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末代 大奥総取締 『瀧山』コミュの平成20年 国営活動大河絵巻『篤姫』

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平成20年の国営活動大河絵巻(現世風に申すとNHK大河ドラマ)は「篤姫」に決まったそうじゃな。
江戸幕府の第13代将軍家定公の御正室、篤姫を主役に迎えた物語で、宮尾登美子女史の「天璋院篤姫」を原作に、田渕久美子が初めて大河で脚本を担当とのこと。
篤姫は、薩摩・島津家の分家に生まれながら、将軍の正室になり、故郷薩摩藩を中心とした倒幕運動の中、江戸城の無血開城に大きな役割を果たした女傑じゃ。
そしてこのわたくしはその天璋院様に御仕い申しあげた年寄、
瀧山じゃ。
この物語の中でのわたくしは、天璋院様を御慕いし、
対決などという恐れ多いことは1度たりともしておらぬ。
それこそがこの瀧山の真の姿なのじゃ。

コメント(2)

宮尾登美子女史の「天璋院篤姫」によると、瀧山(滝山)様は
天璋院様にほんにようお仕え遊ばしたようにございます。
恐らく瀧山様の真のお姿はかくあらせられたのでしょう。
また、失礼ながら申せば、幾島殿をはじめとした島津家より
随従した女中たちに金銭をばらまかれ、一歩譲らざるを得なかったのでしょうな。
それでも継嗣問題に際して天璋院様をご説得遊ばした瀧山様の気迫、
さすが瀧山様と申すほかございませぬ。
そういえば、梅本育子女史の「天璋院敬子」は、実質瀧山様が
主人公にございますなあ。

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