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開催終了映画『オリエント急行殺人事件』ほぼ同時鑑賞会&ネットオフ会のお誘い✩

コミュ内全体

詳細

2017年12月07日 22:48 更新

はじめまして、かえよといいます。
時々こちらのコミュでコメントさせていただいております、一般参加者でございます。

私事で恐縮ですが、、
最初ケネス・ブラナーのポワロを見て、「全然ポワロじゃない!」と思っていたのに、気が付けばどんな映画に仕上がっているのか気になって、どんどん楽しみになってきてしまった今日このごろ。

「この映画って、観た後に絶対、ポワロ好きな人とあーだこーだと語り合いたくなるに違いない!」と確信するに至り、というよりも、そんな思い余ってイベントを作成させていただくに至りました。

この週末、『オリエント急行殺人事件』を観て、みんなで感想(ネタバレあり)、ダメ出し、深読み、その他諸々、存分に語り合いましょう!
※募集期限が12月10日までになっていますが、
12月10日の16時以降ならいつでもコメントしていただいてOKなので、期限にかかわらずご参加ください。

というわけで、ネットオフ会=ようするにオンラインです。(用語がややこしくてすみません)
最近流行りなのはLINEとか高速通信でやるみたいですが、mixiコミュ内でゆるーく低速で集まってみませんか?

ちなみに、時間を「16時から」とさせていただいたのは、すみません、私がだいたい映画を観終わる時刻(予定)なためです^^;
大きい画面で観たいので、有楽町日劇まで観に行こうかなと思ってます。日曜午後イチで日劇で鑑賞予定の方いらっしゃいましたら、鑑賞後にご一緒にお茶しつつ、ネットオフ会しつつできたらいいなと思っております✩

過疎化mixiの中の過疎コミュニティゆえ(失礼)、ご迷惑を承知の上で、「コミュ参加者へ通知」させていただきました。ごめんなさい。

コメント(19)

  • [1] mixiユーザー

    2017年12月07日 22:17

    mixiの過疎化のせいか、それ以上にアヤシイ主催者のせいなのか、
    なかなか静かな立ち上がりとなっておりますが、どうぞ「イベント・・・!!!」と気負わず、おひとりでもお気軽に参加いただければと思います。

    というか、イベントトピなだけで、内容的にはふつうのトピとあまり変わりません(笑)
    (イベントトピだと、後から作成者がトップを編集できるので都合がいいんです)

    あ、人数とかカウントしないので、「参加する」を押さないでコメントしていただいたので全然問題ありませんので〜。
  • [2] mixiユーザー

    2017年12月09日 00:56

    本日から公開されましたね!
    なかなか好評なようで、私も観に行くのが待ち遠しいです。

    あ、プレミアには戸田奈津子さんが登場してたらしくてちょっと不安になってたのですが、
    字幕は松浦美奈さんだそうで、よかったです(笑)
  • [3] mixiユーザー

    2017年12月09日 22:53

    公開から2日たって、詳しいネタバレを踏まないようにしつつYahoo!映画レビューをざっと眺めてみたんですが、いろんな評価が入り乱れていて興味深いかんじでした。
    ★5か★1みたいに極端に評価が割てるのではなく、★2〜★4の間で観た方が映画のどこに期待していたかによって評価が分かれているという印象。

    1974年の映画を観ていて、リメイクとしての出来を確認したかった方は、割と満足してる率が高く、

    初見で純粋にミステリー映画を期待していた方には、結末に納得できない方もいるみたいで、評価が割てるかな、という印象です。

    私はどちらかというとリメイクの出来が気になる(スーシェ版も入れると3作目ですし)
    どうかな〜?
  • [4] mixiユーザー

    2017年12月09日 22:58

    明日、私は12時45分からの回で鑑賞予定です。
    同じくらいの時間帯で鑑賞予定の方いらっしゃいますか?
    楽しみですね。
    16時頃からこちらで感想をつぶやき始めようと思ってますので、よかったら皆さまお越しくださいね。
  • [5] mixiユーザー

    2017年12月10日 16:04

    『オリエント急行殺人事件』観てきましたー。

    えっ、この登場人物こんなキャラ設定になってるの!?
    おっ、そこはそうゆう設定にしたのかー!
    そこで戦うのかー!

