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国際評論家 小野寺光一コミュの<生活の党と山本太郎とガンバとなかまたち><四面利権歌の小保方さん>‏

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コミュ内全体

2014年12 月29 日配信

<生活の党と山本太郎とガンバとなかまたち><四面利権歌の小保方さん>

生活の党に山本太郎氏が入党した。
そして党名も変更になった。
→「生活の党と山本太郎となかまたち」

山本太郎の小中学高校生に読んでもらいたいこと
http://ameblo.jp/yamamototaro1124/entry-11969400655.html

どうせなら
「生活の党と山本太郎とガンバと愉快ななかまたち」にしたらどうか(笑)

党歌(案)
冒険者たち
−生活の党と山本太郎とガンバとなかまたち−
https://www.youtube.com/watch?v=KlNCseQiFLk
281,637回再生

このガンバのアニメはとても面白かったが、
「ノロイ」(いたちの化け物として出てくる)
が、某政党の象徴か


<STAP細胞>SF小説
新造人間キャシャーン
https://www.youtube.com/watch?v=GzXBWEMYQRY
「新造細胞」の発表から
新造人間が生まれる。
https://www.youtube.com/watch?v=kk9fGI90qdM

西暦2014年、極東の島国では、天才女性科学者の小保方晴子が、万能細胞を
発表した。天才科学者小保方晴子は、その大々的な発表をしたあと
一転、外資からの買収をされているマスコミからの攻撃をうけることになる。

そしてハーバード大学のバカンテイ教授という再生医療の世界的権威から
「小保方さんは、ハーバード大学で今まで見たことのない優秀な学生であり
日本を代表する女性科学者になるよ」
といわれていた。
「日本で一番の科学者に・・・」米・ハーバード大の恩師https://www.youtube.com/watch?v=Njufb9CNdyw

実際に、小保方晴子氏は
早稲田大学や東大、京都大学のレベルを超越している大発見をした
天才科学者であったが

しかし
あまりに先進的な大発見であるがゆえに
「STAP細胞の利権がほしい」人たちからの猛攻撃を受けることになる。

<四面利権歌>
その昔、四面楚歌という故事があった。中国で
項羽が楚の国の出身であったが、四方を囲まれたときに四面から楚の国の歌が聞こえる。
それを聞いて、楚の国の人たちがみんな敵兵にされてしまったのかと項羽は嘆く。

四面楚歌
http://gogen-allguide.com/si/shimensoka.html

これと同じことが小保方さんにも
起こっている。

まさに四面を、「利権の歌」で囲まれている。
四面利権歌(しめんりけんか)である。今まで仲間だと思っていた
人たちが、いつのまにか「STAP細胞の利権」を歌う「利権の歌」を
歌っているのである。「私たちにSTAP細胞の利権をください。あなたは特許申請をおりなさい」という歌である。

この背景には官邸の怪人がいると思われる。
つまり
多国籍企業がSTAP細胞の利権がほしい→
官邸の怪人が動く
→官僚が、理研に、「きちんと処罰しなければ予算を認定しない」
と伝える。

困った理研幹部は、「処罰ありき」で動く

若山氏に、第三者機関として
調査しますといって、全く第三者ではない機関が
調査するが、でたらめの調査結果を渡している。

→若山氏は、それを真にうける。

→論文撤回を小保方さんにもちかける

→小保方さんと笹井さんはそれに応じてしまう

→論文撤回が決まってから
なぜか若山氏は、第三者期間の調査が間違っていたと
発表する。
→つまり論文撤回をする必要がないわけだが

ここで論文撤回の理由書を
笹井氏や小保方さんの同意なく
「理由」を若山さんが書き換えて提出している。

つまり何も悪いところがないのに
論文撤回に成功しているのである。

ネイチャー論文撤回理由修正をめぐる若山教授の不可解な言動
http://blogs.yahoo.co.jp/teabreakt2/15674893.html

そして
そのあと、小保方さんが特別に認められて

再現実験に参加。
STAP問題検証番組で小保方氏捏造説を“捏造”か 崩れた論拠で構成、法令違反も
http://biz-journal.jp/2014/08/post_5714.html

そこでMHK(モミイ放送協会)
の記者を名乗る謎の集団が
小保方さんを追いかけて
なんと女子トイレまで
追いかける。

そして実験で必要な右手を負傷させる。
2週間の怪我を負わせる。

そしてその2週間、実験が中断していたときに
MHKで、若山氏があとで「事実と違う調査結果だった」と認めて
撤回した理由をもとに
MHKスペシャルを報道する。

そこには、笹井さんと小保方さんを誹謗中傷する内容ばかりで
しかも事実に基づかない報道であった。

おかしな点だらけ・NHKスペシャル・小保方氏のSTAP問題検証番組
http://matome.naver.jp/odai/2140808028316617201

そして重要なのはこのMHKスペシャルは
「クレジットがない」のである。
クレジットというのは
誰がつくったのかを明らかにすることだが
誰がつくったのかクレジットがない

番組最後のクレジットもプロデューサーほか制作者個人の名前も記していない。
つまり、MHKではなく
外部の謎の団体が
MHK記者を装って取材して
作成していたと思われる。

小保方氏ケガの発端 「NHKスペシャル」識者はこう見た(日刊ゲンダイ)
http://www.asyura2.com/13/nature5/msg/574.html

