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開催終了2018年 明治安田生命J1リーグ 第12節 対 浦和レッドダイヤモンズ

コミュ内全体

詳細

2018年05月02日 22:47 更新

日時:2018年05月02日(水)19:00キックオフ
会場:等々力陸上競技場

対戦相手:浦和レッドダイヤモンズ(浦和R)
過去の対戦成績(J1リーグ戦):10勝7分9敗/40得点36失点
直近の対戦:
2017年 明治安田生命J1リーグ 第33節(2017年11月29日)/ 0−1〇

コメント(1)

  • [1] mixiユーザー

    2018年05月02日 23:04

    結果:川崎F 0−2 浦和R

    なんとも、もどかしいゲームでした。
    理由はいくつもあるんでしょうけど、結局は「浦和の狙いにはまった」ということでしょうね。
    もう少し口悪く言えば、「びびってんじゃねーよ」という感じでしょうか。

    浦和は前からあたってこなかった。
    中盤をコンパクトに保って、こちらがあててくる中盤に素早くレッシングをかけ、前線に出てきたボールを狩る。
    ボールを奪ってからは、基本的には前線の興梠にあてるか、スペースが見えるサイドに蹴りだし、リスクを遠ざけつつ、チャンスをしっかり作る、非常に合理的なサッカーをやってきました。
    これが新生・浦和レッズのサッカーなんでしょうね。
    その相手に対して、まあ・・・びびってしまった・・・わけではないでしょうけど、最後の最後まで攻略できず、守備陣がどんどん疲弊してしまいました。
    ソンリョンの退場は、ソンリョンの責任というわけじゃなく、守備陣全体の責任です。
    ああするしかなかった・・・という言葉がソンリョンから出たとしても、ボクは「そうだね」と言いますね。なんであんなリスキーな守備ばかりになってしまったのか。
    失点して追いつくための時間は十分にあったはずなのに、「まだ大丈夫」的な感じで、時間がどんどん過ぎていきました。

    ボク的には、敗因は3つ。

    1つめ。「なんで選手を固定するのか」。
    連戦で明らかに選手の動きに差があって、動きが悪い選手がいたことは確かです。
    なんのためにこれだけ豊富な攻撃陣がいて、それを考えた構成で臨まないのか。
    学は九州・関西遠征に参加していません。前節は知念は休ませたはず。なのに、なんで毎回、前線のスタメンを固定するのか。

    もっと言えば、なんで憲剛を途中で下げるのか。
    だったら最初から出さないほうがいい。途中で下げるとチームのゲームの組み立ての方向性が変わって、統制がとれなくなる。昨年散々わかったはずなのに、なんで繰り返す。鬼木さん。

    2つめ。「ネットはどうにかしたほうがいい」。
    確かに優秀な選手だし、ボールは裁けるし、攻撃にも役に立つ。
    でも、あの行動は毎回いただけない。
    「あの」とは、自分から途中交代をアピールする行為。あれをやられると、選手回しの予定が崩れる。これまでに何度も、あの行為をみてますよね。
    今日はそれが裏目にでた。あんな早い時間に3枚使いきる予定はなかったはずです。
    そのせいで、ソンリョンの代役を奈良が務める羽目になった。
    幸い、GK奈良になってからの失点はなかったものの・・・、ネットはどうにかしたほうがいい。
    基本、大島・守田でいって、途中から替えるとか。

    3つめ。「臆病者が増えた」。
    観客はパスを観に来ているわけじゃないのでね。
    チャンスができたら打つべき。なのに、今年は臆病になる場面が多いですよね。
    車屋にしても、横に逃げる回数が多いし、最終ラインも自分が持つことを嫌って、変なパスばかり。
    エウソンや家長のように、しっかり動いて、自分が率先してもらう意識を全員がもたないと、意識がずれて、パスミスになる。今日は特に多かった。

    せっかく勝ち癖をつかみかけた矢先の敗戦。
    もうちょっとしっかりしてほしいですね。
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