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サッカー日本代表コミュの【VAR】ビデオ・アシスタント・レフェリー

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コミュ内全体

VAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)
について語りましょう

参考ウィキペディア
https://ja.m.wikipedia.org/wiki/

◇◇一部抜粋◇◇
VARシステムは以下の4つのケースのみ使用が認められる[1][3][11]。
・得点の有無(ラインを割っていたか否かのみではなく、それまでの一連のプレーも対象)
・ペナルティーキックの有無
・一発レッドカードに相当する行為かどうか(2度目の警告を含めたイエローカード相当の行為は対象外)
・間違った選手に対しての退場処分、警告処分であったかどうか

コメント(44)

VAR自体は良いと思う。
特に、ラインを越えたかどうかとか、エリアの中だったか外だったかとか、
ジャッジする人間の主観は関係ない、物理的な白黒にはVARが最も間違いない。



VARそのものよりも、ハンドに関しての線引きを見直して欲しいな。
今は、腕に触れさえすれば全部ハンド、エリア内であればかなりの確率でイエローが出る。

昔は「故意であれば」というのがルールに明記されていたし、
肩から肘あたり(二の腕?)に当たった場合には寛容であった。
また、手に当たったのを主審が見極めていても、「PKを与えたら試合が壊れる」との判断などから、意図的に見逃してくれる事も多かった。

そこまでとは言わないまでも、もう少し寛容な線引きのほうが良いな。
決勝での吉田のように、クロスボールが直接当たったのではなく、競って弾かれたボールなんかは、
ある程度見逃してあげて欲しいな。

とは言え、そうすると「主審の主観」で多少の幅が出てしまうから、「腕に触れれば一律全部PK」にしたほうが、ややこしくないのかな。
PKって、ほぼ1点を与える大きな罰則で、それが危険でも悪質でもないプレーであまりにも多く発生するのはあまり好きじゃない。

「サッカーは手でボールに触れてはダメな競技」という、サッカーの最も特徴的な部分だからなのかね。


まぁしかし、VARの存在への賛否を問われれば、
誤審で後々まで不満がくすぶるよりは良いかな、って事で賛成寄りです。
VARも良いとは思うけど単純にライン見てる心配増やして、ゴール後ろの審判も増やせばいいのになーって思う事ありますね
吉田のハンドは、PKでしょうがない。これを故意か、そうじゃないとか言う判定は難しい。
エリア内でDFが手に触れたら全てPKで統一が公平だ。
また、オフサイドもボールに関与してるしてないとかあやふやな判断ではなく、オフェンスの選手が前にいたら全てオフサイドにすべき。
>>[9]

オフサイドに関して。

って事は、昔のオフサイド基準に戻したほうが良いという意見ですか。

う〜む、
昔はまったく逆サイドの無関係な選手にまでオフサイドを適用してたから、
それに戻るのは嫌だな〜。
>>[9]

明らかな故意以外は故意とか故意じゃないとかではPK決まらないすよ。
直前のボールと手の距離とか、色々具体的な指針はありますよー

後、オフサイドは関与関係なくしたら試合止まりすぎて見れたもんにならないですね、、、
>>[10]

激しく同意。
プーさんが言うようものを全部オフサイドにしたら、
試合がつまらなくなる。
そういえば何年か前にオフサイドを廃止しようという謎の動きがあったな
>>[11]
では、審判の主観で良いと言うことですか?
今回の吉田だってヘッドで接た後、こぼれたボールがたまたま、手にふれただけで故意ではない。
しかし、PKになってしまいました。だったら全てPKで統一すべきです。曖昧な判定では納得出来ないケースが、これからも出て来ます。後、オフサイドについては、ゴールに関与する目的以外に最前線にいることは考えにくい。
要するに曖昧な判定基準をなくして欲しいのです。
>>[10]
曖昧な基準よりは、昔の様に全てに統一した方が良いと思います。
今回のカタールのゴールは明らかにオフサイドです。
1点目は皆様もオフサイドと疑念をもたれていますが、2点目もシュートした時に日本の最終バックラインの前にカタールのオフェンスの選手がいた。
>>[15]

