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宮川弾

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コミュ内全体

詳細 2016年11月19日 16:47更新

Fantastic Plastic Machineの「beautiful.」「too」の
共同プロデュース、
安藤裕子の「さみしがり屋の言葉達」の作曲、
また、Cymbalsやカーネーションをはじめとした
数多くのアーティストの曲を
流麗なストリングス&ホーンアレンジで彩る音楽の魔術師!

作曲家、編曲家、音楽プロデューサー、
時には楽器奏者としても活躍されている
宮川弾(みやかわ・だん)さんのコミュニティです。

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宮川弾 new album「ニューロマンサー」
2009年1月28日発売 CTCR-14608 ¥2,854(tax in.)

☆ .。.:*・゜アルバム発売を記念して
宮川弾さんご本人から、コミュニティご参加のみなさまへの
メッセージをいただきました.。.:*・☆°
↓こちらです。ぜひご覧ください☆☆☆☆☆
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=38600616&comm_id=962787
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【公式サイト】
http://danmiyakawa.com


【主な作品】
*Fantastic Plastic Machine
「beautiful.」「too」<アルバム>
(Fantastic Plastic Machineとの共同プロデュース、
編曲、作曲)

*安藤裕子
「ドラマチックレコード」「水色の調べ」
「さみしがり屋の言葉達」(すべて作曲)

*Cymbals
「sine」<アルバム>(Cymbalsとの共同プロデュース、
編曲、作曲)

*カーネーション
「Wild Fantasy」「LOVERS & SISTERS」
(ストリングスアレンジ)
「カウボーイ・ロマンス」
(ストリングス&トランペットアレンジ)

*山野裕子
「ビーグル」(作曲、編曲)
※テレビ東京系アニメ「ココロ図書館」オープニングテーマ曲

*GREAT 3
「Quincy」「Sundowner」(ストリングスアレンジ)

*Scoobie Do
「また逢う日まで」(ストリングスアレンジ)

*RIP SLYME
「FRESH」(ストリングスアレンジ)

*Hi-STANDARD
「CAN'T HELP FALLING IN LOVE」「NOTHING」
(ストリングスアレンジ)

*小柳ゆき
「Squall」(ストリングスアレンジ)

*ROUND TABLE featuring Nino
「Dancin’ All Night」(編曲)
「Let Me Be With You」(ストリングスアレンジ)

*清水ゆみ
「good-bye cartoons!」(作曲、編曲)

*清春
「退廃ギャラリー」(編曲)

*伴都美子
「うらら。」(作曲)


【プロフィール】 ※2007年7月2日現在
1971年6月12日、東京都生まれ。ふたご座のB型。
「弾」は本名で、
父親が「外国でも通用するように」との願いを込めて
“Daniel”の短縮形から名づけた。

「楽器を“弾く”という意味については、両親とも最近まで
気づいていなかった」(宮川本人の談)とのことで、
彼が音楽の仕事に就いたのは、素敵な偶然だったようだ。

3歳からピアノを習い始めた彼は
9歳ごろ、兄の聴いていた大瀧詠一の曲に影響を受けて
音楽に興味を持つ。
小学校、中学校時代の多感な時期に暮らした奈良県は
思い出深い場所としてとくに心に残っているという。

中学2年生のときに、神奈川県横浜市に転居。
高校時代から、積極的に音楽にかかわるようになる。
学内のバンドで歌ったりギターを弾いたりするかたわら、
学外では、ヤマハの音楽教室に通い、
ジャズサックス奏者の大友義雄氏からサックスを学ぶ。

アメリカのバークリー音楽大学で教えられている音楽理論、
「バークリーメソッド」の基礎についても
そのときに教わった。

初めて作曲したのは、高校3年生、18歳のとき。
当時は、フリージャズに傾倒していたそうだ。

1990年、早稲田大学第一文学部に入学。
同級生だったDJのムードマンに誘われ、
下北沢のライブハウス・ZOOで
サックス奏者としてライブ活動を始める。

そのころ、対バンをしていた
当時2人組のLove Tambourinesから声をかけられ、
メンバーになる。

そして、1993年に6人組バンド・Love Tambourinesの
メンバーとして、シングル「Cherish Our Love」で
Crue-L Recordsからデビュー。
バンドでは、アレンジャー、プレイヤーとして活躍。
キーボード、コンピュータプログラミング、フルート、
サックスを担当していた。

