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国際評論家 小野寺光一コミュの<バカよさらば><史上最大の馬鹿総理を許すな>‏

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コミュ内全体

<バカよさらば><史上最大の馬鹿総理を許すな>

「TPPを日本のためだ」と言っているウルトラ馬鹿政権<史上最大の馬鹿総理につける薬はない>

こんな夢をみた。

そうだ。今日は「不正選挙テーマ別整理の方法」の開講日だ。

夏期講習「不正選挙史テーマ別整理の方法」講師が出てきた。バンダナを頭に巻いている。

超高速で機関銃のようにしゃべる。
「こんにちは じゃあ はじめていきます。
今日の講習は、不正選挙史のテーマ別整理の方法です。
はい、まず、大事なことはですね。
まず、「辞書」をそろえてください。
いつも辞書をもってなにかわからない言葉があれば
パッとひく。そうするべきなんですね。
はい、これは、勉強のできるとされる人、
みんなやっていることです。外交官試験に受かった友人、
大蔵省に入った友人 東大の首席だった友人司法試験に大学在学中に合格した友人まあ、一般に「勉強がすごくできる」とされている人に「一体、どういう勉強の仕方をしているの?」と聞いて、実は研究したことがありました。はい、全員、実は共通する、同じやり方をやっていたと。それは、ごく当たり前のことかのように聞こえるかもしれませんが決して、「定義のよくわかっていない言葉を読み飛ばさないこと」です。決して、定義がよくわかっていない言葉をとばしたりしてはいけません。辞書をもちあるくぐらいでなければだめです。
それで何かわからない言葉を見たら、バッと辞書を引く。
辞書を引いたら、その定義を使って自分で文章を作ります。はい、その定義を使ってみるわけね。語源も引かないといけない。
それで定義ごとに自分で文章をつくってみるわけね。はい、これ、「勉強のすごくできる」とされる友人は共通してやっています。例外はありません。
もし、あなたの友達で、よくわからない言葉があっても、辞書は引かないけど
勉強ができる、そんなことを言っている人がいれば、それは偽者です。
当然、この勉強は一生続きます。      じゃあ、はじめます。まず、不正選挙の歴史です。
まあ、従来、不正選挙というのは、
選挙というものがおこなわれてから、比較的小さい規模ではしょっちゅう行われてきていました。

しかし、途中で、「不正選挙革命」ともいうべきものがおきます。
これはまずアメリカで起こりました。
電子的な過程を途中にいれることで
規模の大きな不正ができるようになったのです。
これがまずアメリカで起きた不正選挙革命です。
これが日本にも あとで輸入されることになります。
POSデータを使った不正選挙システムとして。

最初に行われたのは
電子投票機です。電子計算の過程が入ることで投票した結果とまったく関係ない結果にできるわけです。

そしてこの電子投票機は
日本にも導入されましたが、可児市選管で、投票不正がばれてしまい、
選挙無効になり、最高裁まで争って可児市選管は、完全敗訴しました。

それで電子投票機は日本に導入はストップしたわけです。

しかし
この電子投票機をミクロ化した過程が日本に導入されたわけです。

つまり
電子投票機を導入することはあきらめたのかもしれませんが
同じ「投票過程」の途中に「電子的過程」をそっと入れるわけです。

それが、「バーコード票」と「そのバーコードをピッと読み取るバーコード読み取り機」
それをPC集計するわけです。

これが不正選挙の聖域です。

どういうことかというと
選挙民が、投票したデータを電子化してしまう過程を途中に入れるわけですが
たとえば
Y=f(x)これは、君たちにおなじみの関数の数式です。
これは、「xという数をブラックボックスのfに入れるとYという数が出てくる」
という意味での数式ですね。

まさにこれが行われます。たとえば
「日本未来の党」と票があります。
衆院選、参院選の結果を機械で分類します。

同じ候補者や同じ政党ごとに100票ごとにまとめます。

この100票が実際に、同じ票なのかというのは、きちんと検査しています。
それを確認したら、選管が判子を押しています。

<おそるべきバーコード票>
そして
この100票を5束まとめて500票の束にします。
または、最近では100票を2束にまとめて200票の束にします。
このときに100票束をまとめて、2束〜5束にするときに、バーコード票がでてきます。

バーコード票
http://blog.nihon-syakai.net/blog/2013/07/002578.html

つまり、バーコード票シールをその場でプリントするわけです。PCでプリントするわけですね。
そしてこのPCを操作しているのは、メーカーからの派遣です。選挙管理委員会ではありません。

実際に可児市選管の不正選挙訴訟でも明らかになりましたが
なんと全体では、32人もメーカーからの派遣を受け入れていました。つまり
選挙をいつのまにか民営化していたわけです。

そしてこのバーコード票シールを、この100票束を2束〜5束まとめた上に
のっけるわけです。輪ゴムかなにかでまとめるのでしょう。

<バーコード票に審査係がサインするのは、バーコード自体が正しく候補者を表しているかどうかは全くチェックしていないでやっている>

ここが実は重要です。この「バーコード」票 に審査係りがサインをする場所がありますね。ここにサインしたり「確認印」を押したりしていますが

恐ろしいことに
この確認印は、「バーコードが、はられていることを確認しているだけ」のものです。
「バーコードが、きちんとその候補者をあらわしているのかを確認は
していないわけです。」

いいですか

ここが「最重要です」
「バーコードが、はられていること」だけを確認してサインをしているわけです。

「バーコードがその候補者をあらわしているかどうか」は全く検証していません。

それに人間の目ではバーコードが何を表しているのかわかりませんよね?

