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うみねこのなく頃にコミュの【激しくネタバレ】魔女について

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コミュ内全体

・無限に殺す魔女:ベアトリーチェ
・一人を必ず殺す:ラムダデルタ
・必ず成就させる:ベルンカステル


裏お茶会にて三人の魔女の名前が出てきたわけですが、それぞれの魔女について語りませんか?


そのなかで「うみねこのなく頃に」を支配しているルールが見えてくるかもしれません。

コメント(25)

ラムダデルタは三四さんで「一人を必ず殺す」能力は当然対象が梨花だった訳ですので、それにかったというのはひぐらしの事を指してるのは間違いないでしょう。

ベルンカステルは梨花が魔女になった姿でしょうから、ひぐらしの事で他の事象も可能性があれば必ず叶える事ができるようになったんでしょうね。恐らくお子さまランチの旗で、田無美代子を救ったのもベルンカステルでしょう。
祭囃し編、もしくは澪尽し編と上記お子さまランチの旗で、ラムダデルタとの闘いに終止符を打ったというべきかな?
再戦しようとすればいくらでも戦える能力もあるでしょうけど。

長いので一回切ります。
ラムダデルタ=三四 なのか

強い意志と目的をもって行われる梨花の死 というルール Yを作ったのが ラムダデルタなのか

解釈に悩んだのですが、ベアトリーチェが存在としての個人ではなく、「この世界のルールを擬人化したもの」とベルンカステルが言っているので後者かなぁと思うのですが。w
うみねこ公式掲示板にて書いてあったのですが、ラムダ=ギリシャ文字の意味で30、デルタは4を表しますので34で三四3ですね。

ベルンカステルもラムダデルタもルールを擬人化した存在である可能性はありますね。ベルンカステルは法則に気付くのに100年かかったという表現してるので梨花そのものなのか、それとも皆殺し編冒頭の語りの存在でもあるのかとか色々取れますけど。

本題のうみねこのルール=ベアトリーチェですが、
どんな結果でも満足する、ベルンカステルから見ればその可能性は0に等しいというので、梨花や羽入が圭一達に働きかけて一致団結で解決したという方法ではNGという事なのかも。

ちなみにベアトリーチェのモデルってやっぱりダンテの「新曲」の人なのでしょうかね。

竜騎士さんが「うみねこは全員が死亡でも解釈の仕方によってはそれもハッピーエンドになる」「全員生存がひぐらしのグッドエンドだったが、うみねこはそうとも限らない」と名言してたので(出展元忘れましたすいません)、あえて誰かが死亡する事前提で考えても良いのかもしれません。某FATEの主人公よろしく、「誰か一人だけが偽物」とかでも面白いかも。

本当の意味で全員生存EDを求めたい物なのですが。
ラムダデルタ = 必ず殺す

というのは 

富竹や梨花ちゃんの死に方のように、
何度繰り返しても同じ死に方をする

と言う風に考えると

ベアトリーチェ = 無限に殺す

と言うのは、違う死に方で死ぬと言うことなのかなーと。。

ちょっとマダ、頭の整理が足りないからうまくいえないですけど、次のシナリオでもやっぱり全員死ぬような気がして、けど、違う死に方をするのかな?と。。


>>「うみねこは全員が死亡でも解釈の仕方によってはそれもハッピーエンドになる」「全員生存がひぐらしのグッドエンドだったが、うみねこはそうとも限らない」
という言葉も加味して考えると、どういう死に方がいい死に方かを考えるのも、ルールを解く糸口になるのかなーとか。。。



すみません、、ちょっと混乱していますねw 
>>みっちーさん

シュレーディンガーの猫の「重ね合わせの状態」を
死の方向に向けるのがベアトの能力として、
結果、物語上でどういう展開をベアトの能力は導き出すと考えますか?




>>みっちーさん

そしてその概念のヒントはマリアの薔薇って言うことですねw

ただ、そのルールだとベアトリーチェを倒すためのチカラって言うものが皆目見当付かなくなってしまうんです。

ラムダデルタはベアトリーチェとは相性がいいと言う事をベルンカステルが言っていたのでその辺も踏まえて、ルールの考察ベアトリーチェの打倒方法を考えた方がいいかもしれないですねw
>>みっちーさん
相性について
ものすごく納得しましたww

ラムダのチカラはおそらく、ベアトリーチェ打倒のヒントのはなるでしょうねーw

それをこれから、考察しましょうw

その他は、物語が進まないと考えようもないことも多いし、細かいトリックなんかはどうでもいいと言うか、どうとでもしようがあることが多いですからねぇ。。w

やっぱり重要なのは碑文、

特にベアトリーチェが回収を放棄する、と言うのは
ベアトリーチェが回収できなくなる と言う解釈

要するにベアトリーチェが自発的に資産および利息の回収権を放棄するのでなく
回収権を放棄せざるを得なくなる可能性が高くなるわけですし

そうなると勝利条件の碑文の解読は最重要条件って事になりますねw 

ずっと疑問だったのですが
ラムダデルタこと鷹野さんは「一人を必ず殺す」能力なのに必ず殺せない矛盾を作るんですよね。ここらへんがいまだに理解できない鳥頭なうちがいます。
まぁあえてラムダは99%の確立で殺せる、と考えると
ラムダ:一人を必ず殺す。
サイコロの最後(殺す時)に1を出す可能性が限りなく高い。