    といろいろありつつ、最後はちょっと泣いてしまいました。
    観てよかったです。
  • [6] mixiユーザー

    2017年12月10日 16:10

    ケネス・ブラナーのポワロってどうなんだろう、、と思ってたんですが、これはこれで新しいポワロ像が作ってあって悪くはないなと思いました。感情をはっきり出し、アクションもこなし、とにかく若々しいポワロです。

    ただやっぱりあの大きなヒゲ、目立つなんてもんじゃないですね。
    ポワロがセリフを言っている間、顔でも目でもなく、どうしてもヒゲに目がいってしまうんで困りました^^;
  • [7] mixiユーザー

    2017年12月10日 16:20

    映像は昔のイスタンブールの風景は少々CG感がありましたが、オリエント急行が走り抜けて行く雪をいだいた壮大な山並みは非常に迫力がありました。

    ただ、鉄道ファン的視点からは(鉄道ファン、というわけではないんですけど)、列車がバッチリ綺麗に映ってるスタンダードなカットが意外と少なかったかな、と思います。広大な風景の中に小さく映ってるか、車輪や車両の超アップのどっちかが多かった印象。

    個人的に、1974年の映画版の出発シーンが大好きなので、たぶんあえて同じにしなかったんだと思いますが、アッサリ気がついたら走り出したのはちょっと物足りなかったです。
  • [8] mixiユーザー

    2017年12月10日 16:28

    すみません、思いついたことを思いついた順番につぶやいているので、脈絡がなくて申し訳ありません。

    こちらのトピへ来られるのは鑑賞後の方ということで、そろそろネタバレいいでしょうか?


    アンドレ二伯爵、、ちょっとランボー設定過ぎましたね^^;
    セルゲイ・ポルーニン、見た目麗しく本人同様のダンサー設定に変更されているとのことで、「・・・え、踊るの?もしかして踊るの?(どんな設定で!?)」ってそっちの方向で期待してたので、
    まさか、あんな回し蹴りにダンスの才能が使われるとは。。(たしかにものすごいキレのある回し蹴りだったけど)
  • [9] mixiユーザー

    2017年12月10日 16:34

    キャスティングについて、皆さんはどう思われましたか??

    私は、ハバード夫人のミシェル・ファイファーとメアリー・デブナムのデイジー・リドリー、車掌のミシェル役のマーワン・ケンザリ、あとブーク役のトム・ベイトマンはイメージも会っててよかったかな。

    ブークが若い設定なので、ポワロとどんな機会で知り合ったんだろ〜と、ちょっと気になりましたが、そこは原作でもすでに旧知のお友達設定だったんで同じですよね。
  • [10] mixiユーザー

    2017年12月10日 16:37

    あ、ジョニー・デップはラチェット役がすごくハマっていたと思います。←悪そう。
  • [11] mixiユーザー

    2017年12月10日 21:05

    すみません、中途半端にコメントが途切れてしまって。

    一人だけどお茶して帰ろうかな〜と思ったんですが、ちょっといい喫茶店やラウンジはなかなかいいお値段でまた映画1本くらい観られそうなのでやめて、家でゆっくりお茶しよう〜と、帝国ホテルのショップでスコーン(オレンジ味)を買って帰りました。

    あと、映画のパンフレットを購入したので、家でゆっくり読みたかったのもあり。
    パンフレット(720円)、なかなかよかったです。
    各俳優の経歴一覧とか、ロンドンプレミア会見記とかもよかったですが、映画評論家の渡辺祥子さんによる『オリエント急行殺人事件』トリビアを読んで思わず膝を叩きました。
    「しかし〈ミステリーの犯人を知りながら読む、観る〉のはどうなのよ、という考え方もあるはず。
    そんな人に考えて欲しいのは、シェイクスピア劇の舞台化や映画化のこと。「ハムレット」や「ロミオとジュリエット」の映画版はサイレント時代から繰り返し作られているし、「ロミオとジュリエット」の悲劇を現代のニューヨークを舞台に置き換えた『ウエストサイド物語』のような映画もある。日本では歌舞伎の年末興行に欠くことのできない「忠臣蔵」も繰り返し上演されるだけでなく、映画化作品も数多い人気演目の一つだ。」

    そう!このかんじ、なんだか忠臣蔵に似てるなぁ〜と私も途中から思ってたんですよ。
    話を知っているほうが、演出や役者の演技を見て楽しめるというのも共通している気がします。
  • [12] mixiユーザー

    2017年12月10日 21:10

    あと、パンフレットでは、各キャラクターの紹介ページで、
    ピラール・エストラバドスについて、
    「実は、原作にはこの役はなく、「ポアロのクリスマス」(1938年初版)に登場するキャラクターだが、この映画で借用しているのは名前のみ。」
    とありました。

    背景も込みで??と思ったのは深読み過ぎたみたいです。
  • [13] mixiユーザー

    2017年12月13日 21:36

     本日、見て来ました!
     吹替版です。

     まず導入部で思ったのが、軽やかな物語の始まり方だな、と思いました。
     鮮やかに盗難事件を解決する様は、手品のようでした。

     あと、ポアロ(と、映画で表記しているので、今回はこれでいきます)が、結構行動派……?
     私の印象は、やはりデビッド・スーシェ氏の影響が大きいので、

      ポワロ=頭脳で動く

     と思っているので、すこしばかり戸惑いました冷や汗
     怒りもストレートに露わにしていて、これにも、びっくり。もちろん、事件へのアプローチなのでしょうが。それでも、びっくりでした。