そしてすごいことに
開票して最初のときは、バーコード票は、候補者をきちんとあらわしているらしく
途中から変化するのです。

これだと
途中からバーコードが変化していてもわかりませんね?

「変化する場所」は、「バーコードそのもの」である場合、それを

ピッと読み取るときに、PC選挙ソフトの方で時間的に変化するプログラムを

いれておくことの2種類があります。

たとえば、前々回の衆院選で解散の決断をしたのは当時の総理大臣ですが

そのため、この当時の総理大臣は、なぜか優遇されていると思われるグラフがでてきています。



http://saisai25.blog.fc2.com/blog-entry-2.html
上の図の方では、23時30分から24時00分まで「未来の党の票」が下降する傾き
(傾きとはエックスが1増加するときにYがいくつ変化するかの割合のこと)
がの増加の割合とほぼ傾きの絶対値が 同じである。
つまり生活の党の傾きが−2だったときに、民がプラス2なのである。




まず、電子投票が導入されて、これが不正選挙を生み出します。

ブラックボックスをつくりあげてそこに選挙ソフトウェアによる集計過程を持ち込むわけです。

ちなみに PC集計を操作する場合、投票数は、すべてある程度まで元から決まっていて投票率も、

ある程度は最初から決まっています。だから予想とちがって高い投票率だと投票操作がばれてしまうというわけです。

ですから、非常に多くの人が投票に来ても、
なぜか低投票率でしたと発表します。実際に今回も大勢投票に来ているらしいが

実際に来た人数と関係なく低投票率になる。

そしてもうひとつ憲法改悪の国民投票は低投票率であればあるほど有利である。なぜかというと投票人数の半数以上でよいから。

以下は参考書である。

○日米秘密情報機関 「影の軍隊」機関長の告白http://www.kinokuniya.co.jp/f/dsg-01-9784062165044

○自衛隊秘密諜報機関─青桐の戦士と呼ばれてhttp://www.kinokuniya.co.jp/f/dsg-01-9784062154635阿尾 博政【著】http://www.kinokuniya.co.jp/f/dsg-01-9784062107815

○自衛隊「影の部隊」─三島由紀夫を殺した真実の告白http://www.kinokuniya.co.jp/f/dsg-01-9784062107815

山本 舜勝【著】日本には、戦後、実は陸軍中野学校という世界でもトップクラスの秘密諜報機関を、「日米合同の秘密諜報機関」として残すプロジェクトが存在した。

米国の傍受機関が武蔵野台地にあったところからその日米秘密諜報機関は その名前をとって命名されることになる。

上記の3冊がその全貌を語っている本である。

特に「自衛隊秘密諜報機関─青桐の戦士と呼ばれて」阿尾氏の著作がすごい。

金大中事件の真相まで書いてある。これ一冊あれば全体像がほぼわかるだろう。

自衛隊「影の部隊」─三島由紀夫を殺した真実の告白は、元陸軍中野学校の講師でならした山本氏が、

戦後、日米合同の秘密諜報機関に移り、講師をつとめていた。そうしているうちに三島由紀夫氏と出会うことになる

。三島由紀夫氏が、自決をするにいたった動機は戦後、最大のなぞとされていたが実は

このとき、三島由紀夫氏をトップにする国家クーデター計画が存在していたことが山本氏の著書からわかる。

そのときもこの秘密諜報機関がうごめいていた。


TPPについて

https://mobile.twitter.com/uchidashoko/status/627307031041478661
合意に至らず。詳しく分析します。★ハワイ閣僚会合報告会★ facebook.com/events/9272132… ●8月5日(水)19:00〜21:00 ●連合会館203会議室 ●報告:内田聖子(PARC) ●特別ゲスト:山田正彦さん(TPP差止・違憲訴訟の会幹事長) ●参加費:800円
https://www.facebook.com/events/927213293989107/

TPP交渉差し止め 違憲訴訟の会
http://tpphantai.com/
原告は一万人にする必要がある。ぜひ参加していただきたい。

TPP(トータルポイズンプログラム)
の中に
ISD条項というものがある。
この内容をよく
考えると

本当の意味は

インターナショナル ストラジテック デイフェンス

の略ではないか?
つまり「国際的な戦略防衛構想(別名スターウオーズ計画)」というべきものである。

というのも、アメリカのつけるネーミングというのは裏の意味があることが多いと感じるからだ。

例 AIDS  「AIDは人助け」という意味でもある。それが複数形になっている。
 TPP(「トータルボイズンプログラム」という名称がふさわしいと思えるほどひどい
    内容)

