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世界帝王 ロックフェラーコミュのモンサントの陰謀 

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コミュ内全体

モンサントは、いかにして政府規制当局に侵略し、占領し、今や支配しているのか
http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2016/07/post-a635.html
一体なぜ大企業が、アメリカ政府に対し、これほどの支配力をふるっているように見えるのか、不思議に思われた際、アメリカ政府で、一体誰があらゆる決定をしているのか以上のことはお考えにならなかったのではあるまいか? より重要なのは、こうした連中の多くが、最高政府機関で、居心地良い幹部の地位を与えられる前に、一体どこで働いていたのかだ。
司法省(DoJ)、食品医薬品局(FDA)や、環境保護庁(EPA) などの各機関の、多数の上級顧問、局長、裁判官、理事など、幹部をつとめる人々、全員にある共通点があることを知れば、皆様驚かれるかも知れない。モンサントなどの多国籍企業で重役をつとめていたことだ。下図は、何十年も昔に遡る、モンサントと連邦政府との間で自由に行き来する回転ドア関係を示している。皆様は、おそらくリスト上の多くの名前はご存じだろうが、納税者の税金で食べる重要な権限の役職につく前に、こうした連中がモンサントで働いていたり、同社の権益を擁護したりしたことについては、全くご存じない可能性がある。
保守派政治家もリベラル政治家も、モンサントとの協力という実績を共有している。
ドナルド・ラムズフェルドは、たぶん、すぐにお気づきになる最も著名な名で、このジェラルド・フォードと、ジョージ・W・ブッシュの下で国防長官をつとめた人物は、9/11の後“対テロ戦争推進で活躍した”ブッシュ政権の主要な戦争屋の一人として記憶されている。ラムズフェルドも、やはり、後にモンサントと合併した医薬品会社G.D. Searleの元CEOだった。
リストにあるもう一人の有名な、おそらく皆様が驚かれる名前は、大半の物事に対する極右姿勢とされているもので、多くの保守派の尊敬を得ている元アメリカ最高裁判所判事クラレンス・トーマスだ。トーマスは、元モンサント弁護士で、負けた側のアル・ゴアから異議申し立てがあった2000年大統領選挙の票の数え直し要求を却下し、ジョージ・W・ブッシュを有利にする決定的投票をした人物だ。
FDA副長官の職を最近辞任したマイケル・テイラーも、同社の権益のために、7年間奮闘したモンサントの元弁護士だ。テイラーも、モンサントのワシントンD.C.事務所長をつとめたが、モンサントのような企業の活動を規制するFDAの業務を考えれば、明らかな利益相反だ。
EPA初代長官ウィリアム・D・ラックルサウスも、同社重役をつとめたモンサントの手先だ。ラックルサウス、1970年に長官に任命され、後には、連邦捜査局 (FBI)長官代行に出世し、更には司法省副長官の地位にのぼりつめた。
EPAは、おそらく皆様もご存じの通り、大企業が製造した化学物質の規制に甘いという評判だが、理由はご存じだろうか? この機関は、最初から、モンサント工作員連中によって、環境保護ではない、全く別の狙いを推進するよう誘導されてきたのだ。
他の重要な連中には、下記の人々がいる。
モンサント弁護士で、モンサント役員をつとめ、1992年には、クリントン-ゴア選対委員長をつとめた、マイケル・カンターは、1993年から1996年まで、アメリカ通商代表をつとめ、1996年から、1997年まで商務長官をつとめた。
安全性を保証する証拠が欠如していたにもかかわらず、遺伝子操作された成長ホルモンrBGHを商業的に認可させるのを監督していたモンサントの首席科学者、マーガレット・ミラーは、1991年に、FDA副長官に任命された。
モンサント子会社のクロップライフ・アメリカ元副社長のイスラム・サディキは、後にアメリカ通商代表部の首席農業交渉官に任命された。
モンサント・バイオテクノロジー子会社カルジーン元重役、アン・ヴェネマンは、2001年に、アメリカ農務長官に任命された。
元モンサント主席法律顧問、ルーファス・ヨークサは、1993年に、世界貿易機関のアメリカ副本部長任命された。
14年間、モンサントCEOを勤めた、リチャード・J・マホニは、アメリカ・ソ連・日本韓国の貿易協議会の議長と、アメリカ政府貿易政策委員会メンバーとして働いた。
記事原文のurl:http://www.naturalnews.com/054636_Monsanto_federal_regulators_corporate_collusion.html
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Cui bono 誰の利益になるのか?というラテン語。この話題でも、あてはまる。
Cui bono 誰の利益になるのか?今回のトルコ・クーデター未遂でも思いつく。
Russia Todayには、いずれも英語だが、
策謀の背後にいるような人物を匿う国は友人ではないとの、トルコ首相発言記事がある。
同時に、
クーデター未遂は、大統領の自作自演の可能性があると、アメリカ亡命中のそのギュレン氏の発言報道もある。『藪の中』状態。
双方の記事が読めるのはありがたい。この国では、タレントによる政府批判はもう聞けない可能性大。タレントによる政府提灯もち発言は、永久に聞かされるだろう。