     キャラ設定のアレンジは、おもしろかったです。
     特に、アンドレニ伯爵が、エキセントリックで……
     「この人、外交官だよね?
      大丈夫なの、こんなエキセントリックな人で……」
     と思いつつも、引き込まれました。

     ジョニー・デップの悪役は、はまっていましたね〜うれしい顔

     ドラゴミロフ公爵夫人も、イメージ通りで。
     『名探偵ポワロ』版よりも、こちらのイメージが合っていると思いました。
     『名探偵ポワロ』版の高潔な感じも、良かったですけれどね。

     他の俳優さんたちも、アレンジが効いていても、いい風になっていたと思います。
     バランスが取れていた、という感じでしょうか。

     パンフレットも、購入しました。
     俳優さんだけではなく、各スタッフの方々のことも紹介されていて、良かったです。

     ラストのハバード夫人(リンダ・アーデン)の慟哭も、ポアロの選択も、見ていて涙が出て来ました……

     最後に……
     パンフレットには、吹替の俳優さんに、一切触れられていないのですが……
     もう少し、吹替でも役者さんたちに敬意を表していいと思うのですが……
     それだけが、残念でしょうか。

     話としては、良かったと思います(^^)
     映画館へ観に行って後悔はない、いい作品だと思いました。
  • [14] mixiユーザー

    2017年12月15日 18:41

    >>[13]
    コメントありがとうございます!
    すぐに返信したかったのですが、割引きに間に合せようと年賀状の住所録作成で眼精疲労になり、、遅くなってしまってすみません。

    吹替版をご覧になったのですね!
    とくに触れられてないということは、山村紅葉さん含め吹替えの出来として違和感なかったんですね。
    吹替版も気になっていたんですが、近くで上映がなかったのもあり字幕版にしましたが、吹替えだと情報も多く、ストーリーに集中出来ていいですよね。
    とくに今回、ヒルデガルデ・シュミットへの聴取のシーンで、ドイツ語の台詞に対する英語字幕の下に日本語字幕、ということになっていたのですが、英語字幕の内容も気になってしまって(そんなに英語読めないくせに)、けっこう疲れたので(苦笑)。

    それにしても、パンフレットに吹替版の声優さんの名前が無いというのはびっくりです!!
    私はてっきり吹替版用のパンフレットが別にあって、吹替版上映館では販売されてるんだろうな〜と思っていたので。
    ずいぶん酷い扱いですね。
    最近はディズニー映画では吹替版専用のエンドクレジットもつけるようになっているというのに!プンプン!
    改善してほしいですよね。

    映画の内容については、
    導入部について私もそう思いました。←私がうまく言えなかったことを、すべて文章化してくださっていた!
    ポアロが捜査において先入観を持たないということを示すという意味でも上手いシーンでしたよね。

    それから、リンダ・アーデンの慟哭についても。
    このシーンをみて、アガサ・クリスティが描きたかったのも、復讐を果たした後の彼女の感情だったのかもしれないと感じました。
    若い頃はデベナム嬢を中心に読んだり観ていたけれど、歳を取るにつれて見方が変わって、よりリンダ・アーデンに感情移入してる自分に驚いたりもしました。
    それも映画館で観たからこそかもしれません。
  • [15] mixiユーザー

    2017年12月17日 14:48

    >>[14]
     こんにちは。
     お返事、遅くなって申し訳ございません。

     吹替の件ですが、違和感はなかったですね。
     草刈正雄さんも山村紅葉さんも、個性的な俳優さんですが、それが前面に出ていないが無個性という訳でもなく、非常にいい味が出ていたと思います。

     私のところも、吹替版を上映している映画館を探すのが、一苦労でした……(^^;
     需要が少なくなってきているのでしょうか? 一時期、「吹替よりも字幕で見る方が、味がある」みたいな意見が出ていましたが、その影響……?
     私は、字幕版だと字幕と画面を両方処理するのがたいへんで…… セリフを見ている間に、画面が移り変わったりするので、両方ある場合は、吹替版を選んでいるのですが。

     ドイツ語での尋問の場面では、さすがに日本語字幕が出ていましたけれどね。

     パンフレットでも、だんだんと吹替俳優さんの扱いが減ってきている感じがします……
     先月見に行ったアニメ『クボ 二本の弦の秘密』でも、パンフレットには、ピエール瀧さん、川栄李奈さん、小林幸子さんといった、顔出し俳優さんの写真だけ……
     矢島晶子さん、田中敦子さん、羽佐間道夫さん…… が、名前だけ…… 大ベテランと大御所さんなのに!
     以前は、顔出しで有名になってらっしゃる俳優さんだけでなく、声優を主として活躍されている方々にもページを割いていたように思うのですが。

     あと、書くのを忘れていたのですが、ラストのポアロが推理を話す場面。
     レオナルド・ダ・ヴィンチの「最後の晩餐」みたいだな……
     などと思いました。
     復讐を遂げた13人が集うのは、おそらくこれが最後だろうしね… などと感じたのですが、考え過ぎかなぁ。

     ともあれ、色々と想像が膨らみました。
  • [16] mixiユーザー

    2017年12月17日 21:17

    字幕版(←オリジナル俳優さんの「声」が聞きたいのでもっぱら字幕派です)でたったいま、観てきました!