審判の主観でいいと思いますけどねー、試合中はルールブック以上の事が起きるわけですし。
手に当たればハンド取る主審、脇閉まってたら取らない主審。
その時の主審に合った闘い方すればいいだけで、どっちのチームに対しても同じ裁き方なら納得出来るでしょ。

ん?キーパーのバックバスに対して追いかけてたらそれだけで最前線いますよ、そこからインターセプトしたらゴールに関与してなくても前にいますし。
オフサイドに関しても関与したかしてないかは主観でいいと思いますけど。
昔のオフサイドだと守り側が優位になり過ぎるのと
攻めの時に戦略的な動きが出来なくなるので
相当面白くなくなりますね…

DFは競り合いの時に負けそうな時は飛んだ後に腕を身体に付けるように指導されてくんですかね…

基本的にはVARの採用&適用は主審の判断に委ねられている。

いまは確かに故意でなくても適用されてるケースが多いが、あくまでも審判の習熟度によるものだから、現在のままで良いのではないかと。

なおユーロ大会の審判団を追ったトキュメント映画でDVD化された《レフェリー知られざるサッカーの舞台裏》が素晴らしいので、サッカー好きには推薦しておきます。
>>[18]
その分、きわどいスライディングやタックルは、ファールにすれば良いと思います。
そうすればファンタスティックな
プレーが増えると思いますよ。
昔のサッカーの様にドリブラーも沢山出て来ます。
>>[20]
俺が言ってるのはオフサイドの話であって
ファールの話ではないです
どーやってラインを上げるか下げるかの戦い方の根本が変わってしまいますね
それがルールになれば
それなりの戦い方が出来るだけですが…
プレーのスピード(展開)の質はおちますね
一人ハメれば全体がパス出せなくなってしまうので…
まぁ楽しみ方は色々なので問題ないですが
日本語は難しいので苦手だが、最終判断を下せるのが主審
偏見など悪い意味ではない主観

VARも結局は主審の主観だからね。
関与とか、干渉とか故意の可否とかは人間の捉えてかただから、VARにしたところで、下らない論争は絶えないでしょ。

審判が見逃したプレーをテクノロジーを駆使して、”見直せる”こと

試合をつまんなくするシュミレーションや悪質なプレーを減らすこと。

これがメリット。

個人的には、ファウルは人間が見る
判断を下せる笛が吹ける主審の人数を増やす
オフサイドとゴールインに限っては即審判に伝達できるシステムを構築してほしい。
>>[22]
その通りだと思います
ペナルティエリア内のファールに関しては
1点に大きく繋がるので…
やる方も対策必要ですよね
競り負けそうな時の身体をぶつけてボールに触れない時の手の位置など…
>>[21]

わかります。展開やスピードが落ちる。
例えば、大迫がたてへ抜ける。
センターバックがついていき、柴崎縦パスだせず。
直後、左サイドの大外裏へ抜けた長友へ得意の中距離フィード。

大迫がオフサイドポジションに残っていたら、NG

こういった局面もなくなる。
>>[11] 光明さ

そうですね。関与、干渉とかカウントしたら、
ゴール前が混線している状態でのミドルなんて、
半分くらいオフサイドになるのでは?

って思ってしまう(笑)
>>[25]

そうですね、コーナーキックからのミドルは危ない笑

後は↑でも書かれてる通りトップをデコイに2列目、3列目からの飛び出しも全部オフサイドになっちゃいますからあせあせ(飛び散る汗)あせあせ(飛び散る汗)
>>[26]

ミドルなんて全部が対象にならないせよ。その都度VARでチェックして、ロスタイム20分とかになりそう(笑

2列目、3列目の裏抜けがなくなるのは、
つまらない。
>>[15]

ゴールに関与する目的以外に最前線にいることは考えにくい。

光明さんが、わかりやすい例題を出していますが、
これ以外にも多々あります。

考えにくくないですね。

ぷーさんが言うルールだった時代のサッカーをご存じだと思いますが、映像で見てみたら、違いがわかってしっくりくると思います。

>>[18]

