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ボブ・デービッドソンをいぢろう

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コミュ内全体

詳細 2015年10月9日 18:16更新

今、世界がもっとも注目している審判ボブ・デービッドソンを皆でイジっていきましょう。
まぁ、旬ネタ的コミュニティーなので好きな様に使ってくださーい!


Bob Davidson

MLB・マイナーリーグ審判員。ナショナル・リーグ傘下1Aに所属。

通称「ボーク・ボブ・デービッドソン」。

1983年、ナショナル・リーグの審判員となる。

MLB審判員の中でも、守備側寄りの判定、退場宣告を多く出す審判員として有名である。

また、ボークの判定にはとりわけ厳しい事で知られる。


1995年8月10日のロサンゼルス・ドジャース対セントルイス・カージナルス戦で、責任審判として没収試合を宣告した。

1998年9月20日、マーク・マグワイアとサミー・ソーサが本塁打王争いを演じていた中、マグワイアの66号本塁打と思われた打球に対し、二塁塁審として「観客がフェンス手前に乗り出して打球に触れた」と判断し二塁打を宣告。この判定は全米で話題となり、妨害者扱いされた男性は無実を訴え法廷闘争にまで持ち込まれた。


1999年、審判員組合の一員として労使紛争で対立、リーグに対して強硬策をとったとして、マイナーリーグに降格。

2006年3月12日に行われたワールド・ベースボール・クラシック WBC 2次リーグ日本対米国の球審を務めた際、責任審判として判定を覆す行為を行い、映像資料からこの判定が誤審ではないかと全世界の野球ファンより非難を浴びた。

また、その4日後の3月16日に行われた2次リーグメキシコ対米国の一塁塁審を務めた際にも、ポール直撃の本塁打をエンタイトルツーベースとする判定を行い、再び非難を浴びた。


3月18日に行われる準決勝の韓国対日本でも球審を務める。


なお、2006年度よりMLB復帰が決定している。

わぁ!MLBさんふとっぱら!

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2006年3月18日

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カテゴリ
スポーツ
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