電気洗脳白痴製造ではない番組はある。電気洗脳白痴製造装置ではない場所に。

コメント(5)

アルシオン・プレヤデス ビデオニュースNo.55 日本語版
https://www.youtube.com/watch?v=J5Vp-W3025g


オリンピック, ドーピング問題,アメリカ大統領選挙 ヒラリー トランプ, UFOの目撃
https://www.youtube.com/watch?v=u5Ykz7GLCYw



内容:
03:08 自然災害と気象災害

03:27 すさまじい嵐、致命的洪水、破壊的な火災

05:05 モンサント製除草剤グリホサート ラウンドアップ – 耕作地における致命的な猛毒化学兵器
           GMO遺伝子組み換え作物 発癌性 生物兵器

15:38 国際社会の危機的状況

15:50地政学的オリンピックとテメル政権および米国の「ショー」

27:09 トルコ:クーデターの失敗か、あるいは中東におけるパラダイムの変化か?

33:23世界大戦を勃発させるための紛争の焦点は無数にある

40:16 陰の政府

40:30 アメリカの大統領選挙 - クリントンとトランプ

59:07 UFOの目撃

1:01:12 サイモン・パークスへのインタビュー

1:06:30 光子のエネルギーの影響

1:06:46 私達の意識の進化は、地球の磁場や私達の太陽の活動に依存しているのか?

1:08:38 「地球と太陽の磁場の人間への影響」

1:14:45 輝きと光の現象

アルシオン・プレヤデスのビデオ−ドキュメンタリーで見ることができるように、私達は人類にとって最も危機的な時を生きている。というのも、地球が変化の段階を迎えているからだ。

それは歴史上かつてないほど極端な変化であり、これにまた、私達の惑星に届いている大量の光子のエネルギーが伴って、人々の目覚めや、深い遺伝的変化をもたらしている。

その一方で、目に見える政府と陰の政府のエリートとその同盟者ら、また私達の地球をわがものにしようとしている略奪者エイリアン達の、何より急を要する追放と無力化に必要な無数の世界の事件や地政学的変化、政府や宗教、社会の変化が至る所で起こっている。

私達はこれらのビデオを通して、公式の報道機関が私達から隠しているか、誤情報を伝えている、私達を取り巻く多くの出来事に対して目を開き、自然や気候のアンバランスや、次第に劇的かつ危機的になっている社会の状況、様々な国における挑発や戦争、あらゆる方面の危機や紛争などについての意識するよう促そうとしている。

同じく、隠された陰謀や策略、大量のUFOの目撃、日増しに明白になる奇妙な現象や光の現象など、アルシオン・プレヤデスのビデオでより広範かつ掘り下げて展開している全てのテーマを伝えている。

これら全てについて、極めて興味深い最新のニュースやルポルタージュ、インタビュー、ドキュメントを集約して、定期的にアルシオン・プレヤデスの支持者達に伝えていくつもりである。
モンサント殺人企業連合 遺伝子組換えによる大量虐殺