吉田はベトナム戦でしょうか。
攻撃でのコーナーキックでハンドとられて無効になってますね。

自陣で、同じことが起きたらとは考えなかったのか。

脇をしめて、肘より先を身体につける
これしかないですね
1点目は、GKの干渉、視線の遮り よりも
こぼれ球を狙いにいったと判断されるのが妥当。
ですかね。後者であれば、ルール上オフサイドにはならない。
>>[29]

吉田のがハンドかそうでないか(手には当たってる)は置いといて、そもそも決勝での吉田のハンドはVARに値するのかどうかですよね。。
抗議されたからVAR使っただけじゃないのかと。。

イラン戦での南野が取得したPKなんて、目の前で見て一回PKを宣告したのにも関わらず抗議されたからVAR使ったとしか思えなくて。。
ディフェンスの仕方もそうですけど、VARのあり方も考えて欲しいですね!
>>[31]

しびれる質問有り難うございます。
難しい問題ですが、あり方·····

17のコメントに深くに共感を得ております。
個人の考えとして、ジャッジうんぬんで、勝敗をわけたくない。実力で勝ちきりたいので。

審判のくせや、特長にあわせたプレーをするのも、サッカーの面白さだと思います。贔屓がない前提だけど、条件は同じ。細かいこと気にして、あーだこーだ言ってら、雰囲気悪くなり試合が荒くなりつまらなく。見る人がそう判断したんだから、あきらめる。次で取り返す。

個人の考えとしては、

審判がしっかりした角度で、見て、ジャッジを下しているのであれば、抗議は無視で良いと考えます。

プロの目線で考えて

試合後にチームが映像を見て、抗議して、ルールかえて、規制が厳しくなって、サッカーがつまらなくなる。審判の能力を疑われて、責任をとり、人手不足になる。

なんてことを激減するためのVAR だと思います。
その場で解決することにより、あとあとの論争を避けるための運営側の都合だと思います。

吉田、PKになった場面は敵の頭にボールが当たる瞬間は下むいちゃってるし、競り負けて体勢崩れているから、故意ではないと思う。でもシュートが明らかに枠へ飛び、手であたっているから、故意の可否よりも、シュートを手で妨害した という判断に納得かな。

ベトナム戦、堂安のPK。
あれ、ノーファウルの判断のあと、審判に多少の抗議はしたものの、VARの要求をイッポンは抗議してないのでは?どうなんでしょう。審判側の判断でVARが発動され、PKになったと考えています。光明さんはこれがあるべき姿だと思っているなら、私も賛同しますし、堂安は、審判が生でそうジャッジしたなら、あきらめる。ぐだぐだ言わない。という侍魂に一票です(笑)

吉田の一見は、カタールが汚いというか、勝ちへの執着心と強かさを褒めるべきだと思います。

半分肯定、半分否定になってますが、申し訳ない。

日本語が苦手なので、疲れました。




マッサージいってきます。

本番裏オプションの誘惑に負けないように、
がんばります。

VARを導入した時点で審判によってハンドを取る、取らないとかオフサイドを取る、取らないとかの主観を排除して行く方向に向かっているのではないかと思う。
だからサッカーが面白いか面白くないかは、別問題。
より機械的により公平なジャッジを求めるべきだと思う。
そんな中で技術の進歩がサッカーを面白くして行くのではないでしょうかね?
誰が見ても納得する様なルールにすれば試合の後で「あれは、ハンド?」「あれはオフサイドでは?」とか無くなる。
要するに故意とか関与していないとかではルールがグレーすぎる。
>>[32]

熱いコメントありがとうございます笑

そうですね、審判のクセとか特徴に合わせるのがいいと思いますね。
もちろん贔屓がないの前提で、そのクセをうまく把握できなかったのがサウジアラビア戦だったり、武藤の2回目のイエローカードかなと思います!
この審判はどこまでファール取るとかの感覚掴むのも大事ですよね。

吉田のは多分本当に意見別れるとこですけど多分ハンドですねあせあせ(飛び散る汗)あせあせ(飛び散る汗)
堂安のはアピール特にしてなかったですね、確かにあれがあるべき姿かも。


マッサージいいすね、裏オプションでニュースなってないかな?笑
>>[33]

