mixiで趣味の話をしよう

mixiコミュニティには270万を超える趣味コミュニティがあるよ
ログインもしくは登録をして同じ趣味の人と出会おう♪

mixi > イベント一覧 > 神奈川県 > 2018年8月 > 2018年8月5日(日)の神奈川県のイベント > 2018 明治安田生命J1リーグ 第20節 対 横浜F・マリ...

開催終了2018 明治安田生命J1リーグ 第20節 対 横浜F・マリノス

コミュ内全体

詳細

2018年08月05日 22:13 更新

日時:2018年08月05日(日)19:00キックオフ
会場:等々力陸上競技場

対戦相手:横浜 F・マリノス(横浜FM)
過去の対戦成績(J1リーグ戦):12勝5分12敗/38得点40失点
直近の対戦:
2018年 明治安田生命J1リーグ 第6節 △横浜FM 1−1 川崎F△

コメント(1)

  • [1] mixiユーザー

    2018年08月05日 22:31

    結果 : 
    〇川崎F 2 : 0 横浜FM

    横浜FMをホームに迎えた今節は完封かつ2点差での勝利。
    前回対戦の第6節では、チームの方向性を攻撃にシフトした相手を押し込むも攻め切れずの引き分け。
    今回はしっかり決定機を決めての勝利でした。
    早い話、第6節もこのような展開に持ち込む予定だったわけですから、その点は改善できたのでしょう。

    ただ、お世辞にも今の横浜FMは調子がいいとは言えない出来でした。
    ボールをつないで押し込みたい気持ちはわかるのですが、パターンが少なすぎましたよね。
    こちらからすれば、すごく守りやすかった。
    それだけに、今日の攻撃の出来は、”勝った”と言えど、満足できません。

    今回も狙われたのはボランチの裏。守田と谷口の間へ放り込むところから展開すること。
    前節の浦和戦も、その前の長崎戦も。
    正直、ここは完全に「穴」とみられているわけです。

    ここで何度も書いている通り、この「穴」はもう2014年にはわかっていたことです。
    CBの前に一枚、壁を置くつもりで、高さで勝てる選手を入れて、放り込みの対策を打つ。
    このサッカーはボランチが下がり過ぎて、ラインが前線と寸断されるとまったく前に運べなくなる。
    だから、ネットを入れて、空中戦で勝って、ボールを2列目まで跳ね返す。そこを大島が狩る、家長がいなす。そういうサッカーだったはずです。

    でも、いまのボランチでは高さで負けるので、あっけなくCBのラインで勝負を仕掛けられるんですね。
    そこにきて、守田の経験値では心もとない。
    やはり、ちょっと重責すぎるんです。
    ネットをここにきて手放すことになったことが、正直痛い。まだ板倉でもいれば・・・というところです。

    それと、相変わらず憲剛を変える作戦。ラルフを入れる作戦。この2つの意図がわからない。
    憲剛が2列目以前でチャージをかけることが、攻撃面以外に守備でも効いていた。
    ラルフのうまさは認めるところがあるのですが、いかんせん、まだチームに馴染み切っていない。
    自分で打つところと、味方にあずけるところの使い分けすらうまくいっていない。
    正直、あの出来だったら、大塚でよかったわけです。狩野でよかったわけです。
    ラルフに期待するものは何か。意図がわからない。

    この出来では、首位をひた走る広島に追いつくのは難しい。
    勝利に酔いしれず、この試合の問題点をしっかり整理してほしいですね。


mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!
  • 2018年08月05日 (日)
  • 神奈川県
  • 2018年08月05日 (日) 締切
  • イベントに参加する
  • 気になる!
参加者
1人
mixiチケット決済