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MOS(モス)

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コミュ内全体

詳細 2012年9月11日 15:37更新

タイの歌手【モス】!
好きな人なら、誰でもOKです。
みんなで、応援しましょう。


スペードMOSプロフィールクラブ

パティパーン・パッタヴィーカーン (モス)

Patiparn Pattaveekarn



Real name: Patiparn Tangsopon

Birthday: 1973. 3.23

Height: 175 cm  Weight: 65 kg




父:クリット、母:ブッサディー、姉:ドゥシター

バンコク出身

王立ノースバンコク・テクノロジー大学卒

89年に“トァーカプチャン”誌のモデルでデビュー。

好きな料理:牛肉料理

スポーツ:バスケット

好きな俳優:コブ・ソンシット、テーン・サクシット

マーシャ−、ミウ・ラリター

好きな歌手:アッサニー・ワッサン、ジョン・ボンジョビ

アンポーン・ランプーン

好きな選手:マイケル・ジョーダン

理想の女性:ロングヘアでかわいい子

好きな色:なんでも(とりわけ青)

コレクション:テレホンカード

好きな動物:いぬ

暇なとき:寝る

好きな果物:あまり好きでない

好きな服装:気楽なもの

嫌いな人:正直でないひと



ドラマ

プーチャイホアチャイマイペー (98)

サームヌムサームムム (91=デビュー)

コンソーンコム (01)

チャオサーイホアチャイクーンローイ (02)

ラックハームプロモート (03)

ラッククーンピカットケーン (04)

ホアチャイソークゴーレート (05)

ドゥアイレーンヘーンラック (06)



映画

クリンワイコーンポーソーンワイ(91)

サデーウヘーウ (92)

My wonder year ! (93)

バントゥクルークプーチャイ (94)

チャカヤーンスィーデーン (March 97)

Rolling stone



ミュージカル

バンコク2485 (11~29FEB04)



アルバム

モス Ur Hur (Dec 92)

Mr. Mos マイラックマイダイレーウ(Jul 94)

Moving mos (Jul 95)

6-2-12 (Dec 95)

Mos&Tata (Jan 97)

Mos Maew Moo (Dec 97)

Mos Party

The VeRY BeST of MOS

Happy Trip (March 01)

Patiparn (Nov 05)

Cheer (Jam, 01)

CHEER CONCERT (Jam, 01)

Mos Kat

10 years MOS mai rak gor ba laew

Mos Special 11

マハガーム・コンサート (02)

XACT10周年コンサート (02)

VERY MOS (03)

パタヤ・ミュージックフェスティバル2003

(Vol. 1  レーオライ、マイラックゴバーを収録)

A:LIVE Project 01 / Project 02 (03)



# ドラマ、『プーチャイホアチャイマイペー』の主題歌、“サクワン(byモス)”は『100 Best Original Soundtracks Vol. 1』に収録されています。



# ドラマ、「サームヌムサームムン」の“ワンニートァーボークラックルーマイ”をコブ、テーン、モスの3人で歌っています。(「100 Best Original Soundtracks Vol. 3」に収録) また、主題歌、“サームヌムサームムン(by R・プッディナン)”はアルバム、『100 Best Original Soundtracks Vol. 2』で見られます。



# ドラマ、「ピーヌンプアンカンカップワンアンチャーンコーンポム」の映像は、『100 Best Original Soundtracks Vol. 5』の“プークパン(by モス&テーン)”で見られます。



# 02年8月17・18日に行なわれたマハガーム・コンサートでは、モス・メドレーとナットと“チャオチョーマリー”を収録。(Vol. 1収録)

# 02年9月8日、ムアントンタニ・インパクトアリーナで行われたXACT10周年記念コンサートでは、“クワームプークパン”、“サクワン”を歌いました。モス、コブ、テーンによるトークも楽しかったです。



# “ユーロー”はアルバム、「7 Days Festival」に収録されています。

# A:LIVE Project 01 / Project 02

03年8月に行われた第2回IPコンサートの映像です。“マイラック・・・ゴ・バー〜スィアマイ”(Project 01)、“ケーオタカローク〜チャイラオサーオローク”(ニコールと共演、Project 02)を収録。






