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ことばのくすり-心に効く名言集-コミュの自作の名言、座右の銘【Part3】

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過去の偉人などがつくった名言もいいですが、
自分でつくってみるのはいかがでしょうか?
これまでの人生経験などから得た教訓を元に自分で名言を作るのです。

Part2 http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=49881567&comm_id=158540
Part1 http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=23729081&comm_id=158540

コメント(442)

コロナ後遺症は、薄皮を重ねる事に鍛錬をし、治癒する事に功をなすか己で実験するべし!!
https://www.youtube.com/watch?v=7stdojNko1M
マイナス言葉が多い者とは関わるな、
自分の心が廃れていく
人間に不可能はない。

よく聞く綺麗事に思えるかもしれないが、実はこれは紛れもない、宇宙の真理なのだ。

「人によって練習すべき量は全く違う。それを乗り越えられるかどうかが全て」なのだ。
よく聞くことだけど

「人間関係、第一印象は大事」

第一印象で悪い印象を持った者とは99%合わない、
あとの1%は奇跡である

貧富関係なく第一印象でマズッてる者は、しょせん
その程度である
よほど利害が一致しない限り、相手する必要なし
人間関係

持ちつ持たれつ

見返りある関係

見返り無いならば

関わる必要なし

それはお互いにとっての話してある
他人を見極める時、人はとても残酷である。
力と組みたいのか、正しさと組みたいのか。
力と組めば時に正しさが敵になる。
正しさと組めば時に力が敵になる。
人を誉めることは、自分の感性を誉めているのと同じ、ちゃんと良いところを見つけてどんどん誉めよう

誰かに感謝できることは、自分の心の安定につながる。だから、1日の終わりは誰かに感謝しよう

自分で判断し、自分で行動したことは、自分の人生でずっと続く感動につながっている。失敗や成功の如何にかかわらず、やりたいことを見つけよう
人を見た目で判断してはいけないとは言うけれど…
ヤバい人は見た目で分かる
クソな扱いを受けるのなら、クソとして振る舞えば良い
人が道で倒れてたり
人が海で溺れてたり
火事を発見し怪我人がいないか
確認したりするとすぐに周りの人が知らない人同士
協力し警察や消防、救急に連絡して助けを呼ぶ
それと同じくらい
いじめや暴力、人の悪口、陰口、誹謗中傷が
命に関わることに発展してしまうって
1人1人が身近に感じて行動できたらいいのに…
知人や友人同士の会話でも急に
人の悪口で盛り上がり面白がっている人を見付けたら、「やめよう、そういう話し。
逆の立場で言われたら嫌じゃあない?
相手傷付くよ、当事者ではないけど
間接的に聞いてる方も気分悪い、
悪口言われて嬉しい人なんているの?人の悪口聞かされる為に友達になった訳では無い」と
注意できたらいいのに
命の重さは平等に感じることできたらいいのに
このくらいで、これくらいで?って思うのは、
加害者か傍観者の目線
人が道で倒れてたりしたらそうは、思わないでしょ?
すぐに救急車呼ぶでしょ?
そうやって精神的に関わることでも
他人事と思わず命に関わることって
思えたらいいのに…
1人1人が他人事にしないでほしい。

協調性という名の忖度や悪口集団

黒を白といったり
白を黒と言ったり

そんな相手に嫌われたって平気
自分は自分の正義を貫くだけ

そんな奴構ってる暇はない

利用者の気持ちを考えずに
こちら側のやり方を何故押し付ける?
何の為の在宅?
ご本人様の意向を尊重する為のサービスなのに
ホント馬鹿馬鹿しい
文句ばかり言って
何故この仕事をしてるのか不思議で仕方ない
ハーブ 病気を治したい人のための医療宣言

【前文】
私たちは今、「治すこと」が後回しにされる医療の中に生きています。
病気は管理され、症状は抑えられ、生活は補われます。
けれども、本当に病気を治したいと願う人の声は、
「現実的ではない」として、しばしば無視され、押し込められます。

それは本当に、医療のあるべき姿なのでしょうか?

【私たちの宣言】
1. 病気を治したいという願いは、尊重されるべき人間の権利である
治癒を望むことは、非現実的でも、わがままでもない。
それは命が本能的に発する声であり、
それを無視する医療は、人の尊厳をも見落としている。

2. 代償的な手段は、治癒への道をあきらめた結果であってはならない
「代償」は一時の手段であり、本質的な目的ではない。
患者にとっての「回復」や「本来の身体機能の再獲得」が、
常に優先されるべき目標である。

3. 医療者は、治す努力を尽くす責任を放棄してはならない
「治らない」と言う前に、本当にすべての可能性を探ったか?
制度の限界を、知識や技術の限界としてすり替えていないか?
医療者は、患者とともに「治癒への可能性」に向き合う義務を持つ。

4. 患者は、受け身でなく医療の共創者である
自分の身体と人生に対して、責任と可能性を持つのは患者自身でもある。
知ること、問い直すこと、選択すること――
それこそが、「治したい人」の力となる。

5. 治したい人の声は、次の医療をつくる力である
治癒を目指す文化が失われれば、医療はただの延命装置となる。
だからこそ、「治りたい」「回復したい」と願う声をつなげ、可視化し、
未来の医療に火をともしていくことが、今を生きる私たちの使命である。

【結語】
私たちは、「治せないから仕方ない」という言葉に飲まれない。
私たちは、「これで十分」という諦めに甘えない。
私たちは、「治したい」と願う人のそばに立ち、
新しい医療の可能性を、ともに取り戻していく。

AIと共に作ってみました。こんな宣言を掲げる病院があればどう思いますか。

個人の間で他人を信頼するのはよいが、規則は人間を信頼してはならない
左から見れば真ん中は右にいる
右から見れば真ん中は左にいる

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