ベルン:確立が0ではない限りやり直せる。
サイコロをなんどでも振りなおせる、つまり1-6が存在すればいつかは全部出せる。

ベアト:無限に殺す力
ここは人によって解釈が違いますが、私はサイコロ自体がベアトの力、と考えてます。というと微妙に御幣があるかもしれませんが、1-6、どれがでてもベアトはいいわけです。つまり、殺すという前提(=サイコロがある限り)どんな方法でも殺す、もしくは殺す可能性を引き出せる。
つまりベルンのように0ではない限り殺せる能力じゃないかな、と。
ベアト自身は殺す可能性があればどちらでもよさそうな感じですが・・・(サイコロのなにがでてもいいということは逆に殺すかどうか、という時点をサイコロにふって殺さない、がでても満足してしまうから)

そしてラムダが最終的には1しか出さない、つまり結果がひとつしかがないということはランダム性を好むベアトには退屈が死に近いもので、逆にベルンはサイコロが6ですら満足されてしまう(殺されずにすむ)のでベルンにはベアトが倒せない、というかんじなんじゃないかなぁと・・・

まぁ穴ぼこだらけなのでもう少し煮詰めたい所ですが・・。
ちなみに碑文ですが、
碑文を説いた場合
→ベアトは受け渡したもの、利子を受け取りにこない=ベアトの殺人はなくなる(ベアトのサイコロを振る前に終わる)

碑文を説かなかった場合
→ベアトは受け渡したもの、利子を取り返しにくる=ベアトの殺人の可能性が生まれる(ベアトがサイコロを振れる状態になる、つまりベアトリーチェゾーンにはいるわけですね)

つまり碑文を説くってのは最低条件で、ベアトの存在をまず否定するのに必要、だけどそれとは別に殺人が起きてるのではないかなぁと。
黒幕であるならば最初から出てくる必要性はチェスをひっくり返して犯人ではない裏づけにならないかなと。まぁ今回でいえばベアトの殺人も可能性としてはある、ってことかと思いました!長文スマソ
自分も発読みしてきましてベルンカクテル卿は間違いなく100年を行きたリカですよね
ラムダデルタは田無たん、必ず一人殺すのは田無たん、まあ祭囃子でも監督死んでますし

無限に殺す?一人ではなく回読出来ない輩は皆殺し、だがやはり犯人はマリアに乗り移ったベアトリーチェかなあ?

聖書詳し過ぎるし、あれはベアトリーチェ自信かな。
7才ならばチェーンロックの隙間から入れる?

もしくは花苑で見た人間教えると行って殺害チェーンを出ながらかけた?
古手梨花が「ベルンカステル卿」なのではなく
ひぐらしの世界の「軸」になった古手梨花の姿をしてる。だと思ってました…
ただ、古手梨花がひぐらしでどういう役割か、プレイヤーが知っているので「軸」そのものをお茶会に出す訳にいかず、ベアト姿になったのでは
ルールに姿はいらないんですから

チェーンロック
自分の家のロックで試してみていますが・・・
あれって一応規格があると思われます。チェーンロックかけてるのに外から手突っ込めばかけたりはずしたりできるくらいなら、ロックとしての信用はないわけで
もちろん、虫や小動物はともかく、人間が通れちゃったらだめですよね
あんよをはじめた赤ん坊がチェーンのかかっている扉の隙間から出て、転落事故でも起こしたら訴訟が起きてそうです。実際通れるのかどうか知りませんがたらーっ(汗)
チェーンロックはいつから付き始めたんでしょうね
戸締りすら夏妃が嫁に来るまでろくにしなかった家に最初からチェーンロックが各部屋にあったっておかしくないですか
>勝ち負けの概念がない

やっぱりそこにたどり着きますよね〜。
自分の考える3人の魔女は次のような感じになりました。

〜ベルンカステル〜
ベルンの駒は「梨花」。力は「奇跡」。
なので、祭囃しは「奇跡的」に赤坂が助けに来たので助かったわけです。
つまり赤坂がこなかったらもちろん梨花は死んでるわけですね。
ご愁傷様ですww

〜ラムダデルタ〜
ラムダの駒は「三四」。力は「絶対」。
三四は頑張り屋さんなので、努力の結果「絶対」に負けない布陣を作りあげた。
なので、なんど繰り返そうとも梨花の死は「絶対」のはずだった。
だけども、祭囃しでは「奇跡」で梨花は生き残った。
それがベルンの力なので仕方がないんですけどね。

つまり。
ひぐらしの世界で本当に称えるべきは三四の努力なのではないか、とか最近思いました。
で。

〜ベアトリーチェ〜
ベアトの駒は「ベアト?」。力は「無限」。
以下推測ですが、ベアトを一言で言うと「娯楽」なのではないかなぁと。
ベルンは「奇跡を掴むことできる」
ラムダは「努力によって限りなく絶対に収束する」
ベアトは「無限に遊び続ける」みたいな。
なんか異質な感じはしますけどね。
結果に至る過程を楽しむ存在?
なので三四(ラムダ)みたいなone turn killの攻められ方をすると飽きる=終わり、となるのではないかなぁと思いました。

