スピーカー用のデジタル系は、ブルーレイ以外はディスクメディアではなくなった。リッピングやダウンロードしたデジタルファイルを、USBでOPPOのブルーレイプレーヤーに入力。そこから同軸デジタル出力でデジタルプリに入るという構成。意外と安価でシンプル
先日、エソテリックのX-01LIMITED(VU)を処分した。3年は使っていない。まあ、買値はともかく定価140万はヘッドフォン用システムには贅沢すぎだ。しかもトラポで使用・・・長岡先生のVRDS-25XS評は、長岡信者に多大なる影響を及ぼし、わたしもなんだかんだで
ラトルのコンサートに行ってから、余韻のようなものがあって、いろいろ聴いてみるようになった。ラトルのアドヴァンテージとしては、「ベルリンフィルレコーディングス」からのファイルダウンロードが、音質的魅力がある。24ビット192キロとかだとちょっ
さて、メインはラトルのマーラー9番。リラックスしたムードで、さらっと冒頭開始。一昔前の真面目な巨匠だったら、ここでもの音を立てたら殴られるだろうというところだが、さらさらと流れていく。1楽章最後はさすがに静かで美しく、たっぷり歌うが、全体に
この世でいちばん好きな場所というか思い入れのある場所はときかれたら、候補の一つに入るのがフェスティバルホールだ。佐野元春と朝比奈隆はかなりの回数行った。ベルティーニに楽屋でサインをもらったことも・・・、あれは中学生だったか。赤いじゅうたんの
ラトルだが、人気はどうなのだろう?一つ参考になるのが、今回のコンサート、29000円は高いし、東京だと32000円だが、注文が殺到してオークションでさらに高価で取引されたりするのか?結果的には、まだ売れ残っているようだ。私も、発売から数日後にダメもと
なんとなく欅坂46の、NHKの「SONGS」を録画してみていたら、ダンス?がとても印象的で、繰り返しみてしまう。AKB系には長年違和感をもっていたので、自分でも何をやってるのかわからない。特に「二人セゾン」がよい。「不協和音」がよかったが、
ラトルは謎の指揮者だ。ベルリンフィルの主席になったときはビックリ。ただ、ちょこちょこ聴いていくと、たとえばウィーンでのベートーヴェン全集の1・2番など新鮮で素晴らしい。だから納得かというと、感動しないというのがポイント。BSの野外コンサート
ピリスが引退すると知ったのは何か月か前。2年縛りの長かったガラケー卒業して、iPhoneにしたら、特典の楽天マガジン1ヶ月無料で雑誌読み放題。これで何かと読めるのだが、画面が小さいのでiPad購入。ガラパゴス島から人間を通り越してサイボーグに進化し
台風で仕事が休みだった(笑)サブウーファーは、FOSTEXのCW250Aが壊れ、KEFのR400bを中古購入したが、アンプ部分から高音のノイズがする。静まった部屋だとリスニングポジションでもきこえる。良質な残留ノイズとかでなく、不快なパソコン系のノイズだ。販売
半年以上前に、FOSTEXのCW250Aというサブウーファーが壊れた話題をしていた。まだ13センチネッシーの時代、京都人さんのすすめで入れてみて、ネッシーには必須だなと感じたものだ。その後、KEFのR400bというサブウーファーに換えていたのだった。中古だが
SSDトランスポートは、トロイダルトランスの12V3A電源が入れば完成、週末に届けてもらったので、工作、というところだが、プラグのサイズが違う・・・2.1ミリか2.5ミリかということで、運悪く外れた。これで音は聴けず。しかし、電源は筐体の響き、質量、重量
SSDケースは好調で、500Gの850EVOを追加しRAID0で構成。これで、一部で絶賛されているfidataと同じ構成になった。電源は、いま発注しているが、悪くなるはずがない。トータルで、従来のHDDの音は超えるだろう。ディスクの初期化は、よくわからないが、MBRより
SSDケースを組み立て、フォーマットし、データを入れ、聴いてみた。RATOCのケースの出来は、すごぶるよい。オーディオ用ではないが、オーディオ系の会社だけあって、手抜きがない。ほぼアルミの塊で、不安定なPCパーツの接点が実にガッチリ取り付け
仕事が変わってから、自分で自分のストレスがわからなくなってしまった。別に趣味の文章ぐらい書けるじゃないかという気もするが、書かなくていいなら書かない、ということで、パワーアンプやサブウーファー交換も書かずに何ヶ月も過ぎたが、おいおい書いてい
寝不足でテンションは低かったものの、自作系フルレンジの盟友、ポチの夢さん宅を集団で訪問した。隣室にまで所狭しとスピーカーがある。ドライブするのはマランツの小型レシーバー1台。バイアンプ駆動できるという驚異のハイCP量販機。フルレンジにはもっ