もともと、SDIというアメリカ合衆国の戦略防衛構想(Strategic Defense Initiative)。別名:スター・ウォーズ計画という構想がある。
これは、敵国からミサイルが飛んできたときにそれをミサイルで連携して防衛するという
構想のことである。
SDI構想が、戦略防衛構想(Strategic Defense Initiative)。
ISD条項というTPPの中でも最も危険な条項の本質を考えると
「戦略的防衛」そのものである。

要するにTPPでは、アメリカ多国籍企業から他国に精神医薬や、殺虫成分入り食物(遺伝子組み換え食物)を輸出したときに、その相手国が、防御することがある。

たとえば、その相手国の法律では、その精神医薬を認めない
とか殺虫成分入り食物(遺伝子組み換え食物)を認めないとかだ。

そうすると、アメリカ多国籍企業は、そのことで「得られるべき利益の損害を受けた」
として天文学的な損害賠償を国家に対して提訴できる。

しかもそれは、アメリカに有利な裁判結果しかやらない
やらせの裁判所なのである。
たしかアメリカ多国籍企業は
30戦して30勝している。

だから
TPPのISD条項というものは、
別名「(多国籍企業の)国際的な 戦略防衛構想」(別名 貿易におけるスターウオーズ計画)
と訳すのが、実態に合致していると思われる。

ISD=インターナショナル ストラテジック デイフェンス
(多国籍企業の)国際的な戦略防衛構想 (別名 貿易におけるスターウオーズ計画)
ではないか?

TPP ISD条項
TPP(ISD条項)の恐ろしさ
https://www.youtube.com/watch?v=WF4TQV-zRxI

視聴回数 296 回


「政府は必ず嘘をつく」
https://www.youtube.com/watch?v=5DCQIo97z50
65,165回再生
政府は必ず嘘をつく〜堤未果〜『嘘』が見抜けなければ、 官僚・政府、マスコミの犠牲になってしまう!

https://www.youtube.com/watch?v=jB7oOsAzHIk
3,243
TPP反対で政治家が言わないアメリカのワナと自殺者の本当の数など
https://www.youtube.com/watch?v=an9S1G7PWJU&index=3&list=PLCKNd25fJoYezgpccrce-IrP67LhXMRmQ

↑ものすごく詳しい

PALODY 総統閣下シリーズ 
https://www.youtube.com/watch?v=an9S1G7PWJU&index=3&list=PLCKNd25fJoYezgpccrce-IrP67LhXMRmQ

今、問題になっているのは、
国際的な多国籍企業にとって
でたらめな精神医薬を販売しまくりたいのだが。
各国の最高裁判所によって
巨額な賠償命令をだされていることである。

この巨額な賠償命令を
はねかえして、その国から得られる投資機会を奪われたとして
賠償金を支払わせるとんでもない制度が
ISD条項である。

しかしながら、官邸から機密費で接待をうけているマスコミは
公平な報道よりも酒とホステスと遊ぶことの方がずっと大事らしいので
一切このことを報道しない。





マ○ナB○Pによる福島原発事故と偽装放射能汚染1/2

https://www.youtube.com/watch?v=yuIX8pNeYBE

福島原発>人工地震&津波_地震兵器はいつて?も使える

https://www.youtube.com/watch?v=qMBO0pFJWAI
記者会見にて福島原発破壊計画を質問するベンジャミン・フルフォード

https://www.youtube.com/watch?v=MtyNiiu4gDU
39,595

福島原発事故 3号機核爆発の驚愕の真実が内部告発されていた! 元アメリカ国家安全保障局NSA技術者ジムストーン氏インタビュー by AFRアメリカンフリーダムラジオ【日本語字幕】



https://www.youtube.com/watch?v=r2kZOHPjYno

東京大空襲
https://www.youtube.com/watch?v=tXzyusfuFTo
マイケルムーア「シッコ(SICKO)」(サイコ(狂気)な米国医療)はすごい!必見!!!http://www.asyura2.com/07/senkyo41/msg/288.html投稿者 国際評論家小野寺光一 日時 2007 年 8 月 27 日

http://www.asyura2.com/07/senkyo41/msg/288.html

Jim Stone Fukushima Interview
https://www.youtube.com/watch?v=00oXXiHo1IQ


http://economic.jp/?p=51607


国際評論家小野寺光一の「政治経済の真実」
http://www.mag2.com/m/0000154606.html
4回連続まぐまぐ大賞政治部門第一位!わかりやすい!面白い!得をする!創刊以来約39ヶ月余りで読者数1万8526名突破!
記録破りのNO1超高度経済成長メールマガジン。
まぐまぐ大賞2008政治第1位
http://www.mag2.com/events/mag2year/2008/#pol
まぐまぐ大賞2007政治第1位
http://www.mag2.com/events/mag2year/2007/#policy02
まぐまぐ大賞2006政治第1位
http://www.mag2.com/events/mag2year/2006/#policy
◎国際評論家小野寺光一の「政治経済の真実」
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