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呪法(調伏)おまじない研究会コミュの調伏について

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コミュ内全体

タイトルに、調伏と入れてたわりには、ずっとこれについて調べてきませんでしたので、ちょっと調べてみようと思います。

wiki

調伏(ちょうぶく/じょうぶく)とは、調和制伏という意味の仏教用語で[1]、 内には己の心身を制し修め、外からの敵や悪を教化して、成道に至る障害を取り除くこと。及びそのための修法[1]。サンスクリット語のアビチャールカ(abhicraka/阿毘遮迦)の意訳で、単に降伏(ごうぶく)ともいう[2]。

密教では四種、または五種の修法の一に数えられており、不動明王・降三世明王・軍荼利明王・大威徳明王・金剛夜叉明王といった忿怒相の五大明王などを本尊に据えて、護摩法を修する[1]。

と、ありますね。

ちょう‐ぶく【調伏】
〔仏〕(ジョウブクとも)
/歓箸鮴御して煩悩や悪行にうちかつこと。今昔物語集3「婢、十善を聞きて心に―しぬ」
¬教の四種法の一で、五大明王などを本尊として法を修し、怨敵おんてき・魔障を降伏ごうぶくすること。調伏法。降伏法。今昔物語集14「其の人を請じて、―の法を行はしむ」
人をのろい殺すこと。呪詛じゆそ。太平記12「守敏尚腹を立てて、さらば弘法大師を―し奉らんと」
(岩波書店 『広辞苑』)


ちょうぶく てう― 【調伏】
(1)〔「じょうぶく」とも〕〔仏〕 内外の悪を打破すること。特に、密教で五大明王などを本尊として、怨敵・魔物を降伏(ごうぶく)すること。
(2)まじないによって人をのろい殺すこと。呪詛(じゆそ)。
http://dictionary.goo.ne.jp/leaf/jn/127354/m0u/



じゅそ【呪詛/呪咀】とは。意味や解説、類語。[名](スル)《古くは「しゅそ」》神仏や悪霊 などに祈願して相手に災いが及ぶようにすること。のろうこと。とありますが、その言葉と別に調伏と言う言葉があるので、呪うとは意味あいが違うのでしょうかね。

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