ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

英会話喫茶ミッキーハウス東京コミュのPres. Obama's First State of the Union Address

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コミュ内全体



1時間以上ありますが、これが日本でもすぐに観られるようになったのは
ありがたいですね。見応えアリです。

喝采とブーイングが飛び交う中で
わかりやすい言葉でシンプルなメッセージを語り続ける。
これが「リーダー」のスピーチだ、という印象です。

内容は、最近の米国の国内動向を理解していないと
わかりにくいかもしれませんが、
経済に関する長期政策と短期政策のバランスが一般大衆にわかりにくくて
支持率を落としたので、その辺りの意図をあらためて強調している感じかな。


英会話喫茶で「政治」に関する話題を話すのは
(炎上してしまうことも多いので)避けていますが、
日本と米国の関係を考えていく上でこういうスピーチは
チェクしておく必要がありますね。

コメント(14)

African American Breaking News and Opinion
http://www.thegrio.com/

このサイトも見応えあります。
米国の黒人社会に焦点を当てたニュースサイトです。

President Obama Honors Paul McCartney



英語字幕がついているので分かりやすいデス。
Obama Sings Kick Ass Song?!?!



ジョークですが・・・・良く出来ていますねぇ!


英語字幕付き。

議論の多い「税金の削減策を全国民に」という法案の国会通過を
アピールする為に、「離れ業」として元大統領のClintonを記者会見に担ぎだしました。
(Obama大統領は元々「富裕層への税金削減策は止めるべき」と主張していましたが、
他の景気刺激策と併せて法案を通す為に「妥協」したかたちです。)

途中でObama大統領が「僕は奥さんと約束があって待たせているので、
ここで失礼します、後はヨロシク〜」と退室してしまうのが面白いですね〜。


Obama大統領が子供達の為に絵本を「読み聴かせ」してあげているビデオです。

政策やリーダーシップに関する批判は色々あっても、
「人柄」に関しては依然として人気のある大統領。

子供達向けに話しているので、聞きやすいですウインク
The 2011 State of the Union Address



高い失業率、巨額の財政赤字、2つの戦争、移民問題、右傾化する社会、・・・
数々の問題を抱える米国の大統領がどんな「方針演説」を行うか、
とても聴きやすいスピーチなので、是非聴いてみて下さい。

それにしても、意見の違いはあるにしろ、「自分達で選んだ」大統領に対する
尊敬(尊重)の念が感じられるのが羨ましいですね。
広報担当官が引退するので、その挨拶のスピーチなのですが、
ちょっとしたユーモアとウィットが必ず含まれているのが
米国人のスピーチの上手さですね。

http://www.youtube.com/watch?v=Grl3aN-6sh4

日本の政治家にはこういうセンスは望めないし、
もしそういうスピーチをしたとしても
聞いているプレス側のセンスがこれまたダメダメだから
きっと理解してもらえないだろうなぁ・・・。
barackobama.com
http://www.barackobama.com/

早くも2012年の米国大統領選での再選に向けて選挙準備活動が始まりました。
前回の選挙でもソーシャルメディアを上手に活用して若い層を取り込んで勝利した
Obama陣営ですが、その後のTwitterの普及もあり、更にそういう側面が強くなるかも
しれませんね。(選挙費用の削減につながる?)

Obamaさん、就任後の政策には「保守層(大雑把に言えば、中流以上の収入のある白人層、
政府は地方自治に口を出すなという『小さな政府』支持層」からは批判を受けていますが、
人柄は好感を持たれています。
中間選挙では基盤となっている政党が大敗を喫してしまいましたが、果たして今後はどうかな?

米国大統領選は期間も長く仕組みそのものが複雑なので、知らないと何がどうなって
候補者が絞られていくのか分かりにくいですね・・・。
First Lady Michelle Obama Answers Childrens Questions Take Your Child to Work Day




オバマ大統領のこれまでの業績には賛否両論がありますが、
First LadyとしてのMichelleは人気がありますね。
http://www.whitehouse.gov/administration/first-lady-michelle-obama

誠実で正直な人柄と、長身のスタイルを活かしたファッションが
一般市民にも評価されている様子。
(日本でいうユニクロ的なアイテムをうまく取り入れていると話題に。)

しかし、この米国のFirst Ladyというのは不思議な立場ですね。
彼女自身は選挙で選ばれたのでも、政府機関で働いている訳でもありませんが、
公式な場でスピーチすることもあるし、
親善大使的な立場で海外政府を単独で訪問することもあるし、
影響力のある立場ですね。

日本の総理大臣夫人が、総理大臣の就任後に注目を浴びることもありますが、
米国では候補者の婦人が選挙キャンペーンの顔として前面に立つことも。
http://www.huffingtonpost.com/2012/10/12/biden-ryan-debate_n_1960034.html

今週行われた「副大統領候補同士のディベート」の模様です。
見応えあります。

・相手に失礼にならないように(というより聴衆に悪印象を与えないように)しながら、
 いかに相手の発言を遮って自分の主張を割り込ませるか
・個人攻撃にならないように気をつけながら、いかに相手のパーソナリティを貶めるか
・議論相手と自分の立ち位置を明確にコントラストを付けながら、
 いかに相手の主張がウソばかりだと暴くか
など、ディベート技術を駆使した、なかなか面白いイベントでした。

この前に行われた「大統領候補同士のディベート」でオバマ大統領が
元気が無く、発言内容以前に聴衆のガッカリ感が強かったので、
この「副大統領候補同士のディベート」はそのリカバリーの意図もあって
非常に白熱しましたね。
>>[12]

好き嫌いというより、単なる「米国の大統領」ではなくて
「(好戦的な)世界一のスーパーパワー国のリーダー」なので、動向は気になりますね。
共和党(保守派)の基本政策方針は、あまりにも時代に逆行していてゾッとします。
「地球温暖化なんてエセ科学者の主張だ」とかまた言ってるし。

とにかく、戦争をしても勝てない相手とは仲良くしておくに限ります。
米国の行く末は気になりますが、このまま経済的&文化的に衰退していくと、
後にはロシアと中国(と、もしかするとインド)しか残らない、というのも何だか嫌。

個人的には「米国はイスラム圏にちょっかいを出すのをやめるべき」だと思います。
自分達の理解出来ないものは、結局「経済力」と「武力」でいうことをきかせる、
というのが米国のこれまでの政策ですが、それには限界が。
動向が気になる、それも言えますね。僕は世界にほとんど全く影響力がない国とか誰も知らないような国にも好奇心が湧いて、興味を持つようになる場合結構あるんですよ。

ログインすると、みんなのコメントがもっと見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

英会話喫茶ミッキーハウス東京 更新情報

英会話喫茶ミッキーハウス東京のメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。