勘違いされてたら申し訳ないですけど、そもそもVARはハンドとかオフサイドを見るためのものじゃないですよ。

後、機械的とおっしゃってますが結局スタジオ?にいるのも人間ですし最後決断するのも審判なのですべて人間の主観です。

何故、ハンドとオフサイドに拘るのか分かりませんが、普通のタックルのかのファールはグレーでいいということですか??
>>[33]

サッカーがおもしろいか別問題ですか、
そこが一番見る側にとっては大事なんですが····

オフサイド、ハンドはまだわかりやすいほうで、身体のぶつけのあいとか、ファウルとか、きりがない。ネット競技ではないのかだから。審判に委ねるしかない。

カタールの1点目干渉、関与の曖昧な点は判断できなから、ゴールが認められた

3点目、吉田か故意かは、曖昧だから、考慮されず、
手でゴールを妨害したと判断された。

グレーな部分はカットされたんだから、よいではないか。
>>[33]

機械的になっていくという考え方は大きな間違いです。そこは他のスポーツのビデオ判定とは大きく違うと記載があります。

ウィキの引用

ビデオ・アシスタント・レフェリー (Video Assistant Referee、略称VAR) とは、サッカーにおけるビデオ判定を主に担当する副審判員を指す名称、またVARシステムの呼称でもある。VARを用いたレフェリングの補助システム全体はVARシステムと呼ばれる。本記事ではVARと彼らの役割・運用(VARシステム)について説明する。

VAR制度の特徴としては常にチェックが行われる点であり、選手や監督からの異議申し立てで行われるものではない。

概要
VARは主審をアシストする副審であり、判定自体は主審が下す。また主審は基本的には自身が判定を下す前にVARの助言を待つ事はできず、あくまで主審の判定がまずありきである。VARの介入を受け入れるかどうかも主審に決定権があり、自身の判定後に疑問が生じた場合はVARに助言を求めることもできる。

VARは試合を常にチェックしていて後述のような助言すべき事があった場合に主審に助言をする。しかし判定を決定するのは主審でありVARに決定権はない。そしてVARシステムによって既存のルールが制約を受けることはない。これらの点が他のスポーツにおけるビデオチャレンジと大きく異なる点である。
VAR制度の特徴としては常にチェックが行われる点であり、選手や監督からの異議申し立てで行われるものではない。

自身の判定後に疑問が生じた場合はVARに助言を求めることもできる。
_________________________________

ここが微妙なところ。
カタールやイランが、抗議して、VARが発動された場面があったけど、

VARへの直接の要求は、選手はできないが、
抗議した結果、主審は自身の判定に疑問が生じた場合は、審判からVARに要求ができる。

アシスタントって意味の通り、VARは副審であって、結局は主審の主観。

ぷーさん、少しはすっきりしただろうか。
>>[34]


結局は主審の主観、主審に判定を委ねるしかない。
って、解釈でしたので、VAR については深く考えたことはありませんでした。ウィキを初めて読みましたが、ほぼ光明さん通りのようです。勉強になりました。

真面目に



私が通っているところは、ニュースにはなっていないですね。今日もあいマスクをとったら、そこには果実のような谷間が··········私専任のセラピストは、我慢汁を、今日は寒いのに、なんでここだけ汗びっしょりなんですか?とか、エッチなおもしらししてますね。とかマッサージ以外の技術も、スキルが高い。。。。
>>[41]

↑で羅列されてる中でも全然知らないのありましたよ笑

VARの特徴として大きいのは、テニスとかバレーのチャレンジと違うって言うのと、主審の見逃しが明らかって時なんですよね〜。

素敵なマッサージですねー(*´・з・)
>>[42]

マッサージにいくんですか?

贔屓があったり、そう思えてしまうことはあるけど、
現場の主審は、意外と公平です。
と思うようにしてます(笑)

審判やるとわかるけど、大学生の試合ですら
難しいですもん。見逃しはやむを得ない。おっさんレフリーたちはよくやっていると思います。

単純にテニスやバレーと比べて、コートが広すぎる。
身体の接触に関しては、バスケより激しいけど、ラグビーよりは甘い。けどラグビーのオフサイドより、サッカーのオフサイドのほうが、複雑。手ではなく足で扱う。動く速度が速い。

ルールがグレーではなくて、判断が難しいスポーツ。

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