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開催終了第145回東アジア歴史文化研究会のご案内(日本はいったい誰と戦ったのか−真の敵はアメリカだったのか、ソ連・コミンテルンだったのか)

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2018年04月05日 23:45 更新

第145回東アジア歴史文化研究会のご案内

この度の研究会は、評論家・近現代史研究家の江崎道朗氏に「日本はいったい誰と戦ったのか 真の敵はアメリカだったのか、ソ連・コミンテルンだったのか」のテーマでお話しいただきます。近年、多くの機密文書が公開されたことで、日本を開戦に追い込み、東欧とアジアの共産化に協力したルーズベルト大統領の責任が、米国保守派の歴史学者やジャーナリストたちによって次々と指摘されてきています。特にフーバー元大統領回顧録『裏切られた自由』、ハミルトン・フィッシュ『ルーズベルトの開戦責任』など、最近になってやっと日本語に翻訳されたばかりです。日本を戦争に追い込んだ真の敵はいったい誰なのか、皆様とともに昭和史の真相を学んでまいりたいと存じます。お誘い合わせの上、ご参加いただきますようご案内申し上げます。

日 時 2018年4月26日(木)午後6時30分〜8時45分
場 所 常円寺・祖師堂地下ホール
新宿区西新宿7-12-5 電話03-3371-1797
テーマ 「日本はいったい誰と戦ったのか−真の敵はアメリカだったのか、ソ連・コミンテルンだったのか」
講 師 江崎 道朗氏(評論家・近現代史研究家)
参加費 2,000円
連 絡 東アジア歴史文化研究会(事務局長:花田 成一)
TEL:080-7012-1782
Eメール:e-asia@topaz.ocn.ne.jp

【江崎道朗氏プロフィール】
1962年福岡県大川市生まれ。1984年九州大学文学部哲学科卒業。「日本を守る国民会議」事務局、日本青年協議会月刊誌『祖国と青年』編集長、日本会議国会議員懇談会政策研究専任研究員を経て、2016年から本格的に評論活動を開始。月刊正論、月刊WiLL、月刊Voice、日刊SPA!などに論文多数。専門は安全保障、インテリジェンス、近現代史研究など。
著書に『コミンテルンとルーズヴェルトの時限爆弾−迫り来る反日包囲網の正体を暴く』(展転社)、『アメリカ側から見た東京裁判史観の虚妄』(祥伝社)、『マスコミが報じないトランプ台頭の秘密』(青林堂)、『コミンテルンの謀略と日本の敗戦』(PHP研究所)、近著に『日本は誰と戦ったのか コミンテルンの秘密工作を追求するアメリカ』(KKベストセラーズ、2017年12月)など多数。

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