    う〜ん、僕ね、ジョニー・デップ大好きで、ペネロペ・クルスはもっと好きなんですよ。

    ケネス・ブラナー含めて、俳優陣はみないい演技だと思います…でもね、やっぱり評価としては(デビッド・スーシェ版、フィニー/ルメット映画版(←スターの豪華さで言えば無比)に次ぐ)上から3番目のオリエント急行だなと…


    で、なんか改めて、スーシェ版ポワロて「体格風貌・歩き方」から始まって、オリエント急行で言えば「列車出発前のエピで『罪と裁き』の問題を暗示→真相発覚時のポワロの激怒→ラストで深い苦悩を抱えたまま雪を歩くポワロ」まで、ホントにカンペキな作品だったんだなぁと…


    今回の「昔モテたっぽい雰囲気のガタイのいいポワロのアクションシーン」とかいらねー!とか率直に思っちゃいました(^。^;)

    でも他の観客は「すごい面白かったね!」とか興奮気味に話してるカップルもいたんで、(プログラムにあったシェークスピアや忠臣蔵と同じく)やっぱ「不滅のストーリーライン」だわ!クリスティすげー!

    とまぁ、とりとめなく思ったのでした。
  • [17] mixiユーザー

    2017年12月17日 21:30

    >>[15]
    > 「最後の晩餐」みたい

    ああ、なるほど。僕は自分が演劇畑の出のためか「映画つうより舞台演劇的だな」って思いました。

    ダ・ヴィンチの絵も、「観る者の視線が一方向からに限定されて成り立つ」絵ですよね。

    映画は基本、視点が自由なんですが、今回のラストを真上から撮ったり、「犯人たち」の背後から撮ったりしたらなんか妙な感じで成立しない感じがするんですよ。

    ブラナーは「芝居の大団円」ぽさを出したかったのかなぁと。
  • [18] mixiユーザー

    2017年12月23日 23:22

    >>[16]

    字幕版をご覧になったんですね。
    ジョニー・デップのセリフの言い回しとか、あのへんはオリジナルの声で聞いてこそだと私も思います。(吹替版も平田広明さんだから、間違いはないでしょうけどね)

    ポワロのイメージがスーシェ版と全然違うのは当然なんですが、頭ではわかっていても、私もポワロが過去に思いを寄せてたぽい女性の写真を列車内に飾りだしたときに、「誰だよ!ロサコフじゃないのかよ!」って突っ込んでしまいました。すみません口が悪くて。
    スーシェ版のポワロのイメージがあるとどうしてもそうなりますよね^^;
    初めて観る人はポワロはイケメンなオジサンのイメージになるのかぁ(笑)

    感想を拝見して改めて思ったのは、列車に乗る前のエピソードの重要さです。
    自然に組み込まれていてあまり意識していなかったのですが、スーシェ版はそこを強調することで観客にも罪と裁きの問題を共有させることに成功していたんだなと。だからこそ観ていてこちらもあんなに苦しくなったんだなと思いました。

    そういう点から見ると、今回のブラナー版はそこまで踏み込まず、「真実」を追及することを軸にしていたような気もしました。
  • [19] mixiユーザー

    2017年12月23日 23:41

    >>[18]
    >「真実」を追求することを軸

    そうですね。
    ちょっとポワロを「常軌を逸して注意深い人」みたいな解釈なのかなと。

    出発前の「二個の卵の大きさが一致しないと」のシーンとか、「強迫性障害かな?」的なエピですね。
    「世界一の探偵ですが、とても生きづらい」みたいなセリフもあって。


    強迫性障害については、(サッカー選手の)デビッド・ベッカムの(ファンには)有名なカムアウトがあります。

    http://ocd-net.jp/column/c_26.html

    「僕は強迫性障害で、なんでもまっすぐに並んでいないと気がすまないし、なんでもペアになっていないと気がすまない」
    「コーラの缶を冷蔵庫に入れるときも、もし1つ多くてペアにならないときは、それを出して、どこか別の棚に入れなくてはいけない。それが問題なんだ」
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  • 2017年12月10日 (日) 各自映画鑑賞後、16時から
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