ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

ホーム > コミュニティ > 本、マンガ > 架空戦記、仮想戦記 > トピック一覧 > 雑談トピック

架空戦記、仮想戦記コミュの雑談トピック

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コミュ内全体

雑談トピックです。

お勧め!を紹介するのもありだし、地雷・機雷を掃海するのもありです。

架空戦記以外(ex世界の艦船や歴史群像ムック、光人社の本などのそれっぽい本)の話題も有り、とします。イカロス出版もあり。ありありで。

コメント(208)

林譲治先生の「要塞〜」シリーズ書店に並んでいました。今回も,土木技術による奇策がそれなりに楽しめました。
> きささん
碧海はまだまだ終わりそうもないです。
次巻に『信濃』でマリアナ奪回、次にトラック奪回、次で真珠湾強襲で終わりくらいな
戦局です
「超モンタナ級」は船体はモンタナと同じで主砲だけ46センチ砲に換装した物でしたね。
大和級でも超モンタナ級には対抗困難でしょうね。
あと2巻くらいかなあ。
仮想戦記の話ではありませんが、、
映画「聯合艦隊司令長官 山本五十六」見ました。
半藤一利が監修しているので史実的にはちゃんとしています。
ただもうちょっと大胆な脚色を入れても良かったかも。
真珠湾攻撃やミッドウェイ海戦のCGもなかなか良くできていま した。
速水螺旋人先生はソ連視点!から描いた『靴ずれ戦線』も発売されてますね。『魔女』とか出てきますがコラムのコーナーが為になります
すみません。
質問させてください。
1月末発売の歴史群像新書が品薄のようですが
なにか、ご存知の方いらっしゃいますか?
碧海の玉座10
マリアナ決戦
横山信義 著
刊行予定日:2012/2/25
カバー:高荷義之

これですが、C-NOVELSのサイトでもう立読みできるので大丈夫でしょう。
これで完結だそうです。
所沢航空発祥記念館にて
2012年2月25日(土)〜3月31日(土)
タミヤの模型で知る日本の航空機
夏に行われる特別展・航空技術の100年展のプレイベントだそうで、
日本海軍航空機全226機が展示、
模型の販売も行われるそうです。
http://tam-web.jsf.or.jp/contx/modules/myalbum2/viewcat.php?cid=1#338
架空戦記そのものと言うより、ノベルズから撤退…という流れかと。ソフトカバーのラノベ系に食い込めると面白いのですが、難しいかな。
横山さんは勤勉ですね。
来月の25日に「八八艦隊海戦譜 死闘篇2」が刊行予定です。
覇者の戦塵は、、?
今月は横山信義「八八艦隊海戦譜 終戦篇」2014/8/25

あとタイトル未定ですが、10月に朝日ノベルズで横山さんの新刊が予定されています。
またSF系?

さて、C-NOVELSの来月の新刊には以下があります。長かった〜。

覇者の戦塵1944
サイパン邀撃戦 下
谷甲州 著
刊行予定日:2014/9/25
湘南さん、Escherさんの書き込みを見て「興国の盾シリーズ最新刊出てるのか」と早速購入してきました。
歴史群像新書の撤退による急な終わりのためか、通商さんの主な人々が登場せず随分寂しい終わり方でしたね。
谷甲州「覇者の戦塵1944 サイパン邀撃戦下」もう立ち読みもできるのでだいじょうでしょう。作者のコメントも力入ってます。

http://www.c-novels.com/book/2014-09-25-1477.html
10/21横山信義「絶海戦線1 滾るミッドウェー」朝日ノベルズ

---------
日米主力艦隊、太平洋で激突す!
緒戦に勝利した日本だったが、本国に予想外の攻撃を受け、戦略の転換を余儀なくされる。
海軍は持てる艦隊戦力の大半を、中部太平洋の要衝ミッドウェーに投入するが……。
戦記新シリーズ、始動!
----------

朝日ノベルズでの横山さんの新刊。
内容紹介を見る限りは普通の仮想戦記ですかね。

またC-NOVELSの新刊谷甲州「サイパン邀撃戦下」の帯には12/20に横山さんの新シリーズの1巻が刊行予定と書いてありました。
>>[201]
 なんとなくなんですが、「神風とか鎌倉武士とか、日本の力で勝ったわけじゃない。元の被害は少なく、元は負けていないから、そもそも勝ったと思うのが間違い」と主張したいのではと感じました。
 侵略を意味する「寇」の字を当てるようになったのは後世だとか書いてあり、もともと元による侵略戦争ではなかったと言いたいのかも。大陸の国は侵略なんかしないと。
>>[203]

 「文永の役」は「冬の前に帰国する計画だった」「実際は112隻、将兵は船頭を含めて1万2千人ほどだった」としています。もとから戦力も少なく、占領する気が乏しかったと。
 「弘安の役」は「沈んだのは鷹島沖の老朽船だけ」。撤退理由は「食料などに不足」。日本軍の攻撃は、その上での要素。
 つまり、嵐で壊滅したのでもないし、日本軍に決定的な敗北したのでもないという解釈です。最終的には「フビライが3度目の日本遠征をやめた理由はベトナム侵攻で敗北したから」。
 ようするに、日本の環境や努力が元を諦めさせたのではない、日本は勝ってないという話なのではないかと思います。
よろしくお願いいたします。

初めて読んだのは田中光二さんの天空の要塞です。
そらからは田中光二さんの作品をメインに読んでおり
最近ですと、遥士伸さんや横山信義さんの作品を読んでいます。

軍艦メインのサブで航空機といった感じで
帝国海軍派です。

現在、人にお見せできるレベルではないですが、架空戦記を作成中です。

ログインすると、残り191件のコメントが見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

架空戦記、仮想戦記 更新情報

架空戦記、仮想戦記のメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。

人気コミュニティランキング

mixiチケット決済