言いたいことは皆さんと同じですねw

じゃあ、どうすれば勝てるかというと。。。
……
ベアトに構わず皆で碑文の謎を解き明かしましょう、という結論でww

以上!読んでいただきありがとうございます。
>ベアトに構わず皆で碑文の謎を解き明かしましょう、という結論でww
紗音が「シカトします」的な宣言したのに対し、
露骨な反応示してたからたぶんそれが答えですね。
僕ら何の謎も解いてませんけどw

いや、でも、
サイコロがどの面が出ても満足するベアトの前にはもはやサイコロを振らない、
さらに言えば、チェス盤をひっくり返す前にそもそもチェスをしないのがベスト。
結局のところ、ベアトのちょっかいにいちいち反応すること自体が
惨劇の始まり、、つまりうみねこのルールの一つなのかもと思いました。
チェスで例えようと思ったけど自分がわからないので将棋で考えてみた。

ベルンは駒の数が少なく、不利な状況から打ち始めるので負け続けた。
>赤坂が温泉いったり、富竹がすぐ時報だったり

あきらめない限り何度でも打つことが出来て、一度でも勝てれば勝利できる。
何度も繰り返し、自分の駒がうまくそろった状況で始まる時でラムダに勝った。
>祭囃しで赤坂来たりみんなが信じてくれたりと、いい状況がそろった


ラムダはまず駒の数が多く、打つのもそれなりに強い。
>山狗が仲間。能力も大学を主席だったりと高い

初めから優位な状態にあり、圧倒的にベルンに勝利できる。
ただベルンには何百度でも勝負させられたのでたまたま負けた。


ベアトは将棋がめちゃくちゃうまく、バトラは素人のようなもの。
余裕があるので、余計な手を打ったり、解説をする
>「隙がある」発言や、赤字で事実をいう等。
バトラからすれば勝てない相手だけど、ベアトは勝ち負けヌキで打つのが楽しい。
孫と勝負するおじいちゃんみたいな状態なのではないかと。


こう考えると、ひぐらしのサイコロの話にも合うんじゃないかなぁと。
ベルンはサイコロを振りなおしまくって、6が連続で出て勝った。
 将棋ならいい駒がいい位置に配置できた状態でプレイできた。
 諦めなければいつかは必ず勝利をつかむ。
ラムダはサイコロで6が連続で出ない限り負けなかった。
 将棋ならほぼ詰みの状態で始められたがベルンにもいい駒があり負けた。
 ほぼ必ず勝つことができた。
ベアトはサイコロで何が出ようともゲーム自体を楽しむ。
 将棋で負けようが、対局をしている時点で勝ち。しかも強い。
 勝負する限りいつまでも無限に楽しめる。

圧倒的な戦力の駒を持つラムダにはいくら強くても負ける可能性が多い
しかもそんな状態ではじめる対局が楽しいわけがない。
>ジャンケンの話でラムダには負けるらしいから


バトラが勝つというより、ラムダに楽しませないためには将棋をしない事。
ベアトが手を考えてるうちにナイフで首を掻っ切るのがバトラの勝利。
黄金郷の場所の暗号を解くことが、ナイフを見つけてベアトをぬっころすことで
ハッピーエンドなのじゃないかなぁ。
必ずしも全員生き残るのがハッピーエンドじゃないらしいし。
ベアトはEp2で無限に殺す力をお茶会の方で実践してましたね。
実際に殺して、生きかえして殺す。
そこでもうちょっと本編の方に戻ってもらうと、ローザ、マリア、ベアトの遭遇シーンを思い出してもらいたいっ。
ここで壊れたハロウィンのお菓子を元に戻していた。
ここから羽入みたいに時間軸を弄れるのかなぁと推測。
といっても羽入のごとく一定の場所全部(例:雛見沢)を戻したりというわけではなく、単体で時間軸をずらす(簡単にいえば過去の状態に戻す)ことができるのではないかなぁと(例:絞ったルドルフを絞る前のルドルフに復元させる)
そして単体の時間軸だけなので、例えば出した血が消える、というものではなく、新しいものを形成される、といった感じでしょうか。

つまり、その固体に過去と未来がなくては発動しない、とも言えるのじゃないかなぁと。
そういう意味でいえばサイコロを振らないという意味に近いのではないかなぁと。
サイコロを振った場合、再度振る前の状態に戻して振るのがベアトの能力じゃないかなぁと。碑文の第10?の復活もこれに関係するかなぁと。

ちなみにベアト、ラムダは破壊、ベルンは防衛って感じ?なんですよね。
頭を空っぽにして考えるとベアトとラムダってラムダのが有利ってのは
ラムダが先に破壊しちゃうから?なんですかね。
そもそもじゃんけんになることすらおかしいんですよね。この3人の能力。

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