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星の王子さまファンクラブコミュのNEXCO東日本、星の王子さまPA(仮称)計画発表

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NEXCO東日本、星の王子さまPA(仮称)計画発表
http://www.e-nexco.co.jp/pressroom/press_release/head_office/h21/0622/

http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20090623_295740.html

http://topics.jp.msn.com/life/article.aspx?articleid=86114

NEXCO東日本(東日本高速道路)は、「星の王子さま」とコラボレーションした、寄居PA(パーキングエリア)のリニューアル「寄居 星の王子さまパーキングエリア(仮称)計画」について、6月22日に記者会見を行った。

 この計画は、NEXCO東日本初の試みとして、関越道 花園IC(インターチェンジ)〜本庄児玉IC間にある寄居PA(上り線)に、フランス人小説家サン=テグジュペリの著書である星の王子さまの世界観を再現した癒しの空間を提供するというもの。日本における星の王子さまのライセンス管理をしている「Le Petit Prince(ル・プチ・プランス)」と、星の王子さまのグッズ販売や店舗運営を行う「セラム」との提携によって実現したもの。建築デザインは、箱根にある「星の王子さまミュージアム」も手がけた「グラフィクスアンドデザイニング」が行い、2010年夏ごろのオープンを目指すと言う。

コメント(7)

星の王子さまPA 今夏の開業めざし着工

2010年1月12日(火) 21時16分

NEXCO東日本は、関越自動車道・寄居パーキングエリア(上り線)の「星の王子さまパーキングエリア」へのリニューアル計画のため、1月13日から本格的に着工し、今夏の開業を目指す。

寄居PA上り線は「星の王子さま」のブランドの「非日常性」や「癒し」をコンセプトに、南フランス・プロバンス地方の雰囲気を醸し出した癒しの空間(施設)、癒しの料理(レストラン)、癒しのサービス(接客サービス)を提供する計画だ。今夏にリニューアルオープンする予定。

工事期間中は、仮設店舗で営業する。

http://www.e-nexco.co.jp/pressroom/press_release/head_office/h22/0112/
まるでテーマパーク!? SA・PAが進化して“遊べる施設”に!
2010年3月20日 東京ウォーカー

今夏オープン予定の「寄居 星の王子さまPA」イメージ図。南仏の雰囲気いっぱいの建物が立ち並び、まるでテーマパークのようだ

NEXCO東日本のサービスエリア(SA)やパーキングエリア(PA)の新規オープン・リニューアルが盛んだ。同社は「Pasar(パサール)」の新ブランドでSA・PAの商業施設の開発や、地域の拠点となるエリアでは「ドラマチックエリア」というコンセプトでリニューアルを進め、2008年からすでに計7つのSA・PAをリニューアル。さらに今年の夏には、新たにフランスの小説「星の王子さま」をテーマにした「寄居 星の王子さま PA」(埼玉県深谷市)を誕生させる。今や休憩だけでなくそれ自体が“遊べる施設”に進化しているのだ。

「寄居 星の王子さま PA」は“ブランドとコラボ”した、まるでテーマパークのような施設。「星の王子さま」は1943年に初版が発行され、これまでに世界中で約9000万部が販売された、小さな星に住む王子さまの話。同施設は作者、サン=テグジュペリゆかりの地、南フランス・プロヴァンス地方の雰囲気を演出する。NEXCO東日本の中居さんによると「計画は2年ほど前から。Pasarともドラマチックエリアとも一線を画す、全く別の施設」だと言う。

「寄居 星の王子さま PA」のエントランスには、星の王子さまの像やバラ園が。カジュアルレストラン「Le Petit Prince」のメニューはフランス料理学校コルドンブルーで教鞭をとっていたシェフが監修。サービスもホテルオークラ出身者が担当するといい、これまでのSA・PAの常識をくつがえす内容になっている。PA内の建物にもレンガ色のプロヴァンス瓦を用いるほどのこだわりようだ。日本にもファンの多い「星の王子さま」なだけに、多くの利用客が見込まれる。

