule/25.html
http://www.gamefarm.jp/rule/55.html
 伝統的には、他のゲームとは逆に、なぜか長物(黒スート)は数字が小さいほど強く、丸物(赤スート)は数字が大きいほど強いのです。ほんとに、スポイルされてますねえ。

◎補足
タロットを使う、スートによって数札が逆転するゲームのページをもっと見つけました。
http://www.page.sannet.ne.jp/mikotan/cardgame/taroco.htm
http://www.page.sannet.ne.jp/mikotan/cardgame/tarok.htm

◎さらに補足
上記の『博戯犀照』に、もう一箇所「古きうんすんかるたに添ありし書付に曰く」として、同様の記述があります。
「ぼうハ何れにても數多き方へ取也丸きものハ數少き方へ取申候」
【テンカ】:クラブのエース

うんすんかるた75枚のなかで、最も特殊なあつかいを受けているカードが、テンカ(もしくはテン)と呼ばれるパオ(花/クラブ)のロバイ(エース)です。
http://www.okunokaruta.com/goods/goods021b3.jpg

1.文化文政(1804〜1830)頃の『博戯犀照』には、こうあります。
http://www.geocities.jp/sudare103443/room/unsun/unsun-01.html#2
「第四番のろはいに花の付しを用し人より打始るなり」
つまり、テンカ(ろはいに花の付し)を持って居るものが、それを宣言して、最初のリード・プレイヤーとなるわけです。

これは、日本の「絵取り」の一種である「ヨニンカン(ダマリカン)」で、基本的に最初にスペードのA(ただしスペードが切り札の場合はクラブのA)を配られた人が、それを最初に打ち出すことに対応しています。
http://www.actv.ne.jp/~miyano/goninkan.html

2.人吉に伝承されている「八人メリ」では、天下は常に切り札(絵)となります。

これは例えば、『ナポレオン』など日本で広まっている「絵取り」の一種で、スペードのA(スペキュレーション、オールマイティなどと称される)が、常に切り札であることと対応しています。
http://tanoshimou.com/TNC/2006/02/post_20.html
鳥取の「掛合トランプ」では、最高の切り札「れんしょ」は、通常はスペードのAですが、切り札がスペードの場合、クラブのAとなります。
http://www.ufm.jp/lab/kakeya/kakeyatrump/rules/index.html

3.このトピックではお馴染みになった感もある、「うんすんかるた」の上位ヴァージョン「すんくんかるた」ですが、なんとテンカ(棒をくわえた竜の札)が2枚あります! しかも微妙に絵柄が異なっています。これは、片方を「パオのロバイ」、もう片方を「テンカ」として、機能を分化させたものと考えられます。だとすると「すんくんかるた」は、「プレイされた形跡がない」という定説とは逆に、「明確にプレイを意識して作られた」ものであることがわかります。

これは「ジョーカーの走り」と考えることができます。たとえば、われわれが普段使っているトランプに2枚のジョーカーが入っているとき、片方がカラーで、もう一方がモノクロになっていて、区別が出来るのと似ています。そして、この二種類を区別する技法も存在します。
http://www.gamefarm.jp/rule/spade.html
この「スペード」という技法には、ビッグ・ジョーカーとスモール・ジョーカーがあります。

4.テンカという名は、おそらく「天下」から来ており、これは要するに「world/世界」という意味です。タロットに詳しければピンとくるでしょうが、これは切り札の21番(通常は最強のカード)と、同じ名前なのです。
http://www.maljonicsdreams.com/love_dating/tarot_the_world.htm

5.テンカは江戸時代には「あざ」とも呼ばれていました。たとえば『江戸広小路』延宝六年(1678)序 には「あざ天下もちいられぬは虫の声」とあります(虫とは前に述べたとおり、札に描かれている竜を意味しています)。
http://www.geocities.jp/sudare103443/room/mein/mein-02.html#3
この「あざ」は、ポルトガル語のアス、つまり我々が普段「エース」と呼ぶものと同語源の可能性が高いのです。

なお「あざ」と呼ばれたのはパオ/花/クラブのエースのみであり、それ以外のスートの1の札は「ツン」もしくは「ピン」と呼ばれました。

6.なお、日本の株系の地方札では、アザは「イーツン」もしくは「イーピン」と呼ばれ、やはり他の1(バカツンなどと呼ばれる)とは別に、特別な役を担っています。
http://members.at.infoseek.co.jp/stone2/daijinihon.html
http://members.at.infoseek.co.jp/karuta48/komaruninten.html
http://members.at.infoseek.co.jp/karuta48/mastuiiri.html
>>[11]
ルールの話になっちゃいますが

http://www.gamefarm.jp/rule/spoilfive.html

スポイルファイブは
1)切り札のA(龍・ロバイ)をもっている人は切り札表示札を交換できる
2)マストフォローではあるがトランプでラフするときはメイフォローでもよい
3)(ある条件下では)強い切り札を出さなくてもよい

ところがうんすんかるたと似ていますね。
きっと親戚ですねわーい(嬉しい顔)

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