ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

ホーム > コミュニティ > サークル、ゼミ > ◇ビジネス英語クラブ◇ > トピック一覧 > Hamlet's Solilo...

◇ビジネス英語クラブ◇コミュのHamlet's Soliloquy: TO BE or NOT TO BE by Charles Chaplin チャップリンによる「ハムレット」TO BE OR NOT TO BE の独白のシーン

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コミュ内全体


広く多くの方にご覧いただけましたらと思います
特に、英語学習者やお芝居の方々は、どうぞ、御覧下さいませ
なおかつ、英語学習者には、聴き取りの題材としても
これをご覧下さいませ。冒頭にて、若い女性が
これから、シャドフ王(チャップリンの役名)が
ハムレットを演じられます、と参加の衆にアナウンスをするのですが
その英語は100%わかりますか?

※チャップリンさんの ハムレットの独白のシーンです
これは映画史に於いても貴重でしょう!

Hamlet's "To Be or Not To Be" by Charles Chaplin.
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

My dear Ladies and gentlemen,

It is a wonderful performance by Charles Chaplin,
"To be or not to be!"
Please watch this. Cannot miss it!!

This is a very famous soliloquy in the play.

【To be, or not to be, that is the question:
 Whether 'tis nobler in the mind to suffer
 The slings and arrows of outrageous fortune
 Or to take arms 'gainst a sea of troubles,
 And by opposing end them?
 To die (is) to sleep and no more!・・・ 】

チャップリンが自作の映画『ニューヨークの王様』

The King in New York で、ひょんなことから

激情タイプの ハムレットの独白を演じます:

この映画自体は喜劇の要素がありますので

チャップリンの身振りが楽しいのですが、
この【 to be or not to be』 独白を、
私は舞台役者としてロンドンで実際にしてみたいと思っております
俺から上手くできると思っています/
ちょっと激情タイプだが、気が弱く、内弁慶のハムレットを。

大学生の時に、たまたまNHKか何かで観たのがこれで、
以来、役者になるという選択肢が、心のうちに在りましたが
そろそろ顕在的に、ハッキリ志向をしてまいります。
上手く行くかどうかわかりませんが、末次流を発揮したいと思います!

作成者:末次通訳事務所・末次賢治拝

コメント(0)

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

◇ビジネス英語クラブ◇ 更新情報

◇ビジネス英語クラブ◇のメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。