Love Tambourinesは、シングル4枚、アルバム1枚
(リミックス盤、レコードは除く)を発表後、1995年に解散。
大学卒業後、音楽理論と管弦楽法について
作曲家の中川卓也氏に約4年間師事する。

プロデューサーとしての初仕事は
1996年にCrue-L Recordsから発売された、
MUSEUM OF PLATEの1stアルバム「OFFER」。

その後、CRUE-L GRAND ORCHESTRAや
田中知之(Fantastic Plastic Machine)の
プロジェクトなどに参加し、
多数の曲のプロデュース、アレンジ、リミックス、作曲を行う。

2001年3月には、「宮川弾トリオ」名義で
ソロプロジェクトとしては初めてのライブも敢行。

Fantastic Plastic Machineの
「beautiful.」(2001年)「too」(2003年)、
Cymbalsの「sine」(2002年)では
メンバーとともにプロデュースを担当し、注目を集める。

2006年1月、
映画「スキージャンプ・ペア-Road To TORINO2006-」の
音楽を手がけ、同映画のサウンドトラックを
アルバムとして発表。
10月には、自身初のソロアルバム、「pied-piper」を
「宮川弾アンサンブル」名義でリリースした。

「pied-piper」
*mixiレビューページ
http://mixi.jp/view_item.pl?id=628335
*mixiミュージックページ
http://music.mixi.jp/view_artist.pl?id=729659

「ニューロマンサー」
*mixiレビューページ
http://mixi.jp/view_item.pl?id=1164545
*mixiミュージックページ
http://music.mixi.jp/view_artist.pl?id=990852

【影響を受けたプロデューサー/アレンジャー】
*ジャム・アンド・ルイス
*ジョン・バリ−
*クラウス・オーガーマン
*ドン・セベスキー
*ジャック・ニッチェ
*マスターズ・アット・ワーク

♪トピックはご自由に作成なさってください。

以下、2009年6月17日更新(検索用)
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【楽曲提供】
安藤裕子/太田裕美/Ryohei/伴都美子/南波志帆/
Fantastic Plastic Machine(共作)

【アレンジ_ストリングス、オーケストラルアレンジ含む】
Hi-STANDARD/大黒摩季/MISIA/ボニーピンク/ホフディラン/
スクービードゥ/湯川潮音/カーネーション/ラウンドテーブル/
浅田信一/WINO/ポートオブノーツ/畠山美由紀/ロッカトレンチ/
木下航志/Great3/加藤紀子/シンバルズ/おおはた雄一/
ウェイウェイ・ウー

【テレビ・映画】
映画「スキージャンプ・ペア」(サウンドトラック)
TVアニメ「ココロ図書館」オープニング(作編曲)

【ライブツアーサポート】【スタジオ演奏】
藤木直人/キュリオ/エルマロ/ショコラ

【FPM作品参加リミックス】
松田聖子/Every Little Thing/キリンジ

ファンタスティック・プラスチック・マシーン、リョウヘイ、リョーヘイ、
山本領平、ハイスタンダード、BONNIE PINK、スクービードゥー、
Scoobie Do、Carnation、ROUND TABLE、SMILE、Port of Notes、
ROCK'A'TRENCH、GREAT 3、Cymbals、CURIO、EL-MALO、
Chocolat & Akito、片寄明人、ELT、エヴリ・リトル・シング、土岐麻子、
一十三十一、リップスライム、ムードマン、hal、Ahh! Folly Jet、
いしわたり淳治、NONA REEVES、ノーナリーヴス

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開設日
2006年6月1日

4045日間運営

カテゴリ
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