所属レーベル:GREEN BEANS
“モス”パティパーン・パタウィーカーン (Patiparn Pataweekarn)は、さわやかなで、健康的で、壮快な青年だ。近くにいる誰もを楽しくさせて、悪ふざけする。クラスのプロ歌手としての地位を築く前に、彼は映画やTVドラマの芝居で、才覚を表した。どんな仕事にも負けることなく、能力を発揮して、タイのフロント・ラインでNo.1の歌手となった。ティーン・エイジャーのスーパースターで、長い時間かけずに、最高の成功を得た。この青年の並ではない能力は保証されている。
 芸能界で“モス”は、演劇と歌謡の両方の仕事をしてきた。溢れる才能でその両面でモスは成功を収めてきた。この青年の最初の第一歩は、1989年に雑誌のモデルとしてだった。モスは、ポット・アーノン(雑誌「あなたと私」の編集長)の誘いで芸能界に入った。
 1989年に、“キン”ソムチング・シリスパープによる最初の映画「クリング・ワイ・ゴーン・ポー・ソーン(父が教える前にすらすらといく)」に出演する。この作品から成功を収め、モスはすぐに有名スターとして歩むとこになった。彼の能力と才能、さらに愛らしさとさわやかさは相まって、モスに休む間もなく、仕事をもたらした。そして、すべての仕事はよい成功ばかりを収めた。モスという名前は興味深いものとなり、多くの人の関心を呼んだ。モデルとしての撮影、TVドラマの演技、映画の出演と多くの仕事をこなしてきたにもかかわらず、モスは、学業も捨てることなく続けた。
休むことなくモデルと演劇の仕事を続けて、次にモスはもう1つの役割、歌手として大成功する道を歩み始めた。1991年、デビュー・アルバム『ウー・フー』の楽曲は、等身大でさわやかなティーン・エイジャーの個性的な姿を、モス自身らしい楽観的で、楽しいリズムとアクションの歌詞を通じて描き出した。
2年後、モスは2枚目のアルバム『ミスター・モス・マイ・ラックノマイ・ダイ・レオ』をリリースた。このアルバムで、彼はイメージである青年らしさを損なわなず、歌手としての才能を証明してみせた。特に、彼の歌い手としての発展は、より増した。音楽はかっこよく、彼自身、新しい世代のより大きな世界観をもつティーン・エイジャーの代弁者だった。彼は、「ばかげた歌」、「汚い、そして好きじゃないノバカ」など、多種のすばらしい歌を歌った。これらは、すべてのラジオ局から、鳴り響いた。
1995年、引き続き休むことなき青年のサード・アルバム『MOVING MOS』は、誰もがめを離せない活動がともなった。テーマは、勢いよく世界に歩みだす準備をする新世代だ。「フア・ジャイ・ラット・ファー(心は空を行く)」「トゥック・ユー・レーオ(ぴったりはまった)」「クラップ・クローク(前言に背く)」などの曲は、ヒット気流にのって上昇した。3作連続しての成功から、モスは大いに知らしめられ、尋常ではない成功を収めた。
 モスのサクセス・ストリーは、さらに続く。6人のティーン・エイジャー・アーティストの1人として、ホットでさわやかな新人歌手に選ばれ、アルバム『6.2.12』に参加した。
 スペシャル・アルバム『MOS&TATA』を、1997年、リリースした。これは、モスが、初めてタター・ヤンと仕事をした作品で、デュオとして能力を発揮した。彼らは、ティーンの最も知られたアイドル・カップルとなり、爆発的な人気を得た。新世代の原型となった存在感は、大胆に演じて、深い感銘を与える歌を歌った。「ピヤン・プアン(ただの友達)」やその他の多くの歌は、心の琴線に触れる楽曲だ。
“モス”の特別な能力は、ステージ上でも発揮された。言うならば、モスは、すなわち、No.1の賞賛を与えられたティーン・エイジャーのエンターテイナーであり、さらに、楽しさ溢れるアルバム『モス・メオ・ムー(モス・猫)』を前作から1年経たずに、1997年にリリースした。このアルバムは、ROCK'N'ROLLのリズムで彩られ、ダンス・アクションは個性的だった。「ラック・レ・プラトゥー(愛と台地)」や「HALLO」などは、すばらしいダンス・アクションを伴った歌として、聞き手の記憶に残った。
 1998年のアルバム『パティパーン・パーティ』は、彼が勉強のために外国へ渡航する前に、全力を傾倒したものだ。サウンドは流行のもので、ヴァラエティに富み、歌のテーマはモスのキャラクターと個性と年齢に従い、より成長した。
モスの過去の仕事の中にある意欲は、彼に多くの賞を受賞させた。それは、1994年の奨励委員会事務所及び国際少年少女ユニオン(SYC)からの、優秀少年少女歌手賞、1996年、急速な委員会からのダムロンチープの成功獲得するアーチワ学生賞と、少年少女および女性に関する問題改善追及賞、その他の多くの賞などだ。それらは大衆から受け取ったもので、すばらしいティーンのアーティストとしての存在を証明するものだった。
 『パティパーン・パーティ』の後、1998年、モスはそれからほぼ4年間の時間を使い、仕事を休み、他のことをした。また、外国で興味のあるコースの勉強をした。たとえば、アメリカとオーストラリアで歌の勉強やグラフィックの勉強などだ。
 2001年3月、モスは、復帰した。長くモスの作品を待っていたファンの歌声を従えて。今回、モスは、十分に大人の男性となり、男性の海賊ファッションで登場し、ファンを喜ばせた。長いタイトルのアルバムは、『MR.MOS HAPPY TRIP...海賊、ひっくり返る』だ。
 2002年9月11日の最新アルバム『Special 11』は、モスの芸能生活11周年で、特別な11曲を収録した作品だ。モスのエンターテイナーとしての存在感は、強固なものだ。ほとんどの楽曲はアップテンポで、ダンス・ナンバーだ。楽しさを強調し、ヴァラエティーに富んだポップ・ダンスのジャンルの作品だ。楽しいサウンドは、エレクトロポップのにおいがして、気持ちよく聞けて、やさしく理解できるテーマを持っている。さらに、終了したばかりのTVドラマ「ジャオ・チャーイ・フア・ジャイ・クーン・ローイ(100以上の心の持ち主)」の主題歌「クーン・ローイ(100以上)」や「マイ・クイ・プリアン(変わったことはない)」は音楽ファンやドラマ・ファンをもう一度感銘させた。このアルバムは、楽しく、新鮮で面白く、モスの11周年の記念にふさわしい内容と呼ぶことができる。




Mr. Mos



自己紹介は、こちらからどうぞ!
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=7037609&comm_id=904507


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