Lady (Kenny Rodgers) Call Me (Blondie) (Just Like) Starting Over (John Lennon) Upside Down (Diana Ross) Another Brick In The Wall (Part II) (Pink Floyd) Crazy Little Thing Called Love「愛という名の欲望」(Queen) Rock With You (Michael Jackson) Magic (Olivis Newton-John) Funkytown (Lipps, Inc.) Another One Bites The Dust (Queen) The Beatles
ロック系 Adam & The Ants "King Of The Wild Frontier" Bauhaus "In The Flat Field" Bow Wow Wow "See Jungle! See Jungle!" Brian Adams "Give Me Your Love" Christopher Cross 「南から来た男」 Def Leppard "On Through The Night" The Drutti Column "The Return Of The Drutti Column" Echo & The Bunnyman "Crocodiles" The Feelies "Crazy Rhythms" Huey Lewis & The News "Huey Lewis & The News" Iron Maiden 「鋼鉄の処女」 Killing Joke "Killing Joke" Psychedelic Furs "Psychedelic Furs" Q-Tips "Q-Tips" Sonic Youth "Sonic Youth" (オルタナへの橋渡し役となったノイジー・ロック) The Selector "To Much Presure" Stray Cats "Stray Cats" U2 "Boy" UB 40 "Signing Off"
ファンク、ラップ系 Zapp "Zapp" The Sugerhill Gang "The Sugarhill Gang"(ラップ時代の到来を告げた作品)
ブルース系 Robert Cray "Too Many Cooks" (ブルース新時代のヒーロー)
サルサ系 Adarberto Alvarez(ソン・カトルセ) "A Bayamo en Coche"
J−ポップ系 アナーキー 「アナーキー」 佐野元春 "Back To The Street" サンディー「イーティン・プレジャー」 ハウンド・ドッグ「ウェルカム・トゥー・ザ・ロックンロール・ショー」 ヒカシュー「ヒカシュー」 プラスティックス「ウェルカム・プラスチックス」 リザード「邪都戦士バビロン・ロッカー」 ルースターズ「ルースターズ」 山下久美子「バスルームから愛をこめて」
「赤信号、みんなで渡ればこわくない」(ツービート) 漫才でビートたけしの台詞。他に「気をつけよう、ブスが痴漢を待っている」などがあった。 「カラスの勝手でしょ」(志村けん) 人気テレビ番組「8時だよ!全員集合」のなかで、童謡「七つの子」を「♪ カラスなぜ鳴くの カラスの勝手でしょ」と歌い、子供たちの間で流行した。 「それなりに」(テレビCM) 「竹の子族」 東京・原宿の歩行者天国で、竹下通りのブティック「竹の子」が売り出した原色の衣装をまとって踊っていた若者の集団。1978年に現われてこの年の夏にピークになった。 「トカゲのしっぽ」 「とらばーゆ」(雑誌「とらばーゆ」) 女性求人雑誌の題名から、「転職すること」の意味に使われるようになった。 「ヘッドホン族」 「ぶりっ子」 声やしぐさを可愛く見せようとすることから、「可愛い子ぶりっ子」という。松田聖子がその代表とされた。3月2日の「TVジョッキー」で山田邦子が「元祖かわい子ぶりっ子、ぶるぶるぶりっ子」と言ったのがきっかけとされる。 「ヘッドホン族」 1979年に発売されたウォークマンの爆発的ヒットで、街でヘッドホンをかけている若者が多くなった。 「VSOP」 本来は「very special old pale」の頭文字でブランデーの最上級酒のことだが、これをもじって「very special one pattern」もしくは「very special old pattern」の頭文字として使われた。