一方で「Pasar」は、“地域の特性”を生かしたレストランや土産が充実した施設で、街中の人気店舗が多数出店。2008年7月にグランドオープンした幕張PA(千葉県千葉市)では、上りを“千葉気分”と称して千葉の特産・醤油の蔵をイメージした雰囲気の中、千葉の名産が並ぶ。下りは“東京気分”と題し、デパ地下をイメージしたスイーツなどが並ぶ物販エリアや、地産地消がテーマのレストランが楽しめ、従来より女性客が増加した。これに続き昨年11月には羽生PA(埼玉県羽生市)、12月には三芳PA(埼玉県入間郡)がPasarとしてオープン。ユーザーにとっては、途中で高速道路を降りなくても地域の特産品などが楽しめるという利点は大きい。

また、「ドラマチックエリア」は“旅のドラマ”の演出がコンセプトの空間作りを実現。昨年3月にオープンした「横川SA」上り線は、信越本線横川駅を再現。旧国鉄車両の一部を配したメモリアルコーナーや、客室に見立てた“車内”で食事が楽しめ、電車好きの客も多いという。7月には赤城高原SAも“高原の香りとぬくもり”をコンセプトにリニューアルした。

これらSA・PAの大改革のきっかけは、2005年10月の日本道路公団民営化だ。これを機に、“サービス水準の効能と多機能化”を目指した自由な発想で個性あるSA・PAが続々誕生し、いずれも2〜3倍に収益がアップするほどの大反響となっている。「今後もPasarなど従来のイメージを刷新する取り組みと共に、特産品を扱う“地域のショーウィンドウ化”を進めていきたい」と中居さん。

ドライブの休憩やトイレ利用だけでなく、食事や土産、また建物など空間までもが楽しめる施設として発展しているSA・PA。新たな取り組みである「寄居 星の王子さま PA」のオープンを機に、ますます進化を遂げそうだ。【東京ウォーカー】
本日、「星の王子さまPA」がオープンしました。
http://lpp.driveplaza.com/

寄居PA:関越道上り線、きょうリニューアルオープン /埼玉
 ◇「星の王子さま」の世界
 関越道上り線の寄居パーキングエリア(PA、深谷市本郷)が30日、童話「星の王子さま」の世界を表現してリニューアルオープンする。テーマを設けたPAは全国でも珍しく、各所にちりばめられたせりふや挿絵などで、工夫を凝らした空間が楽しめる。

 施設の外観は、著者サン・テグジュペリゆかりの南仏・プロバンス地方風に統一されている。レストランでは、深谷や寄居産の野菜を使った南仏の家庭料理を食べられる。散策路や小さなバラ園もあり、「サン・テグジュペリ」や著書と同名の「夜間飛行」という名のバラなどが植えられている。

 随所にあるのが、王子さまら登場人物のせりふ。バイク置き場には「つないでおかないとどっかいっちゃうよ」。ゴミ置き場には、星を掃除する王子さまの挿絵とともに「面倒くさいけど、なんてことはない」という意味の仏語のせりふが書かれており、ユーモアたっぷり。

 寄居PAは今年開業30周年。NEXCO東日本エリア事業課の星芳幸係長は「テーマパークのようなPAを目指した。たくさんの方に楽しんでほしい」と話した。【藤沢美由紀】毎日新聞

日本初のテーマ型パーキングエリア「星の王子さまPA」の見どころは?
http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/column/20100629/1032237/
<詳細記事 詳細写真あり> 日経トレンディネット

こんにちはー。

きのう6月30日にさっそく行ってきました「星の王子さま」PA。
もう、もう、すごいステキスポットですよ。
雨の予報だったのに、見事な青空だったし、ほんわかしてきました^^

フォトアルバムにも色々写真をあげてみたので、興味のある方は見てみてください。
>峠 さん 情報ありがとうございます。



星の王子さまPA---南仏家庭料理のビュフェが人気

         2010年6月30日(水) 17時00 レスポンス
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http://response.jp/article/2010/06/30/142206.html

『星の王子さま』(サン・テグジュペリ)の世界観をパーキングエリア(=PA)に再現した関越道「寄居 星の王子さまPA」(埼玉県深谷市)。そのレストランに早くも行列ができている。

