mixiで趣味の話をしよう

mixiコミュニティには270万を超える趣味コミュニティがあるよ
ログインもしくは登録をして同じ趣味の人と出会おう♪

ホーム > コミュニティ > 学問、研究 > 日本自閉症協会

日本自閉症協会

日本自閉症協会

ログインして参加する

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

自閉症の理解の促進。
自閉症を持つ人の社会参加。
日本自閉症協会の活動広報。

がんばれ、自閉症協会!!サポータ兼当事者、関係者

お母さんの「名言」を尊重する。
直接の体験を大切にする。体験を伝える方法を考える。
個人の経験を大切にすることを学ぶ。
「私が法律である」ということを、子供に伝えていく。私が、善悪の判断基準を本人に提示していく。私がいるということが本人にわかれば、本人は納得する。

嫌な体験を繰り返さない方法を考える。
嫌なことも起きる。が、過ぎていくということを教える。
良い体験をみんなと共有する。
何回でも、楽しかったことを話す。

福祉制度を考える。
法律、通知、条例、要綱等がどのように運用、解釈されているのかを知る。
子育ては、親(世間)の価値観の押し付けである。
躾の基準が先にあるのではない。親が躾の基準を作る。
親の基準を作り出している。
意図的に、条件を提示して、親の基準を教える。親と子供の基準は同じである。
なぜ、言葉がでないの?質問に答えられないことは、答えられないと伝える。

それぞれの家族にはその家族固有の生活がある。一般化できないことがあるということを自覚する専門家は少ない。
家族関係について、考察できないと、専門家の立場からの抽象化された親への助言になる。

手遅れ感を親に伝える相談者もいる‥舛┐討靴泙辰討い襪海箸傍い鼎・覆だ賁膕伯,錣・辰慎い砲覆辰寝搬煙″瀧爐・海・験芟,修譴魏麋鬚垢觜・・・

親の信用を得れなくて悩む専門家。制度がなくて、相談になっていない相談。話を聞くだけで終わる。

「いまから、始めましょう」とはいえない親、専門家。

相談することは、問題が解決することではない。本当の事をいわない専門家。障害告知をしない。
悲しさが続くこともある。
道案内役はいない。いないと思う親がいる。いるということを伝えない専門家がいる。本人が、専門家を救う。不安を何処に持っていくのか?

開設日
2005年01月08日
(運営期間4282日)
カテゴリ
学問、研究
メンバー数
1481人
関連ワード