毒と遺伝子

危険な遺伝子組み換えトウモロコシ

https://www.youtube.com/watch?v=tYdqgcxAq7c






健康に良い食品と水 VS GMO遺伝子組換え ジャンクフード、

DNA、分泌腺、神経毒性、ワクチン フッ素、 携帯電話 電磁波 


http://cqclabojapan.doorblog.jp/archives/50156445.html


アルシオン・プレヤデス49:4周年、健康に良い食品、DNA、分泌腺、神経毒性、フッ素、水

極めて困難で多くの不都合に満ちたこの時代において前進しようと試みる、その模索において、もう少し落ち着き、バランスを取り、幸せになるためには、もし誰もがDNAのコード解除、天体−光子のルミネセンスの方に向かって闘うなら、考えも及ばない多くのことを私達皆で達成できるだろう。

この4周年のドキュメンタリーでお伝えしたい一つの点が、人間関係や感情面、心理面に気を配る必要性だけでなく、肉体の健康や栄養、そして私達の体が摂取する必要のある全てのものを維持することも、何より大切である。

健全な食事は基本となるものだが、私達は完全に麻痺しており、日増しにロボット化されてきているので、彼らはそれを利用し、私達に無数のジャンクフードや、私達を害する化学物質や有害物質に満ちた偽薬を私達に与えている。

では、巨大な多国籍企業が行うのは、健康に有害な影響を及ぼす抑制剤をさらに追加することであるなら、どうやってより良く生きられるのか?

その多くはホルモンや重金属、農薬、殺虫剤などに満ちていることを、はたして私達は知っているのか?それらは脳に害を及ぼして認識力を低下させ、また、感情的な反応の制御疾患、問題行動、注意欠陥、物忘れ、うつ病と落胆を生んでいる。

もしこれに、知的能力を低下させる無数の毒、遺伝子組み換え、ケムトレイル、恐ろしいElf波、グエン伝達装置、ナノボットなどを加えるなら、それらは密かに私達の命を滅ぼしている。

私達のビデオを見続けている人達が、身体の管理や、道徳、倫理と精神の美徳や原則の下に、論理的に考えることができるなら、私達としては非常に幸いである。というのもそれが、最初のドキュメンタリーを始めて以来私達が推進してきた、あらゆる意味でより健康的なより良い生活を達成するための安定をもたらすからだ。

この新たなドキュメンタリーでは、アルシオン・プレヤデスをお届けできた、地球の5大陸の224カ国について触れている。私達にとって何より重要なのは、克服の熱望を持つ大多数の人々の元に届けることだ。なぜなら常にその熱望が、真実や、より良い、また何より公平な世界への希望を模索するよう私達を駆り立てるからだ。
ビデオ制作 アルシオン






http://cqclabojapan.doorblog.jp/archives/52222968.html
野菜果物 虹色食事療法  瞑想

自然環境破壊 地球汚染を止めよ!気象兵器 地震

銃乱射偽旗テロ イルミナティ 国連 NWO新世界秩序 陰の政府と陰謀、

癌 製薬医猟マフィア化学療法

デービッド・アイク講演

隕石 宇宙船 APN67
「種の支配を、許してはならない」環境活動家ヴァンダナ・シヴァ博士
http://kokocara.pal-system.co.jp/2015/02/09/seed-vandana-shiva/
私たちが口にするほとんどの食べ物は、もとを辿れば1粒の「たね」から生まれたもの。ところがいま、世界で売買されている種子のうちのなんと75%が、5つの多国籍企業に所有されていることをご存知ですか? それらの企業は、遺伝子組換え技術と特許を利用して種子を私有化しつつあるという見方さえあります。いま、見えないところで「たね」に何が起きているのか――インドの環境活動家ヴァンダナ・シヴァさんは、「グローバリズムや工業的農業は、たねをお金儲けの道具のように扱っている。たねを、企業による独占や支配から守らねばなりません」と訴えています。

「健全なたねが十分にあれば、食糧不足が起こるはずはない」
 「『たね』は、サンスクリット語やヒンディー語で『ビジャ』と言います。生命の源、という意味です。小さな1粒のたねの中に、生命のすべての可能性が詰まっているのです」

 柔和な表情で「たね」を語るヴァンダナさんは、カナダで物理学、科学哲学の博士号を取得後、1987年に有機農業を推進する団体「ナヴダーニャ(9つの種)」を設立。有機農業や種子の保存を提唱する一方、多国籍企業による種子の独占やグローバリゼーションのもたらす矛盾を指摘してきました。