「オープニングでは本やバラの花のプレゼントもあり、お昼時には少しお待たせする感じになりました」(寄居 星の王子さまPA広報担当)

行列ができるレストランは、南仏家庭料理をビュッフェスタイルで提供する「ル・プチ・プランス」(Le Petit Prince)だ。PAと同じ「星の王子さま」の原題を店名にした。

メニューは終日(午前8時30分〜午後9時)ビュッフェスタイル。朝食から夕食まで、いつきても満腹で、家族連れには都合がいい。

おろしニンニクなどで作るソースを付けて食べる「グラン・アイオリ」は、作者の大好物だったという。ほかにも野菜煮込みの「ラタトゥイユ」や「ニース風サラダ」のほか、地元産深谷ねぎを使ったタルトなどが、ビュッフェスタイルで並ぶ。

むろん、焼きたてのクロワッサン、パン、サンドイッチや豊富なデザートも用意されている。

総料理長の永田辰三氏は、仏レストラン「コンティシニ」や「ラ・トック」で修行し、現在もフランスの料理学校コルドンブルーの東京校で教鞭をとる本格派だ。

オムライス専門店「シャセー・レ・プル」のオムライス(780円)も、他のPAではお目にかかれない一品だ。テラス席やテイクアウト向けだが、注文すると目の前で溶き卵をフライパンにのせ、あっというまにふわふわ焼きたての半熟オムライスが登場する。

また、パン屋「シュブー・トゥ・ドレ」では、店内で粉からこねて焼き上げる。バゲット系のパンに挟んだ「鶏とりんごのサンドイッチ」(540円)や「パンパーニャ」(580円)は、晴れた日の屋外で食べるには最適だ。

ビュッフェは小学生以上1280円。
                    《中島みなみ》
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
……だそうだ
ビュッフェは、食べ放題なのだろうか??
まあ、
一度、パーキングエリアを訪問してみたいものです。

NEXCO東日本が6月にオープンした「星の王子さまPA」(寄居パーキングエリア・上り線)でも、283台のLED照明が導入されたほか、太陽光発電パネルを設置したり、PA内の通り抜け部分の舗装に遮熱性の塗装を施したりしている。
“星の王子さまPA”には夏季限定メニューが目白押し

2015年8月12日 15時40分 配信
http://news.walkerplus.com/article/63170/

日本初のテーマ型パーキングエリアである関越自動車道の“寄居 星の王子さまPA”では、現在、夏季限定グルメが目白押しだ。

鶏と卵の店「シャセー・レ・プル」では、旬である地場の夏野菜をふんだんに使ったラタトゥイユソースを、“ふわトロ”のオムライスにたっぷりかけた「オムライス ラタトゥイユソース」(900円)や、トマトベースのスパイシーな冷製カレーに自家製のナン風パン&ピクルスがついた「冷製 狩人の休日カレー」(880円)が食べられる。

レストラン“ル・プチ・プランス”の「ル・クシェ・ドゥ・ソレイユ・デテ(夏の夕日)」と「ル・パルファン・ドゥ・ラ・マレ(潮の香り)」(各500円)は、いずれも夏をイメージした夏季限定カクテル。もちろんノンアルコールなので、ドライバーにもおすすめだ。ランチとディナーのセットメニューにプラス100円で付けられるので、ぜひ一度お試しあれ。

また、夏休みシーズンとあって、同PAで実施するイベントも盛りだくさん。

フランスの伝統的な人形を用いた人形劇では、夏季限定で夏休みをテーマにした演目が楽しめる。劇のあとにはじゃんけん大会が行われ、勝てばプレゼントも。

他にも、園内を散策するガイドツアーや、フリップを用いて、問わず語りで「星の王子さま」について紹介する“サン=テグジュペリ物語”(アントワーヌ・ド・サン=テグジュペリは同作品の作者)などを実施している。通常は土日祝のみ開催されているが、8月12日(水)、8月17(月)、8月24日(月)を除く8月30日(日)までは毎日楽しめる。

この夏、“寄居 星の王子さまPA”で楽しんでみては。【東京ウォーカー】

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