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野中2007

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コミュ内全体

詳細 2007年4月27日 15:01更新

・ゼミが不定期

・先生がゼミをさぼる

・島流しあり

・爆弾こぞうを指導できます。

・研究がマイペースです。

・実験がわからない


・メンバーを紹介
・名前     一言

・つっきー   管理人
・BONくん  副管理人
・JIN    ワゴンR
・白鯨     アニメーター
・ねぉ     講師
・ギノブ    アイスゼリッピ
・さぃちゃん  えくぼ

・野中教授の紹介・主な経歴

【所属】

・工学部メディア画像学科

・工学部画像工学科

・大学院工学研究科画像工学専攻(修士課程)



【専攻分野】

・印刷工学

・印刷における画像再現理論

・インキ転移



【授業担当科目】

・メディア画像学科・画像工学科[基礎物理A、基礎物理B、メディア画像概論、印刷システム工学、メディア画像実験A、メディア画像実験B、画像工学実験]

・画像工学専攻[印刷システム工学特論]



【現在の研究課題】

1.数値計算による製版システムの開発



【代表的な業績】

?論文

・「Kubelka-Munk理論のインキ膜への適用」野中通敬,平石文雄,日本印刷学会論文集,Vol.21, pp.7-11 (1983).

・「印刷における画像再現 −光吸収率による印刷画像再現論−」野中通敬,日本印刷学会誌,Vol.30, pp.252-259 (1993).

・“IntroducingCorrection for Optical Dot Gain into Pollak’sEquation: Application toReflectance through R, G, B Filters”Michitaka NONAKA, Masatsugu ISODA,The Journal of Imaging Scienceand Technology, Vol.43, No.2, pp.120-126 (1999).

・「Pollak式への分光反射率でのオプティカルドット ゲイン補正項の導入」野中通敬,磯田正嗣,日本印刷学会誌,vol.36, pp.111-117 (1999).

・“Principle of Color Reproduction in Printing by the Method ofProportional ToneCompression: The Process System by Numerical Calculation,”Michitaka NONAKA,Takashi NUMAKURA, Susumu KITAZAWA, TAGAProceedings 2001, pp.408-425(2001).

・「比例圧縮手法による印刷でのカラー画像再現(第1報)−数値計算による製版システムの理論―」野中通敬、沼倉孝、今井敏義、石川琢磨、北澤 進、日本印刷学会誌,Vol.39,pp.254-266, (2002).

?著書

・「印刷産業機械の高度化に関する調査研究報告書 −印刷物制作の情報統合化・マルチメディア化に関する調査研究−」(共著),(社)日本印刷産業機械工業会,(1997)

・「印刷産業機械の環境負荷低減に関する調査研究報告書」(共著)(社)日本印刷産業機械工業会(2000)



【教育上の業績】

?作成した教科書、教材、参考書

・「グラフィックアーツ」(?印刷学会出版部)監修及び共同執筆《2000年4月》:印刷工学全般の教科書。



【学会及び社会における活動等】

・日本印刷学会:理事・学会誌編集委員会副委員長および幹事・論文賞選考委員・技術賞選考委員・画像四学会合同研究会委員・オフセット印刷技術研究会委員・コミュニケーション委員会委員・紙メディア研究委員会委員,画像4学会科研費関係担当委員

・日本レオロジー学会

・応用物理学会

・日本色彩学会

・印刷教育研究会副会長



【表彰】

・日本印刷産業機械工業会功労賞(1985年)

・(社)日本印刷学会論文賞(2000年)

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参加メンバー 6人

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開設日
2006年6月6日

4039日間運営

カテゴリ
サークル、ゼミ