「種子には自らの生命を未来につないでいこうとするたくましさがあります。私たちがまいた1粒の穀物の種子が1000粒の種子を与えてくれる。その半分を食べ、一部を保存し、交換し......というように、私たちは種子の恩恵に支えられて生きてきた。健全な種子が十分にあれば、本来は食糧危機や飢餓なども起こり得るはずがないのです」とヴァンダナさん。

 ヴァンダナさんたちが営むナヴダーニャ農場では、630品種もの米や200品種の麦、60品種の雑穀、豆、野菜、香辛料などを在来種子で栽培。「大量生産型の近代農業は、単一で均質なものを要求する。でも、私たちにとって大切なのは、多様性と地域性です。多様性が高いほど、じつは生産性も高いんです」

共有財産としての「たね」が独占される
 種子を取り巻く情勢が激変したのは、60年代に入ってから。それ以前は農家が自ら種をとり、何世代もかけて味や形、性質などを改良し、地域ごとにその土地に適した種を作りあげていました。ところが、経済成長期になると農業にも経済至上主義が持ち込まれ、大量生産型の単一栽培が拡大。工業的な農業の台頭によって単一栽培に向く生産性の高い種子が求められるようになり、種子づくりは農家の手を離れ、種苗会社の手に委ねられるようになったのです。

 「忘れてならないのは、そうした種苗会社の買収を繰り返して巨大化した企業の多くが、戦争中は化学兵器を製造し、戦争が終わると化学肥料や農薬を開発してきた多国籍企業であることです。そして彼らが、次に思いついたのが、種子の特許を握ることでその利益を独占するというビジネス。そのために都合のいいのが遺伝子組換え技術なのです」

 遺伝子組換え技術については、その安全性や生物多様性への懸念からも賛否が分かれていますが、ヴァンダナさんがもっとも警戒するのは、本来、共有財産であるはずの「たね」が一部の企業によって独占され、世界の食の支配につながりかねないということです。

 「遺伝子組換えとは、種の壁を越え、ある生物に他の生物の遺伝子を入れるという自然界にはあり得ない遺伝子操作の技術。それを種子に特許権をつけることで、あたかも自分たちが新しい遺伝子や食べ物を生み出しているかのような幻想を植え付けようとしているのです」とヴァンダナさん。

 たとえば多国籍企業が特許をもつ遺伝子組換えの種子は、特許権の侵害にあたるとして自家採種が禁じられています。収量が増える、害虫駆除のコストが削減できる、といった企業の謳い文句を信じて一度遺伝子組換え作物に切り替えたならば、農家は企業の言い値で種子を毎年買い続けなければならない。さらに、特定の除草剤の使用などが義務づけられている場合もあります。つまり、農家は農産物の栽培を種子企業に完全に依存することになってしまうのです

 「種子企業は、"我々が世界の食を養っている"と言うでしょう。しかし、遺伝子組換え作物への転換は、企業による種子や食の支配を一挙に進めるもの。いま、世界に8億人もの"栄養不足"の人々が存在する本当の原因は、むしろ、企業の独占による偏った分配のシステムやそうした企業が進めている持続的でない食生産のあり方にあるのではないでしょうか」とヴァンダナさんは強く憤ります

一人ひとりが経済中心主義から抜け出し、大地とつながろう
世界は、ついに深層国家を倒す準備が出来た!
アルシオン・プレヤデスニュースリポート70 各場面キャプチャ
http://cqclabojapan.doorblog.jp/archives/52827352.html

イルミナティ研究家 ヘンリーメイコウ 

爆弾低気圧 氷河期 自然災害

モンサント バイエルGMO遺伝子組換え 発癌農薬 グリホサート ラウンドアップ

イラン・米国・イスラエル、北朝鮮 国際社会の危機的状況

イルミナティ銀行家エリートの告白、


UFOと宇宙人  爬虫類人レプティリアン プレアデス人 
https://www.youtube.com/watch?v=XybZ039M2SA&t=261s




小児性愛犯罪者、

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