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坂本龍一コミュの 『音楽機械論』  〜吉本隆明 vs 坂本龍一〜

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コミュ内全体

音楽機械論
著者名 吉本隆明+坂本龍一
出版社 トレヴィル刊

ご存知の方おられましたら、コメントください!!



コメント(13)

この本の編集者にむかし、専門学校で習ったことがありました。
本屋に予約を入れて買いました。
ソノシートはもったいなくて未使用です。
神保町で2000円で手に入れた。
中に薄い小さなレコード入ってたけど、聞けな〜いw

教科書として読んでいますw
やっと港区の図書館で借りることができました。
文京区の本はソノシートが外れていました。
作曲は吉本さんなので、どのCDにも収録されなかったんでしょうか。

1.Yoshimoto Side / Original Mix-1
2.Yoshimoto Side / Original Mix-2
3.Sakamoto Side / Disco Mix-1
4.Sakamoto Side / Disco Mix-2
あのソノシートは貴重ですよ。
だから僕も一度も針を乗せたことがない^^;。

この曲、確かに「人差し指のエチュード」って
タイトルがついていたはず。
本をご覧になった方ならお分かりかも知れませんが、
どうやら隆明氏が
DX(だったと思うんだけど…)をいじりながら
指1本で奏でたメロディーを
教授がアレンジしたんじゃなかったかな?

もう一度読んでみるかな。
持ってます 本は最近文庫化されて出版されたので、そのシートが貴重ですね
あのソノシート、聞いてない人多いんですね。

僕は買ってすぐ聞きましたが。

「人差し指のエチュード」、つべにも
あがってないみたいですね。

本のほうは二人の会話があまり噛み合ってないですね。
「人差し指のエチュード」ですが、
本当にペンタトニックの単純なモチーフの繰り返しで
普通だったら完全に捨てちゃうようなメロディなんですけど、
それが教授のアレンジで見事に聴くに絶えうる曲になった事に
非常に衝撃を受けました
そういえば昔、教授はメロディーは刺身のツマ程度のもので、
リズムとベースラインで曲の8割が決まってしまうと言った事が思い出されます。



押し入れから引っ張り出してきました。
ソノシートは挟んでいませんでした;;

現代音楽から歌謡曲、テクノまでいろいろ書いてあります。
Fairlight CMIのPage R(シーケンサー)の画面も掲載されています。

使用楽器
Yamaha DX-7
Emurator-II
Prophet-5
Fairlight CMI
Linn drum

今ではこの程度の打ち込みはPC内で完結してしまいますよね。
(もちろん実機にかなわない部分はあるけれど。)

時代を感じます。

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