そしてそのMHK放送後に笹井氏が
死亡死体で発見。
松岡氏偽装自殺事件と似ている
自殺を装った他殺であると思われる。

そして小保方さんが精神的ショックを受ける。
しかしそのあと
孤立無援で実験を続ける。

そして小保方さんのパートの
STAP細胞実験は、少量ながらも成功している。

実際のSTAP細胞は後の幹細胞を作る過程は
若山さんのパートだから
若山さんがやればいいのだが
やっていない。

つまり理研は、
この小保方さんのパートのSTAP細胞実験は
少量ながらも成功しているにも
かかわらず
「少量だから」
と認めないで
失敗したと発表。

小保方さんはなぜ、そんな不可解な発表をするのかと
思っている。

つまりここでも
官僚を動かして
日本のすべてを売り渡して私腹を肥やす
官邸の怪人の影がある。



<参考記事>
ネイチャー論文撤回理由修正をめぐる若山教授の不可解な言動
http://blogs.yahoo.co.jp/teabreakt2/15674893.html

 http://mainichi.jp/select/news/20140711k0000m040146000c.html

◎STAP論文:ネイチャーの論文撤回理由 若山氏が修正
 毎日新聞 2014年07月11日 06時20分

 STAP細胞論文の不正問題で、責任著者の一人の若山照彦・山梨大教授が、

英ネイチャー誌のウェブサイトに7月2日に掲載された論文撤回理由について、

掲載直前に内容を修正していたことが分かった。

若山教授の研究室に残っていたSTAP幹細胞について「若山研究室になかったマウスに由来する」

との記述を削除した。若山教授は6月16日の記者会見で同様のことを述べていた。
 (中略)
 若山教授は先月の会見で、細胞を光らせる遺伝子を挿入した場所について、

小保方氏に渡したマウスは18番染色体だったのに、STAP細胞として戻ってきた細胞は15番染色体だったと

考えられるとの第三者機関による解析結果を公表。若山教授は「僕の研究室から提供するマウスでは

絶対にできない結果」と話していた。

 若山教授によると、その後、別の研究者からの指摘で挿入場所が15番染色体とは限らないことが判明。

ネイチャーに依頼し、論文撤回理由の該当箇所を修正したという。また、修正後の理由に「遺伝子を挿入した場所は、

若山研究室にあったマウスやES細胞と一致する」との記述があるが、「修正時に意図せずに残ってしまった文章」としている。

不可解なのは、
若山氏単独での直前での修正依頼
 撤回理由文は、全著者の合意によって決まったはずなのに、セットした内容を、若山氏単独で、ネイチャー誌に修正依頼しているらしいこと。
 通常であれば、全著者に修正箇所と修正理由を通知し、合意を得た上でネイチャー誌に依頼するはずですが、他の著者の誰も知らないままに、若山氏単独で修正依頼がなされたとのことです。
 http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1407/08/news037.html 
「理研関係者によると、若山氏の修正メールは共著者に共有されておらず、小保方氏や理研の笹井芳樹副センター長、米ハーバード大の共著者も修正は全く知らなかったという。」
明らかにされない修正依頼内容
 「僕は15番染色体という番号の修正だけをNatureへ依頼しました。」(片瀬氏への若山氏自身の説明)とあり、ネイチャー誌で公表されたものには、「別の染色体部位」という表現になっています。
  http://www.riken.jp/~/media/riken/pr/topics/2014/20140702_1/140702_1_5_jp.pdf 

解析ミスを公表しなかった不可解な理由
若山氏は、解析にミスがあり、15番遺伝子ではなかったことを公表しなかった理由として、
「不確かな内容を発表すれば混乱を招くと判断した。」

と毎日新聞に語っていますが、それは理由にもならないでしょう。あれだけ大々的に記者会見し、

「STAP細胞は、若山研由来のマウスによるものではない」として、

小保方氏がポケットに入れて持ち込んだ可能性まで示唆したのですから、その根拠となる部分に間違いがあったら公表し、

説明するのが当然の筋のはずです。その上で、

「若山研由来ではないという根幹部分は揺るがない」と主張するのであれば、

その理由も明確にする必要があります。また、この解析結果をもとにして、

論文撤回理由を全著者合意によりセットしたわけですから、その根拠に間違いがあるのであれば、

改めて全著者に説明した上で、修正理由も再セットすることが求められていたはずです。
「不確かな内容」と言いますが、ネイチャー誌に修正依頼を送っている以上、「15番ではなかった」

ということは確かであり、記者会見内容に間違いがあったことは「確か」なのですから、

説明をしてもらわなくてはいけません。それを求めないマスコミもどうかしています。

●あれだけ中立的イメージを出そうとして、「第三者機関」に依頼した、中立性を担保するために無報酬でやってもらった、

と述べていましたが、その実は、放医研に属する研究者個人への依頼であったことが、

放医研の広報によって明確に示されています。そうなると、その実態は、

「知り合いに依頼した」

ということであり、「公正中立な第三者機関に依頼した」という言葉から連想されるものとは大きく

かけはなれています。この点でまず、若山氏の発表の前提には大きな問題がありました(理研まで

、この個人を「第三者機関」と表現しているのはお粗末ですが)。そして、今に至るも、その研究者の名前は公表されていません。

そしてその上、その解析が間違っていたということですから、あの記者会見はいったい何だったのだ?ということになります。
(後略)



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